北淡震災記念公園

北淡震災記念公園
平成 28 年3月 31 日まで
利用料金
利用料金
冷暖房
9時か 13時か 18時か 設備利
区分
備考
ら13時 ら18時 ら22時 用料金
まで まで まで (1時
間)
観光・レク
円
円
円
円 1 観光・レクリエーショ
リエーショ
ン施設の利用者の住所が
ン施設
本市外であるときは、当
該利用区分に係る利用料
金(冷暖房設備利用料金
を除く。)の額の150%
の額とする。
多目的室 4,200 4,200 4,720
2002 利用料金算定の基礎と
なる利用の時間が1時間
に満たないとき、又は1
時間未満の端数があると
きは、これを1時間とす
る。
和室
2,100 2,100 2,620
1003 冷暖房設備を利用する
ときは、当該利用区分に
係る利用料金の額に当該
利用区分に係る冷暖房設
備利用料金を加算した額
とする。
観光・レク
4 特別に電気その他を使
リエーショ
用するときは、その実費
売上高の3%以内
ン施設
を徴収する。
レストラ
5 セミナーハウスの研修
平成 28 年4月1日から
利用料金
区分
観光・レク
リエーショ
ン施設
利用料金
冷暖房
9時か 13時か 18時か 設備利
ら13時 ら18時 ら22時 用料金
まで まで まで (1時
間)
円
円
円
円
多目的室
4,410 4,410 4,950
200
和室
2,200 2,200 2,750
100
観光・レク
リエーショ 売上高の3%以内
ン施設
平成 28 年3月 31 日まで
ン
物販コー
ナー
セミナーハ
ウス
研修室
1時間につき
1
研修室
1時間につき
2
会議室
1時間につき
1,050
200
1,050
200
1,050
100
室1及び研修室2の2室
を1室として同時に利用
する場合における利用料
金は、当該利用区分に係
る利用料金の額を加算し
た額とし、冷暖房設備利
用料金にあっては、当該
利用区分の規定にかかわ
らず、1時間につき200
円の額とする。
平成 28 年4月1日から
レストラ
ン
物販コー
ナー
セミナーハ
ウス
研修室
1時間につき
1
研修室
1時間につき
2
会議室
1時間につき
備考
1
1,100
200
1,100
200
1,100
100
観光・レクリエーション施設の利用者の住所が本市外であると
きは、当該利用区分に係る利用料金(冷暖房設備利用料金を除
く。)の額の150%の額とする。
2 利用料金算定の基礎となる利用の時間が1時間に満たないと
き、又は1時間未満の端数があるときは、これを1時間とする。
3 冷暖房設備を利用するときは、当該利用区分に係る利用料金の
額に当該利用区分に係る冷暖房設備利用料金を加算した額とす
る。
4 セミナーハウスの研修室1及び研修室2の2室を1室として同
時に利用する場合における利用料金又は冷暖房設備利用料金は、当
該利用区分に係る利用料金の額又は冷暖房設備利用料金の額をそれ
ぞれ加算した額とする。
平成 28 年3月 31 日まで
平成 28 年4月1日から
入館料
区分
入館料
入館料(1人につき)
身体障害者等
個人 団体
及び介護者
円
円
円1
大人
700
630
生徒
300
270
児童
250
220
備考
「生徒」とは、高等学校、
中学校及びこれらに準ずる学
校の生徒をいう。
3502 「児童」とは、小学校及び
これらに準ずる学校の児童を
いう。
1503 「団体」とは、30人以上の
場合をいう。
1204 「身体障害者等及び介護
者」とは、身体障害者福祉法
(昭和24年法律第283号)第15
条に規定する身体障害者手帳
又は療育手帳の交付を受けて
いる者及びそれらの介護者を
いう。
5 市内の小学校及び中学校の
児童又は生徒で学習のため教
職員に引率されて入館する場
合は、入館料を無料とする。
区分
大人
入館料(1人につき)
身体障害者等
個人 団体
及び介護者
円
円
円
700
630
350
生徒
300
270
150
児童
250
220
120
備考
1 「生徒」とは、高等学校、中学校及びこれらに準ずる学校の生
徒をいう。
2 「児童」とは、小学校及びこれに準ずる学校の児童をいう。
3 「団体」とは、30人以上の場合をいう。
4 「身体障害者等及び介護者」とは、身体障害者手帳、療育手帳
平成 28 年3月 31 日まで
平成 28 年4月1日から
又は精神障害者保健福祉手帳のいずれかの交付を受けている者及
びそれらの介護者(身体障害者等1人につき、介護者が2人以上
いる場合は、1人に限る。)をいう。
5 市内の小学校及び中学校の児童又は生徒で学習のため教職員に
引率されて入館する場合は、入館料を無料とする。