金 融 商 品 取 引 業 等 に 関 す る 内 閣 府 令 等 の 一 部 を 改 正 す る

十
一
十
九
八
七
六
五
四
三
二
一
金
融
業
者
の
貸
付
業
務
の
た
め
の
社
債
の
発
行
等
に
関
す
る
法
律
施
行
規
則
(
平
成
十
一
年
総
理
府
・
大
蔵
省
令
第
三
十
一
号
令
)
・
・
・
・
・
78
保
険
業
法
施
行
規
則
(
平
成
八
年
大
蔵
省
令
第
五
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
70
協
同
組
合
に
よ
る
金
融
事
業
に
関
す
る
法
律
施
行
規
則
(
平
成
五
年
大
蔵
省
令
第
十
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
62
中
小
企
業
等
協
同
組
合
法
に
よ
る
信
用
協
同
組
合
及
び
信
用
協
同
組
合
連
合
会
の
事
業
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
五
年
大
蔵
省
令
第
九
号
)
・
・
61
貸
金
業
法
施
行
規
則
(
昭
和
五
十
八
年
大
蔵
省
令
第
四
十
号
)
・
金
融
機
関
の
信
託
業
務
の
兼
営
等
に
関
す
る
法
律
施
行
規
則
(
昭
和
五
十
七
年
大
蔵
省
令
第
十
六
号
)
信
用
金
庫
法
施
行
規
則
(
昭
和
五
十
七
年
大
蔵
省
令
第
十
五
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
38
長
期
信
用
銀
行
法
施
行
規
則
(
昭
和
五
十
七
年
大
蔵
省
令
第
十
三
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
31
銀
行
法
施
行
規
則
(
昭
和
五
十
七
年
大
蔵
省
令
第
十
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
25
証
券
金
融
会
社
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
昭
和
三
十
年
大
蔵
省
令
第
四
十
五
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
23
無
尽
業
法
施
行
細
則
(
昭
和
六
年
大
蔵
省
令
第
二
十
三
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
21
金
融
商
品
取
引
業
等
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
十
九
年
内
閣
府
令
第
五
十
二
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
1
(
十
二
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
48
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
47
i
目
次
金
融
商
品
取
引
業
等
に
関
す
る
内
閣
府
令
等
の
一
部
を
改
正
す
る
内
閣
府
令
新
旧
対
照
表
二
十
六
二
十
五
二
十
四
二
十
三
二
十
二
二
十
一
二
十
十
九
十
八
十
七
十
六
十
五
十
四
十
三
特
定
金
融
指
標
算
出
者
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
二
十
七
年
内
閣
府
令
第
三
十
九
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
159
店
頭
デ
リ
バ
テ
ィ
ブ
取
引
等
の
規
制
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
二
十
四
年
内
閣
府
令
第
四
十
八
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
156
資
金
移
動
業
の
指
定
紛
争
解
決
機
関
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
二
十
二
年
内
閣
府
令
第
八
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
154
認
定
資
金
決
済
事
業
者
協
会
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
二
十
二
年
内
閣
府
令
第
六
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
153
資
金
清
算
機
関
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
二
十
二
年
内
閣
府
令
第
五
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
149
資
金
移
動
業
者
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
二
十
二
年
内
閣
府
令
第
四
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
145
前
払
式
支
払
手
段
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
二
十
二
年
内
閣
府
令
第
三
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
135
金
融
商
品
取
引
法
第
五
章
の
五
の
規
定
に
よ
る
指
定
紛
争
解
決
機
関
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
二
十
一
年
内
閣
府
令
第
七
十
七
号
)
・
・
・
・
・
133
金
融
商
品
取
引
所
等
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
十
九
年
内
閣
府
令
第
五
十
四
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
122
金
融
商
品
取
引
業
協
会
等
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
十
九
年
内
閣
府
令
第
五
十
三
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
120
会
社
法
の
施
行
に
伴
う
関
係
法
律
の
整
備
等
に
関
す
る
法
律
の
特
例
旧
特
定
目
的
会
社
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
十
八
年
内
閣
府
令
第
四
十
六
号
)
信
託
業
法
施
行
規
則
(
平
成
十
六
年
内
閣
府
令
第
百
七
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
93
金
融
商
品
取
引
清
算
機
関
等
に
関
す
る
内
閣
府
令
(
平
成
十
四
年
内
閣
府
令
第
七
十
六
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
87
投
資
信
託
及
び
投
資
法
人
に
関
す
る
法
律
施
行
規
則
(
平
成
十
二
年
総
理
府
令
第
百
二
十
九
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
82
資
産
の
流
動
化
に
関
す
る
法
律
施
行
規
則
(
平
成
十
二
年
総
理
府
令
第
百
二
十
八
号
)
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
79
ii
・
117
・
二
十
七
正
案
現
行
法第二十九条の二第二項第二号に規定する内閣府令で定める
(登録申請書の添付書類)
一 金融商品取引業等に関する内閣府令(平成十九年内閣府令第五十二号)
改
(登録申請書の添付書類)
第九条 法第二十九条の二第二項第二号に規定する内閣府令で定める 第九条
書類は、次に掲げる書類とする。
一 (略)
書類は、次に掲げる書類とする。
一
二 法人であるときは、次に掲げる書類
(略)
二 法人であるときは、次に掲げる書類
、第二百八条の三十一第一項第四号及び第二項第四号、第二百
条の二十第二号から第六号まで、第二百八条の二十二第二号ハ
九条第二号、第二百一条第九号、第二百二条第八号、第二百八
一項第二号、第四十九条第一号、第二号及び第四号、第百九十
下この号、第十三条第一号、第二号及び第四号、第四十七条第
八条の三十二第二号、第二百三十八条の二第一項第一号、第二
、第二百八条の三十一第一項第四号及び第二項第四号、第二百
条の二十第二号から第五号まで、第二百八条の二十二第二号ハ
九条第二号、第二百一条第九号、第二百二条第八号、第二百八
一項第二号、第四十九条第一号、第二号及び第四号、第百九十
下この号、第十三条第一号、第二号及び第四号、第四十七条第
イ 役員(相談役、顧問その他いかなる名称を有する者であるか
八条の三十二第二号、第二百三十八条の二第一項第一号、第二
百四十一条第一項第五号及び第二項第一号、第二百四十一条の
イ 役員(相談役、顧問その他いかなる名称を有する者であるか
百四十一条第一項第五号及び第二項第一号、第二百四十一条の
二第二号、第二百四十二条第一項第四号並びに第二百四十二条
を問わず、当該法人に対し取締役、執行役又はこれらに準ずる
二第二号、第二百四十二条第一項第四号並びに第二百四十二条
の二第一項第二号において同じ。)及び令第十五条の四に規定
を問わず、当該法人に対し取締役、執行役又はこれらに準ずる
の二第一項第二号において同じ。)及び令第十五条の四に規定
する使用人(第四十七条第一項第二号、第五十一条第一項第四
者と同等以上の支配力を有するものと認められる者を含む。以
する使用人(第四十七条第一項第二号、第五十一条第一項第四
号、第九十一条第一項第四号、第二百三十八条の二第一項第一
者と同等以上の支配力を有するものと認められる者を含む。以
号、第九十一条第一項第四号、第二百三十八条の二第一項第一
1
該役員の沿革を記載した書面)
な使用人」という。)の履歴書(役員が法人であるときは、当
号並びに第二百四十二条の二第一項第二号を除き、以下「重要
の二第一号及び第二号、第二百四十二条第一項第三号及び第四
第一項第六号並びに第二項第一号及び第二号、第二百四十一条
号及び第二号、第二百三十九条第二項第三号、第二百四十一条
該役員の沿革を記載した書面)
な使用人」という。)の履歴書(役員が法人であるときは、当
号並びに第二百四十二条の二第一項第二号を除き、以下「重要
の二第一号及び第二号、第二百四十二条第一項第三号及び第四
第一項第六号並びに第二項第一号及び第二号、第二百四十一条
号及び第二号、第二百三十九条第二項第三号、第二百四十一条
(略)
ロ
(略)
ロ
(新設)
(略)
三 個人であるときは、次に掲げる書類
ハ・ニ
ハ 役員及び重要な使用人の婚姻前の氏名を当該役員及び重要な
使用人の氏名に併せて法第二十九条の二第一項の登録申請書に
記載した場合において、ロに掲げる書類が当該役員及び重要な
使用人の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
(略)
の氏名を証する書面
ニ・ホ
三 個人であるときは、次に掲げる書類
(略)
イ・ロ
(略)
イ・ロ
(新設)
(略)
四~七 (略)
ハ・ニ
ハ 登録申請者及び重要な使用人の婚姻前の氏名を当該登録申請
者及び重要な使用人の氏名に併せて法第二十九条の二第一項の
登録申請書に記載した場合において、ロに掲げる書類が当該登
録申請者及び重要な使用人の婚姻前の氏名を証するものでない
(略)
ときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
ニ・ホ
四~七 (略)
2
(登録申請書記載事項の変更の届出)
(登録申請書記載事項の変更の届出)
らない。ただし、やむを得ない事由があるときは、当該各号に定め
号に定める書類を添付して、所管金融庁長官等に提出しなければな
び当該書面の写し並びに次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各
に、別紙様式第一号により作成した変更後の内容を記載した書面及
業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載した届出書
る書類は、当該届出書の提出後遅滞なく提出すれば足りる。
らない。ただし、やむを得ない事由があるときは、当該各号に定め
号に定める書類を添付して、所管金融庁長官等に提出しなければな
び当該書面の写し並びに次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各
に、別紙様式第一号により作成した変更後の内容を記載した書面及
業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載した届出書
第二十条 法第三十一条第一項の規定により届出を行う金融商品取引 第二十条 法第三十一条第一項の規定により届出を行う金融商品取引
る書類は、当該届出書の提出後遅滞なく提出すれば足りる。
った場合 当該変更に係る事項を記載した登記事項証明書(個人
一 法第二十九条の二第一項第一号に掲げる事項について変更があ
った場合 次に掲げる書類
であるときは、住民票の抄本)又はこれに代わる書面
一 法第二十九条の二第一項第一号に掲げる事項について変更があ
イ 当該変更に係る事項を記載した登記事項証明書(個人である
ときは、住民票の抄本)又はこれに代わる書面
ロ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第一号により作成し
た変更後の内容を記載した書面に記載した場合において、イに
掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当
該婚姻前の氏名を証する書面
二 (略)
(略)
二
三 法第二十九条の二第一項第三号又は第四号に掲げる事項につい
て変更があった場合 次に掲げる書類
三 法第二十九条の二第一項第三号又は第四号に掲げる事項につい
て変更があった場合 次に掲げる書類
(略)
イ・ロ
(略)
(略)
イ・ロ
類
・
ハ 新たに役員又は重要な使用人となった者に係る次に掲げる書
(略)
ハ 新たに役員又は重要な使用人となった者に係る次に掲げる書
類
・
3
婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第一号により作成
した変更後の内容を記載した書面に記載した場合において、
に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでないとき
(略)
は、当該婚姻前の氏名を証する書面
・
四~八 (略)
2・3 (略)
(指定親会社による書類の添付書類)
(新設)
(略)
(略)
(略)
・
四~八
2・3
(指定親会社による書類の添付書類)
、次に掲げる書類とする。
第二百八条の二十 法第五十七条の十三第二項第二号に掲げる書類は 第二百八条の二十 法第五十七条の十三第二項第二号に掲げる書類は
、次に掲げる書類とする。
一~三 (略)
四~六 (略)
(新設)
一~三 (略)
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第五十七条の
十三第一項の書類に記載した場合において、前号に掲げる書類が
当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
五~七 (略)
(変更の届出)
の氏名を証する書面
(変更の届出)
出書に、次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各号に定める書類
定親会社は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載した届
を添付して、金融庁長官に提出しなければならない。ただし、やむ
出書に、次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各号に定める書類
定親会社は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載した届
第二百八条の二十二 法第五十七条の十四の規定により届出を行う指 第二百八条の二十二 法第五十七条の十四の規定により届出を行う指
を添付して、金融庁長官に提出しなければならない。ただし、やむ
4
一 (略)
の提出後遅滞なく提出すれば足りる。
を得ない事由があるときは、当該各号に定める書類は、当該届出書
一 (略)
の提出後遅滞なく提出すれば足りる。
を得ない事由があるときは、当該各号に定める書類は、当該届出書
あった場合 次に掲げる書類
二 法第五十七条の十三第一項第三号に掲げる事項について変更が
あった場合 次に掲げる書類
イ・ロ (略)
二 法第五十七条の十三第一項第三号に掲げる事項について変更が
イ・ロ (略)
・
(略)
(略)
(新設)
・
新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
ハ
(略)
ハ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
・
婚姻前の氏名を、氏名に併せて届出書に記載した場合にお
いて、 に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでな
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
(略)
三 (略)
・
三
(許可申請書の添付書類)
(略)
(許可申請書の添付書類)
定める書類は、次に掲げる書類とする。
一~六 (略)
定める書類は、次に掲げる書類とする。
第二百二十一条 法第六十条の二第三項第六号に規定する内閣府令で 第二百二十一条 法第六十条の二第三項第六号に規定する内閣府令で
一~六 (略)
(新設)
七~九 (略)
七 役員等の婚姻前の氏名を当該役員等の氏名に併せて法第六十条
の二第一項の許可申請書に記載した場合において、前号に掲げる
書類が当該役員等の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当
該婚姻前の氏名を証する書面
八~十 (略)
5
(許可申請書記載事項の変更の届出)
(許可申請書記載事項の変更の届出)
提出しなければならない。
分に応じ、当該各号に定める書類を添付して、所管金融庁長官等に
載した書面及び当該書面の写しのほか、次の各号に掲げる場合の区
した届出書に、別紙様式第十八号により作成した変更後の内容を記
所取引許可業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載
一・二
提出しなければならない。
分に応じ、当該各号に定める書類を添付して、所管金融庁長官等に
載した書面及び当該書面の写しのほか、次の各号に掲げる場合の区
した届出書に、別紙様式第十八号により作成した変更後の内容を記
所取引許可業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載
第二百二十二条 法第六十条の五第一項の規定により届出を行う取引 第二百二十二条 法第六十条の五第一項の規定により届出を行う取引
一・二 (略)
三 法第六十条の二第一項第三号に掲げる事項に変更があった場合
(略)
(新設)
・
ロ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
イ (略)
次に掲げる書類
(略)
三 法第六十条の二第一項第三号に掲げる事項に変更があった場合
次に掲げる書類
イ (略)
(略)
ロ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
・
婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第十八号により作
成した変更後の内容を記載した書面に記載した場合において
、 に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでないと
きは、当該婚姻前の氏名を証する書面
・
(略)
・
四~六 (略)
(略)
四~六 (略)
七 法第六十条の二第一項第八号に掲げる事項に変更があった場合
イ (略)
次に掲げる書類
七 法第六十条の二第一項第八号に掲げる事項に変更があった場合
次に掲げる書類
イ (略)
6
(略)
ロ 新たに国内における代表者となった者に係る次に掲げる書類
・
婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第十八号により作
成した変更後の内容を記載した書面に記載した場合において
、 に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでないと
(略)
きは、当該婚姻前の氏名を証する書面
・
(許可申請書の添付書類)
ロ
(略)
(略)
新たに国内における代表者となった者に係る次に掲げる書類
・
(新設)
・
(許可申請書の添付書類)
六十条の二第三項第六号に規定する内閣府令で定める書類は、次に
第二百三十二条の五 法第六十条の十四第二項において準用する法第 第二百三十二条の五 法第六十条の十四第二項において準用する法第
六十条の二第三項第六号に規定する内閣府令で定める書類は、次に
一~六 (略)
掲げる書類とする。
一~六 (略)
(新設)
掲げる書類とする。
七 役員等の婚姻前の氏名を当該役員等の氏名に併せて法第六十条
の十四第二項において準用する法第六十条の二第一項の許可申請
書に記載した場合において、前号に掲げる書類が当該役員等の婚
姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証す
八~十四 (略)
(許可申請書記載事項の変更の届出)
七~十三 (略)
る書面
(許可申請書記載事項の変更の届出)
六十条の五第一項の規定により届出を行う電子店頭デリバティブ取
第二百三十二条の七 法第六十条の十四第二項において準用する法第 第二百三十二条の七 法第六十条の十四第二項において準用する法第
六十条の五第一項の規定により届出を行う電子店頭デリバティブ取
7
項第三号に掲げる事項に変更があった場合 次に掲げる書類
三 法第六十条の十四第二項において準用する法第六十条の二第一
一・二 (略)
しなければならない。
区分に応じ、当該各号に定める書類を添付して、金融庁長官に提出
記載した書面及び当該書面の写しのほか、次の各号に掲げる場合の
た届出書に、別紙様式第十九号の二により作成した変更後の内容を
引等許可業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載し
イ (略)
項第三号に掲げる事項に変更があった場合 次に掲げる書類
三 法第六十条の十四第二項において準用する法第六十条の二第一
一・二
しなければならない。
区分に応じ、当該各号に定める書類を添付して、金融庁長官に提出
記載した書面及び当該書面の写しのほか、次の各号に掲げる場合の
た届出書に、別紙様式第十九号の二により作成した変更後の内容を
引等許可業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載し
(略)
・
四~六 (略)
・
(新設)
・
(略)
イ (略)
ロ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
(略)
ロ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
・
婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第十九号の二によ
り作成した変更後の内容を記載した書面に記載した場合にお
いて、 に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでな
四~六 (略)
七 法第六十条の十四第二項において準用する法第六十条の二第一
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
七 法第六十条の十四第二項において準用する法第六十条の二第一
項第八号に掲げる事項に変更があった場合 次に掲げる書類
(略)
項第八号に掲げる事項に変更があった場合 次に掲げる書類
イ (略)
(略)
イ (略)
(略)
(新設)
・
ロ 新たに国内における代表者となった者に係る次に掲げる書類
(略)
ロ 新たに国内における代表者となった者に係る次に掲げる書類
・
婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第十九号の二によ
8
り作成した変更後の内容を記載した書面に記載した場合にお
いて、 に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでな
(略)
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
・
(登録申請書の添付書類)
・
(略)
(登録申請書の添付書類)
定める書類は、次に掲げる書類とする。
一 法人であるときは、次に掲げる書類
定める書類は、次に掲げる書類とする。
第二百六十条 法第六十六条の二第二項第四号に規定する内閣府令で 第二百六十条 法第六十六条の二第二項第四号に規定する内閣府令で
一 法人であるときは、次に掲げる書類
(略)
イ・ロ
(略)
イ・ロ
(新設)
(略)
二 個人であるときは、次に掲げる書類
ハ・ニ
ハ 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第六十六条
の二第一項の登録申請書に記載した場合において、ロに掲げる
書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当
(略)
該婚姻前の氏名を証する書面
ニ・ホ
二 個人であるときは、次に掲げる書類
イ・ロ
ハ (略)
(略)
イ・ロ
(新設)
(略)
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第六十六条の二第一項の登
録申請書に記載した場合において、ロに掲げる書類が当該婚姻
前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証す
ニ (略)
三・四 (略)
る書面
三・四 (略)
9
(登録申請書記載事項の変更の届出)
(登録申請書記載事項の変更の届出)
記載した書面及び当該書面の写し並びに次の各号に掲げる場合の区
した届出書に、別紙様式第二十四号により作成した変更後の内容を
融商品仲介業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載
分に応じ当該各号に定める書類を添付して、管轄財務局長等に提出
記載した書面及び当該書面の写し並びに次の各号に掲げる場合の区
した届出書に、別紙様式第二十四号により作成した変更後の内容を
融商品仲介業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載
第二百六十三条 法第六十六条の五第一項の規定により届出を行う金 第二百六十三条 法第六十六条の五第一項の規定により届出を行う金
分に応じ当該各号に定める書類を添付して、管轄財務局長等に提出
しなければならない。
一 (略)
しなければならない。
一
(新設)
(略)
二 婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第二十四号により作成
した変更後の内容を記載した書面に記載した場合において、前号
に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当
該婚姻前の氏名を証する書面
二 法第六十六条の二第一項第二号に掲げる事項について変更があ
った場合 次に掲げる書類
三 法第六十六条の二第一項第二号に掲げる事項について変更があ
った場合 次に掲げる書類
イ (略)
(略)
イ (略)
・
(略)
(新設)
・
ロ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
(略)
ロ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
・
婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第二十四号により
作成した変更後の内容を記載した書面に記載した場合におい
て、 に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでない
(略)
ときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
・
10
四・五 (略)
2・3 (略)
(登録申請書の添付書類)
三・四 (略)
2・3 (略)
(登録申請書の添付書類)
第三百条 法第六十六条の二十八第二項第四号に規定する内閣府令で 第三百条 法第六十六条の二十八第二項第四号に規定する内閣府令で
同等以上の支配力を有するものと認められる者を含む。以下この
問わず、当該法人に対し取締役、執行役又はこれらに準ずる者と
二 役員(相談役、顧問その他いかなる名称を有する者であるかを
一 (略)
定める書類は、次に掲げる書類とする。
問わず、当該法人に対し取締役、執行役又はこれらに準ずる者と
号、第三百三条及び第三百四条第二号において同じ。)に関する
定める書類は、次に掲げる書類とする。
同等以上の支配力を有するものと認められる者を含む。以下この
次に掲げる書面
(略)
号、第三百三条及び第三百四条第二号において同じ。)に関する
二 役員(相談役、顧問その他いかなる名称を有する者であるかを
一
次に掲げる書面
イ・ロ
(略)
イ・ロ
(新設)
(略)
ハ 役員の婚姻前の氏名を、当該役員の氏名に併せて法第六十六
条の二十八第一項の登録申請書に記載した場合において、ロに
掲げる書面が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないとき
は、当該婚姻前の氏名を証する書面
(略)
三 登録申請者(外国法人に限る。)の法第六十六条の二十八第一
ハ・ニ
三 登録申請者(外国法人に限る。)の法第六十六条の二十八第一
項に規定する国内における代表者又は第二百九十七条に規定する
(略)
項に規定する国内における代表者又は第二百九十七条に規定する
者に関する次に掲げる書面
ニ・ホ
者に関する次に掲げる書面
イ・ロ
(略)
イ・ロ
(新設)
(略)
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第六十六条の二十八第一項
11
の登録申請書に記載した場合において、ロに掲げる書面が当該
婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を
る次に掲げる書面
ナリストを監督する責任を有する者及び監督委員会の委員に関す
四 法令等遵守責任者、信用格付の付与に係る過程において格付ア
イ・ロ (略)
る次に掲げる書面
ナリストを監督する責任を有する者及び監督委員会の委員に関す
四 法令等遵守責任者、信用格付の付与に係る過程において格付ア
証する書面
イ・ロ (略)
(新設)
(登録申請書記載事項の変更の届出)
2~4 (略)
五~九 (略)
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第六十六条の二十八第一項
の登録申請書に記載した場合において、ロに掲げる書面が当該
婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を
証する書面
五~九 (略)
2~4 (略)
(登録申請書記載事項の変更の届出)
した書面及び当該書面の写し並びに次の各号に掲げる場合の区分に
届出書に、別紙様式第二十七号により作成した変更後の内容を記載
用格付業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載した
応じ当該各号に定める書類を添付して、金融庁長官に提出しなけれ
した書面及び当該書面の写し並びに次の各号に掲げる場合の区分に
届出書に、別紙様式第二十七号により作成した変更後の内容を記載
用格付業者は、変更の内容、変更年月日及び変更の理由を記載した
法第六十六条の三十一第一項の規定により届出を行う信
応じ当該各号に定める書類を添付して、金融庁長官に提出しなけれ
ばならない。ただし、やむを得ない事由があるときは、当該各号に
第三百四条 法第六十六条の三十一第一項の規定により届出を行う信 第三百四条
ばならない。ただし、やむを得ない事由があるときは、当該各号に
一 (略)
定める書類は、当該届出書の提出後遅滞なく提出すれば足りる。
(略)
定める書類は、当該届出書の提出後遅滞なく提出すれば足りる。
一
12
二 法第六十六条の二十八第一項第二号に掲げる事項について変更
があった場合
二 法第六十六条の二十八第一項第二号に掲げる事項について変更
があった場合 次に掲げる書類
イ・ロ (略)
次に掲げる書類
イ・ロ (略)
・
(略)
(略)
(新設)
・
新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
ハ
(略)
ハ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
・
婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第二十七号により
作成した変更後の内容を記載した書面に記載した場合におい
て、 に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでない
ときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
(略)
三 第二百九十八条第一号に掲げる事項について変更があった場合
・
三 第二百九十八条第一号に掲げる事項について変更があった場合
表者又は第二百九十七条に規定する者となった者に係る次に掲げ
新たに法第六十六条の二十八第一項に規定する国内における代
表者又は第二百九十七条に規定する者となった者に係る次に掲げ
る書類
新たに法第六十六条の二十八第一項に規定する国内における代
る書類
イ・ロ
六 第二百九十八条第五号に掲げる事項について変更があった場合
四・五 (略)
新たに法令等遵守責任者、信用格付の付与に係る過程において
六 第二百九十八条第五号に掲げる事項について変更があった場合
四・五 (略)
(略)
イ・ロ
(新設)
(略)
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第二十七号により作
成した変更後の内容を記載した書面に記載した場合において、
ロに掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは
新たに法令等遵守責任者、信用格付の付与に係る過程において
格付アナリストを監督する責任を有する者又は監督委員会の委員
、当該婚姻前の氏名を証する書面
格付アナリストを監督する責任を有する者又は監督委員会の委員
13
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第二十七号により作
イ・ロ (略)
となった者に関する次に掲げる書面
(新設)
イ・ロ (略)
となった者に関する次に掲げる書面
成した変更後の内容を記載した書面に記載した場合において、
ロに掲げる書面が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは
、当該婚姻前の氏名を証する書面
14
改正案
現行
別紙様式第一号(第五条、第二十条第一項、第二十二条第一項関係)
別紙様式第一号(第五条、第二十条第一項、第二十二条第一項関係)
(日本工業規格A4)
(略)
(日本工業規格A4)
(略)
(第2面)
(表略)
(注意事項)
1・2 (略)
3 「2 商号又は名称」欄及び「3 氏名」欄
⑴~⑶ (略)
⑷ 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「3
併せて記載することができる。
氏名」欄に(
(第2面)
(表略)
(注意事項)
1・2 (略)
3 「2 商号又は名称」欄及び「3 氏名」欄
⑴~⑶ (略)
)書きで
(新設)
(略)
(略)
(第4面)
(第4面)
(別添2:役員(外国法人にあっては、国内における代表者を含む。)の氏名又は名称)
(別添2:役員(外国法人にあっては、国内における代表者を含む。)の氏名又は名称)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に( )書きで
併せて記載することができる。
(第5面)
(第5面)
(別添3:金融商品取引業に関し、法令等を遵守させるための指導に関する業務を統括する使 (別添3:金融商品取引業に関し、法令等を遵守させるための指導に関する業務を統括する使
用人の氏名)
用人の氏名)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記
載することができる。
(第6面)
(第6面)
(別添4:投資助言業務又は投資運用業に関し、助言又は運用を行う部門を統括する使用人の (別添4:投資助言業務又は投資運用業に関し、助言又は運用を行う部門を統括する使用人の
氏名)
氏名)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記
載することができる。
(以下略)
(以下略)
15
改正案
現行
別紙様式第九号(第四十三条、第五十一条第一項関係)
別紙様式第九号(第四十三条、第五十一条第一項関係)
(日本工業規格A4)
(略)
(日本工業規格A4)
(略)
(第4面)
(第4面)
(別添2:役員(外国法人にあっては、国内における代表者を含む。)の氏名又は名称)
(別添2:役員(外国法人にあっては、国内における代表者を含む。)の氏名又は名称)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に( )書きで
併せて記載することができる。
(第5面)
(別添3:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(表略)
(注意事項)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に(
併せて記載することができる。
(第5面)
(別添3:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(表略)
(新設)
)書きで
(略)
(略)
(第9面)
(第9面)
(別添6:登録金融機関業務に関し、法令等を遵守させるための指導に関する業務を統括する (別添6:登録金融機関業務に関し、法令等を遵守させるための指導に関する業務を統括する
使用人及びその者の権限を代行し得る地位にある使用人の氏名)
使用人及びその者の権限を代行し得る地位にある使用人の氏名)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記
載することができる。
(第10面)
(第10面)
(別添7:投資助言業務又は投資運用業に関し、助言又は運用を行う部門を統括する使用人及 (別添7:投資助言業務又は投資運用業に関し、助言又は運用を行う部門を統括する使用人及
び金融商品の価値等の分析に基づく投資判断を行う使用人の氏名)
び金融商品の価値等の分析に基づく投資判断を行う使用人の氏名)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記
載することができる。
(以下略)
(以下略)
16
改正案
現行
別紙様式第十八号(第二百十八条、第二百二十二条関係)
別紙様式第十八号(第二百十八条、第二百二十二条関係)
(日本工業規格A4)
(略)
(日本工業規格A4)
(略)
(第4面)
(別添2:役員の役職名及び氏名又は名称)
(別添2:役員の役職名及び氏名又は名称)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(注意事項)
1 役員には取引所取引店の所在する国における代表者を含む。
役員には取引所取引店の所在する国における代表者を含む。
2 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に( )書き
で併せて記載することができる。
(略)
(第4面)
(略)
(第9面)
(別添7:国内における代表者の氏名及び国内の住所)
(別添7:国内における代表者の氏名及び国内の住所)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「国内における代表者の氏名」欄に
( )書きで併せて記載することができる。
17
(第9面)
改正案
現行
別紙様式第十九号の二(第二百三十二条の二、第二百三十二条の七関係)
別紙様式第十九号の二(第二百三十二条の二、第二百三十二条の七関係)
(日本工業規格А4)
(日本工業規格А4)
(略)
(略)
(第4面)
(別添2:役員の役職名及び氏名又は名称)
(表略)
(注意事項)
1 役員には電子店頭デリバティブ取引等店の所在する国における代表者を含む。
2 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に(
で併せて記載することができる。
(第4面)
(別添2:役員の役職名及び氏名又は名称)
(表略)
(注意事項)
役員には電子店頭デリバティブ取引等店の所在する国における代表者を含む。
)書き
(略)
(略)
(第8面)
(別添6:国内における代表者の氏名及び国内の住所)
(別添6:国内における代表者の氏名及び国内の住所)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「国内における代表者の氏名」欄に
( )書きで併せて記載することができる。
18
(第8面)
改正案
現行
別紙様式第二十四号(第二百五十七条、第二百六十三条第一項関係)
別紙様式第二十四号(第二百五十七条、第二百六十三条第一項関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第2面)
(表略)
(表略)
(注意事項)
(注意事項)
1・2 (略)
1・2 (略)
3 「2 商号又は名称」、「3 氏名」、「4 役員の氏名」
3 「2 商号又は名称」、「3 氏名」、「4 役員の氏名」
イ~ハ (略)
イ~ハ (略)
ニ 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「3 氏名」欄に( )書きで併せ
(新設)
(第2面)
て記載することができる。
ホ 申請者が個人である場合は、「4 役員の氏名」への記載は省略すること。
4~6 (略)
ニ 申請者が個人である場合は、「4 役員の氏名」への記載は省略すること。
4~6 (略)
(第3面)
(別添1:役員の氏名又は名称)
(表略)
(注意事項)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に( )書きで
併せて記載することができる。
(以下略)
(第3面)
(別添1:役員の氏名又は名称)
(表略)
(新設)
(以下略)
19
改正案
現行
別紙様式第二十七号(第二百九十六条、第三百四条関係)
別紙様式第二十七号(第二百九十六条、第三百四条関係)
(日本工業規格А4)
(略)
(日本工業規格А4)
(略)
(第2面)
(表略)
(注意事項)
1 (略)
2 「1 法人格の有無」欄は、法人格がある場合にはその根拠規定を併せて記載すること。
3 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「6 登録申請者(外国法人に限る。)
の法第66条の28第1項に規定する国内における代表者又は第297条に規定する者の氏名」、「10
法令等遵守責任者の氏名」、「11 信用格付の付与に係る過程において格付アナリストを監督
する責任を有する者の氏名」及び「12 監督委員会の委員の氏名」の欄に内書(括弧書)で併
せて記載することができる。
4 「12 監督委員会の委員の氏名」の欄は、委員が独立委員である場合には、独立委員である
旨を内書(括弧書)で併せて記載すること。
(第3面)
(別添1:役員(外国法人にあっては、国内における代表者を含み、法人でない団体で代表者又は
管理人の定めのあるものにあっては、その代表者又は管理人を含む。)の氏名又は名称)
(表略)
(注意事項)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に内書(括弧書)で
併せて記載することができる。
(以下略)
20
(第2面)
(表略)
(注意事項)
1 (略)
2 「法人格の有無」欄は、法人格がある場合にはその根拠規定を併せて記載すること。
(新設)
3 「監督委員会の委員の氏名」の欄は、委員が独立委員である場合には、独立委員である旨
を内書(括弧書)で併せて記載すること。
(第3面)
(別添1:役員(外国法人にあっては、国内における代表者を含み、法人でない団体で代表者又
は管理人の定めのあるものにあっては、その代表者又は管理人を含む。)の氏名又は名称)
(表略)
(新設)
(以下略)
正
案
二 無尽業法施行細則(昭和六年大蔵省令第二十三号)
改
(指定申請書の添付書類)
(略)
第二十二条の六 (略)
2
現
(指定申請書の添付書類)
第二十二条の六 (略)
2 (略)
行
次に掲げる書類とする。
十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令で定める書類は、
一・二 (略)
次に掲げる書類とする。
十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令で定める書類は、
3 無尽業法第三十五条の二の三第一項において準用する銀行法第五 3 無尽業法第三十五条の二の三第一項において準用する銀行法第五
一・二 (略)
。以下この項、第二十二条の八及び第二十二条の九において同じ
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
。以下この項、第二十二条の八及び第二十二条の九において同じ
。)の住民票の抄本又はこれに代わる書面(役員が法人である場
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
。)の住民票の抄本(役員が法人であるときは、当該役員の登記
合には、当該役員の登記事項証明書)
四~八 (略)
(新設)
事項証明書)又はこれに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて無尽業法第三十
五条の二の三第一項において準用する銀行法第五十二条の六十三
第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に掲げる書類
が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻
五~九 (略)
(紛争解決委員の利害関係等)
前の氏名を証する書面
(紛争解決委員の利害関係等)
21
第二十二条の十一 (略)
第二十二条の十一
(略)
る消費生活相談をいう。)に応ずる業務に従事した期間が通算して
法(平成十二年法律第六十一号)第十三条第三項第五号イに規定す
に掲げるいずれかの資格を有し、かつ、消費生活相談(消費者契約
十二条の七十三第三項第三号に規定する内閣府令で定める者は、次
五年以上である者とする。
る消費生活相談をいう。)に応ずる業務に従事した期間が通算して
法(平成十二年法律第六十一号)第十三条第三項第五号イに規定す
に掲げるいずれかの資格を有し、かつ、消費生活相談(消費者契約
十二条の七十三第三項第三号に規定する内閣府令で定める者は、次
2 無尽業法第三十五条の二の三第一項において準用する銀行法第五 2 無尽業法第三十五条の二の三第一項において準用する銀行法第五
五年以上である者とする。
一 (略)
(略)
一
二 財団法人日本産業協会(大正七年二月二十六日に財団法人国産
3 (略)
消費生活コンサルタントの資格
本消費者協会という名称で設立された法人をいう。)が付与する
三 財団法人日本消費者協会(昭和三十六年九月五日に財団法人日
活アドバイザーの資格
奨励会という名称で設立された法人をいう。)が付与する消費生
二 一般財団法人日本産業協会が付与する消費生活アドバイザーの
資格
(略)
トの資格
三 一般財団法人日本消費者協会が付与する消費生活コンサルタン
3
22
正
案
三 証券金融会社に関する内閣府令(昭和三十年大蔵省令第四十五号)
改
(免許申請書の添付書類)
現
(免許申請書の添付書類)
行
法」という。)第百五十六条の二十四第三項に規定する書類は、次
の各号に掲げる書類とする。
法」という。)第百五十六条の二十四第三項に規定する書類は、次
第一条の二 金融商品取引法(昭和二十三年法律第二十五号。以下「 第一条の二 金融商品取引法(昭和二十三年法律第二十五号。以下「
の各号に掲げる書類とする。
一 (略)
(略)
一
二 役員の履歴書(役員が法人であるときは、当該役員の沿革を記
(新設)
(新設)
(新設)
面
ホのいずれにも該当しない者であることを当該役員が誓約する書
に代わる書面並びに役員が法第八十二条第二項第三号イ、ロ又は
役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれ
載した書面)及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、
二 役員の履歴書(役員が法人であるときは、当該役員の沿革を記
載した書面)
三 役員の住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、役員が法
人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる
書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第百五十六条
の二十四第二項の申請書に記載した場合において、前号に掲げる
書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該
婚姻前の氏名を証する書面
五 役員が法第八十二条第二項第三号イ、ロ又はホのいずれにも該
23
(略)
当しない者であることを当該役員が誓約する書面
六~十五
2 (略)
三~十二 (略)
2 (略)
24
正
案
四 銀行法施行規則(昭和五十七年大蔵省令第十号)
改
(許可申請書のその他の添付書類)
現
(許可申請書のその他の添付書類)
行
つ、国内に居住している場合には、出入国管理及び難民認定法(
一 個人であるときは、履歴書、住民票の抄本(外国人であり、か
内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カ
つ、国内に居住している場合には、出入国管理及び難民認定法(
一 個人であるときは、履歴書、住民票の抄本(外国人であり、か
内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
第三十四条の三十四 法第五十二条の三十七第二項第三号に規定する 第三十四条の三十四 法第五十二条の三十七第二項第三号に規定する
昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カ
ードの写し、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
七条第一項に規定する特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本
ードの写し、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
七条第一項に規定する特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本
。第三十四条の六十八第三項第三号を除き、以下同じ。)又はこ
者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第
。第三十四条の六十八第三項第三号を除き、以下同じ。)又はこ
れに代わる書面及び第三十四条の三十七第四号に該当しないこと
者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第
れに代わる書面及び第三十四条の三十七第四号イからチまでのい
を誓約する書面
二 法人であるときは、役員(役員が法人であるときは、その職務
(新設)
ずれにも該当しないことを誓約する書面
一の二 個人である申請者(法第五十二条の三十七第一項に規定す
る申請者をいう。以下この号及び第二号の二において同じ。)の
婚姻前の氏名を当該申請者の氏名に併せて申請書(同項の申請書
をいう。同号において同じ。)に記載した場合において、前号の
住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該申請者の婚姻前の氏名
を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
二 法人であるときは、役員(役員が法人であるときは、その職務
25
らチまでのいずれにも該当しない者であることを当該役員が誓約
れにも該当しないことを誓約する書面及び役員が同条第四号イか
れに代わる書面、第三十四条の三十七第五号イからハまでのいず
(役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこ
ける営業所又は事務所に駐在する役員に限る。)の住民票の抄本
あるときは、当該役員の沿革を記載した書面)、役員(国内にお
十四条の四十八第一項において同じ。)の履歴書(役員が法人で
を行うべき者を含む。以下この号、第三十四条の三十七及び第三
員が誓約する書面
四号イからチまでのいずれにも該当しない者であることを当該役
該当しないことを誓約する書面及び役員が第三十四条の三十七第
を含む。)又はこれに代わる書面、第三十四条の三十七第五号に
票の抄本(役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書
国内における営業所又は事務所に駐在する役員に限る。)の住民
あるときは、当該役員の沿革を記載した書面を含む。)、役員(
十四条の四十八第一項において同じ。)の履歴書(役員が法人で
を行うべき者を含む。以下この号、第三十四条の三十七及び第三
三~十四 (略)
(新設)
する書面
二の二 法人である申請者の役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名
に併せて申請書に記載した場合において、前号の住民票の抄本又
はこれに代わる書面が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでな
三~十四 (略)
(指定申請書の添付書類)
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
(指定申請書の添付書類)
2 (略)
第三十四条の六十八 (略)
(略)
第三十四条の六十八 (略)
2
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
書類は、次に掲げる書類とする。
。以下この項、第三十四条の七十一及び第三十四条の七十二にお
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
書類は、次に掲げる書類とする。
3 法第五十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令で定める 3 法第五十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令で定める
。以下この項、第三十四条の七十一及び第三十四条の七十二にお
26
いて同じ。)の住民票の抄本(役員が法人であるときは、当該役
いて同じ。)の住民票の抄本又はこれに代わる書面(役員が法人
(略)
である場合には、当該役員の登記事項証明書)
(新設)
四~八
別表第二(第三十四条の三十九関係)
記載事項
添付書類
員の登記事項証明書)又はこれに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第五十二条の
六十三第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に掲げ
る書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当
該婚姻前の氏名を証する書面
五~九 (略)
別表第二(第三十四条の三十九関係)
届出事項
(略)
添付書類
(略)
記載事項
(略)
一・二 (略)
届出事項
(略)
一・二 (略)
(略)
役員(役員が法人で
三 就任する役員
(略)
一・二 (略)
あるときは、その職
(役員が法人で
(略)
三 就任する役員
務を行うべき者を含
一・二
あるときは、その職
(役員が法人で
役員(役員が法人で
務を行うべき者を含
あるときは、そ
の職務を行うべ
む。)の変更
の職務を行うべ
き者を含む。)
あるときは、そ
き者を含む。)
に係る次に掲げ
む。)の変更
に係る次に掲げ
イ 履歴書(就
る書面
履歴書(就
る書面
イ
27
載した書面)
員の沿革を記
きは、当該役
法人であると
任する役員が
載した書面を
員の沿革を記
きは、当該役
法人であると
任する役員が
含む。)
本(就任する
役員が法人で
本(就任する
ロ 住民票の抄
役員が法人で
あるときは、
住民票の抄
あるときは、
当該役員の登
ロ
当該役員の登
記事項証明書
を含む。)又
記事項証明書
)又はこれに
(新設)
る書面
はこれに代わ
婚姻前の氏
代わる書面
ハ
名を、氏名に
併せて第三十
四条の三十九
の届出書に記
載した場合に
おいて、ロに
掲げる書面が
28
当該婚姻前の
氏名を証する
ものでないと
きは、当該婚
姻前の氏名を
証する書面
(略)
(略)
(略)
(略)
ハ
(略)
一 当該子法人等又
(略)
(略)
銀行代理業者である
ニ
(略)
一 当該子法人等又 (略)
親法人等若しくは
(略)
銀行代理業者である
当該子法人等の親法
当該親法人等の子
は当該子法人等の
しくは当該親法人
人等若しくは当該親
法人等の商号又は
法人の子法人等又は
銀行代理業者である
等の子法人等(当
法人等の子法人等の
は当該親法人等若
法人の親法人等若し
該銀行代理業者で
法人の子法人等又は
くは当該親法人等の
名称
二 当該子法人等又
変更
二 当該子法人等又
は当該子法人等の
ある法人を除く。
は当該親法人等若
親法人等若しくは
子法人等(当該銀行
しくは当該親法人
当該親法人等の子
)の商号又は名称
等の子法人等(当
法人等の主たる営
代理業者である法人
を除く。)の変更
該銀行代理業者で
29
(略)
ある法人を除く。
)の主たる営業所
しくは当該親法人
は当該親法人等若
三 当該子法人等又
当該親法人等の子
親法人等若しくは
は当該子法人等の
三 当該子法人等又
業所等の所在地
等の子法人等(当
法人等の代表者の
等の所在地
該銀行代理業者で
)の代表者の氏名
又は名称
等の子法人等(当
しくは当該親法人
は当該親法人等若
法人等の業務の内
当該親法人等の子
親法人等若しくは
は当該子法人等の
四 当該子法人等又
該銀行代理業者で
(略)
五 (略)
容
四 当該子法人等又
氏名又は名称
(略)
ある法人を除く。
(略)
ある法人を除く。
)の業務の内容
五 (略)
(略)
(略)
30
正
案
五 長期信用銀行法施行規則(昭和五十七年大蔵省令第十三号)
改
(許可申請書のその他の添付書類)
現
(許可申請書のその他の添付書類)
行
一 個人であるときは、履歴書、住民票の抄本(外国人であり、か
る内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
つ、国内に居住している場合には、出入国管理及び難民認定法(
一 個人であるときは、履歴書、住民票の抄本(外国人であり、か
る内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
銀行法第五十二条の三十七第二項第三号に規定す
つ、国内に居住している場合には、出入国管理及び難民認定法(
昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カ
第二十五条の十四 銀行法第五十二条の三十七第二項第三号に規定す 第二十五条の十四
昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カ
ードの写し、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
七条第一項に規定する特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本
ードの写し、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
七条第一項に規定する特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本
。第二十五条の四十五第三項第三号を除き、以下同じ。)又はこ
者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第
。第二十五条の四十五第三項第三号を除き、以下同じ。)又はこ
れに代わる書面及び第二十五条の十六第四号に該当しないことを
者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第
れに代わる書面及び第二十五条の十六第四号イからチまでのいず
誓約する書面
二 法人であるときは、役員(役員が法人であるときは、その職務
(新設)
れにも該当しないことを誓約する書面
一の二 個人である申請者(銀行法第五十二条の三十七第一項に規
定する申請者をいう。以下この号及び第二号の二において同じ。
)の婚姻前の氏名を当該申請者の氏名に併せて申請書(同項の申
請書をいう。同号において同じ。)に記載した場合において、前
号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該申請者の婚姻前の
氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
二 法人であるときは、役員(役員が法人であるときは、その職務
31
ないことを誓約する書面及び役員が同条第四号イからチまでのい
書面、第二十五条の十六第五号イからハまでのいずれにも該当し
人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる
又は事務所に駐在する役員に限る。)の住民票の抄本(役員が法
、当該役員の沿革を記載した書面)、役員(国内における営業所
七条第一項において同じ。)の履歴書(役員が法人であるときは
を行うべき者を含む。以下この号、第二十五条の十六及び第二十
でのいずれにも該当しない者であることを当該役員が誓約する書
とを誓約する書面及び役員が第二十五条の十六第四号イからチま
又はこれに代わる書面、第二十五条の十六第五号に該当しないこ
役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書を含む。)
る営業所又は事務所に駐在する役員に限る。)の住民票の抄本(
、当該役員の沿革を記載した書面を含む。)、役員(国内におけ
七条第一項において同じ。)の履歴書(役員が法人であるときは
を行うべき者を含む。以下この号、第二十五条の十六及び第二十
三~十四 (略)
(新設)
面
ずれにも該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
二の二 法人である申請者の役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名
に併せて申請書に記載した場合において、前号の住民票の抄本又
はこれに代わる書面が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでな
三~十四 (略)
(指定申請書の添付書類)
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
(指定申請書の添付書類)
2 (略)
第二十五条の四十五 (略)
(略)
第二十五条の四十五 (略)
2
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
める書類は、次に掲げる書類とする。
。以下この項、第二十五条の四十七及び第二十五条の四十八にお
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
める書類は、次に掲げる書類とする。
3 銀行法第五十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令で定 3 銀行法第五十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令で定
。以下この項、第二十五条の四十七及び第二十五条の四十八にお
32
いて同じ。)の住民票の抄本(役員が法人であるときは、当該役
である場合には、当該役員の登記事項証明書)
いて同じ。)の住民票の抄本又はこれに代わる書面(役員が法人
別表第二(第二十五条の十八関係)
四~八 (略)
(新設)
員の登記事項証明書)又はこれに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて銀行法第五十二
条の六十三第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に
掲げる書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは
、当該婚姻前の氏名を証する書面
五~九 (略)
別表第二(第二十五条の十八関係)
添付書類
(略)
記載事項
(略)
届出事項
(略)
添付書類
(略)
記載事項
(略)
一・二 (略)
届出事項
(略)
一・二 (略)
三 就任する役員
役員(役員が法人で
あるときは、その職
(役員が法人で
一・二 (略)
三 就任する役員
務を行うべき者を含
一・二 (略)
あるときは、その職
(役員が法人で
役員(役員が法人で
務を行うべき者を含
の職務を行うべ
あるときは、そ
の職務を行うべ
き者を含む。)
む。)の変更
き者を含む。)
に係る次に掲げ
あるときは、そ
に係る次に掲げ
る書面
む。)の変更
る書面
33
載した書面)
員の沿革を記
きは、当該役
法人であると
任する役員が
イ 履歴書(就
載した書面を
員の沿革を記
きは、当該役
法人であると
任する役員が
イ 履歴書(就
含む。)
本(就任する
ロ 住民票の抄
本(就任する
役員が法人で
住民票の抄
役員が法人で
あるときは、
ロ
あるときは、
記事項証明書
当該役員の登
記事項証明書
を含む。)又
当該役員の登
)又はこれに
はこれに代わ
(新設)
る書面
代わる書面
ハ 婚姻前の氏
名を、氏名に
併せて法第二
十五条の十八
の届出書に記
載した場合に
おいて、ロに
34
掲げる書面が
当該婚姻前の
氏名を証する
ものでないと
きは、当該婚
姻前の氏名を
証する書面
ハ (略)
(略)
(略)
(略)
ニ
(略)
は当該子法人等の
(略)
者である法人の子法
親法人等若しくは
(略)
は当該親法人等若
人等又は当該子法人
当該親法人等の子
(略)
者である法人の子法
しくは当該親法人
等の親法人等若しく
法人等の商号又は
(略)
人等又は長期信用銀
等の子法人等(当
は当該親法人等の子
名称
一 当該子法人等又
行代理業者である法
該長期信用銀行代
法人等の変更
長期信用銀行代理業
人の親法人等若しく
理業者である法人
一 当該子法人等又 (略)
は当該親法人等の子
を除く。)の商号
長期信用銀行代理業
法人等(当該長期信
二 当該子法人等又
又は名称
二 当該子法人等又
は当該子法人等の
用銀行代理業者であ
る法人を除く。)の
変更
は当該親法人等若
35
理業者である法人
該長期信用銀行代
等の子法人等(当
しくは当該親法人
業所等の所在地
法人等の主たる営
当該親法人等の子
親法人等若しくは
を除く。)の主た
る営業所等の所在
しくは当該親法人
は当該親法人等若
三 当該子法人等又
当該親法人等の子
親法人等若しくは
は当該子法人等の
三 当該子法人等又
地
等の子法人等(当
法人等の代表者の
等の子法人等(当
しくは当該親法人
は当該親法人等若
四 当該子法人等又
法人等の業務の内
当該親法人等の子
親法人等若しくは
は当該子法人等の
四 当該子法人等又
氏名又は名称
該長期信用銀行代
理業者である法人
を除く。)の代表
該長期信用銀行代
容
者の氏名又は名称
理業者である法人
を除く。)の業務
の内容
36
(略)
五 (略)
(略)
(略)
(略)
五 (略)
(略)
(略)
37
正
案
六 信用金庫法施行規則(昭和五十七年大蔵省令第十五号)
改
(許可申請書のその他の添付書類)
現
(許可申請書のその他の添付書類)
行
つ、国内に居住している場合には、出入国管理及び難民認定法(
一 個人であるときは、履歴書、住民票の抄本(外国人であり、か
府令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カ
つ、国内に居住している場合には、出入国管理及び難民認定法(
一 個人であるときは、履歴書、住民票の抄本(外国人であり、か
府令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
第百四十条 銀行法第五十二条の三十七第二項第三号に規定する内閣 第百四十条 銀行法第五十二条の三十七第二項第三号に規定する内閣
昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カ
ードの写し、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
七条第一項に規定する特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本
ードの写し、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
七条第一項に規定する特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本
。第百七十条の二の二第三項第三号を除き、以下同じ。)又はこ
者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第
。第百七十条の二の二第三項第三号を除き、以下同じ。)又はこ
れに代わる書面及び第百四十三条第四号に該当しないことを誓約
者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第
れに代わる書面及び第百四十三条第四号イからチまでのいずれに
する書面
二 法人であるときは、役員(役員が法人であるときは、その職務
(新設)
も該当しないことを誓約する書面
一の二 個人である申請者(銀行法第五十二条の三十七第一項に規
定する申請者をいう。以下この号及び第二号の二において同じ。
)の婚姻前の氏名を当該申請者の氏名に併せて申請書(同項の申
請書をいう。同号において同じ。)に記載した場合において、前
号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該申請者の婚姻前の
氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
二 法人であるときは、役員(役員が法人であるときは、その職務
38
とを誓約する書面及び役員が同条第四号イからチまでのいずれに
面、第百四十三条第五号イからハまでのいずれにも該当しないこ
であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる書
は事務所に駐在する役員に限る。)の住民票の抄本(役員が法人
当該役員の沿革を記載した書面)、役員(国内における営業所又
条第一項において同じ。)の履歴書(役員が法人であるときは、
を行うべき者を含む。以下この号、第百四十三条及び第百五十四
にも該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
約する書面及び役員が第百四十三条第四号イからチまでのいずれ
はこれに代わる書面、第百四十三条第五号に該当しないことを誓
員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書を含む。)又
営業所又は事務所に駐在する役員に限る。)の住民票の抄本(役
当該役員の沿革を記載した書面を含む。)、役員(国内における
条第一項において同じ。)の履歴書(役員が法人であるときは、
を行うべき者を含む。以下この号、第百四十三条及び第百五十四
八 会計監査人設置会社(会社法第二条第十一号に規定する会計監
三~七 (略)
査人設置会社をいう。)である場合にあつては、許可の申請の日
八 会計監査人設置会社(会社法第二条第十一号に規定する会計監
三~七 (略)
(新設)
も該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
二の二 法人である申請者の役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名
に併せて申請書に記載した場合において、前号の住民票の抄本又
はこれに代わる書面が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでな
査人設置会社をいう。)である場合にあつては、許可の申請の日
を含む事業年度の前事業年度の会社法第三百九十六条第一項に規
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
を含む事業年度の前事業年度の同法第三百九十六条第一項に規定
九~十四 (略)
定する会計監査報告の内容を記載した書面
九~十四 (略)
(指定申請書の添付書類)
する会計監査報告の内容を記載した書面
(指定申請書の添付書類)
2 (略)
第百七十条の二の二 (略)
(略)
第百七十条の二の二 (略)
2
3 銀行法第五十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令で定 3 銀行法第五十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令で定
39
いて同じ。)の住民票の抄本(役員が法人であるときは、当該役
。以下この項、第百七十条の二の四及び第百七十条の二の五にお
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
める書類は、次に掲げる書類とする。
である場合には、当該役員の登記事項証明書)
いて同じ。)の住民票の抄本又はこれに代わる書面(役員が法人
。以下この項、第百七十条の二の四及び第百七十条の二の五にお
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
める書類は、次に掲げる書類とする。
四~八 (略)
(新設)
員の登記事項証明書)又はこれに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて銀行法第五十二
条の六十三第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に
掲げる書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは
、当該婚姻前の氏名を証する書面
五~九 (略)
記載事項
(略)
添付書類
(略)
届出事項
(略)
記載事項
(略)
添付書類
別表第二(第百四十五条関係)
届出事項
(略)
一・二 (略)
別表第二(第百四十五条関係)
(略)
一・二 (略)
三 就任する役員
役員(役員が法人で
あるときは、その職
(役員が法人で
一・二 (略)
三 就任する役員
務を行うべき者を含
あるときは、そ
一・二 (略)
あるときは、その職
(役員が法人で
む。)の変更
役員(役員が法人で
務を行うべき者を含
あるときは、そ
の職務を行うべ
む。)の変更
の職務を行うべ
40
員の沿革を記
きは、当該役
法人であると
任する役員が
イ 履歴書(就
る書面
に係る次に掲げ
き者を含む。)
員の沿革を記
きは、当該役
法人であると
任する役員が
イ 履歴書(就
る書面
に係る次に掲げ
き者を含む。)
ロ 住民票の抄
含む。)
載した書面を
住民票の抄
載した書面)
ロ
当該役員の登
あるときは、
役員が法人で
記事項証明書
当該役員の登
あるときは、
役員が法人で
本(就任する
記事項証明書
を含む。)又
本(就任する
)又はこれに
(新設)
る書面
はこれに代わ
婚姻前の氏
代わる書面
ハ
名を、氏名に
併せて第百四
十五条の届出
41
書に記載した
場合において
、ロに掲げる
書面が当該婚
姻前の氏名を
証するもので
ないときは、
当該婚姻前の
氏名を証する
(略)
(略)
ハ (略)
(略)
(略)
書面
ニ
(略)
一~五 (略)
(略)
(略)
一 新たに所属信用
金庫から委託を受
所属信用金庫の変更
金庫から委託を受
けることとなつた
一 新たに所属信用 一~五 (略)
けることとなつた
場合
所属信用金庫の変更
場合
理業を行う営業
けて信用金庫代
ロ 当該委託を受
イ
所等の名称、所
理業を行う営業
けて信用金庫代
ロ 当該委託を受
イ (略)
(略)
所等の名称及び
42
所在地
在地
代理業再委託者か
二 新たに信用金庫
ら再委託を受ける
代理業再委託者か
二 新たに信用金庫
(略)
ら再委託を受ける
こととなつた場合
ハ・ニ
こととなつた場合
イ・ロ
ハ・ニ (略)
イ・ロ (略)
(新設)
ハ・ニ (略)
(略)
ハ 当該再委託を
受けて信用金庫
代理業を行う営
業所等の名称及
び所在地
ニ・ホ (略)
ある個人又は信用金
信用金庫代理業者で
(略)
に従事しないこと
二 他の法人の常務
一 (略)
(略)
(略)
(略)
人の役員が常務に従
庫代理業者である法
ある個人又は信用金
信用金庫代理業者で
(略)
イ・ロ
となつた場合
に従事しないこと
二 他の法人の常務
一 (略)
(略)
(略)
(略)
三・四 (略)
庫代理業者である法
となつた場合
事する他の法人の変
ハ 銀行代理業者
(略)
人の役員が常務に従
イ・ロ (略)
更
三・四
事する他の法人の変
ハ 信用金庫代理
(略)
更
43
の氏名
ととなつた役員
に従事しないこ
他の法人の常務
る場合は、当該
業者が法人であ
名
なつた役員の氏
事しないことと
法人の常務に従
合は、当該他の
が法人である場
(略)
一 当該子法人等又
(略)
(略)
(略)
三・四 (略)
(略)
信用金庫代理業者で
三・四 (略)
(略)
一 当該子法人等又 (略)
(略)
信用金庫代理業者で
しくは当該親法人
親法人等若しくは当
又は当該子法人等の
法人等の商号又は
当該親法人等の子
親法人等若しくは
は当該子法人等の
又は信用金庫代理業
等の子法人等(当
該親法人等の子法人
名称
ある法人の子法人等
者である法人の親法
該信用金庫代理業
等の変更
は当該親法人等若
人等若しくは当該親
者である法人を除
ある法人の子法人等
法人等の子法人等(
二 当該子法人等又
く。)の商号又は
二 当該子法人等又
は当該子法人等の
当該信用金庫代理業
は当該親法人等若
親法人等若しくは
名称
しくは当該親法人
当該親法人等の子
者である法人を除く
。)の変更
等の子法人等(当
44
(略)
者である法人を除
該信用金庫代理業
業所等の所在地
法人等の主たる営
く。)の主たる営
等の子法人等(当
しくは当該親法人
は当該親法人等若
三 当該子法人等又
法人等の代表者の
当該親法人等の子
親法人等若しくは
は当該子法人等の
三 当該子法人等又
業所等の所在地
該信用金庫代理業
該信用金庫代理業
等の子法人等(当
しくは当該親法人
は当該親法人等若
四 当該子法人等又
法人等の業務の内
当該親法人等の子
親法人等若しくは
は当該子法人等の
四 当該子法人等又
(略)
五 (略)
容
氏名又は名称
く。)の代表者の
氏名又は名称
(略)
者である法人を除
(略)
者である法人を除
く。)の業務の内
容
五 (略)
(略)
(略)
45
記載事項
(略)
添付書類
(略)
届出事項
(略)
(略)
記載事項
一・二 (略)
(略)
添付書類
別表第三(第百六十七条関係)
届出事項
(略)
信用金庫代理業であ
別表第三(第百六十七条関係)
(略)
一・二 (略)
(略)
(略)
(略)
信用金庫代理業者で
る個人が死亡したと
(略)
ある個人が死亡した
(略)
き
(略)
とき
(略)
46
正
案
2 (略)
第四十二条の六 (略)
現
(指定申請書の添付書類)
七 金融機関の信託業務の兼営等に関する法律施行規則(昭和五十七年大蔵省令第十六号)
改
(指定申請書の添付書類)
(略)
第四十二条の六 (略)
2
行
。
第七号に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類とする
一・二 (略)
。
第七号に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類とする
3 法第十二条の四において準用する信託業法第八十五条の三第二項 3 法第十二条の四において準用する信託業法第八十五条の三第二項
一・二 (略)
。以下この項、第四十二条の八及び第四十二条の九において同じ
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
。以下この項、第四十二条の八及び第四十二条の九において同じ
。)の住民票の抄本又はこれに代わる書面(役員が法人である場
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
。)の住民票の抄本(役員が法人であるときは、当該役員の登記
合には、当該役員の登記事項証明書)
四~八 (略)
(新設)
事項証明書)又はこれに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第十二条の四
において準用する信託業法第八十五条の三第一項の指定申請書に
記載した場合において、前号に掲げる書類が当該役員の婚姻前の
氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
五~九 (略)
47
改
正
案
八 貸金業法施行規則(昭和五十八年大蔵省令第四十号)
(登録の申請)
(登録の申請)
現
行
付書類」という。)一部を添付して、その者の主たる営業所又は事
いう。)に、同条第二項の規定による添付書類(次項において「添
録申請書(次項及び第四条第三項第二号において「登録申請書」と
うとする者は、別紙様式第一号により作成した法第四条第一項の登
という。)の所在地を管轄する財務局長(当該所在地が福岡財務支
を添付して、その者の主たる営業所又は事務所(以下「営業所等」
の規定による添付書類(次項において「添付書類」という。)一部
録申請書(次項において「登録申請書」という。)に、同条第二項
うとする者は、別紙様式第一号により作成した法第四条第一項の登
第一条の五 法第三条第一項の規定による金融庁長官の登録を受けよ 第一条の五 法第三条第一項の規定による金融庁長官の登録を受けよ
務所(以下「営業所等」という。)の所在地を管轄する財務局長(
局の管轄区域内にある場合にあつては、福岡財務支局長)に提出し
(取締役等と同等以上の支配力を有する者)
2~5 (略)
なければならない。
当該所在地が福岡財務支局の管轄区域内にある場合にあつては、福
岡財務支局長)に提出しなければならない。
2~5 (略)
(取締役等と同等以上の支配力を有する者)
のあるものを含む。以下この号、次号、第四条、第五条の二第二
三 当該法人(人格のない社団又は財団で代表者又は管理人の定め
一・二 (略)
るものとする。
び第三十一条第八号に規定する内閣府令で定めるものは、次に掲げ
号、第五条の三の二第一項第三号ロ並びに第二項第一号及び第四
のあるものを含む。以下この号、次号、第四条、第五条の二第二
三 当該法人(人格のない社団又は財団で代表者又は管理人の定め
一・二 (略)
るものとする。
び第三十一条第八号に規定する内閣府令で定めるものは、次に掲げ
第二条 法第四条第一項第二号、第二十四条の二十七第一項第三号及 第二条 法第四条第一項第二号、第二十四条の二十七第一項第三号及
号、第五条の三の二第一項第三号ロ並びに第二項第一号及び第四
48
二号において同じ。)の業務を執行する社員又はこれらに準ずる
第三十条の二第一項、第三十条の三第一項並びに第三十条の七第
第二号イ、第二十六条の二十九第三項第一号、第三十条第十号、
第二項第一号及び第二号、第八条第二号ロ、第二十六条の二十七
号ロ、第五条の四第一項第一号、第五条の五第一項第一号並びに
二号において同じ。)の業務を執行する社員又はこれらに準ずる
第三十条の二第一項、第三十条の三第一項並びに第三十条の七第
第二号イ、第二十六条の二十九第三項第一号、第三十条第九号、
第二項第一号及び第二号、第八条第二号ロ、第二十六条の二十七
号ロ、第五条の四第一項第一号、第五条の五第一項第一号並びに
2 (略)
第四条 (略)
(登録申請書の添付書類)
2 (略)
四 (略)
者が法人である場合におけるその職務を行うべき者
(略)
(略)
者が法人である場合におけるその職務を行うべき者
四
2
(登録申請書の添付書類)
(略)
第四条 (略)
2
(法第十二条の三第一項に規定する者をいう。以下同じ。)の住
用人(以下「重要な使用人」という。)及び貸金業務取扱主任者
号、第四号及び第九号において同じ。)、令第三条に規定する使
定代理人(法人である場合にあつては、その役員)を含む。第三
号において同じ。)とし、未成年者である場合にあつてはその法
一項第二号に規定する役員のうち法人である者を除く。以下この
一 登録申請者(法人である場合にあつてはその役員(法第四条第
内に作成されたものに限る。)とする。
掲げる書類(官公署が証明する書類の場合には、申請の日前三月以
これに代わる書面
三第一項に規定する者をいう。以下同じ。)の住民票の抄本又は
要な使用人」という。)及び貸金業務取扱主任者(法第十二条の
この項において同じ。)、令第三条に規定する使用人(以下「重
定代理人(法人である場合にあつては、その役員)を含む。以下
号において同じ。)とし、未成年者である場合にあつてはその法
一項第二号に規定する役員のうち法人である者を除く。以下この
一 登録申請者(法人である場合にあつてはその役員(法第四条第
内に作成されたものに限る。)とする。
掲げる書類(官公署が証明する書類の場合には、申請の日前三月以
3 法第四条第二項第五号に規定する内閣府令で定める書類は、次に 3 法第四条第二項第五号に規定する内閣府令で定める書類は、次に
民票の抄本又はこれに代わる書面
49
二 登録申請者、役員(法第四条第一項第二号に規定する役員をい
う。第五条の二第三号及び第四号、第十条の六の二第三項第三号
、第二十六条の三十七、第二十六条の三十九、第二十六条の六十
、第二十六条の六十一、第二十六条の七十四並びに第三十条から
第三十条の二十四までを除き、以下同じ。)及び重要な使用人の
婚姻前の氏名を当該登録申請者、役員及び重要な使用人の氏名に
併せて登録申請書に記載した場合において、前号に掲げる書類が
当該登録申請者、役員及び重要な使用人の婚姻前の氏名を証する
(新設)
二・三
ものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
三・四 (略)
四 法人である場合において、役員(法第四条第一項第二号に規定
(略)
五 法人である場合において、役員が法人であるときは、当該役員
する役員をいう。第五条の二第三号及び第四号、第十条の六の二
次に定める登録の申請の日を含む事業年度の前事業年度の会計監
十一 次に掲げるいずれかの法人である場合においては、それぞれ
七~十 (略)
六 (略)
報告又は監査報告の内容を記載した書面
に定める登録の申請の日を含む事業年度の前事業年度の会計監査
九 次に掲げるいずれかの法人である場合においては、それぞれ次
五~八 (略)
四の二 (略)
の登記事項証明書及び別紙様式第二号の二により作成した沿革
第三項第三号、第二十六条の三十七、第二十六条の三十九、第二
十六条の六十、第二十六条の六十一、第二十六条の七十四並びに
第三十条から第三十条の二十四までを除き、以下同じ。)が法人
であるときは、当該役員の登記事項証明書及び別紙様式第二号の
査報告又は監査報告の内容を記載した書面
イ (略)
二により作成した沿革
イ (略)
50
十三年法律第百三号)第十六条の二第五項に規定する外国公認
イに掲げるもののほか、公認会計士(公認会計士法(昭和二
十三年法律第百三号)第十六条の二第五項に規定する外国公認
会計士を含む。第三十条第九号ロにおいて同じ。)又は監査法
ロ
会計士を含む。第三十条第十号ロにおいて同じ。)又は監査法
人の監査を受けている法人 当該公認会計士又は監査法人の監
ロ イに掲げるもののほか、公認会計士(公認会計士法(昭和二
人の監査を受けている法人 当該公認会計士又は監査法人の監
査報告
第五条の四の二 (略)
十~十五 (略)
査報告
十二~十七 (略)
第五条の四の二 (略)
は、同号中「及び別紙様式第四号の二により作成した営業所等(自
2 前項の場合における第四条第三項第十五号の規定の適用について 2 前項の場合における第四条第三項第十三号の規定の適用について
は、同号中「及び別紙様式第四号の二により作成した営業所等(自
動契約受付機又は現金自動設備のみにより貸付けに関する業務を行
経験者(営業所等ごとに在籍する貸付けの業務に一年以上従事した
動契約受付機又は現金自動設備のみにより貸付けに関する業務を行
経験者(営業所等ごとに在籍する貸付けの業務に一年以上従事した
者をいう。)各一人の業務経歴書」とあるのは、「並びに第五条の
うものを除く。以下この号において同じ。)ごとの貸付けの業務の
者をいう。)各一人の業務経歴書」とあるのは、「並びに第五条の
四の二第一項第二号の体制について記載した書面及び同号の貸付け
うものを除く。以下この号において同じ。)ごとの貸付けの業務の
四の二第一項第二号の体制について記載した書面及び同号の貸付け
法第六条第四項の純資産額は、次の各号に掲げる区分に
(純資産額)
3 (略)
の業務に三年以上従事した経験を有する者の業務経歴書」とする。
(略)
の業務に三年以上従事した経験を有する者の業務経歴書」とする。
3
(純資産額)
第五条の五 法第六条第四項の純資産額は、次の各号に掲げる区分に 第五条の五
応じ、当該各号に定める額とする。
一 (略)
応じ、当該各号に定める額とする。
一
二 個人 最終事業年度(個人の事業年度は、一月一日からその年
(略)
二 個人 最終事業年度(個人の事業年度は、一月一日からその年
51
あつては、第四条第三項第十二号の財産に関する調書)において
号により作成した財産に関する調書(最終事業年度がない場合に
の十二月三十一日までとする。以下同じ。)に係る別紙様式第四
資産の合計額から負債の合計額を控除した金額
あつては、第四条第三項第十号の財産に関する調書)において、
号により作成した財産に関する調書(最終事業年度がない場合に
の十二月三十一日までとする。以下同じ。)に係る別紙様式第四
(変更の届出)
2 (略)
、資産の合計額から負債の合計額を控除した金額
2 (略)
(変更の届出)
定による届出をしようとするときは、別紙様式第五号により作成し
た変更届出書(次項において単に「変更届出書」という。)に、同
定による届出をしようとするときは、別紙様式第五号により作成し
金融庁長官の登録を受けた貸金業者は、法第八条第一項の規
た変更届出書(次項並びに次条第二号イ 及び第五号ハにおいて単
条第三項に規定する添付書類(次項において単に「添付書類」とい
第七条 金融庁長官の登録を受けた貸金業者は、法第八条第一項の規 第七条
に「変更届出書」という。)に、同条第三項に規定する添付書類(
う。)一部を添付して、管轄財務局長に提出しなければならない。
(変更届出書の添付書類)
2 (略)
次項において単に「添付書類」という。)一部を添付して、管轄財
(略)
務局長に提出しなければならない。
2
(変更届出書の添付書類)
号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に定める書類(官公署が証
明する書類の場合には、申請の日前三月以内に作成されたものに限
号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に定める書類(官公署が証
第八条 法第八条第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次の各 第八条 法第八条第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次の各
明する書類の場合には、申請の日前三月以内に作成されたものに限
一 (略)
る。)とする。
一
二 役員(第二条第一項第四号に掲げる者を除く。以下この号にお
る。)とする。
二 役員(第二条第一項第四号に掲げる者を除く。以下この号にお
いて同じ。)に変更があつた場合 別紙様式第一号の三により作
(略)
いて同じ。)に変更があつた場合 別紙様式第一号の三により作
52
び次に掲げる新たな役員の区分に応じそれぞれ次に掲げる書類
成した法第六条第一項第九号に該当しないことを誓約する書面及
び次に掲げる新たな役員の区分に応じそれぞれ次に掲げる書類
成した法第六条第一項第九号に該当しないことを誓約する書面及
(略)
(新設)
・
個人 新たに役員となつた者に係る次に掲げる書類
イ
(略)
イ 個人 新たに役員となつた者に係る次に掲げる書類
・
婚姻前の氏名を、氏名に併せて変更届出書に記載した場合
において、 に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するもの
でないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
(略)
~
(略)
~
三 重要な使用人に変更があつた場合 別紙様式第一号の三により
ロ (略)
三 重要な使用人に変更があつた場合 別紙様式第一号の三により
作成した法第六条第一項第九号又は第十号に該当しないことを誓
ロ (略)
作成した法第六条第一項第九号又は第十号に該当しないことを誓
約する書面及び新たに重要な使用人となつた者に係る前号イ
条第三項第十三号並びに第二号イ 、 及び に掲げる書類
する書面並びに新たに貸金業務取扱主任者となつた者に係る第四
により作成した法第六条第一項第十三号に該当しないことを誓約
四 貸金業務取扱主任者に変更があつた場合 別紙様式第一号の三
五 未成年者である貸金業者の法定代理人又は第二条第一項第四号
条第三項第十一号並びに第二号イ 、 及び に掲げる書類
する書面並びに新たに貸金業務取扱主任者となつた者に係る第四
により作成した法第六条第一項第十三号に該当しないことを誓約
四 貸金業務取扱主任者に変更があつた場合 別紙様式第一号の三
か
約する書面及び新たに重要な使用人となつた者に係る前号イ か
五 未成年者である貸金業者の法定代理人又は第二条第一項第四号
に掲げる者(以下この号において、これらを総称して「法定代理
ら までに掲げる書類
に掲げる者(ロにおいて、これらを総称して「法定代理人」とい
人」という。)に変更があつた場合 別紙様式第一号の三により
ら までに掲げる書類
う。)に変更があつた場合 次に掲げる書類
作成した法第六条第一項第八号に該当しないことを誓約する書面
はロに掲げる書類
及び新たに法定代理人となつた者に係る第二号イ から まで又
イ 別紙様式第一号の三により作成した法第六条第一項第八号に
該当しないことを誓約する書面
ロ 新たに法定代理人となつた者に係る第二号イ( を除く。)
53
又はロに掲げる書類
ハ 第二条第一項第四号に掲げる者の婚姻前の氏名を当該者の氏
名に併せて変更届出書に記載した場合において、第二号イ に
掲げる書類が当該者の婚姻前の氏名を証するものでないときは
六~八
、当該婚姻前の氏名を証する書面
六~八 (略)
(協会設立の認可申請書の添付書類)
(略)
(協会設立の認可申請書の添付書類)
る書類は、次に掲げる書類とする。
類及び役員が法第六条第一項第一号から第六号までのいずれにも該
る書類は、役員の履歴書、役員の住民票の抄本又はこれに代わる書
第二十六条の七十四 法第二十七条第二項に規定する内閣府令で定め 第二十六条の七十四 法第二十七条第二項に規定する内閣府令で定め
一 役員の履歴書
当しないことを誓約する書類とする。
(指定申請の添付書類)
二 役員の住民票の抄本又はこれに代わる書類
三 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第二十七条第
一項の認可申請書に記載した場合において、前号に掲げる書類が
当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
の氏名を証する書類
四 役員が法第六条第一項第一号から第六号までのいずれにも該当
しないことを誓約する書類
(指定申請の添付書類)
一 (略)
める書類は、次に掲げるものとする。
第三十条 法第四十一条の十四第二項第五号に規定する内閣府令で定 第三十条 法第四十一条の十四第二項第五号に規定する内閣府令で定
(略)
める書類は、次に掲げるものとする。
一
54
者(次号及び第九号において「申請者」という。)の総株主等の
二 法第四十一条の十三第一項の規定による指定を受けようとする
議決権の百分の五以上の議決権を保有している株主、社員又は出
者(次号及び第八号において「申請者」という。)の総株主等の
二 法第四十一条の十三第一項の規定による指定を受けようとする
三 (略)
議決権の百分の五以上の議決権を保有している株主、社員又は出
四 役員(業務を執行する社員(業務を執行する社員が法人である
資者の氏名又は商号若しくは名称、住所又は所在地及びその保有
ときは、その職務を行うべき者を含む。)、取締役、執行役、会
資者の氏名又は商号若しくは名称、住所又は所在地及びその保有
計参与(会計参与が法人であるときは、その職務を行うべき社員
する議決権の数を記載した書面
ときは、その職務を行うべき者を含む。)、取締役、執行役、会
を含む。)、監査役、代表者若しくは管理人又はこれらに準ずる
する議決権の数を記載した書面
計参与(会計参与が法人であるときは、その職務を行うべき社員
者をいう。以下この条から第三十条の十までにおいて同じ。)の
(略)
を含む。)、監査役、代表者若しくは管理人又はこれらに準ずる
四 役員(業務を執行する社員(業務を執行する社員が法人である
三
者をいう。以下この条から第三十条の十までにおいて同じ。)の
住民票の抄本又はこれに代わる書面(業務を執行する社員又は会
計参与が法人であるときは、当該業務を執行する社員又は会計参
住民票の抄本(業務を執行する社員又は会計参与が法人であると
きは、当該業務を執行する社員又は会計参与の登記事項証明書)
与の登記事項証明書)
(新設)
又はこれに代わる書面
五 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第四十一条の
十四第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に掲げる
書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該
五~十 (略)
婚姻前の氏名を証する書面
六~十一 (略)
(指定申請書の添付書類)
2 (略)
第三十条の二十 (略)
(指定申請書の添付書類)
(略)
第三十条の二十 (略)
2
55
う。以下この項、第三十条の二十三及び第三十条の二十四におい
三 役員(法第四十一条の三十九第一項第四号に規定する役員をい
一・二 (略)
類は、次に掲げる書類とする。
て同じ。)の住民票の抄本又はこれに代わる書面(役員が法人で
う。以下この項、第三十条の二十三及び第三十条の二十四におい
三 役員(法第四十一条の三十九第一項第四号に規定する役員をい
一・二
類は、次に掲げる書類とする。
3 法第四十一条の四十第二項第七号に規定する内閣府令で定める書 3 法第四十一条の四十第二項第七号に規定する内閣府令で定める書
て同じ。)の住民票の抄本(役員が法人であるときは、当該役員
ある場合には、当該役員の登記事項証明書)
四~八 (略)
(新設)
(略)
の登記事項証明書)又はこれに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第四十一条の
四十第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に掲げる
書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該
婚姻前の氏名を証する書面
五~九 (略)
56
改正案
現行
(日本工業規格A4)
(第1面) 別紙様式第1号(第1条の5関係)
別紙様式第1号(第1条の5関係)
(略)
(日本工業規格A4)
(第1面)
(略)
(第2面)
(第2面)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(記載上の注意)
1~6 (略)
1~6
(略)
7 「氏名」には、婚姻により氏を改めた者の場合においては、婚姻前の氏名を括弧書で併記
(新設)
することができる。ただし、「法定代理人」が婚姻により氏を改めた者である場合にはこの
限りでない。
8・9 (略)
7・8 (略)
(第3面)
(第3面)
9 (略)
9 (略)
(記載上の注意)
(記載上の注意)
1 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」に括弧書で併記することが
記載しきれないときは、この様式の例により作成した書面に記載して、その書面を第3面の次
できる。
に添付すること。
2 記載しきれないときは、この様式の例により作成した書面に記載して、その書面を第3面
の次に添付すること。
(以下略)
(以下略)
57
改正案
現行
(日本工業規格A4)
別紙様式第3号(第4条第3項第7号関係)
(日本工業規格A4)
別紙様式第3号(第4条第3項第5号関係)
(以下略)
(以下略)
58
改正案
現行
(日本工業規格A4)
別紙様式第4号の2(第4条第3項第15号関係)
(日本工業規格A4)
別紙様式第4号の2(第4条第3項第13号関係)
(以下略)
(以下略)
59
改正案
現行
(日本工業規格A4)
別紙様式第4号の2の2(第4条第3項第16号関係)
(日本工業規格A4)
別紙様式第4号の2の2(第4条第3項第14号関係)
(以下略)
(以下略)
60
正
案
2 (略)
第九条 (略)
(指定申請書の添付書類)
現
行
九 中小企業等協同組合法による信用協同組合及び信用協同組合連合会の事業に関する内閣府令(平成五年大蔵省令第九号)
改
(指定申請書の添付書類)
(略)
第九条 (略)
2
する。
二項第七号に規定する主務省令で定める書類は、次に掲げる書類と
一・二 (略)
する。
二項第七号に規定する主務省令で定める書類は、次に掲げる書類と
3 法第六十九条の五において準用する銀行法第五十二条の六十三第 3 法第六十九条の五において準用する銀行法第五十二条の六十三第
一・二 (略)
。以下この項、第十一条及び第十二条において同じ。)の住民票
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
。以下この項、第十一条及び第十二条において同じ。)の住民票
の抄本又はこれに代わる書面(役員が法人である場合には、当該
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
の抄本(役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書)
役員の登記事項証明書)
四~八 (略)
(新設)
又はこれに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第六十九条の
五において準用する銀行法第五十二条の六十三第一項の指定申請
書に記載した場合において、前号に掲げる書類が当該役員の婚姻
前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する
書面
五~九 (略)
61
正
案
第一条の四 (略)
現
(外国銀行代理業務の内容及び方法)
十 協同組合による金融事業に関する法律施行規則(平成五年大蔵省令第十号)
改
(外国銀行代理業務の内容及び方法)
第一条の四 (略)
行
うことにつき支障を及ぼす行為を防止するための体制のほか、次の
除く。)に掲げる行為その他外国銀行代理業務を適切かつ確実に行
昭和五十六年法律第五十九号)第五十二条の四十五各号(第四号を
為を防止するための体制のほか、次の各号に掲げる場合の区分に応
外国銀行代理業務を適切かつ確実に行うことにつき支障を及ぼす行
)第五十二条の四十五各号(第四号を除く。)に掲げる行為その他
の五第一項において準用する銀行法(昭和五十六年法律第五十九号
2 前項第三号に掲げる外国銀行代理業務の実施体制には、銀行法( 2 前項第三号に掲げる外国銀行代理業務の実施体制には、法第六条
各号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に定める体制を含むもの
一・二 (略)
じ、当該各号に定める体制を含むものとする。
一・二 (略)
(許可申請書のその他の添付書類)
とする。
(許可申請書のその他の添付書類)
者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第
ードの写し、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カ
つ、国内に居住している場合には、出入国管理及び難民認定法(
一 個人であるときは、履歴書、住民票の抄本(外国人であり、か
令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
七条第一項に規定する特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本
者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第
ードの写し、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カ
つ、国内に居住している場合には、出入国管理及び難民認定法(
一 個人であるときは、履歴書、住民票の抄本(外国人であり、か
令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
第八十条 銀行法第五十二条の三十七第二項第三号に規定する内閣府 第八十条 銀行法第五十二条の三十七第二項第三号に規定する内閣府
七条第一項に規定する特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本
62
。以下同じ。)又はこれに代わる書面及び第八十三条第四号イか
当しないことを誓約する書面
。以下同じ。)又はこれに代わる書面及び第八十三条第四号に該
二 法人であるときは、役員(役員が法人であるときは、その職務
(新設)
らチまでのいずれにも該当しないことを誓約する書面
一の二 個人である申請者(銀行法第五十二条の三十七第一項に規
定する申請者をいう。以下この号及び第二号の二において同じ。
)の婚姻前の氏名を当該申請者の氏名に併せて申請書(同項の申
請書をいう。同号において同じ。)に記載した場合において、前
号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該申請者の婚姻前の
二 法人であるときは、役員(役員が法人であるときは、その職務
を行うべき者を含む。以下この号、第八十三条及び第九十四条第
氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
を行うべき者を含む。以下この号、第八十三条及び第九十四条第
所又は事務所に駐在する役員に限る。)の住民票の抄本(役員が
一項において同じ。)の履歴書(役員が法人であるときは、当該
務所に駐在する役員に限る。)の住民票の抄本(役員が法人であ
法人であるときは、当該役員の登記事項証明書を含む。)又はこ
一項において同じ。)の履歴書(役員が法人であるときは、当該
るときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる書面、
れに代わる書面、第八十三条第五号に該当しないことを誓約する
役員の沿革を記載した書面を含む。)、役員(国内における営業
第八十三条第五号イからハまでのいずれにも該当しないことを誓
書面及び役員が第八十三条第四号イからチまでのいずれにも該当
役員の沿革を記載した書面)、役員(国内における営業所又は事
約する書面及び役員が同条第四号イからチまでのいずれにも該当
しない者であることを当該役員が誓約する書面
三~七 (略)
(新設)
しない者であることを当該役員が誓約する書面
二の二 法人である申請者の役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名
に併せて申請書に記載した場合において、前号の住民票の抄本又
はこれに代わる書面が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでな
三~七 (略)
八 会計監査人設置会社(会社法第二条第十一号に規定する会計監
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
八 会計監査人設置会社(会社法第二条第十一号に規定する会計監
63
を含む事業年度の前事業年度の同法第三百九十六条第一項に規定
査人設置会社をいう。)である場合にあっては、許可の申請の日
定する会計監査報告の内容を記載した書面
を含む事業年度の前事業年度の会社法第三百九十六条第一項に規
査人設置会社をいう。)である場合にあっては、許可の申請の日
九~十四 (略)
する会計監査報告の内容を記載した書面
九~十四 (略)
届出事項
(略)
記載事項
(略)
添付書類
別表第二(第八十五条関係)
添付書類
(略)
別表第二(第八十五条関係)
記載事項
(略)
届出事項
(略)
一・二 (略)
(略)
一・二 (略)
三 就任する役員
役員(役員が法人で
あるときは、その職
(役員が法人で
一・二 (略)
(略)
三 就任する役員
務を行うべき者を含
一・二
あるときは、その職
(役員が法人で
役員(役員が法人で
務を行うべき者を含
の職務を行うべ
あるときは、そ
の職務を行うべ
き者を含む。)
む。)の変更
き者を含む。)
に係る次に掲げ
あるときは、そ
に係る次に掲げ
る書面
む。)の変更
る書面
任する役員が
イ 履歴書(就
任する役員が
法人であると
履歴書(就
法人であると
きは、当該役
イ
きは、当該役
64
載した書面)
員の沿革を記
載した書面を
員の沿革を記
記事項証明書
当該役員の登
あるときは、
役員が法人で
本(就任する
ロ 住民票の抄
を含む。)又
記事項証明書
当該役員の登
あるときは、
役員が法人で
本(就任する
ロ 住民票の抄
含む。)
)又はこれに
(新設)
る書面
はこれに代わ
婚姻前の氏
代わる書面
ハ
名を、氏名に
併せて第八十
五条の届出書
に記載した場
合において、
ロに掲げる書
面が当該婚姻
前の氏名を証
するものでな
いときは、当
65
該婚姻前の氏
名を証する書
面
(略)
一~五 (略)
(略)
ハ (略)
(略)
一 新たに所属信用
ニ (略)
(略)
所属信用協同組合の
(略)
(略)
一 新たに所属信用 一~五 (略)
協同組合から委託
を受けることとな
変更
を受けることとな
った場合
協同組合から委託
所属信用協同組合の
変更
った場合
イ (略)
ロ 当該委託を受
(略)
ロ 当該委託を受
けて信用協同組
イ
けて信用協同組
ハ・ニ (略)
合代理業を行う
ハ・ニ (略)
二 新たに信用協同
合代理業を行う
二 新たに信用協同
組合代理業再委託
営業所等の名称
組合代理業再委託
者から再委託を受
営業所等の名称
者から再委託を受
けることとなった
、所在地
けることとなった
場合
及び所在地
場合
66
組合代理業を行
受けて信用協同
ハ 当該再委託を
イ・ロ (略)
う営業所等の名
組合代理業を行
受けて信用協同
ハ 当該再委託を
イ・ロ
(略)
う営業所等の名
(略)
称、所在地
ニ・ホ
称及び所在地
ニ・ホ (略)
三・四 (略)
(略)
三・四 (略)
(略)
は当該子法人等の
(略)
(略)
者である法人の子法
親法人等若しくは
(略)
は当該親法人等若
人等又は当該子法人
当該親法人等の子
(略)
者である法人の子法
しくは当該親法人
等の親法人等若しく
法人等の商号又は
(略)
人等又は信用協同組
等の子法人等(当
は当該親法人等の子
名称
一 当該子法人等又
合代理業者である法
該信用協同組合代
法人等の変更
信用協同組合代理業
人の親法人等若しく
理業者である法人
一 当該子法人等又 (略)
は当該親法人等の子
を除く。)の商号
信用協同組合代理業
法人等(当該信用協
二 当該子法人等又
又は名称
二 当該子法人等又
は当該子法人等の
同組合代理業者であ
る法人を除く。)の
変更
は当該親法人等若
67
理業者である法人
該信用協同組合代
等の子法人等(当
しくは当該親法人
業所等の所在地
法人等の主たる営
当該親法人等の子
親法人等若しくは
を除く。)の主た
る営業所等の所在
しくは当該親法人
は当該親法人等若
三 当該子法人等又
当該親法人等の子
親法人等若しくは
は当該子法人等の
三 当該子法人等又
地
等の子法人等(当
法人等の代表者の
等の子法人等(当
しくは当該親法人
は当該親法人等若
四 当該子法人等又
法人等の業務の内
当該親法人等の子
親法人等若しくは
は当該子法人等の
四 当該子法人等又
氏名又は名称
該信用協同組合代
理業者である法人
を除く。)の代表
該信用協同組合代
容
者の氏名又は名称
理業者である法人
を除く。)の業務
の内容
68
(略)
五 (略)
(略)
(略)
五 (略)
(略)
届出事項
(略)
記載事項
(略)
添付書類
(略)
添付書類
(略)
一・二 (略)
(略)
記載事項
(略)
(略)
別表第三(第百七条関係)
届出事項
(略)
信用協同組合代理業
別表第三(第百七条関係)
(略)
一・二 (略)
(略)
(略)
(略)
信用協同組合代理業
である個人が死亡し
(略)
者である個人が死亡
(略)
たとき
(略)
したとき
(略)
69
案
十一 保険業法施行規則(平成八年大蔵省令第五号)
正
現
行
(少額短期保険業者の主要株主基準値以上の議決権の保有者に係る
改
(少額短期保険業者の主要株主基準値以上の議決権の保有者に係る
承認申請書の提出等)
第二百十一条の七十二 (略)
承認申請書の提出等)
第二百十一条の七十二 (略)
める事項は、次に掲げる事項とする。
2 法第二百七十二条の三十二第一項第一号に規定する内閣府令で定 2 法第二百七十二条の三十二第一項第一号に規定する内閣府令で定
める事項は、次に掲げる事項とする。
一 議決権保有割合(法第二百七十二条の三十二第一項第一号に規
第二百十一条の七十五 (略)
(少額短期保険持株会社に係る承認申請書の提出等)
3 (略)
二・三 (略)
定する議決権保有割合をいう。)に関する事項
一 議決権保有割合(法第二百七十二条の三十二第一項第一号に規
定する議決権保有割合をいう。第二百十一条の七十五第二項第一
号において同じ。)に関する事項
(略)
二・三 (略)
3
(少額短期保険持株会社に係る承認申請書の提出等)
第二百十一条の七十五 (略)
2 (略)
2 法第二百七十二条の三十六第一項第一号に規定する内閣府令で定 (新設)
める事項は、次に掲げる事項とする。
一 議決権保有割合に関する事項
二 取得資金に関する事項
(略)
三 保有の目的に関する事項
3
70
(特定少額短期持株会社に係る承認の申請)
(特定少額短期持株会社に係る承認の申請)
内閣府令で定める書類(法第二百七十二条の三十五第三項ただし書
第二百十一条の七十七 法第二百七十二条の三十六第二項に規定する 第二百十一条の七十七 法第二百七十二条の三十六第二項に規定する
内閣府令で定める書類(法第二百七十二条の三十五第三項ただし書
の規定による承認に限る。)は、次に掲げる書類とする。
一 理由書
の規定による承認に限る。)は、次に掲げる書類とする。
一
二 第二百十一条の七十五第二項第一号ロ から まで及び から
(略)
二 第二百十一条の七十五第三項第一号ロ から まで及び から
まで並びに同号ハに掲げる書類
(指定申請書の添付書類)
まで並びに同号ハに掲げる書類
(指定申請書の添付書類)
2 (略)
第二百三十九条の五 (略)
(略)
第二百三十九条の五 (略)
2
。以下この項、第二百三十九条の八及び第二百三十九条の九にお
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
は、次に掲げる書類とする。
いて同じ。)の住民票の抄本又はこれに代わる書面(役員が法人
。以下この項、第二百三十九条の八及び第二百三十九条の九にお
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
は、次に掲げる書類とする。
3 法第三百八条の三第二項第七号に規定する内閣府令で定める書類 3 法第三百八条の三第二項第七号に規定する内閣府令で定める書類
いて同じ。)の住民票の抄本(役員が法人であるときは、当該役
である場合には、当該役員の登記事項証明書)
(新設)
員の登記事項証明書)又はこれに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第三百八条の
三第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に掲げる書
類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚
姻前の氏名を証する書面
71
五~九 (略)
四~八
(略)
72
改正案
現行
別紙様式第 16 号(第 211 条の2関係)
別紙様式第 16 号(第 211 条の2関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(別添1:取締役、会計参与及び監査役(取締役、執行役及び会計参与)の氏名)
(第3面)
(別添1:取締役、会計参与及び監査役(取締役、執行役及び会計参与)の氏名)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
1. (略)
(記載上の注意)
1. (略)
2.婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に(
載することができる。
3.
)書きで併せて記
(略)
(新設)
2.
(以下略)
(略)
(以下略)
73
(第3面)
改正案
現行
別紙様式第 16 号の 23(第 211 条の 75 関係)
別紙様式第 16 号の 23(第 211 条の 75 関係)
(日本工業規格A4)
保険業法第 272 条の 36 第1項に基づく少額短期保険持株会社承認申請書
(No.
年
財
務(支)局
長
(日本工業規格A4)
保険業法第 272 条の 36 第1項に基づく少額短期保険持株会社承認申請書
(No.
)
月
日
年
殿
財
商
本
店
所
在
号
地
務(支)局
長
月
商
本
店
所 在
号
地
印(イ)
○○少額短期保険会社の主要株主基準値以上の数の議決権の保有(又は主要株主基準値以上の数の
議決権の保有者である会社の設立)をいたしたく、保険業法第 272 条の 36 第1項の規定に基づき、
下記のとおり承認を申請いたします。
1
申請者の概要(ロ)
1
申請者の概要(ロ)
フリガナ(カタカナ)
フリガナ(カタカナ)
商
商
号
(削る)
(削る)
事
業
設立年月日
※
の
年
種
月
類
日
1
明治
3
昭和
2
大正 4
平成
号
フリガナ(カタカナ)
本
店
所
在
地
(削る)
事
代表者役職
(フリガナ)
業
設立年月日
※
代表者氏名
資本金額(百万円)
の
年
種
月
1
明治
2
大正 4
類
日
3 昭和
平成
(フリガナ)
代表者役職
代表者氏名
資本金額(百万円)
(フ
リ
氏
ガ ナ)
名
役
職
名
(新設)
(新設)
(新設)
(新設)
取締役及び監査役(監査等委員会設置
会社にあっては取締役、指名委員会等
設置会社 にあっては 取締役及び執行
(新設)
役)の氏名
名
称
所
在
地
本店その他の営業所の名称及び所在地
(新設)
74
日
殿
印(イ)
少額短期保険業者を子会社とする持株会社になること(又は持株会社を設立すること)について、
保険業法第 272 条の 36 第1項の規定に基づき、下記のとおり承認を申請いたします。
)
改正案
事
及
務
び
電
2
上
の 連
担
話
当
現行
絡 先
者
番
事
名
及
号
電
務
上
び
の 連
担
話
当
絡 先
者
番
名
号
(新設)
子会社とする少額短期保険業者の概要
商号
本店所在地
3
2
申請者が保有する議決権の数及び議決権保有割合(ハ)
申請者が保有する議決権の数及び議決権保有割合(ハ)
申請者が保有する議決権の数
(A)
申請者が保有する議決権の数
(A)
少額短期保険業者の総株主の議決権
(B)
少額短期保険業者の総株主の議決権
(B)
議決権保有割合
(A/B×100)
議決権保有割合
(A/B×100)
4
3
保有の目的(ニ)
5
⑴
保有の目的(ニ)
新保有の目的
新保有の目的
旧保有の目的
旧保有の目的
4
取得資金(ホ)
取得資金の内訳
自己資金額(千円)
取得資金(ホ)
⑴ 取得資金の内訳
借入金額計(千
自己資金額(千円)
円)
円)
その他(具体的に)
その他(具体的に)
その他金額計(千円)
その他金額計(千円)
取得資金合計(千円)
取得資金合計(千円)
⑵
借入金額計(千
⑵
借入金の内訳
75
借入金の内訳
改正案
(フリガナ)
名称(支店名)
業
種
(フリガナ)
代表者氏名
現行
所
在
地
金 額
(千円)
(フリガナ)
名称(支店名)
(記載上の注意)
1 一般的事項
業
種
(フリガナ)
代表者氏名
所
在
地
金 額
(千円)
(記載上の注意)
1 一般的事項
(A) この様式において「議決権」とは、保険業法第2条第 11 項に規定する議決権をいう。
(B) この様式において「申請者」とは、保険業法第 272 条の 36 第1項の規定により、少額短
(A) この様式において「議決権」とは、保険業法第2条第 11 項に規定する議決権をいう。
(B) この様式において「申請者」とは、保険業法第 272 条の 36 第1項の規定により、少額短
期保険持株会社の承認を受けようとする者(代理人が申請書の提出をする場合には、当該代
期保険持株会社の承認を受けようとする者(代理人が申請書の提出をする場合には、当該代
理人に提出を委任する者)をいう。
(C) ※のある欄は、該当する番号を○で囲むこと。
理人に提出を委任する者)をいう。
(C) ※のある欄は、該当する番号を○で囲むこと。
2 個別事項
(イ) 商号及び本店所在地
⑴
⑵
2 個別事項
(イ) 商号及び本店所在地
申請者本人の商号及び本店所在地(代理人が提出する場合には当該代理人の商号、名称
⑴
申請者本人の商号及び本店所在地(代理人が提出する場合には当該代理人の商号、名称
又は氏名及び住所又は本店所在地)を記入し、押印又はこれに類する行為を行うこと。
なお、代理人が提出する場合には、申請書の提出を委任した者が、当該代理人に、申請
又は氏名及び住所又は本店所在地)を記入し、押印又はこれに類する行為を行うこと。
なお、代理人が提出する場合には、申請書の提出を委任した者が、当該代理人に、申請
書の提出に関する一切の行為につき、当該委任した者を代理する権限を付与したことを
証する書面を申請書1通につき1通ずつ添付すること。
書の提出に関する一切の行為につき、当該委任した者を代理する権限を付与したことを
証する書面を申請書1通につき1通ずつ添付すること。
商号欄については、法人の商号及び代表者の役職氏名を記入し、代表者印の押印又はこ
れに類する行為を行うこと。
(ロ) 申請者の概要
⑵
商号欄については、法人の商号及び代表者の役職氏名を記入し、代表者印の押印又はこ
れに類する行為を行うこと。
(ロ) 申請者の概要
⑴ 「事業の種類」欄には、当該申請者が事業を行っている場合にのみ、申請しようとす
る日現在の当該法人の定款等に記載された主要な目的を記載すること。
⑴
⑵
⑶
「設立年月日」欄には、法人設立の登記年月日を記載すること。
「資本金額」欄には、資本金額又は出資総額を記載すること。
⑵
⑶
⑷
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「代表者氏名」及び「氏名」欄
(新設)
に( )書きで併せて記載することができる。
(ハ) 申請者が保有する議決権の数及び議決権保有割合
「事業の種類」欄には、当該申請者が事業を行っている場合にのみ、申請しようとする
日現在の当該法人の定款等に記載された主要な目的を記載すること。
「設立年月日」欄には、法人設立の登記年月日を記載すること。
「資本金額」欄には、資本金額又は出資総額を記載すること。
(ハ) 申請者が保有する議決権の数及び議決権保有割合
76
改正案
現行
その日の取引が全て終了した後の提出者が現に保有する少額短期保険業者の議決権の数
を記載すること。
その日の取引が全て終了した後の提出者が現に保有する少額短期保険業者の議決権の数
を記載すること。
(ニ) 保有の目的
「純投資」、「政策投資」、「経営参加」、「支配権の取得」等の目的及びその内容につい
(ニ) 保有の目的
「純投資」、「政策投資」、「経営参加」、「支配権の取得」等の目的及びその内容につい
て、できる限り具体的に記載すること。
(ホ) 取得資金
て、できる限り具体的に記載すること。
(ホ) 取得資金
⑴
取得資金(累計)の内訳
⑴
届出又は報告義務が発生した日に保有する議決権を取得する際に要した資金(累計)の
内訳及び合計を記載すること。「その他」欄には、贈与、相続、代物弁済、交換、無償交
付等、具体的な取得原因を記載すること。
⑵ 借入金の内訳
「①
取得資金(累計)の内訳
届出又は報告義務が発生した日に保有する議決権を取得する際に要した資金(累計)の
内訳及び合計を記載すること。「その他」欄には、贈与、相続、代物弁済、交換、無償交
付等、具体的な取得原因を記載すること。
⑵ 借入金の内訳
取得資金の内訳」に記載した借入金の内訳について記載すること。「業種」欄に
「①
取得資金の内訳」に記載した借入金の内訳について記載すること。「業種」欄に
は、「銀行」、「長期信用銀行」、「その他の金融機関」(金融商品取引法施行令第1条の9
に規定する金融機関をいう。以下この様式において同じ。)、「貸金業者」、「リース会
は、「銀行」、「長期信用銀行」、「その他の金融機関」(金融商品取引法施行令第1条の9
に規定する金融機関をいう。以下この様式において同じ。)、「貸金業者」、「リース会
社」、
「商社」、
「個人」等、具体的に記載すること。
社」、
「商社」、
「個人」等、具体的に記載すること。
77
十二
総理府
金融業者の貸付業務のための社債の発行等に関する法律施行規則(平成十一年 大蔵省 令第三十一号)
改
正
案
現
別紙様式第1号(第3条関係)
行
別紙様式第1号(第3条関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第2面)
(第2面)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(記載上の注意)
1.~4. (略)
1.~4. (略)
5.婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「商号又は名称」又は「氏名」欄に
(新設)
括弧書きで併記することができる。
(第3面)
(第3面)
(略)
(略)
(記載上の注意)
(記載上の注意)
1.
「5.令第5条に規定する金銭の貸付けに係る審査の業務に従事している者の氏名」は、
少なくとも2名以上の者について記載すること。また、婚姻により氏を改めた者において
1.「5.令第5条に規定する金銭の貸付けに係る審査の業務に従事している者の氏名」は、
少なくとも2名以上の者について記載すること。
は、婚姻前の氏名を「氏名」欄に括弧書きで併記することができる。
2. (略)
2. (略)
78
正
案
十三 資産の流動化に関する法律施行規則(平成十二年総理府令第百二十八号)
改
現
行
類(官公署が証明する書類の場合は、届出の日前三箇月以内に作成
場合を含む。)に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲げる書
されたものに限る。)とする。
類(官公署が証明する書類の場合は、届出の日前三箇月以内に作成
場合を含む。)に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲げる書
法第四条第三項第六号(法第十一条第五項において準用する
されたものに限る。)とする。
一・二
第九条 法第四条第三項第六号(法第十一条第五項において準用する 第九条
一・二 (略)
(新設)
(資産流動化計画以外の事項の変更に係る届出)
2 (略)
三~十一 (略)
(略)
二の二 役員及び重要使用人の婚姻前の氏名を当該役員及び重要使
用人の氏名に併せて業務開始届出書又は新計画届出書(第三十二
条第一項に規定する新計画届出書をいう。)に記載した場合にお
いて、前号に掲げる書類が当該役員及び重要使用人の婚姻前の氏
名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
(略)
三~十一 (略)
2
(資産流動化計画以外の事項の変更に係る届出)
する場合を含む。)に掲げる事項の変更に係るものに限る。)を行
第四条第二項各号(第五号を除き、法第十一条第五項において準用
おうとするときは、別紙様式第九号により作成した法第九条第二項
する場合を含む。)に掲げる事項の変更に係るものに限る。)を行
第四条第二項各号(第五号を除き、法第十一条第五項において準用
特定目的会社は、法第九条第一項の規定による届出(法
おうとするときは、別紙様式第九号により作成した法第九条第二項
に規定する届出書(以下この条及び次条において「変更届出書」と
第二十七条 特定目的会社は、法第九条第一項の規定による届出(法 第二十七条
に規定する届出書(以下この条及び次条において「変更届出書」と
79
らない。
号に定める書類一部を添付して、管轄財務局長に提出しなければな
いう。)に、その副本一通及び次の各号に掲げる場合に応じ当該各
らない。
号に定める書類一部を添付して、管轄財務局長に提出しなければな
いう。)に、その副本一通及び次の各号に掲げる場合に応じ当該各
三 取締役、監査役又は重要使用人に変更があった場合 新たに取
一・二 (略)
新たに取
一・二 (略)
三 取締役、監査役又は重要使用人に変更があった場合
締役、監査役又は重要使用人となった者に係る第九条第一項第二
(新設)
締役、監査役又は重要使用人となった者に係る次に掲げる書面
イ 第九条第一項第二号及び第三号から第五号までに掲げる書面
(新設)
号から第五号までに掲げる書面
ロ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて変更届出書に記載した場合に
おいて、イに掲げる書面(第九条第一項第二号に掲げる書面に
限る。)が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該
婚姻前の氏名を証する書面
四 会計参与に変更があった場合 新たに会計参与となった者に係
る第九条第一項第二号、第四号、第六号及び第七号に掲げる書面
四 会計参与に変更があった場合 新たに会計参与となった者に係
る次に掲げる書面
(新設)
2・3 (略)
五・六 (略)
(新設)
イ 第九条第一項第二号、第四号、第六号及び第七号に掲げる書
面
ロ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて変更届出書に記載した場合に
おいて、イに掲げる書面(第九条第一項第二号に掲げる書面に
限る。)が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該
婚姻前の氏名を証する書面
五・六 (略)
2・3 (略)
80
改正案
現行
別紙様式第1号(第4条第1項・第32条第1項関係)
別紙様式第1号(第4条第1項・第32条第1項関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第2面)
(第2面)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
1.~4.(略)
5.「代表者の氏名」又は「氏名」には、婚姻により氏を改めた者の場合においては、婚姻前の氏名を括弧書
きで併記することができる。
6.~9.(略)
(記載上の注意)
1.~4.(略)
(新設)
(以下略)
5.~8.(略)
(以下略)
81
正
案
第百八条 (略)
現
(投資法人設立届出書の添付書類)
十四 投資信託及び投資法人に関する法律施行規則(平成十二年総理府令第百二十九号)
改
(投資法人設立届出書の添付書類)
第百八条 (略)
行
2 法第六十九条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲 2 法第六十九条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲
げる書類(官公署が証明する書類の場合には、申請の日前三月以内
いう。以下同じ。)の候補者の住民票の抄本(当該設立企画人又
げる書類(官公署が証明する書類の場合には、申請の日前三月以内
行役員をいう。以下同じ。)の候補者の住民票の抄本(当該設立
は設立時執行役員の候補者が外国人であり、かつ、国内に居住し
に作成されたものに限る。)とする。
企画人又は設立時執行役員の候補者が外国人であり、かつ、国内
ている場合には、在留カード(出入国管理及び難民認定法(昭和
に作成されたものに限る。)とする。
に居住している場合には、在留カード(出入国管理及び難民認定
二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カード
一 設立企画人(法人である場合には、その法人の役員及び設立企
法(昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在
をいう。第二百十五条第四号において同じ。)の写し、特別永住
一 設立企画人(法人である場合には、その法人の役員及び設立企
留カードをいう。第二百十五条第四号において同じ。)の写し、
者証明書(日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者
画人としての職務を行う使用人。第四号において同じ。)及び設
特別永住者証明書(日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離
等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第七
画人としての職務を行う使用人。次号及び第四号において同じ。
脱した者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一
条第一項に規定する特別永住者証明書をいう。第二百十五条第四
立時執行役員(法第六十九条第一項に規定する設立時執行役員を
号)第七条第一項に規定する特別永住者証明書をいう。第二百十
号において同じ。)の写し又は住民票の抄本)若しくは登記事項
)及び設立時執行役員(法第六十九条第一項に規定する設立時執
五条第四号において同じ。)の写し又は住民票の抄本)若しくは
証明書又はこれらに代わる書面
(新設)
登記事項証明書又はこれらに代わる書面
一の二 設立企画人及び設立時執行役員の候補者の婚姻前の氏名を
82
当該設立企画人及び設立時執行役員の候補者の氏名に併せて前条
の投資法人設立届出書に記載した場合において、前号に掲げる書
類が当該設立企画人及び設立時執行役員の候補者の婚姻前の氏名
二~七
を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
二~七 (略)
(投資法人の登録申請書の添付書類)
(略)
(投資法人の登録申請書の添付書類)
一~四 (略)
申請の日前三月以内に作成されたものに限る。)とする。
める書類は、次に掲げる書類(官公署が証明する書類の場合には、
(新設)
一~四 (略)
申請の日前三月以内に作成されたものに限る。)とする。
める書類は、次に掲げる書類(官公署が証明する書類の場合には、
第二百十五条 法第百八十八条第二項第四号に規定する内閣府令で定 第二百十五条 法第百八十八条第二項第四号に規定する内閣府令で定
四の二 執行役員及び監督役員の婚姻前の氏名を当該執行役員及び
監督役員の氏名に併せて法第百八十八条第一項の登録申請書に記
載した場合において、前号に掲げる書類が当該執行役員及び監督
役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏
五~十四 (略)
(登録事項変更の届出)
五~十四 (略)
名を証する書面
(登録事項変更の届出)
届出書に、当該変更届出書の写し二通及び次の各号に掲げる場合に
届出をしようとするときは、別紙様式第十六号により作成した変更
応じ当該各号に定める書類を添付して、管轄財務局長等に提出しな
届出書に、当該変更届出書の写し二通及び次の各号に掲げる場合に
届出をしようとするときは、別紙様式第十六号により作成した変更
第二百十九条 登録投資法人は、法第百九十一条第一項の規定による 第二百十九条 登録投資法人は、法第百九十一条第一項の規定による
応じ当該各号に定める書類を添付して、管轄財務局長等に提出しな
83
一・二 (略)
ければならない。
三 執行役員又は監督役員に変更があった場合 新たに執行役員又
一・二 (略)
ければならない。
は監督役員となった者に係る第二百十五条第四号から第八号まで
三 執行役員又は監督役員に変更があった場合 新たに執行役員又
は監督役員となった者に係る次に掲げる書面
(新設)
に掲げる書面
イ 第二百十五条第四号及び第五号から第八号までに掲げる書面
(新設)
四~六 (略)
ロ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第十六号により作成
した変更届出書に記載した場合において、イに掲げる書面(第
二百十五条第四号に掲げる書面に限る。)が当該婚姻前の氏名
を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
四~六 (略)
84
改正案
現行
別紙様式第2号(第107条関係)
別紙様式第2号(第107条関係)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第2面)
1.~3. (略)
(記載上の注意)
1.婚姻により氏を改めた設立企画人及び設立時執行役員の候補者においては、婚姻前の氏名
を(
(日本工業規格A4)
)書きで氏名に併せて記載することができる。
2.オープン・エンド型とは、投資主の請求により投資口の払戻しをするものをいい、ク
ローズド・エンド型とは、投資主の請求により投資口の払戻しをしないものをいう。
85
(第2面)
1.~3. (略)
(記載上の注意)
オープン・エンド型とは、投資主の請求により投資口の払戻しをするものをいい、クロー
ズド・エンド型とは、投資主の請求により投資口の払戻しをしないものをいう。
改正案
現行
別紙様式第9号(第213条関係)
別紙様式第9号(第213条関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第4面)
3.執行役員、監督役員及び会計監査人
(1) 執行役員及び監督役員
(表略)
(2) 会計監査人
(表略)
(記載上の注意)
1. (略)
2.婚姻により氏を改めた執行役員、監督役員及び会計監査人においては、婚姻前の氏名
を「氏名」欄に( )書きで併せて記載することができる。
3. (略)
(以下略)
(第4面)
3.執行役員、監督役員及び会計監査人
(1) 執行役員及び監督役員
(表略)
(2) 会計監査人
(表略)
(記載上の注意)
1. (略)
(新設)
2. (略)
(以下略)
86
正
案
現
(免許申請書の添付書類)
十五 金融商品取引清算機関等に関する内閣府令(平成十四年内閣府令第七十六号)
改
(免許申請書の添付書類)
行
三 取締役及び監査役(監査等委員会設置会社にあっては取締役、
一・二 (略)
る書類は、次に掲げる書類とする。
指名委員会等設置会社にあっては取締役及び執行役。以下この号
三 取締役及び監査役(監査等委員会設置会社にあっては取締役、
一・二
る書類は、次に掲げる書類とする。
法第百五十六条の三第二項第八号に規定する内閣府令で定め
指名委員会等設置会社にあっては取締役及び執行役。以下この号
において同じ。)の履歴書及び住民票の抄本(本籍の記載のある
第五条 法第百五十六条の三第二項第八号に規定する内閣府令で定め 第五条
及び次号並びに第二十四条第二項第二号ロにおいて同じ。)の履
ものに限る。)又はこれに代わる書面並びに取締役及び監査役が
法第八十二条第二項第三号イからヘまでのいずれにも該当しない
(略)
歴書及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこ
れに代わる書面並びに取締役及び監査役が法第八十二条第二項第
者であることを当該取締役及び監査役が誓約する書面
五 会計参与設置会社にあっては、会計参与の履歴書(会計参与が
法人であるときは、当該会計参与の沿革を記載した書面)及び住
四 会計参与設置会社にあっては、会計参与の履歴書(会計参与が
(新設)
三号イからヘまでのいずれにも該当しない者であることを当該取
締役及び監査役が誓約する書面
四 取締役及び監査役の婚姻前の氏名を当該取締役及び監査役の氏
名に併せて法第百五十六条の三第一項の免許申請書に記載した場
合において、前号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該取
締役及び監査役の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該
法人であるときは、当該会計参与の沿革を記載した書面)及び住
民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこれに代わる
婚姻前の氏名を証する書面
民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、会計参与が法人であ
87
面並びに会計参与が法第八十二条第二項第三号イからヘまでのい
るときは、当該会計参与の登記事項証明書)又はこれに代わる書
項第三号イからヘまでのいずれにも該当しない者であることを当
明書又はこれに代わる書面)並びに会計参与が法第八十二条第二
書面(会計参与が法人であるときは、当該会計参与の登記事項証
(新設)
該会計参与が誓約する書面
ずれにも該当しない者であることを当該会計参与が誓約する書面
六 会計参与の婚姻前の氏名を当該会計参与の氏名に併せて法第百
五十六条の三第一項の免許申請書に記載した場合において、前号
の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該会計参与の婚姻前の
氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
五~九
(略)
七~十一 (略)
(営業所等の変更の届出)
第二十四条 (略)
(営業所等の変更の届出)
第二十四条 (略)
号に定める書類を添付するものとする。
2 前項の届出書には、次の各号に掲げる変更の区分に応じ、当該各 2 前項の届出書には、次の各号に掲げる変更の区分に応じ、当該各
号に定める書類を添付するものとする。
一 (略)
(略)
一
二 法第百五十六条の三第一項第四号に掲げる事項の変更 同条第
(新設)
(新設)
書類
二項第三号に掲げる書類並びに第五条第三号及び第五号に掲げる
二 法第百五十六条の三第一項第四号に掲げる事項の変更 次に掲
げる書類
イ 法第百五十六条の三第二項第三号に掲げる書類並びに第五条
第三号及び第七号に掲げる書類
ロ 取締役及び監査役の婚姻前の氏名を当該取締役及び監査役の
氏名に併せて前項の届出書に記載した場合において、イの住民
票の抄本又はこれに代わる書面が当該取締役及び監査役の婚姻
88
前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証す
る書面
三 法第百五十六条の三第一項第五号に掲げる事項の変更 同条第
二項第三号に掲げる書類及び第五条第四号に掲げる書類
三 法第百五十六条の三第一項第五号に掲げる事項の変更 次に掲
げる書類
(新設)
(免許申請書の添付書類)
(新設)
イ 法第百五十六条の三第二項第三号に掲げる書類及び第五条第
五号に掲げる書類
ロ 会計参与の婚姻前の氏名を当該会計参与の氏名に併せて前項
の届出書に記載した場合において、イの住民票の抄本又はこれ
に代わる書面が当該会計参与の婚姻前の氏名を証するものでな
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
(免許申請書の添付書類)
一~三 (略)
令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
(新設)
一~三 (略)
令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
第三十条 法第百五十六条の二十の三第二項第七号に規定する内閣府 第三十条 法第百五十六条の二十の三第二項第七号に規定する内閣府
四 国内の事務所に駐在する役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名
に併せて法第百五十六条の二十の三第一項の免許申請書に記載し
た場合において、前号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当
該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の
四 (略)
氏名を証する書面
五
(新設)
(略)
六 国内における代表者の婚姻前の氏名を当該代表者の氏名に併せ
て法第百五十六条の二十の三第一項の免許申請書に記載した場合
89
において、前号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該代表
者の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名
五~十二 (略)
を証する書面
七~十四 (略)
(資本金の額等の変更の届出)
第三十六条 (略)
(資本金の額等の変更の届出)
第三十六条 (略)
号に定める書類を添付するものとする。
2 前項の届出書には、次の各号に掲げる変更の区分に応じ、当該各 2 前項の届出書には、次の各号に掲げる変更の区分に応じ、当該各
号に定める書類を添付するものとする。
一 法第百五十六条の二十の三第一項第二号から第四号までに掲げ
る事項の変更 第三十条第九号に掲げる書類
一 法第百五十六条の二十の三第一項第二号から第四号までに掲げ
る事項の変更 第三十条第十一号に掲げる書類
次に掲げる書類
(新設)
第三十条第三号、第五号及び第九号に掲げる書類
二 法第百五十六条の二十の三第一項第五号に掲げる事項の変更
イ 第三十条第三号、第七号及び第十一号に掲げる書類
(新設)
二 法第百五十六条の二十の三第一項第五号に掲げる事項の変更
ロ 国内の事務所に駐在する役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏
名に併せて前項の届出書に記載した場合において、イの住民票
の抄本又はこれに代わる書面が当該役員の婚姻前の氏名を証す
るものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
次に掲げる書類
(新設)
第三十条第四号及び第九号に掲げる書類
三 法第百五十六条の二十の三第一項第六号に掲げる事項の変更
イ 第三十条第五号及び第十一号に掲げる書類
(新設)
三 法第百五十六条の二十の三第一項第六号に掲げる事項の変更
ロ 国内における代表者の婚姻前の氏名を当該代表者の氏名に併
せて前項の届出書に記載した場合において、イの住民票の抄本
90
又はこれに代わる書面が当該代表者の婚姻前の氏名を証するも
のでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
四 法第百五十六条の二十の三第一項第七号に掲げる事項の変更
第三十条第九号に掲げる書類
(認可申請書の添付書類)
(略)
第四十条 (略)
2
四 法第百五十六条の二十の三第一項第七号に掲げる事項の変更
第三十条第七号に掲げる書類
(認可申請書の添付書類)
第四十条 (略)
2 (略)
定める書類は、次に掲げる書類とする。
3 法第百五十六条の二十の十七第二項第五号に規定する内閣府令で 3 法第百五十六条の二十の十七第二項第五号に規定する内閣府令で
定める書類は、次に掲げる書類とする。
一 (略)
(略)
一
二 連携清算機関等が金融商品取引清算機関又は外国金融商品取引
清算機関以外の者であるときは、次に掲げる書類
二 連携清算機関等が金融商品取引清算機関又は外国金融商品取引
清算機関以外の者であるときは、次に掲げる書類
(略)
イ~ハ
(略)
イ~ハ
(略)
(新設)
ニ~ヌ
ニ 国内の連携清算機関等の事務所に駐在する役員の婚姻前の氏
名を当該役員の氏名に併せて法第百五十六条の二十の十七第一
項の認可申請書に記載した場合において、ハの住民票の抄本又
はこれに代わる書面が当該役員の婚姻前の氏名を証するもので
ないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
(略)
三 (略)
ホ~ル
三
(変更の届出)
(略)
(変更の届出)
91
第四十五条 (略)
第四十五条 (略)
一 法第百五十六条の二十の十七第一項第二号又は第三号イからハ
号に定める書類を添付するものとする。
までに掲げる事項の変更 第四十条第三項第二号チに掲げる書類
一 法第百五十六条の二十の十七第一項第二号又は第三号イからハ
号に定める書類を添付するものとする。
2 前項の届出書には、次の各号に掲げる変更の区分に応じ、当該各 2 前項の届出書には、次の各号に掲げる変更の区分に応じ、当該各
までに掲げる事項の変更 第四十条第三項第二号リに掲げる書類
二 法第百五十六条の二十の十七第一項第三号ニに掲げる事項の変
更
二 法第百五十六条の二十の十七第一項第三号ニに掲げる事項の変
更 次に掲げる書類
(新設)
第四十条第三項第二号ハ、ニ及びチに掲げる書類
イ 第四十条第三項第二号ハ、ホ及びリに掲げる書類
(新設)
名を当該役員の氏名に併せて前項の届出書に記載した場合にお
いて、イの住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該役員の婚
姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証
する書面
(略)
三 (略)
ロ 国内の連携清算機関等の事務所に駐在する役員の婚姻前の氏
三
92
正
案
十六 信託業法施行規則(平成十六年内閣府令第百七号)
改
(親法人等又は関連法人等)
現
(親法人等又は関連法人等)
行
らみて他の法人等の意思決定機関(同項に規定する意思決定機関を
じ。)とする。ただし、財務上又は営業上若しくは事業上の関係か
げる法人等(同項に規定する法人等をいう。以下この条において同
いう。以下この項において同じ。)を支配していないことが明らか
らみて他の法人等の意思決定機関(同項に規定する意思決定機関を
じ。)とする。ただし、財務上又は営業上若しくは事業上の関係か
げる法人等(同項に規定する法人等をいう。以下この条において同
令第二条第二項に規定する内閣府令で定めるものは、次に掲
いう。以下この項において同じ。)を支配していないことが明らか
であると認められるときは、この限りでない。
第四条 令第二条第二項に規定する内閣府令で定めるものは、次に掲 第四条
であると認められるときは、この限りでない。
、第五十四条第二項、第五十八条第一項第三号の二、第六十三
役又はこれらに類する役職にある者をいう。第五十三条第二項
法人であるときは、その職務を行うべき社員を含む。)、監査
ロ 当該法人等の役員(取締役、執行役、会計参与(会計参与が
イ (略)
かの要件に該当するもの
の計算において所有している法人等であって、次に掲げるいずれ
二 他の法人等の議決権の百分の四十以上、百分の五十以下を自己
同じ。)、業務を執行する社員若しくは使用人である者、又は
、第五十四条第二項及び第六十三条第一項第二号を除き、以下
役又はこれらに類する役職にある者をいう。第五十三条第二項
法人であるときは、その職務を行うべき社員を含む。)、監査
ロ 当該法人等の役員(取締役、執行役、会計参与(会計参与が
イ (略)
かの要件に該当するもの
の計算において所有している法人等であって、次に掲げるいずれ
二 他の法人等の議決権の百分の四十以上、百分の五十以下を自己
一 (略)
条第一項第二号及び別表第七を除き、以下同じ。)、業務を執
これらであった者であって当該法人等が当該他の法人等の財務
(略)
行する社員若しくは使用人である者、又はこれらであった者で
及び営業又は事業の方針の決定に関して影響を与えることがで
一
あって当該法人等が当該他の法人等の財務及び営業又は事業の
93
方針の決定に関して影響を与えることができるものが、当該他
関の構成員の過半数を占めていること。
きるものが、当該他の法人等の取締役会その他これに準ずる機
第五条
(略)
(略)
(免許の申請)
2~4
三 (略)
ハ~ホ (略)
の法人等の取締役会その他これに準ずる機関の構成員の過半数
を占めていること。
ハ~ホ (略)
三 (略)
2~4 (略)
(免許の申請)
第五条 (略)
2 法第四条第二項第六号に規定する内閣府令で定める書類は、次に 2 法第四条第二項第六号に規定する内閣府令で定める書類は、次に
であるかを問わず、会社に対し執行役と同等以上の支配力を有す
取締役及び執行役(相談役、顧問その他いかなる名称を有する者
設置会社にあっては取締役、指名委員会等設置会社にあっては、
十八条第一項第二号において同じ。)及び監査役(監査等委員会
認められる者を含む。以下この項、第十三条第一号の二及び第四
を問わず、会社に対し取締役と同等以上の支配力を有するものと
三 取締役(相談役、顧問その他いかなる名称を有する者であるか
を含む。以下この条及び第四十八条第一項第二号において同じ。
社に対し執行役と同等以上の支配力を有するものと認められる者
談役、顧問その他いかなる名称を有する者であるかを問わず、会
締役、指名委員会等設置会社にあっては、取締役及び執行役(相
おいて同じ。)及び監査役(監査等委員会設置会社にあっては取
認められる者を含む。以下この条及び第四十八条第一項第二号に
を問わず、会社に対し取締役と同等以上の支配力を有するものと
三 取締役(相談役、顧問その他いかなる名称を有する者であるか
掲げる書類とする。
るものと認められる者を含む。以下この項、第十三条第一号の二
))の履歴書及び住民票の抄本(これらの者が外国人であり、か
掲げる書類とする。
及び第四十八条第一項第二号において同じ。))の履歴書及び住
つ、国内に居住している場合には、出入国管理及び難民認定法(
一・二 (略)
民票の抄本(これらの者が外国人であり、かつ、国内に居住して
昭和二十六年政令第三百十九号)第十九条の三に規定する在留カ
一・二 (略)
いる場合には、出入国管理及び難民認定法(昭和二十六年政令第
94
る特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本。第八十条の五第三
関する特例法(平成三年法律第七十一号)第七条第一項に規定す
との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に
三百十九号)第十九条の三に規定する在留カードの写し、日本国
わる書面
。第八十条の五第三項第三号を除き、以下同じ。)又はこれに代
七条第一項に規定する特別永住者証明書の写し又は住民票の抄本
者等の出入国管理に関する特例法(平成三年法律第七十一号)第
ードの写し、日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した
四条第二項第七号、第六十三条第一項第五号及び別表第八を除き
六 主要株主(法第五条第五項に規定する主要株主をいう。第五十
五
、以下同じ。)の商号、名称又は氏名、本店若しくは主たる事務
四条第二項第七号、第六十三条第一項第五号及び別表第五を除き
六 主要株主(法第五条第五項に規定する主要株主をいう。第五十
五 (略)
(新設)
四 (略)
(新設)
項第三号を除き、以下同じ。)又はこれに代わる書面
三の二 取締役、執行役及び監査役の婚姻前の氏名を当該取締役、
執行役及び監査役の氏名に併せて別紙様式第一号により作成した
法第四条第一項の申請書に記載した場合において、前号の住民票
の抄本又はこれに代わる書面が当該取締役、執行役及び監査役の
婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証
(略)
する書面
四
四の二 会計参与の婚姻前の氏名を当該会計参与の氏名に併せて別
紙様式第一号により作成した法第四条第一項の申請書に記載した
場合において、前号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該
会計参与の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
、以下同じ。)の商号、名称又は氏名、本店若しくは主たる事務
所の所在地又は住所若しくは居所及び当該主要株主が保有する議
の氏名を証する書面
所の所在地又は住所若しくは居所及び当該主要株主が保有する議
決権の数を記載した書面
(略)
決権の数を記載した書面
95
七~十一
(登録申請書の添付書類)
七~十一 (略)
(略)
(登録申請書の添付書類)
、次に掲げる書類とする。
第十三条 法第八条第二項第五号に規定する内閣府令で定める書類は 第十三条 法第八条第二項第五号に規定する内閣府令で定める書類は
、次に掲げる書類とする。
一 第五条第二項第一号から第九号までに掲げる書面
(新設)
(新設)
一 第五条第二項第一号から第三号まで、第四号及び第五号から第
九号までに掲げる書面
一の二 取締役、執行役及び監査役の婚姻前の氏名を当該取締役、
執行役及び監査役の氏名に併せて別紙様式第二号により作成した
法第八条第一項の申請書に記載した場合において、第五条第三号
の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該取締役、執行役及び
監査役の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の
氏名を証する書面
一の三 会計参与の婚姻前の氏名を当該会計参与の氏名に併せて別
紙様式第二号により作成した法第八条第一項の申請書に記載した
場合において、第五条第四号の住民票の抄本又はこれに代わる書
面が当該会計参与の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当
二~四 (略)
該婚姻前の氏名を証する書面
二~四 (略)
(略)
(合併の認可申請)
第四十四条
(合併の認可申請)
第四十四条 (略)
2 法第三十六条第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲 2 法第三十六条第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲
96
一~十 (略)
げるものとする。
(新設)
一~十
げるものとする。
(略)
十の二 合併後の信託会社の取締役及び監査役の婚姻前の氏名を当
該取締役及び監査役の氏名に併せて申請書に記載した場合におい
て、前号に掲げる書面が当該取締役及び監査役の婚姻前の氏名を
十一 (略)
証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
十一 (略)
(新設)
(略)
第四十五条 (略)
(新設分割の認可申請)
3 (略)
十二~十八
十一の二 合併後の信託会社の会計参与の婚姻前の氏名を当該会計
参与の氏名に併せて申請書に記載した場合において、前号に掲げ
る書面が当該会計参与の婚姻前の氏名を証するものでないときは
、当該婚姻前の氏名を証する書面
(略)
十二~十八 (略)
3
(新設分割の認可申請)
第四十五条 (略)
一~十 (略)
げるものとする。
(新設)
一~十 (略)
げるものとする。
2 法第三十七条第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲 2 法第三十七条第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲
十の二 設立会社の取締役及び監査役の婚姻前の氏名を当該取締役
及び監査役の氏名に併せて申請書に記載した場合において、前号
に掲げる書面が当該取締役及び監査役の婚姻前の氏名を証するも
のでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
97
十一 (略)
(新設)
十一 (略)
第四十六条 (略)
(吸収分割の認可申請)
3 (略)
十二~十八 (略)
十一の二 設立会社の会計参与の婚姻前の氏名を当該会計参与の氏
名に併せて申請書に記載した場合において、前号に掲げる書面が
当該会計参与の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚
姻前の氏名を証する書面
(略)
十二~十八 (略)
3
(吸収分割の認可申請)
第四十六条 (略)
2 法第三十八条第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲 2 法第三十八条第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲
一~十 (略)
げるものとする。
一~十 (略)
(新設)
げるものとする。
十の二 承継会社の取締役及び監査役の婚姻前の氏名を当該取締役
及び監査役の氏名に併せて申請書に記載した場合において、前号
に掲げる書面が当該取締役及び監査役の婚姻前の氏名を証するも
のでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
十一
(略)
十一 (略)
(新設)
十二~十八 (略)
十一の二 承継会社の会計参与の婚姻前の氏名を当該会計参与の氏
名に併せて申請書に記載した場合において、前号に掲げる書面が
当該会計参与の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚
姻前の氏名を証する書面
十二~十八 (略)
98
3 (略)
(事業譲渡の認可申請)
第四十七条 (略)
3 (略)
(事業譲渡の認可申請)
第四十七条 (略)
)に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲げるものとする。
一~十
)に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲げるものとする。
2 法第三十九条第三項(同条第五項において準用する場合を含む。 2 法第三十九条第三項(同条第五項において準用する場合を含む。
一~十 (略)
(新設)
(登録申請書の添付書類)
3・4 (略)
十二~十五 (略)
(新設)
十一 (略)
(略)
十の二 譲受会社の取締役及び監査役の婚姻前の氏名を当該取締役
及び監査役の氏名に併せて申請書に記載した場合において、前号
に掲げる書面が当該取締役及び監査役の婚姻前の氏名を証するも
のでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
十一 (略)
十一の二 譲受会社の会計参与の婚姻前の氏名を当該会計参与の氏
名に併せて申請書に記載した場合において、前号に掲げる書面が
当該会計参与の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚
姻前の氏名を証する書面
十二~十五 (略)
3・4 (略)
(登録申請書の添付書類)
定める書類は、次に掲げる書類とする。
一~三 (略)
定める書類は、次に掲げる書類とする。
第五十一条の四 法第五十条の二第四項第五号に規定する内閣府令で 第五十一条の四 法第五十条の二第四項第五号に規定する内閣府令で
一~三 (略)
99
三の二 役員及び業務を執行する社員の婚姻前の氏名を当該役員及
び業務を執行する社員の氏名に併せて別紙様式第十五号により作
成した法第五十条の二第三項の申請書に記載した場合において、
前号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該役員及び業務を
執行する社員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚
姻前の氏名を証する書面
(新設)
四~八
(略)
四~八 (略)
(特定大学技術移転事業に係る信託についての特例)
第五十三条 (略)
(特定大学技術移転事業に係る信託についての特例)
第五十三条 (略)
の抄本(役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書)
法人であるときは、当該役員の沿革を記載した書面)及び住民票
を含む。以下この号及び次号において同じ。)の履歴書(役員が
法人に対し役員と同等以上の支配力を有するものと認められる者
三 役員(いかなる名称を有する者であるかを問わず、申請を行う
一・二 (略)
定する内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
に代わる書面並びに役員が法第五条第二項第八号イからチまでの
役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれ
るときは、当該役員の沿革を記載した書面)及び住民票の抄本(
を含む。以下この号において同じ。)の履歴書(役員が法人であ
法人に対し役員と同等以上の支配力を有するものと認められる者
三 役員(いかなる名称を有する者であるかを問わず、申請を行う
一・二 (略)
定する内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類とする。
2 法第五十二条第二項において準用する法第八条第二項第五号に規 2 法第五十二条第二項において準用する法第八条第二項第五号に規
又はこれに代わる書面並びに役員が法第五条第二項第八号イから
いずれにも該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
(新設)
チまでのいずれにも該当しない者であることを当該役員が誓約す
る書面
三の二 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて別紙様式第
十六号により作成した法第五十二条第二項において準用する法第
100
八条第一項の申請書に記載した場合において、前号の住民票の抄
本又はこれに代わる書面が当該役員の婚姻前の氏名を証するもの
でないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
四~七 (略)
四~七
(略)
(免許の申請)
3~6 (略)
(免許の申請)
第五十四条 (略)
3~6 (略)
第五十四条 (略)
及び別表第七において同じ。)及び国内における代表者(法第五
この項、第五十八条第一項第三号の二、第六十三条第一項第二号
五 役員(法第五十三条第六項第八号に規定する役員をいう。以下
一~四 (略)
次に掲げる書類とする。
者をいう。以下同じ。)の履歴書
おける代表者(法第五十三条第二項に規定する国内における代表
この条及び第六十三条第一項第二号において同じ。)及び国内に
五 役員(法第五十三条第六項第八号に規定する役員をいう。以下
一~四 (略)
次に掲げる書類とする。
2 法第五十三条第三項第五号に規定する内閣府令で定める書類は、 2 法第五十三条第三項第五号に規定する内閣府令で定める書類は、
十三条第二項に規定する国内における代表者をいう。以下同じ。
あることを当該役員及び国内における代表者が誓約する書面
法第五条第二項第八号イからチまでのいずれにも該当しない者で
抄本又はこれに代わる書面並びに役員及び国内における代表者が
第三号の二において同じ。)及び国内における代表者の住民票の
六 役員(支店に駐在する役員に限る。次号及び第五十八条第一項
(新設)
る書面
しない者であることを当該役員及び国内における代表者が誓約す
る代表者が法第五条第二項第八号イからチまでのいずれにも該当
の住民票の抄本又はこれに代わる書面並びに役員及び国内におけ
六 役員(支店に駐在する役員に限る。)及び国内における代表者
)の履歴書
六の二 役員及び国内における代表者の婚姻前の氏名を当該役員及
び国内における代表者の氏名に併せて別紙様式第十七号により作
101
成した法第五十三条第二項の申請書に記載した場合において、前
号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該役員及び国内にお
ける代表者の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻
を保有している株主又は出資者をいう。第六十三条第一項第五号
七 主要株主(当該外国信託業者の議決権の百分の十以上の議決権
及び別表第五において同じ。)の氏名又は名称及びその保有する
を保有している株主又は出資者をいう。第六十三条第一項第五号
七 主要株主(当該外国信託業者の議決権の百分の十以上の議決権
前の氏名を証する書面
及び別表第八において同じ。)の氏名又は名称及びその保有する
議決権の数を記載した書面
(略)
(登録申請書の添付書類等)
3・4 (略)
八~十
議決権の数を記載した書面
八~十 (略)
3・4 (略)
(登録申請書の添付書類等)
書類は、次に掲げる書類とする。
法第五十四条第四項第四号に規定する内閣府令で定める
書類は、次に掲げる書類とする。
一 第五十四条第二項第一号及び第二号並びに第五号から第九号ま
第五十八条 法第五十四条第四項第四号に規定する内閣府令で定める 第五十八条
一 第五十四条第二項第一号、第二号、第五号、第六号及び第七号
二・三 (略)
でに掲げる書面
二・三 (略)
(新設)
から第九号までに掲げる書面
三の二 役員及び国内における代表者の婚姻前の氏名を当該役員及
び国内における代表者の氏名に併せて別紙様式第十八号により作
成した法第五十四条第三項の申請書に記載した場合において、第
五十四条第二項第六号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当
該役員及び国内における代表者の婚姻前の氏名を証するものでな
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
102
四 (略)
2 (略)
(登録申請書のその他の添付書類)
四 (略)
2 (略)
(登録申請書のその他の添付書類)
第七十一条 法第六十八条第二項第四号に規定する内閣府令で定める 第七十一条 法第六十八条第二項第四号に規定する内閣府令で定める
書類は、次に掲げる書類とする。
一 (略)
書類は、次に掲げる書類とする。
一
(新設)
(略)
一の二 個人の婚姻前の氏名を当該個人の氏名に併せて別紙様式第
十九号により作成した法第六十八条第一項の申請書に記載した場
合において、前号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該個
人の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名
票の抄本(役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書
又は事務所に駐在する役員に限る。次号において同じ。)の住民
当該役員の沿革を記載した書面)及び役員(国内における営業所
二 法人である場合は、役員の履歴書(役員が法人であるときは、
書面並びに役員が法第五条第二項第八号イからチまでのいずれに
人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる
又は事務所に駐在する役員に限る。)の住民票の抄本(役員が法
当該役員の沿革を記載した書面)及び役員(国内における営業所
二 法人である場合は、役員の履歴書(役員が法人であるときは、
を証する書面
)又はこれに代わる書面並びに役員が法第五条第二項第八号イか
も該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
(新設)
らチまでのいずれにも該当しない者であることを当該役員が誓約
する書面
二の二 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて別紙様式第
十九号により作成した法第六十八条第一項の申請書に記載した場
合において、前号の住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該役
員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名
103
を証する書面
三~五
(略)
三~五 (略)
2 (略)
第八十条の五 (略)
(指定申請書の添付書類)
(略)
(指定申請書の添付書類)
(略)
第八十条の五
2
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
は、次に掲げる書類とする。
。以下この項、第八十条の八及び第八十条の九において同じ。)
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二
は、次に掲げる書類とする。
3 法第八十五条の三第二項第七号に規定する内閣府令で定める書類 3 法第八十五条の三第二項第七号に規定する内閣府令で定める書類
。以下この項、第八十条の八及び第八十条の九において同じ。)
の住民票の抄本又はこれに代わる書面(役員が法人である場合に
(略)
の住民票の抄本(役員が法人であるときは、当該役員の登記事項
は、当該役員の登記事項証明書)
(新設)
四~八 (略)
記載事項
別表第一(第二十三条第一項関係)
届出事項
添付書類
証明書)又はこれに代わる書面
三の二 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第八十五
条の三第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に掲げ
添付書類
る書面が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当
該婚姻前の氏名を証する書面
四~八 (略)
記載事項
別表第一(第二十三条第一項関係)
届出事項
104
(略)
取締役、執行役、 一・二 (略)
(略)
二 就任する取締役、
一 (略)
(略)
(略)
(略)
一 (略)
会計参与又は監査
(略)
取締役、執行役、 一・二 (略)
二 就任する取締役、
は監査役に係る次に
執行役、会計参与又
は監査役に係る次に
掲げる書面
役の変更
掲げる書面
イ・ロ
執行役、会計参与又
会計参与又は監査
役の変更
イ・ロ (略)
(新設)
(略)
ハ 取締役、執行役
、会計参与又は監
査役の婚姻前の氏
名を当該取締役、
執行役、会計参与
又は監査役の氏名
に併せて届出書に
記載した場合にお
いて、ロに掲げる
書面が当該取締役
、執行役、会計参
与又は監査役の婚
姻前の氏名を証す
るものでないとき
は、当該婚姻前の
105
(略)
(略)
別表第七(第六十二条第一項関係)
氏名を証する書面
ニ (略)
(略)
(略)
(略)
別表第七(第六十二条第一項関係)
ハ (略)
(略)
添付書類
(略)
記載事項
(略)
一 (略)
届出事項
(略)
一・二 (略)
添付書類
(略)
役員の変更
記載事項
(略)
一 (略)
届出事項
(略)
一・二 (略)
二 就任する役員に係
役員の変更
二 就任する役員に係
る次に掲げる書面
イ・ロ (略)
る次に掲げる書面
イ・ロ
(新設)
(略)
ハ 役員の婚姻前の
氏名を当該役員の
氏名に併せて届出
書に記載した場合
において、ロに掲
げる書面が当該役
員の婚姻前の氏名
106
を証するものでな
いときは、当該婚
姻前の氏名を証す
る書面
(略)
ハ (略)
(略)
一~三 (略)
ニ (略)
(略)
国内における代表 一~三 (略)
(略)
(略)
一~三 (略)
(新設)
(略)
国内における代表 一~三 (略)
者の氏名及び国内
の住所の変更
四 国内における代表
者の婚姻前の氏名を
四 (略)
者の氏名及び国内
の住所の変更
当該国内における代
表者の氏名に併せて
届出書に記載した場
合において、前号に
掲げる書面が当該国
内における代表者の
婚姻前の氏名を証す
るものでないときは
、当該婚姻前の氏名
を証する書面
五 (略)
107
別表第十(第七十四条第一項関係)
別表第十(第七十四条第一項関係)
添付書類
(略)
記載事項
(略)
届出事項
(略)
一 (略)
添付書類
(略)
一・二 (略)
記載事項
(略)
役員の変更
届出事項
(略)
一 (略)
二 就任する役員に係
一・二 (略)
二 就任する役員に係
る次に掲げる書面
役員の変更
る次に掲げる書面
イ・ロ (略)
(略)
イ・ロ
(新設)
ハ (略)
ハ 役員の婚姻前の
氏名を当該役員の
氏名に併せて届出
書に記載した場合
において、ロに掲
げる書面が当該役
員の婚姻前の氏名
を証するものでな
いときは、当該婚
姻前の氏名を証す
る書面
ニ (略)
108
(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
(略)
109
改正案
別紙様式第 1 号(第5条関係)
現行
(日本工業規格A4) 別紙様式第1号(第5条関係)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(別添2:取締役及び監査役(監査等委員会設置会社にあっては取締役、指名委員会等設置会社
にあっては取締役及び執行役)の氏名)
(第4面)
(表略)
(記載上の注意)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記載す
ることができる。
(別添2:取締役及び監査役(監査等委員会設置会社にあっては取締役、指名委員会等設置会社
にあっては取締役及び執行役)の氏名)
(第4面)
(表略)
(新設)
(略)
(略)
(別添2-2:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(第4-2面) (別添2-2:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に( )書きで併せ
て記載することができる。
(以下略)
(以下略)
110
(第4-2面)
改正案
別紙様式第2号(第12条関係)
現行
(日本工業規格A4) 別紙様式第2号(第12条関係)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(別添2:取締役及び監査役(監査等委員会設置会社にあっては取締役、指名委員会等設置会社
にあっては取締役及び執行役)の氏名)
(第4面)
(表略)
(記載上の注意)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記載す
ることができる。
(別添2:取締役及び監査役(監査等委員会設置会社にあっては取締役、指名委員会等設置会社
にあっては取締役及び執行役)の氏名)
(第4面)
(表略)
(新設)
(略)
(略)
(別添2-2:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(第4-2面) (別添2-2:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に( )書きで併せ
て記載することができる。
(以下略)
(以下略)
111
(第4-2面)
改正案
別紙様式第15号(第51条の2第1項関係)
現行
(日本工業規格A4) 別紙様式第15号(第51条の2第1項関係)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(別添2:取締役及び監査役(監査等委員会設置会社にあっては取締役、指名委員会等設置会社
にあっては取締役及び執行役、持分会社にあっては業務を執行する社員)の氏名) (第4面)
(表略)
(記載上の注意)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記載す
ることができる。
(別添2:取締役及び監査役(監査等委員会設置会社にあっては取締役、指名委員会等設置会社
にあっては取締役及び執行役、持分会社にあっては業務を執行する社員)の氏名) (第4面)
(表略)
(新設)
(略)
(略)
(別添2-2:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(第4-2面) (別添2-2:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に( )書きで併せ
て記載することができる。
(以下略)
(以下略)
112
(第4-2面)
改正案
別紙様式第16号(第53条第1項関係)
現行
(日本工業規格A4) 別紙様式第16号(第53条第1項関係)
(略)
(日本工業規格A4)
(略)
(別添2:役員の氏名)
(第4面)
(別添2:役員の氏名)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(記載上の注意)
1 役員が法人である場合は、名称を記載すること。
役員が法人である場合は、名称を記載すること。
2 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記載
することができる。
(略)
(第4面)
(略)
(別添2-2:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(第4-2面)
(別添2-2:会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名又は名称」欄に( )書きで併せ
て記載することができる。
(以下略)
(以下略)
113
(第4-2面)
改正案
別紙様式第17号(第54条第1項関係)
現行
(日本工業規格A4) 別紙様式第17号(第54条第1項関係)
(略)
(日本工業規格A4)
(略)
(別添2:役員の氏名)
(第4面)
(別添2:役員の氏名)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(記載上の注意)
1 役員が法人である場合は、名称を記載すること。
役員が法人である場合は、名称を記載すること。
2 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記載
(新設)
することができる。
(略)
(第4面)
(略)
(別添5:国内における代表者の氏名及び住所)
(第7面)
(別添5:国内における代表者の氏名及び住所)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(新設)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記載す
ることができる。
(以下略)
(以下略)
114
(第7面)
改正案
別紙様式第18号(第57条第1項関係)
現行
(日本工業規格A4) 別紙様式第18号(第57条第1項関係)
(略)
(日本工業規格A4)
(略)
(別添2:役員の氏名)
(第4面)
(別添2:役員の氏名)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
(記載上の注意)
1 役員が法人である場合は、名称を記載すること。
役員が法人である場合は、名称を記載すること。
2 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記載
することができる。
(略)
(別添5:国内における代表者の氏名及び住所)
(表略)
(記載上の注意)
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に(
ることができる。
(第4面)
(略)
(第7面)
(別添5:国内における代表者の氏名及び住所)
(表略)
(新設)
)書きで併せて記載す
(以下略)
(以下略)
115
(第7面)
改正案
別紙様式第19号(第69条関係)
現行
(日本工業規格A4) 別紙様式第19号(第69条関係)
(略)
(日本工業規格A4)
(略)
(第2面)
(第2面)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
1・2 (略)
3 「2.商号又は名称」
、
「3.氏名」
(1)・(2) (略)
(3) 外国人においては、外国人登録証明書等に記載された通称名がある場合は、「3.氏名」に( )書きで
併せて記載することができる。
(4) 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「3.氏名」欄に( )書きで併せて記載すること
ができる。
(記載上の注意)
1・2 (略)
3 「2.商号又は名称」
、
「3.氏名」
(1)・(2) (略)
(3) 外国人においては、外国人登録証明書等に記載された通称名がある場合は、「3.氏名」に(
合わせて記載することができる。
(新設)
(略)
(略)
(第3面)
(第3面)
(別添1:役員の氏名)
(表略)
(別添1:役員の氏名)
(表略)
(記載上の注意)
1・2 (略)
(記載上の注意)
1・2 (略)
3
婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に(
)書きで
)書きで併せて記載することができ
(新設)
る。
(以下略)
(以下略)
116
正
案
(登録申請書のその他の記載事項)
現
行
十七 会社法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律の特例旧特定目的会社に関する内閣府令(平成十八年内閣府令第四十六号)
改
(登録申請書のその他の記載事項)
イ (略)
なった者に係る次に掲げる書類
下同じ。)に変更があった場合 新たに役員又は重要な使用人と
三 役員又は重要な使用人(令第一条に規定する使用人をいう。以
一・二 (略)
ければならない。
に応じ当該各号に定める書類を添付して、管轄財務局長に提出しな
更届出書に、当該変更届出書の写し一通及び次の各号に掲げる場合
よる届出をしようとするときは、別紙様式第一号により作成した変
(新設)
イ (略)
なった者に係る次に掲げる書類
下同じ。)に変更があった場合 新たに役員又は重要な使用人と
三 役員又は重要な使用人(令第一条に規定する使用人をいう。以
一・二 (略)
ければならない。
に応じ当該各号に定める書類を添付して、管轄財務局長に提出しな
更届出書に、当該変更届出書の写し一通及び次の各号に掲げる場合
よる届出をしようとするときは、別紙様式第一号により作成した変
ロ 役員又は重要な使用人が法第二百三十三条第三十九項第一号
(3)
要な使用人が外国人である場合には、別紙様式第二号により作
(2)
117
第十五条 特例旧特定目的会社は、法第二百三十条第十七項の規定に 第十五条 特例旧特定目的会社は、法第二百三十条第十七項の規定に
ロ 役員及び重要な使用人の婚姻前の氏名を当該役員及び重要な
使用人の氏名に併せて別紙様式第一号により作成した変更届出
書に記載した場合において、イに掲げる書類が当該役員及び重
要な使用人の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚
ハ 役員及び重要な使用人が法第二百三十三条第三十九項第一号
ロ 及び に該当しない旨の官公署の証明書(当該役員又は重
姻前の氏名を証する書面
ロ 及び に該当しない旨の官公署の証明書(当該役員又は重
(3)
要な使用人が外国人である場合には、別紙様式第二号により作
(2)
成した誓約書)
ニ・ホ (略)
成した誓約書)
ハ・ニ (略)
計参与が新資産流動化法第七十一条第一項に該当する旨を証する
四 会計参与を選任する場合又は会計参与に変更があった場合 会
たに会計参与となった者に係る次に掲げる書類
書面又はその写し、別紙様式第三号により作成した会計参与の履
四 会計参与を選任する場合又は会計参与に変更があった場合 新
イ 会計参与が新資産流動化法第七十一条第一項に該当する旨を
者証明書の写し、住民票の写し又は住民票の記載事項証明書)
会計参与が外国人である場合は、在留カードの写し、特別永住
ハ 会計参与の住民票の写し若しくは住民票の記載事項証明書(
ロ 別紙様式第三号により作成した会計参与の履歴書
並びに別紙様式第六号により作成した会計参与が新資産流動化法
り作成した会計参与の沿革を記載した書面及び登記事項証明書)
に代わる書面(会計参与が法人であるときは別紙様式第五号によ
の写し、住民票の写し又は住民票の記載事項証明書)又はこれら
与が外国人である場合は、在留カードの写し、特別永住者証明書
歴書及び住民票の写し若しくは住民票の記載事項証明書(会計参
又はこれらに代わる書面(会計参与が法人であるときは別紙様
第七十一条第二項において読み替えて準用する会社法(平成十七
証する書面又はその写し
式第五号により作成した会計参与の沿革を記載した書面及び登
年法律第八十六号)第三百三十三条第三項各号に該当しないこと
2・3 (略)
五・六 (略)
を誓約する書面
記事項証明書)
ニ 会計参与の婚姻前の氏名を当該会計参与の氏名に併せて別紙
様式第一号により作成した変更届出書に記載した場合において
、ハに掲げる書類が当該会計参与の婚姻前の氏名を証するもの
でないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
ホ 別紙様式第六号により作成した会計参与が新資産流動化法第
七十一条第二項において読み替えて準用する会社法(平成十七
年法律第八十六号)第三百三十三条第三項各号に該当しないこ
とを誓約する書面
五・六 (略)
2・3 (略)
118
改正案
現行
別紙様式第1号(第 15 条第1項関係)
別紙様式第1号(第 15 条第1項関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
1.・2.(略)
3.婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「変更後」欄に括弧書きで併せて記載することがで
きる。
(記載上の注意)
1.・2.(略)
119
(新設)
改
正
案
第二条 (略)
(認可申請書の提出等)
十八 金融商品取引業協会等に関する内閣府令(平成十九年内閣府令第五十三号)
(認可申請書の提出等)
第二条 (略)
現
行
に掲げる書類とする。
はこれに代わる書面並びに役員が法第二十九条の四第一項第二号イ
員の履歴書及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又
2 法第六十七条の三第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次 2 法第六十七条の三第二項に規定する内閣府令で定める書類は、役
一 役員の履歴書
からリまでのいずれにも該当しない者であることを当該役員が誓約
(認定の申請書の添付書類)
する書面とする。
二 役員の住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこ
れに代わる書面
三 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第六十七条の
三第一項の認可申請書に記載した場合において、前号に掲げる書
類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚
姻前の氏名を証する書面
四 役員が法第二十九条の四第一項第二号イからリまでのいずれに
も該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
(認定の申請書の添付書類)
書類は、次に掲げる書類とする。
一~三 (略)
書類は、次に掲げる書類とする。
令第十八条の四の九第二項に規定する内閣府令で定める
一~三 (略)
四 役員の履歴書及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る
第二十二条 令第十八条の四の九第二項に規定する内閣府令で定める 第二十二条
四 役員の履歴書
120
五 役員の住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこ
れに代わる書面
六 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて令第十八条の四
の九第一項の申請書に記載した場合において、前号に掲げる書類
が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻
(略)
前の氏名を証する書面
七
。)又はこれに代わる書面
(新設)
(新設)
五 (略)
121
改
正
案
第四条 (略)
(免許申請書)
十九 金融商品取引所等に関する内閣府令(平成十九年内閣府令第五十四号)
(免許申請書)
第四条 (略)
現
行
げる書類とする。
一~三
げる書類とする。
2 法第八十一条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲 2 法第八十一条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲
一~三 (略)
四 役員の履歴書(役員が法人であるときは、当該役員の沿革を記
載した書面)及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、
(略)
四 役員に関する次に掲げる書類
イ 履歴書(役員が法人であるときは、当該役員の沿革を記載し
に代わる書面並びに役員が法第八十二条第二項第三号イからヘま
役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれ
ロ 住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、役員が法人で
でのいずれにも該当しない者であることを当該役員が誓約する書
た書面)
あるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる書
面
3 (略)
五~十一 (略)
面
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第八十一条第一項の免許申
請書に記載した場合において、ロに掲げる書類が当該婚姻前の
氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書
面
ニ 法第八十二条第二項第三号イからヘまでのいずれにも該当し
ない者であることを当該役員が誓約する書面
(略)
五~十一 (略)
3
122
(組織変更認可申請書)
第三十条 (略)
(組織変更認可申請書)
第三十条 (略)
に掲げる書類とする。
一~五
に掲げる書類とする。
2 法第百一条の十七第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次 2 法第百一条の十七第三項に規定する内閣府令で定める書類は、次
一~五 (略)
六 組織変更後株式会社金融商品取引所の役員の履歴書(役員が法
書類
抄本(本籍の記載のあるものに限り、役員が法人であるときは、
人であるときは、当該役員の沿革を記載した書面)及び住民票の
(略)
六 組織変更後株式会社金融商品取引所の役員に関する次に掲げる
イ 履歴書(役員が法人であるときは、当該役員の沿革を記載し
ロ 住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、役員が法人で
十一条第一項第三号又は第三百三十三条第三項各号のいずれにも
法第二十九条の四第一項第二号イからリまで及び会社法第三百三
当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる書面並びに役員が
あるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる書
該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
た書面)
面
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第百一条の十七第二項の組
織変更認可申請書に記載した場合において、ロに掲げる書類が
当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏
名を証する書面
ニ 法第二十九条の四第一項第二号イからリまで及び会社法第三
百三十一条第一項第三号又は第三百三十三条第三項各号のいず
七~十四 (略)
(認可申請書の添付書類)
七~十四 (略)
れにも該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
(認可申請書の添付書類)
123
類は、次に掲げる書類とする。
一・二
類は、次に掲げる書類とする。
第三十一条 法第百二条の十五第二項に規定する内閣府令で定める書 第三十一条 法第百二条の十五第二項に規定する内閣府令で定める書
一・二 (略)
三 役員の履歴書及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る
。)又はこれに代わる書面並びに役員が法第百二条の十六第二項
(略)
三 役員に関する次に掲げる書類
イ 履歴書
において準用する法第八十二条第二項第三号イからヘまでのいず
第五十七条 (略)
(金融商品取引所持株会社に係る認可申請)
2 (略)
四~十 (略)
れにも該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
ロ 住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこれに
代わる書面
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第百二条の十五第一項の認
可申請書に記載した場合において、ロに掲げる書類が当該婚姻
前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証す
る書面
ニ 法第百二条の十六第二項において準用する法第八十二条第二
項第三号イからヘまでのいずれにも該当しない者であることを
当該役員が誓約する書面
(略)
四~十 (略)
2
(金融商品取引所持株会社に係る認可申請)
第五十七条 (略)
の各号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に定める書類とする。
2 法第百六条の十一第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次 2 法第百六条の十一第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次
の各号に掲げる場合の区分に応じ、当該各号に定める書類とする。
一 株式会社金融商品取引所を子会社としようとする場合 次に掲
げる書類
一 株式会社金融商品取引所を子会社としようとする場合 次に掲
げる書類
124
イ (略)
イ
株式会社金融商品取引所を子会社としようとする者に関する
(略)
次に掲げる書類
ロ
次に掲げる書類
(略)
ロ 株式会社金融商品取引所を子会社としようとする者に関する
(略)
取締役及び監査役の履歴書及び住民票の抄本(本籍の記載
のあるものに限る。)又はこれに代わる書面並びに取締役及
取締役及び監査役に関する次に掲げる書類
履歴書
び監査役が法第八十二条第二項第三号イからヘまでのいずれ
当しない者であることを当該取締役及び監査役が誓約する
書面
会計参与設置会社にあっては、会計参与に関する次に掲げ
る書類
履歴書(会計参与が法人であるときは、当該会計参与の
する書面
会計参与設置会社にあっては、会計参与の履歴書(会計参
与が法人であるときは、当該会計参与の沿革を記載した書面
)及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、会計参
はこれに代わる書面並びに会計参与が法第八十二条第二項第
与が法人であるときは、当該会計参与の登記事項証明書)又
住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、会計参与
該会計参与が誓約する書面
三号イからヘまでのいずれにも該当しない者であることを当
はこれに代わる書面
が法人であるときは、当該会計参与の登記事項証明書)又
沿革を記載した書面)
にも該当しない者であることを当該取締役及び監査役が誓約
住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこ
れに代わる書面
婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第百六条の十一第一項
に掲げる書類が
法第八十二条第二項第三号イからヘまでのいずれにも該
の氏名を証する書面
当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
の認可申請書に記載した場合において、
(ⅱ)
婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第百六条の十一第一項
125
(ⅱ) (ⅰ)
(ⅲ)
(ⅳ)
(ⅰ)
(ⅱ)
(ⅲ)
に掲げる書類が
法第八十二条第二項第三号イからヘまでのいずれにも該
の氏名を証する書面
当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
の認可申請書に記載した場合において、
(ⅱ)
(略)
当しない者であることを当該会計参与が誓約する書面
~
ハ~ホ (略)
二 株式会社金融商品取引所を子会社とする会社を設立しようとす
~
(略)
ハ~ホ (略)
二 株式会社金融商品取引所を子会社とする会社を設立しようとす
次に掲げる書類
イ (略)
る場合
イ (略)
ロ 法第百六条の十第一項の認可を受けて設立される会社(以下
る場合 次に掲げる書類
ロ 法第百六条の十第一項の認可を受けて設立される会社(以下
この号において「設立会社」という。)に関する次に掲げる書
類
この号において「設立会社」という。)に関する次に掲げる書
類
取締役及び監査役の履歴書及び住民票の抄本(本籍の記載
のあるものに限る。)又はこれに代わる書面並びに取締役及
取締役及び監査役に関する次に掲げる書類
履歴書
び監査役が法第八十二条第二項第三号イからヘまでのいずれ
当しない者であることを当該取締役及び監査役が誓約する
する書面
にも該当しない者であることを当該取締役及び監査役が誓約
住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこ
れに代わる書面
婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第百六条の十一第一項
法第八十二条第二項第三号イからヘまでのいずれにも該
の氏名を証する書面
当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
の認可申請書に記載した場合において、 に掲げる書類が
(ⅱ)
126
(ⅳ)
(ⅱ) (ⅰ)
(ⅲ)
(ⅳ)
書面
会計参与設置会社にあっては、会計参与の履歴書(会計参
与が法人であるときは、当該会計参与の沿革を記載した書面
会計参与設置会社にあっては、会計参与に関する次に掲げ
る書類
)及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、会計参
履歴書(会計参与が法人であるときは、当該会計参与の
はこれに代わる書面並びに会計参与が法第八十二条第二項第
与が法人であるときは、当該会計参与の登記事項証明書)又
住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、会計参与
三号イからヘまでのいずれにも該当しない者であることを当
沿革を記載した書面)
が法人であるときは、当該会計参与の登記事項証明書)又
(略)
(合併認可申請書)
ハ~ホ
(略)
該会計参与が誓約する書面
(略)
当しない者であることを当該会計参与が誓約する書面
~
ハ~ホ (略)
(合併認可申請書)
第九十五条 (略)
記録は、次に掲げる書面(これらの書面の作成に代えて電磁的記録
記録は、次に掲げる書面(これらの書面の作成に代えて電磁的記録
一~五 (略)
が作成されている場合にあっては、当該電磁的記録)とする。
2 法第百四十条第三項に規定する内閣府令で定める書面又は電磁的 2 法第百四十条第三項に規定する内閣府令で定める書面又は電磁的
第九十五条 (略)
~
はこれに代わる書面
婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第百六条の十一第一項
に掲げる書類が
法第八十二条第二項第三号イからヘまでのいずれにも該
の氏名を証する書面
当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
の認可申請書に記載した場合において、
(ⅱ)
が作成されている場合にあっては、当該電磁的記録)とする。
一~五 (略)
127
(ⅰ)
(ⅱ)
(ⅲ)
(ⅳ)
の役員の履歴書(役員が法人であるときは、当該役員の沿革を記
六 吸収合併存続金融商品取引所又は新設合併設立金融商品取引所
の役員に関する次に掲げる書類
載した書面)及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、
六 吸収合併存続金融商品取引所又は新設合併設立金融商品取引所
イ 履歴書(役員が法人であるときは、当該役員の沿革を記載し
に代わる書面並びに役員が法第二十九条の四第一項第二号イから
役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれ
ロ 住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、役員が法人で
リまで及び会社法第三百三十一条第一項第三号又は第三百三十三
た書面)
あるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる書
条第三項各号のいずれにも該当しない者であることを当該役員が
誓約する書面
面
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第百四十条第二項の合併認
可申請書に記載した場合において、ロに掲げる書類が当該婚姻
前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証す
る書面
ニ 法第二十九条の四第一項第二号イからリまで及び会社法第三
百三十一条第一項第三号又は第三百三十三条第三項各号のいず
七~十四 (略)
れにも該当しない者であることを当該役員が誓約する書面
七~十四 (略)
(略)
(金融商品取引所の所在の場所等の変更等の届出)
第百十一条
(金融商品取引所の所在の場所等の変更等の届出)
第百十一条 (略)
区分に応じ当該各号に定める書類を添付して、金融庁長官に提出し
別紙様式第二号により作成した届出書に、次の各号に掲げる場合の
掲げる事項の変更について届出をしようとする金融商品取引所は、
なければならない。
区分に応じ当該各号に定める書類を添付して、金融庁長官に提出し
別紙様式第二号により作成した届出書に、次の各号に掲げる場合の
掲げる事項の変更について届出をしようとする金融商品取引所は、
2 法第百四十九条第二項の規定により法第八十一条第一項第三号に 2 法第百四十九条第二項の規定により法第八十一条第一項第三号に
なければならない。
128
一 新たに役員に就任した者があった場合 次に掲げる書類
イ 履歴書(役員が法人であるときは、当該役員の沿革を記載し
一 新たに役員に就任した者があった場合 当該役員の履歴書(役
員が法人であるときは、当該役員の沿革を記載した書面)及び住
きは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる書面並びに
民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、役員が法人であると
ロ 住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限り、役員が法人で
役員が法第八十二条第二項第三号イからヘまで及び会社法第三百
た書面)
あるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる書
三十一条第一項第三号又は第三百三十三条第三項各号のいずれに
第百十一条の四 (略)
(自主規制法人の所在の場所等の変更等の届出)
3・4 (略)
二 (略)
も該当しない者であることを当該役員が誓約する書類
面
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第二号により作成し
た届出書に記載した場合において、ロに掲げる書類が当該婚姻
前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証す
る書面
(略)
も該当しない者であることを当該役員が誓約する書類
十一条第一項第三号又は第三百三十三条第三項各号のいずれに
ニ 法第八十二条第二項第三号イからヘまで及び会社法第三百三
二
3・4 (略)
(自主規制法人の所在の場所等の変更等の届出)
第百十一条の四 (略)
成した届出書に、次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各号に定
て届出をしようとする自主規制法人は、別紙様式第二号に準じて作
定により法第百二条の十五第一項第三号に掲げる事項の変更につい
める書類を添付して、金融庁長官に提出しなければならない。
成した届出書に、次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各号に定
て届出をしようとする自主規制法人は、別紙様式第二号に準じて作
定により法第百二条の十五第一項第三号に掲げる事項の変更につい
2 法第百五十三条の四において準用する法第百四十九条第二項の規 2 法第百五十三条の四において準用する法第百四十九条第二項の規
める書類を添付して、金融庁長官に提出しなければならない。
129
一 新たに役員に就任した者があった場合 当該役員の履歴書及び
住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこれに代わ
一 新たに役員に就任した者があった場合 次に掲げる書類
イ 履歴書
る書面並びに役員が法第百二条の十六第二項において準用する法
第百十五条 (略)
(認可申請書の添付書類)
3 (略)
二 (略)
ない者であることを当該役員が誓約する書類
第一項第三号又は第三百三十三条第三項各号のいずれにも該当し
第八十二条第二項第三号イからヘまで及び会社法第三百三十一条
ロ 住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこれに
代わる書面
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて別紙様式第二号に準じて作成
した届出書に記載した場合において、ロに掲げる書類が当該婚
姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証
する書面
(略)
(略)
ることを当該役員が誓約する書類
又は第三百三十三条第三項各号のいずれにも該当しない者であ
項第三号イからヘまで及び会社法第三百三十一条第一項第三号
ニ 法第百二条の十六第二項において準用する法第八十二条第二
二
3
(認可申請書の添付書類)
第百十五条 (略)
類は、次に掲げる書類とする。
2 法第百五十五条の二第二項第三号に規定する内閣府令で定める書 2 法第百五十五条の二第二項第三号に規定する内閣府令で定める書
類は、次に掲げる書類とする。
一 (略)
(略)
一
履歴書及び住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又は
二 国内における事務所に駐在する役員及び国内における代表者の
関する次に掲げる書類
これに代わる書面
二 国内における事務所に駐在する役員及び国内における代表者に
イ 履歴書
130
ロ 住民票の抄本(本籍の記載のあるものに限る。)又はこれに
代わる書面
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第百五十五条の二第一項の
認可申請書に記載した場合において、ロに掲げる書類が当該婚
姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証
する書面
三~九 (略)
三~九
(略)
131
改正案
現行
別紙様式第二号(第百十一条関係)
別紙様式第二号(第百十一条関係)
(日本工業規格A4)
⑴ 役員の変更届(就任・退任)
(表略)
(注意事項)
1~3 (略)
4 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「氏名」の欄に(
せて記載することができる。
)書きで併
⑵・⑶ (略)
(日本工業規格A4)
⑴ 役員の変更届(就任・退任)
(表略)
(注意事項)
1~3 (略)
(新設)
⑵・⑶ (略)
132
正
案
2 (略)
第五条 (略)
(指定申請書の添付書類)
現
行
二十 金融商品取引法第五章の五の規定による指定紛争解決機関に関する内閣府令(平成二十一年内閣府令第七十七号)
改
(指定申請書の添付書類)
(略)
第五条 (略)
2
いい、役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む。
三 役員(法第百五十六条の三十九第一項第四号に規定する役員を
一・二 (略)
書類は、次に掲げる書類とする。
以下この項、第八条及び第九条において同じ。)の住民票の抄本
いい、役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む。
三 役員(法第百五十六条の三十九第一項第四号に規定する役員を
一・二
書類は、次に掲げる書類とする。
3 法第百五十六条の四十第二項第七号に規定する内閣府令で定める 3 法第百五十六条の四十第二項第七号に規定する内閣府令で定める
以下この項、第八条及び第九条において同じ。)の住民票の抄本
又はこれに代わる書面(役員が法人である場合には、当該役員の
(略)
(役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又はこ
登記事項証明書)
(新設)
れに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第百五十六条
の四十第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に掲げ
る書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当
四~八 (略)
該婚姻前の氏名を証する書面
五~九 (略)
(紛争解決委員の利害関係等)
第十一条 (略)
(紛争解決委員の利害関係等)
第十一条 (略)
133
に規定する消費生活相談をいう。)に応ずる業務に従事した期間が
費者契約法(平成十二年法律第六十一号)第十三条第三項第五号イ
者は、次に掲げるいずれかの資格を有し、かつ、消費生活相談(消
通算して五年以上である者とする。
に規定する消費生活相談をいう。)に応ずる業務に従事した期間が
費者契約法(平成十二年法律第六十一号)第十三条第三項第五号イ
者は、次に掲げるいずれかの資格を有し、かつ、消費生活相談(消
2 法第百五十六条の五十第三項第三号に規定する内閣府令で定める 2 法第百五十六条の五十第三項第三号に規定する内閣府令で定める
通算して五年以上である者とする。
一 (略)
(略)
一
二 財団法人日本産業協会(大正七年二月二十六日に財団法人国産
3 (略)
消費生活コンサルタントの資格
本消費者協会という名称で設立された法人をいう。)が付与する
三 財団法人日本消費者協会(昭和三十六年九月五日に財団法人日
活アドバイザーの資格
奨励会という名称で設立された法人をいう。)が付与する消費生
二 一般財団法人日本産業協会が付与する消費生活アドバイザーの
資格
(略)
トの資格
三 一般財団法人日本消費者協会が付与する消費生活コンサルタン
3
134
改
正
案
(届出書の添付書類)
二十一 前払式支払手段に関する内閣府令(平成二十二年内閣府令第三号)
(届出書の添付書類)
現
行
掲げる書類(官公署が証明する書類については、届出の日前三月以
内に発行されたものに限る。)とする。
掲げる書類(官公署が証明する書類については、届出の日前三月以
第十一条 法第五条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に 第十一条 法第五条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に
内に発行されたものに限る。)とする。
一 個人である場合にあっては、住民票の抄本
二 法人である場合にあっては、次に掲げる書類
一 個人である場合にあっては、次に掲げる書類
イ 住民票の抄本又はこれに代わる書面
ロ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて第九条の規定による届出書に
記載した場合において、イに掲げる書類が当該婚姻前の氏名を
証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
二 法人である場合にあっては、次に掲げる書類
(略)
イ・ロ
(略)
イ・ロ
(新設)
(略)
ハ 代表者又は管理人の婚姻前の氏名を当該代表者又は管理人の
氏名に併せて第九条の規定による届出書に記載した場合におい
て、ロに掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでないと
きは、当該婚姻前の氏名を証する書面
ハ・ニ
三・四 (略)
(略)
三・四 (略)
(変更の届出)
ニ・ホ
(変更の届出)
135
に限る。)を添付して、金融庁長官に提出しなければならない。
が証明する書類については、届出の日前三月以内に発行されたもの
次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各号に定める書類(官公署
二号により作成した変更届出書に、当該変更届出書の写し二通及び
第五条第三項の規定による届出をしようとするときは、別紙様式第
一~三
に限る。)を添付して、金融庁長官に提出しなければならない。
が証明する書類については、届出の日前三月以内に発行されたもの
次の各号に掲げる場合の区分に応じ当該各号に定める書類(官公署
二号により作成した変更届出書に、当該変更届出書の写し二通及び
第五条第三項の規定による届出をしようとするときは、別紙様式第
第十二条 第九条の規定による届出書を提出した自家型発行者は、法 第十二条 第九条の規定による届出書を提出した自家型発行者は、法
一~三 (略)
四 代表者又は管理人に変更があった場合 新たに代表者又は管理
(登録申請書の添付書類)
2 (略)
五~八 (略)
人になった者に係る前条第二号イ及びロに掲げる書類
(略)
四 代表者又は管理人に変更があった場合 次に掲げる書類
イ 新たに代表者又は管理人になった者に係る前条第二号イ及び
ロに掲げる書類
ロ 新たに代表者又は管理人になった者の婚姻前の氏名を当該新
たに代表者又は管理人になった者の氏名に併せて当該変更届出
書に記載した場合において、イに掲げる書類(前条第二号ロに
掲げる書類に限る。)が当該婚姻前の氏名を証するものでない
ときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
(略)
五~八 (略)
2
(登録申請書の添付書類)
内に発行されたものに限る。)とする。
掲げる書類(官公署が証明する書類については、申請の日前三月以
一・二 (略)
内に発行されたものに限る。)とする。
掲げる書類(官公署が証明する書類については、申請の日前三月以
第十六条 法第八条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に 第十六条 法第八条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に
一・二 (略)
136
三 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて第十四条の規定
による登録申請書に記載した場合において、前号に掲げる書類が
当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名
三 役員が法第十条第一項第九号イ及びロに該当しない旨の官公署
(新設)
四 役員が法第十条第一項第九号イ及びロに該当しない旨の官公署
の証明書(当該取締役等が外国人である場合には、別紙様式第五
を証する書面
の証明書(当該役員が外国人である場合には、別紙様式第五号に
四~十二 (略)
号により作成した誓約書)又はこれに代わる書面
五~十三 (略)
(変更の届出)
より作成した誓約書)又はこれに代わる書面
(変更の届出)
出の日前三月以内に発行されたものに限る。)を添付して、金融庁
応じ当該各号に定める書類(官公署が証明する書類については、届
に、当該変更届出書の写し二通及び次の各号に掲げる場合の区分に
しようとするときは、別紙様式第十一号により作成した変更届出書
長官に提出しなければならない。
出の日前三月以内に発行されたものに限る。)を添付して、金融庁
応じ当該各号に定める書類(官公署が証明する書類については、届
に、当該変更届出書の写し二通及び次の各号に掲げる場合の区分に
しようとするときは、別紙様式第十一号により作成した変更届出書
第二十条 第三者型発行者は、法第十一条第一項の規定による届出を 第二十条 第三者型発行者は、法第十一条第一項の規定による届出を
長官に提出しなければならない。
一~三 (略)
条第一項第二号から第四号までに掲げる書類及び当該変更に係る
一~三 (略)
イ 新たに役員になった者に係る第十六条第二号、第四号及び第
同項第五号に掲げる書類並びに別紙様式第四号により作成した法
四 役員に変更があった場合 新たに役員になった者に係る第十六
五号に掲げる書類並びに当該変更に係る同条第六号に掲げる書
第十条第一項各号に該当しないことを誓約する書面
四 役員に変更があった場合 次に掲げる書類
類
ロ 新たに役員になった者の婚姻前の氏名を当該新たに役員にな
った者の氏名に併せて当該変更届出書に記載した場合において
137
、イに掲げる書類(第十六条第二号に掲げる書類に限る。)が
当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏
名を証する書面
ハ 別紙様式第四号により作成した法第十条第一項各号に該当し
五 法第八条第一項第五号から第八号までに掲げる事項に変更があ
った場合 当該変更があった事項に係る第十六条第八号から第十
五 法第八条第一項第五号から第八号までに掲げる事項に変更があ
ないことを誓約する書面
った場合 当該変更があった事項に係る第十六条第九号から第十
二号までに掲げる書類
(略)
(略)
(発行保証金信託契約の内容)
2・3
六~九
三号までに掲げる書類
六~九 (略)
2・3 (略)
(発行保証金信託契約の内容)
一 信託契約前払式支払手段発行者(発行保証金信託契約を締結す
項は、次に掲げる事項とする。
る前払式支払手段発行者をいう。以下同じ。)を委託者とし、信
一 信託契約前払式支払手段発行者(発行保証金信託契約を締結す
項は、次に掲げる事項とする。
法第十六条第二項第四号に規定する内閣府令で定める事
る前払式支払手段発行者をいう。以下同じ。)を委託者とし、信
託会社等を受託者とし、かつ、当該信託契約前払式支払手段発行
第三十五条 法第十六条第二項第四号に規定する内閣府令で定める事 第三十五条
託会社等を受託者とし、かつ、当該信託契約前払式支払手段発行
二 (略)
者が発行する前払式支払手段の利用者を信託財産の元本の受益者
二 (略)
三 信託契約前払式支払手段発行者が次に掲げる要件に該当するこ
者が発行する前払式支払手段の保有者を信託財産の元本の受益者
三 信託契約前払式支払手段発行者が次に掲げる要件に該当するこ
ととなった場合には、信託契約前払式支払手段発行者が信託会社
とすること。
ととなった場合には、信託契約前払式支払手段発行者が信託会社
等に対して信託財産の運用の指図を行わないこと。
とすること。
等に対して信託財産の運用の指図を行わないこと。
138
イ・ロ (略)
ハ
イ・ロ (略)
続開始の申立て等をいう。)が行われたとき。
破産手続開始の申立て等(法第二条第十項に規定する破産手
ハ 破産手続開始の申立て等(法第二条第十一項に規定する破産
手続開始の申立て等をいう。)が行われたとき。
じ。)へ金銭を信託するものであって元本補塡があるものを除く
条第一項の認可を受けた金融機関をいう。以下この条において同
託業務の兼営等に関する法律(昭和十八年法律第四十三号)第一
五 発行保証金信託契約(信託業務を営む金融機関(金融機関の信
四 (略)
く。次号において同じ。)に基づき信託される信託財産の運用を
じ。)へ金銭を信託するものであって元本補てんがあるものを除
条第一項の認可を受けた金融機関をいう。以下この条において同
託業務の兼営等に関する法律(昭和十八年法律第四十三号)第一
五 発行保証金信託契約(信託業務を営む金融機関(金融機関の信
四 (略)
ニ~ヘ (略)
。次号において同じ。)に基づき信託される信託財産の運用を行
行う場合にあっては、その運用が次に掲げる方法によること。
ニ~ヘ (略)
う場合にあっては、その運用が次に掲げる方法によること。
(略)
イ・ロ
(略)
イ・ロ
(略)
金融機関の信託業務の兼営等に関する法律第六条の規定に
・
ハ 次に掲げる方法
(略)
ハ 次に掲げる方法
・
金融機関の信託業務の兼営等に関する法律第六条の規定に
六 (略)
より元本の補てんの契約をした金銭信託
七 発行保証金信託契約が信託業務を営む金融機関への金銭信託契
より元本の補塡の契約をした金銭信託
約で元本補てんがある場合にあっては、その信託財産の元本の評
(略)
七 発行保証金信託契約が信託業務を営む金融機関への金銭信託契
六
約で元本補塡がある場合にあっては 、その信託財産の元本の評価
八~十三 (略)
価額を当該金銭信託契約の元本額とすること。
八~十三 (略)
(自家型発行者の業務の承継の届出)
額を当該金銭信託契約の元本額とすること。
(自家型発行者の業務の承継の届出)
139
の日前三月以内に発行されたものに限る。)を添付して、金融庁長
二通及び次に掲げる書類(官公署が証明する書類については、届出
、別紙様式第二十八号により作成した届出書に、当該届出書の写し
三月以内に発行されたものに限る。)を添付して、金融庁長官に提
る次に掲げる書面(官公署が証明する書類については、届出の日前
二通並びに第十一条各号に掲げる書類及び業務の承継の事実を証す
、別紙様式第二十八号により作成した届出書に、当該届出書の写し
第五十一条 法第三十条第二項の規定による届出をしようとする者は 第五十一条 法第三十条第二項の規定による届出をしようとする者は
官に提出しなければならない。
出しなければならない。
一 当該届出に係る業務の承継が譲渡又は合併によるものである場
二 当該届出に係る業務の承継が会社分割によるものである場合は
一 第十一条各号(第一号ロ及び第二号ハを除く。)に掲げる書類
合は、当該譲渡又は合併に係る契約書の写し及び法人にあっては
二 当該届出をしようとする者が個人であって、当該個人の婚姻前
、当該会社分割に係る新設分割計画書又は吸収分割契約書の写し
、登記事項証明書
の氏名を当該個人の氏名に併せて当該届出書に記載した場合にお
及び法人にあっては、登記事項証明書
該相続の事実を証する書面の写し
三 当該届出に係る業務の承継が相続によるものである場合は、当
いて、前号に掲げる書類(第十一条第一号イに掲げる書類に限る
。)が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
の氏名を証する書面
三 当該届出をしようとする者が法人であって、その代表者又は管
理人の婚姻前の氏名を当該代表者又は管理人の氏名に併せて当該
届出書に記載した場合において、第一号に掲げる書類(第十一条
第二号ロに掲げる書類に限る。)が当該婚姻前の氏名を証するも
のでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
四 業務の承継の事実を証する次に掲げる書面
イ 当該届出に係る業務の承継が譲渡又は合併によるものである
場合は、当該譲渡又は合併に係る契約書の写し及び法人にあっ
ては、登記事項証明書
140
ロ 当該届出に係る業務の承継が会社分割によるものである場合
は、当該会社分割に係る新設分割計画書又は吸収分割契約書の
写し及び法人にあっては、登記事項証明書
ハ 当該届出に係る業務の承継が相続によるものである場合は、
当該相続の事実を証する書面の写し
141
改正案
現行
別紙様式第1号(第9条関係)
別紙様式第1号(第9条関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第2面)
(第2面)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
1.~3. (略)
4.「氏名」は、法人の場合には代表者又は管理人の氏名を記載すること。また、婚姻により氏を改めた者に
おいては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記載することができる。
5. (略)
(記載上の注意)
1.~3. (略)
4.「氏名」は、法人の場合には代表者又は管理人の氏名を記載すること。
(以下略)
5. (略)
(以下略)
142
改正案
現行
別紙様式第3号(第 14 条関係)
別紙様式第3号(第 14 条関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第2面)
(第2面)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
1.~4. (略)
5. 婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「代表者の氏名」又は「役員」の欄に(
併せて記載することができる。
(記載上の注意)
1.~4. (略)
(新設)
)書きで
(以下略)
(以下略)
143
改正案
現行
別紙様式第 28 号(第 51 条関係)
別紙様式第 28 号(第 51 条関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第2面)
(第2面)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
1.~3. (略)
4.「氏名」は、法人の場合には代表者又は管理人の氏名を記載すること。また、婚姻により氏を改めた者に
おいては、婚姻前の氏名を「氏名」欄に( )書きで併せて記載することができる。
5. (略)
(記載上の注意)
1.~3. (略)
4.「氏名」は、法人の場合には代表者又は管理人の氏名を記載すること。
(以下略)
5.
(略)
(以下略)
144
正
案
現
(登録申請書の添付書類)
二十二 資金移動業者に関する内閣府令(平成二十二年内閣府令第四号)
改
(登録申請書の添付書類)
行
に掲げる書類(官公署が証明する書類については、申請の日前三月
以内に発行されたものに限る。)とする。
に掲げる書類(官公署が証明する書類については、申請の日前三月
法第三十八条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次
以内に発行されたものに限る。)とする。
一・二
第六条 法第三十八条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次 第六条
一・二 (略)
(新設)
三~十六 (略)
(略)
三 取締役等の婚姻前の氏名を当該取締役等の氏名に併せて第四条
の規定による登録申請書に記載した場合において、前号に掲げる
書類が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
四~十七 (略)
(変更の届出)
の氏名を証する書面
(変更の届出)
に提出しなければならない。
日前三月以内に発行されたものに限る。)を添付して、金融庁長官
当該各号に定める書類(官公署が証明する書類については、届出の
当該変更届出書の写し二通及び次の各号に掲げる場合の区分に応じ
ようとするときは、別紙様式第十号により作成した変更届出書に、
一~三 (略)
に提出しなければならない。
日前三月以内に発行されたものに限る。)を添付して、金融庁長官
当該各号に定める書類(官公署が証明する書類については、届出の
当該変更届出書の写し二通及び次の各号に掲げる場合の区分に応じ
ようとするときは、別紙様式第十号により作成した変更届出書に、
第十条 資金移動業者は、法第四十一条第一項の規定による届出をし 第十条 資金移動業者は、法第四十一条第一項の規定による届出をし
一~三 (略)
145
る第六条第二号から第四号までに掲げる書類及び当該変更に係る
新たに取締役等になった者に係
イ 新たに取締役等になった者に係る第六条第二号、第四号及び
同条第五号に掲げる書類並びに別紙様式第三号により作成した法
四 取締役等に変更があった場合
第五号に掲げる書類並びに当該変更に係る同条第六号に掲げる
第四十条第一項各号に該当しないことを誓約する書面
四 取締役等に変更があった場合 次に掲げる書類
書類
ロ 新たに取締役等になった者の婚姻前の氏名を当該新たに取締
役等になった者の氏名に併せて当該変更届出書に記載した場合
において、イに掲げる書類(第六条第二号に掲げる書類に限る
。)が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻
前の氏名を証する書面
ハ 別紙様式第三号により作成した法第四十条第一項各号に該当
六 資金移動業の内容又は方法に変更があった場合 当該変更があ
五 (略)
しないことを誓約する書面
った事項に係る第六条第十号から第十三号までに掲げる書類
(略)
六 資金移動業の内容又は方法に変更があった場合 当該変更があ
五
った事項に係る第六条第十一号から第十四号までに掲げる書類
七 委託に係る業務の内容又は委託先に変更があった場合 当該変
2・3 (略)
八~十 (略)
更があった事項に係る第六条第十四号に掲げる書類
七 委託に係る業務の内容又は委託先に変更があった場合 当該変
更があった事項に係る第六条第十五号に掲げる書類
八~十 (略)
2・3 (略)
146
改正案
現行
別紙様式第1号(第4条関係)
別紙様式第1号(第4条関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第2面)
(第2面)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
1.~6.(略)
7.婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「代表者の氏名」又は「取締役及び監査役等」に括
弧書きで併せて記載することができる。
(記載上の注意)
1.~6.(略)
(新設)
(以下略)
(以下略)
147
改正案
現行
別紙様式第2号(第4条関係)
別紙様式第2号(第4条関係)
(日本工業規格A4)
(日本工業規格A4)
(略)
(略)
(第3面)
(第3面)
(表略)
(表略)
(記載上の注意)
1.~6.(略)
7.婚姻により氏を改めた者においては、婚姻前の氏名を「代表者の氏名」、「国内における代表者の氏名」
又は「取締役及び監査役に準ずる者」に括弧書きで併せて記載することができる。
(記載上の注意)
1.~6.(略)
(新設)
(以下略)
(以下略)
148
正
案
現
(免許申請書の添付書類)
二十三 資金清算機関に関する内閣府令(平成二十二年内閣府令第五号)
改
(免許申請書の添付書類)
行
法第六十五条第二項第七号に規定する内閣府令で定める書類
は、次に掲げる書類とする。
第四条 法第六十五条第二項第七号に規定する内閣府令で定める書類 第四条
は、次に掲げる書類とする。
一 免許を受けようとする者が株式会社である場合にあっては、次
に掲げる書類
一 免許を受けようとする者が株式会社である場合にあっては、次
に掲げる書類
イ・ロ
(略)
イ・ロ
ハ 取締役及び監査役(委員会設置会社にあっては、取締役及び
(略)
ハ 取締役及び監査役(委員会設置会社にあっては、取締役及び
れに代わる書面並びに取締役及び監査役が法第六十六条第二項
執行役。ハにおいて同じ。)の履歴書及び住民票の抄本又はこ
履歴書
第四号イからホまでのいずれにも該当しない者であることを当
執行役)に係る次に掲げる書類
住民票の抄本又はこれに代わる書面
該取締役及び監査役が誓約する書面
び住民票の抄本又はこれに代わる書面(会計参与が法人である
が法人であるときは、当該会計参与の沿革を記載した書面)及
ニ 会計参与設置会社にあっては、会計参与の履歴書(会計参与
婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第六十五条第一項の免許
申請書に記載した場合において、 に掲げる書類が当該婚姻
前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証
する書面
法第六十六条第二項第四号イからホまでのいずれにも該当
しない者であることを当該取締役及び監査役が誓約する書面
ニ 会計参与設置会社にあっては、会計参与に係る次に掲げる書
類
履歴書(会計参与が法人であるときは、当該会計参与の沿
149
革を記載した書面)
住民票の抄本(会計参与が法人であるときは、当該会計参
与の登記事項証明書)又はこれに代わる書面
婚姻前の氏名を、氏名に併せて法第六十五条第一項の免許
申請書に記載した場合において、 に掲げる書類が当該婚姻
前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証
する書面
法第六十六条第二項第四号イからホまでのいずれにも該当
しない者であることを当該会計参与が誓約する書面
ホ (略)
二 免許を受けようとする者が一般社団法人である場合にあっては
、次に掲げる書類
ときは、当該会計参与の登記事項証明書又はこれに代わる書面
)並びに会計参与が法第六十六条第二項第四号イからホまでの
いずれにも該当しない者であることを当該会計参与が誓約する
書面
ホ (略)
二 免許を受けようとする者が一般社団法人である場合にあっては
、次に掲げる書類
イ~ハ
ニ (略)
(略)
イ~ハ
(新設)
(略)
ニ 理事及び監事の婚姻前の氏名を当該理事及び監事の氏名に併
せて法第六十五条第一項の免許申請書に記載した場合において
、ハの住民票の抄本又はこれに代わる書面が当該婚姻前の氏名
ホ (略)
三~七 (略)
を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
三~七 (略)
(資金清算業の一部の委託の承認の申請等)
第七条 (略)
(資金清算業の一部の委託の承認の申請等)
第七条 (略)
2 前項の申請書には、次に掲げる書類を添付しなければならない。 2 前項の申請書には、次に掲げる書類を添付しなければならない。
150
参与が法第六十六条第二項第四号に掲げる要件に該当しない旨を
るときは、当該会計参与の沿革を記載した書面)並びに当該会計
れに代わる書面及び当該会計参与の履歴書(会計参与が法人であ
与が法人であるときは、当該会計参与の登記事項証明書)又はこ
会計参与の氏名又は名称を記載した書面、住民票の抄本(会計参
十二 受託者が会計参与設置会社である場合にあっては、受託者の
一~十一
誓約する書面(会計参与が法人であるときは、当該会計参与が同
参与が法第六十六条第二項第四号に掲げる要件に該当しない旨を
るときは、当該会計参与の沿革を記載した書面)並びに当該会計
記事項証明書)及び当該会計参与の履歴書(会計参与が法人であ
に代わる書面(会計参与が法人であるときは、当該会計参与の登
会計参与の氏名又は名称を記載した書面、住民票の抄本又はこれ
十二 受託者が会計参与設置会社である場合にあっては、受託者の
一~十一 (略)
(略)
誓約する書面(会計参与が法人であるときは、当該会計参与が同
項第三号に掲げる要件に該当しない旨を誓約する書面)
第十一条 (略)
(資本金の額等の変更の届出)
3 (略)
十三・十四 (略)
項第三号に掲げる要件に該当しない旨を誓約する書面)
(略)
十三・十四 (略)
3
(資本金の額等の変更の届出)
第十一条 (略)
める書類を添付するものとする。
一 (略)
める書類を添付するものとする。
2 前項の届出書には、次の各号に掲げる区分に応じ、当該各号に定 2 前項の届出書には、次の各号に掲げる区分に応じ、当該各号に定
一 (略)
二 法第六十五条第一項第四号に掲げる事項の変更 同条第二項第
三号に掲げる書類及び第四条第一号ハ又は第二号ハに掲げる書類
二 法第六十五条第一項第四号に掲げる事項の変更 次に掲げる書
類
イ 法第六十五条第二項第三号に掲げる書類
ロ 第四条第一号ハ( を除く。)又は第二号ハに掲げる書類
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて前項の届出書に記載した場合
において、ロに掲げる書類(第四条第一号ハ に掲げる書類又
151
は同条第二号ハの住民票の抄本又はこれに代わる書面に限る。
)が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前
の氏名を証する書面
三 法第六十五条第一項第五号に掲げる事項の変更 次に掲げる書
類
イ 法第六十五条第二項第三号に掲げる書類
ロ 第四条第一号ニ( を除く。)に掲げる書類
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて前項の届出書に記載した場合
において、ロに掲げる書類(第四条第一号ニ に掲げる書類に
限る。)が当該婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該
婚姻前の氏名を証する書面
三 法第六十五条第一項第五号に掲げる事項の変更 同条第二項第
三号に掲げる書類及び第四条第一号ニに掲げる書類
152
正
案
現
(認定の申請書の添付書類)
二十四 認定資金決済事業者協会に関する内閣府令(平成二十二年内閣府令第六号)
改
(認定の申請書の添付書類)
行
三条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類と
する。
三条第二項に規定する内閣府令で定める書類は、次に掲げる書類と
資金決済に関する法律施行令(以下「令」という。)第二十
する。
一~四
第二条 資金決済に関する法律施行令(以下「令」という。)第二十 第二条
一~四 (略)
(新設)
五 (略)
(略)
五 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて令第二十三条第
一項の申請書に記載した場合において、前号に掲げる書類が当該
婚姻前の氏名を証するものでないときは、当該婚姻前の氏名を証
(略)
する書面
六
153
正
案
2 (略)
第五条 (略)
現
(指定申請書の添付書類)
二十五 資金移動業の指定紛争解決機関に関する内閣府令(平成二十二年内閣府令第八号)
改
(指定申請書の添付書類)
(略)
第五条 (略)
2
行
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二 (略)
で定める書類は、次に掲げる書類とする。
。以下この項、第八条及び第九条において同じ。)の住民票の抄
三 役員(役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む
一・二
で定める書類は、次に掲げる書類とする。
3 準用銀行法第五十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令 3 準用銀行法第五十二条の六十三第二項第七号に規定する内閣府令
。以下この項、第八条及び第九条において同じ。)の住民票の抄
本又はこれに代わる書面(役員が法人である場合には、当該役員
(略)
本(役員が法人であるときは、当該役員の登記事項証明書)又は
の登記事項証明書)
(新設)
これに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて準用銀行法第五
十二条の六十三第一項の指定申請書に記載した場合において、前
号に掲げる書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないと
四~八 (略)
きは、当該婚姻前の氏名を証する書面
五~九 (略)
(紛争解決委員の利害関係等)
第十一条 (略)
(紛争解決委員の利害関係等)
第十一条 (略)
2 準用銀行法第五十二条の七十三第三項第三号に規定する内閣府令 2 準用銀行法第五十二条の七十三第三項第三号に規定する内閣府令
154
一 (略)
た期間が通算して五年以上である者とする。
第五号イに規定する消費生活相談をいう。)に応ずる業務に従事し
相談(消費者契約法(平成十二年法律第六十一号)第十三条第三項
で定める者は、次に掲げるいずれかの資格を有し、かつ、消費生活
二 財団法人日本産業協会(大正七年二月二十六日に財団法人国産
一 (略)
た期間が通算して五年以上である者とする。
第五号イに規定する消費生活相談をいう。)に応ずる業務に従事し
相談(消費者契約法(平成十二年法律第六十一号)第十三条第三項
で定める者は、次に掲げるいずれかの資格を有し、かつ、消費生活
3 (略)
消費生活コンサルタントの資格
本消費者協会という名称で設立された法人をいう。)が付与する
三 財団法人日本消費者協会(昭和三十六年九月五日に財団法人日
活アドバイザーの資格
奨励会という名称で設立された法人をいう。)が付与する消費生
二 一般財団法人日本産業協会が付与する消費生活アドバイザーの
資格
(略)
トの資格
三 一般財団法人日本消費者協会が付与する消費生活コンサルタン
3
155
正
案
現
(指定申請書の添付書類)
二十六 店頭デリバティブ取引等の規制に関する内閣府令(平成二十四年内閣府令第四十八号)
改
(指定申請書の添付書類)
行
等の議決権(法第二十九条の四第二項に規定する総株主等の議決
する者(次号及び第八号において「申請者」という。)の総株主
一 法第百五十六条の六十七第一項の規定による指定を受けようと
で定める書類は、次に掲げる書類とする。
権をいう。次号において同じ。)の百分の十以上の議決権を保有
等の議決権(法第二十九条の四第二項に規定する総株主等の議決
する者(次号及び第七号において「申請者」という。)の総株主
一 法第百五十六条の六十七第一項の規定による指定を受けようと
で定める書類は、次に掲げる書類とする。
第十二条 法第百五十六条の六十八第二項第六号に規定する内閣府令 第十二条 法第百五十六条の六十八第二項第六号に規定する内閣府令
権をいう。次号において同じ。)の百分の十以上の議決権を保有
している者の氏名又は商号若しくは名称、住所又は主たる営業所
二 (略)
している者の氏名又は商号若しくは名称、住所又は主たる営業所
三 役員(法第百五十六条の六十七第一項第四号に規定する役員を
若しくは事務所の所在地及びその保有する議決権の数を記載した
いい、役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む。
若しくは事務所の所在地及びその保有する議決権の数を記載した
以下この号、第五号及び第六号、第十七条第二項第八号から第十
書面
いい、役員が法人であるときは、その職務を行うべき者を含む。
三 役員(法第百五十六条の六十七第一項第四号に規定する役員を
二
以下この号、第四号、第六号及び第七号、第十七条第二項第八号
号まで並びに第二十条第二項第三号ハ及び第三項第三号において
書面
から第十号まで並びに第二十条第二項第三号ハ、ニ及び第三項第
同じ。)の住民票の抄本(役員が法人である場合には、当該役員
(略)
三号において同じ。)の住民票の抄本(役員が法人である場合に
の登記事項証明書)又はこれに代わる書面
(新設)
は、当該役員の登記事項証明書)又はこれに代わる書面
四 役員の婚姻前の氏名を当該役員の氏名に併せて法第百五十六条
の六十八第一項の指定申請書に記載した場合において、前号に掲
156
げる書類が当該役員の婚姻前の氏名を証するものでないときは、
五~九 (略)
(届出事項)
四~八
当該婚姻前の氏名を証する書面
(届出事項)
第二十条 (略)
(略)
第二十条 (略)
一・二 (略)
に定める書類)を添付して金融庁長官に提出しなければならない。
事項を記載した書類(次の各号に掲げる場合にあっては、当該各号
届出をしようとするときは、届出書に理由書その他参考となるべき
三 次項第三号に掲げる場合 次に掲げる書類
一・二 (略)
に定める書類)を添付して金融庁長官に提出しなければならない。
事項を記載した書類(次の各号に掲げる場合にあっては、当該各号
届出をしようとするときは、届出書に理由書その他参考となるべき
2 取引情報蓄積機関は、法第百五十六条の七十八各項の規定による 2 取引情報蓄積機関は、法第百五十六条の七十八各項の規定による
三 次項第三号に掲げる場合 次に掲げる書類
(略)
イ・ロ
(略)
イ・ロ
ハ 新たに役員となった者に係る第十二条第三号から第五号まで
四 (略)
(新設)
に掲げる書類
ハ 新たに役員となった者に係る第十二条第三号、第五号及び第
六号に掲げる書類
(略)
は、当該婚姻前の氏名を証する書面
に代わる書面が当該者の婚姻前の氏名を証するものでないとき
て届出書に記載した場合において、ハの住民票の抄本又はこれ
ニ 新たに役員となった者の婚姻前の氏名を当該者の氏名に併せ
四
は、次に掲げるときとする。
一 第十二条第六号又は第七号に掲げる書面の記載事項に変更があ
は、次に掲げるときとする。
3 法第百五十六条の七十八第三項に規定する内閣府令で定めるとき 3 法第百五十六条の七十八第三項に規定する内閣府令で定めるとき
一 第十二条第七号又は第八号に掲げる書面の記載事項に変更があ
157
ったとき。
二~五 (略)
(略)
ったとき。
二~五
158
二十七 特定金融指標算出者に関する内閣府令(平成二十七年内閣府令第三十九号)
行
現
案
改
(特定金融指標算出者による届出書類の添付書類)
正
(特定金融指標算出者による届出書類の添付書類)
法第百五十六条の八十六第二項に規定する内閣府令で定める
書類は、次に掲げる書類とする。
第四条 法第百五十六条の八十六第二項に規定する内閣府令で定める 第四条
書類は、次に掲げる書類とする。
一 法人(法人でない団体で代表者又は管理人の定めのあるものを
含む。)であるときは、次に掲げる書類
一 法人(法人でない団体で代表者又は管理人の定めのあるものを
含む。)であるときは、次に掲げる書類
(略)
イ~ハ
(略)
イ~ハ
(新設)
書面
二 個人であるときは、履歴書及び住民票の抄本又はこれに代わる
ニ 役員(法人でない団体で代表者又は管理人の定めのあるもの
の代表者又は管理人を含む。)の婚姻前の氏名を当該役員の氏
名に併せて法第百五十六条の八十六第一項の書類に記載した場
合において、ハに掲げる書類が当該役員の婚姻前の氏名を証す
るものでないときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
二 個人であるときは、次に掲げる書類
イ 履歴書
ロ 住民票の抄本又はこれに代わる書面
ハ 個人の婚姻前の氏名を当該個人の氏名に併せて法第百五十六
条の八十六第一項の書類に記載した場合において、ロに掲げる
書類が当該個人の婚姻前の氏名を証するものでないときは、当
該婚姻前の氏名を証する書面
159
(変更の届出)
(変更の届出)
に提出しなければならない。ただし、やむを得ない事由があるとき
る場合の区分に応じ当該各号に定める書類を添付して、金融庁長官
、変更年月日及び変更の理由を記載した届出書に、次の各号に掲げ
金融指標算出者は、変更のあった日から二週間以内に、変更の内容
は、当該各号に定める書類は、当該届出書の提出後遅滞なく提出す
に提出しなければならない。ただし、やむを得ない事由があるとき
る場合の区分に応じ当該各号に定める書類を添付して、金融庁長官
、変更年月日及び変更の理由を記載した届出書に、次の各号に掲げ
金融指標算出者は、変更のあった日から二週間以内に、変更の内容
法第百五十六条の八十六第四項の規定により届出を行う特定
は、当該各号に定める書類は、当該届出書の提出後遅滞なく提出す
れば足りる。
第六条 法第百五十六条の八十六第四項の規定により届出を行う特定 第六条
れば足りる。
一 (略)
(略)
一
更があった場合 次に掲げる書類
二 法第百五十六条の八十六第一項第三号に掲げる事項について変
更があった場合 次に掲げる書類
イ (略)
二 法第百五十六条の八十六第一項第三号に掲げる事項について変
イ (略)
(略)
代表者又は管理人となった者に係る次に掲げる書類
三 第三条第二号に掲げる事項について変更があった場合 新たに
(新設)
・
ロ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
(略)
ロ 新たに役員となった者に係る次に掲げる書類
・
婚姻前の氏名を、氏名に併せて届出書に記載した場合にお
いて、 に掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでな
いときは、当該婚姻前の氏名を証する書面
三 第三条第二号に掲げる事項について変更があった場合 新たに
代表者又は管理人となった者に係る次に掲げる書類
イ・ロ
(略)
イ・ロ
(新設)
(略)
ハ 婚姻前の氏名を、氏名に併せて届出書に記載した場合におい
て、ロに掲げる書類が当該婚姻前の氏名を証するものでないと
きは、当該婚姻前の氏名を証する書面
160
161