ゴミカゴ 付属部品 付属部品 ステンレスグレーチング 附 属 品

ステンレスグレーチング
附属品
付属部品
NOB
■ ボルト固定用ボルトキャップ ステンレス製
B
2
11.5(M8)
21.5(M16)
23(M8)
43(M16)
30
30
100
100
ステンレスグレーチング
附属品
ゴミカゴ
φ1
A/2
B
A
型式別目次
ハンドル
RB φ 8(SUS304)
テクニカル
ステンレス
グレーチング
ステンレス
玄関マット
ステンレス
ピット蓋
テクニカル
350
B
NOB-30
290
344
NOB-35
340
394
400
NOB-40
390
444
450
NOB-45
440
494
価格(円)
C
45,000
排 水 ピット
M8
M 12
化粧蓋ビュート
M 16
48,000
100~300
お選び下さい
エキスパンション
ジョイントカバー
ステンレス
グレーチング
6メッシュ線径1
(SUS304)
φ6
RBφ6
(SUS304)
A
50,500
ステンレス
玄関マット
52,000
ステンレス
ピット蓋
※規格外の寸法も制作致します。
マシンハッチ
フロアハッチ
配 線 ピット
材質SCM3電気亜鉛メッキ φ6
30
300
サイズ(mm)
A
■ T型レンチ
C-30
C
型式名称
型式別目次
600
100
化粧蓋ビュート
ます穴
R
t2
L30×30×3
(SUS304)
エキスパンション
ジョイントカバー
ダイクレ製品
のご紹介
価格(円/個)
m
in.
100
H
(グレーチング
高さ-5)
ダイクレ製品
のご紹介
M8
付属部品
価格(円/本)
2,000
価格(円/本)
M 12
2,000
価格(円/本)
M 16
マシンハッチ
フロアハッチ
3,000
配 線 ピット
NEW
■ 連結用クリップ Tバー用 I バー・フラットバー用 セブンバー用
■ 開閉用ハンドル
φ8
120
レインシューター
66
レインシューター
排 水 ピット
スチール
グレーチング
スチール
グレーチング
R1
ワイングラス
グレーチング
150
ワイングラス
グレーチング
24
景 観
グレーチング
t4
41
開閉用
ハンドル
t1
価格(円/個)
価格(円/個)
使用部材をご連絡下さい。
2,500
景 観
グレーチング
700
リップ
ソフトカバー
リップ
ソフトカバー
■ 化粧蓋目地なし用取手ハンドル
床板
グレーチング
床板
グレーチング
■ 固定用サドルクリップ
日鐵住金
ファインフロア
日鐵住金
ファインフロア
ファイバー
グレーチング
呼称
W
L
H
H1
P=30用
44
25
15
8
プラスチック製品
プラスチック製品
価格(円/個)
4-
価格(円/個)
3,900
.5
5.8
M14
2
取手部価格
C0
φ32
φ22
C1 C0.5
118
38.5
C1
グリーンメイト
φ21.5
3
鋳鉄製鉄蓋
C0
16
5 11
2 9 M14
.5
防水板
鋳鉄製
グレーチング
ファイバー
グレーチング
ハンドル価格
価格(円/個)
2,000
防水板
800
鋳鉄製鉄蓋
鋳鉄製
グレーチング
グリーンメイト
119
■ 盗難防止用鎖金具
115
ステンレスシャックル
φ4ステンレスチェーン
価格(円/本)
φ6
ダイクレ製品
のご紹介
型式別目次
30
3,000
テクニカル
受枠施工上のご注意(ステンレスグレーチングの受枠)
化粧蓋ビュート
エキスパンション
ジョイントカバー
ステンレス
グレーチング
ステンレス
玄関マット
ステンレス
ピット蓋
マシンハッチ
フロアハッチ
配 線 ピット
排 水 ピット
レインシューター
スチール
グレーチング
[1]コンクリートの打込みについて(図1)
①受枠のコンクリートの打込み幅は、100mm以上とってください。
図1
②路盤鉄筋がある場合は、アンカーを鉄筋に溶接してください。
③受枠とグレーチングの目地は、各受枠で想定している目地になるように
調整してください。
④受枠の上面は、路面と同一レベルとし、けっして路面より高くならないように
してください。
●コンクリートの圧縮強度
使用するコンクリートの圧縮強度は210kg/cm2以上としてください。
[2]受枠の左右レベルについて
①受枠の左右の段差をなくし、角度を正しく、水平度を保つように施工してください。(図2、図3)
②左右の受枠に平鋼を仮溶接していただきますと、左右のレベルが正確に保持されやすくなります。(図4)
特に、傾斜面の施工の場合には、この方法が有効です。
図2
図3
図4
ワイングラス
グレーチング
景 観
グレーチング
リップ
ソフトカバー
床板
グレーチング
日鐵住金
ファインフロア
ファイバー
グレーチング
[3]受枠継目の段差と前後のレベルについて
①前後の受枠については、継目の段差をなくし、レベルを正しく保つよう施工してください。(図5)
②前後の受枠の継目の下に、山形鋼または平鋼を溶接していただきますと、
コンクリート工事中にも精度が保てます。(図6) 図5
プラスチック製品
防水板
鋳鉄製鉄蓋
鋳鉄製
グレーチング
グリーンメイト
120
図6
ステンレスグレーチング
U
字溝
ステンレスグレーチング
附属品
付属部品