人間発達学部

トピ ック
名古屋芸術大学人間発達学部
1.所 属
専攻分野
2.募 集人員
3.職 種
4.担 当科 目
教授 (特 別採用)の 公募 「教育原論」
人間発達学部 子 ども発達学科
教 育原 論
1名
教授 (特 別採用 )
「教 育 実 習 指導 」。
「教 育実 習 Ⅱ・ Ⅲ 」・「基礎
「教 育原 論 (中 高 )」 ・「教 育原 論 (幼 小 )」 。
。
。
「
「
ゼ ミ (大 学生 に な る)」
基礎 演 習 」 ゼ ミナ ール コ・ Ⅲ ・ Ⅳ 」他
べ
5,勤 務実態
て本学就業規則 による
に関す
る事項
はす
常勤 勤務
281番
6.勤 務地
地 (名 古屋 芸術大学東 キ ャ ンパ ス)
愛知県北名 古屋市熊 之庄古井
7.応 募 資格及 び採用条件
(1)博 士 の 学位 を有 す る者
(2)修 士 の 学位 を有 し、 (1)と 同等 の研 究業績 な らび に教 育能力 を有 す る者
8.待 遇
学校法人名 古屋 自由学院就業規則 による
9,募 集締切 り 2015年 8月 31日 (月 )必 着
10,採 用予定 日 2016年 4月 1日 (金 )
11.応 募書類
(1)履 歴 書 (教 職 課 程 「変 更届 」 の 書 式 [文 科省 HP]、 写真 貼付 、押 印 、 メール ア ドレス記入 の こ と)
(2)研 究業績 目録 (教 職 課 程 「変 更 届 」 の 書式 〔直近 10年 に限 らず 、 また授 業 科 目との対応 は不要。〕)
(3)主 な 著 書 また は論 文 の抜 き刷 り 5編 程 度 (コ ピー 可 )
(4)こ れ ま で の研 究概 要 と今 後 の研 究 ・ 教 育計 画 (A4横 書 き 1200字 程 度 にま とめ る)
〒481-8503
名 古屋 芸術 大 学
愛 知 県 北名 古屋 市熊 之庄 古井 281番 地
日高義啓
束 キ ャ ンパ ス 事務 長
※郵 送 に よる応 募 の場合 は 、書留郵便 と し、封筒 に『 人 間発達学部 「教育原論」教員応募』 と朱書
き して くだ さい。
※応 募書類 は今 回 の審 査 の み に使用 し、審査 が 終了 した後 に郵便等 で返 却 いた します。
12,選 考方法
書類選考、面接 (審 議過程並びに最終選考 において実施)
※教授会、全学運営会議 の審議 を経て 巳
事会 で決定す る。
13.備 考
(1)選 考に当たつて、面接 を求めることが あ ります。 なお、この時の交通費等は応募者負担 とし、本学か
'チ
らは支給 いた しませ ん。
(2)採 用後 は、原則 的 には愛 知県 も しくはその周辺 に居 住 され るこ とを求 めます。
14.書 類提出先 ・ 照会先
〒481-8503
愛 知県北名 古屋市熊之庄 古井 281番 地
名古屋芸術大学 束 キ ャ ンパ ス事務長 日高義啓
民ヨ言
舌0568-24-0315 E一 Mail : y― [email protected].」 p
*応 募菩頻 は、封筒 に『 人 間発 達 学部 「教 育原 論 」教 員応 募 書類在 中』 と朱書 き し、書留郵便 または宅配
便 で送付す るこ と。
*提 出書類 に含 まれ る個人情報 は、本選考以外 の 目的 には使用 しませ ん。
*応 募 書類 はす べ て本 学 ホー ムペ ー ジよ リダ ウン ロー ドで きます。
*公 募要項詳細 は本学 ホー ムペ ー ジ、 ニ ュー ス &ト ピ ック (妬 芸総合 ・全 て)を 参照 して くだ さい①