eB‒ExcelDB

eB‒ExcelDB
操作マニュアル
2015/08/28
eBASE株式会社
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はじめに
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eB‒ExcelDBとは
Microsoft Excelに入力した商品情報をeBASE形式に変換し、登録するツールです。
eBASEをお使いであれば、無償でダウンロードしていただけます。
データ取込時は 1データ=100eB‒Point必要です。(※100eB‒Point=100円) 使い放題=10000eB‒Point(月額)プランもあります。 eB‒ExcelDBをご使用いただくには下記のファイルが必要です。
①取込みファイル ②定義ファイル
①取込みファイル・・・商品情報を入力しているExcelファイル
②定義ファイル ・・・Excel帳票のひな型の「どのセルに対して、eBASEのどの項目に取込むか」を設定(マッピング)したファイル
≪定義ファイルの作成>マッピング方法 参照≫
下記URLより、サービス概要をご覧ください
http://www.ebase.co.jp/product/product01/option/eb̲exceldb/
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制作環境確認
●推奨環境
Microsoft Excel 2007/2010/2013̲32bitおよび64bit版
保存形式⇒Excel97‒2003ブック形式保存(.xls)に限る
●マクロセキュリティレベル及び設定
「Visual Basicプロジェクトへのアクセスを信頼する」
※設定されていない場合は下記のエラーが表示されます。
マクロセキュリティ確認方法
■Microsoft Excel 2007
「officeボタン」→「Excelのオプション」→「セキュリティセンター」
→「セキュリティセンターの設定」→「マクロの設定」→「VBAプロジェクトオブジェクトモデルへのアクセスを信頼する」
■Microsoft Excel 2010~
「ファイル」→「オプション」→「セキュリティセンター」
→「セキュリティセンターの設定」→「マクロの設定」→「VBAプロジェクトオブジェクトモデルへのアクセスを信頼する」
■Excel2000~2003
「ツール」→「マクロ」→「セキュリティ」→「信頼できる発行元」→「 Visual Basicプロジェクトへのアクセスを信頼する」
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インストール
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eB‒ExcelDBのインストール
eB‒ExcelDBのダウンロード
eB‒ExcelDB ダウンロードフォーム
https://www2.ebase‒jp.com/FEP̲Form̲Proto/eb̲exceldb/
入力事項を入力し、ページ下部の「同意して進む(確認画面)」をクリックします。
入力事項を確認し、問題なければ「送信」をクリックします。
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下記画面が表示されます。
下記のメールが送信されます。
ご使用のeBASEソフトのURLにアクセスします。
デスクトップなどの分かりやすい場所に
下記インストールファイル(各eBASEのソフトにより異なる)を保存します。
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eB‒ExcelDBのインストール
保存したインストールファイルをダブルクリックし、解凍します。
解凍されたフォルダ内の「インストール開始.bat」をダブルクリックし、実行します。
下記の黒い画面と「インストールしますか?」のメッセージが表示されますので、「はい」をクリックします。
黒い画面内に「続行するには何かキーを押してください・・・」と表示されましたら、何かキーを押します。
下記、アイコンが生成されればインストール完了です。
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起動と終了
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eB‒ExcelDBの起動と終了
eB‒ExcelDBの起動
eB‒ExcelDBのショートカットをダブルクリックすると「Excel取り込み定義ツール」画面が表示されます。
画面の説明
新規
・・・ Excelファイルから、定義ファイルを作成する際に使用します。
変更
・・・ 登録されている定義ファイルの設定(マッピング)を変更する際に使用します。
削除
・・・ 登録されている定義ファイルを削除する際に使用します。
取込
・・・ 作成された定義ファイルを取込む際に使用します。
出力
・・・ 登録されている定義ファイルをローカルに出力する際に使用します。
閉じる
・・・ eB‒ExcelDBを終了します。
マニュアル(M) ・・・ eB‒ExcelDBのマニュアル(オンライン)を参照します。
eB‒ExcelDB用を作成する際にデータを取込みたいプラグインまたは、汎用版を「▼」から選択します。
(eBASEシリーズに複数のプラグインがインストールされている場合のみプラグイン選択が可能です。)
eB‒ExcelDBの終了
「閉じる」をクリックします。
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定義ファイルの作成
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マッピング方法
マッピングとは
Excel帳票のひな型の「どのセルに対して、eBASEのどの項目に取込むか」設定を行うことです。
マッピング方法
Excelファイルを用意し、そのレイアウトを利用して定義ファイルを作成します。
eB‒ExcelDBを起動し、設定(マッピング)したいプラグインを選択し、「新規」をクリックします。
「ファイルを開く」画面より、Excelのひな型を選択し、「開く」をクリックします。
(指定したExcelファイルのファイル名が、取込み時の定義ファイル名となります。)
取込みたいボリュームを選択します。
①eB‒ExcelSet(プラグイン画面)、②Excelひな型が表示されます。
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※定義ファイルのシート名と取込みファイルのシート名は必ず同じ名称を設定してください。
eB‒ExcelSet(プラグイン画面)にて、マッピングしたい項目箇所をクリックします。
クリックした箇所が赤く選択されます。(「商品名」を選択しています。)
次に、Excelファイルの「商品名」の値を取得したいセルを、ダブルクリックで選択します。
選択後、右クリックで「貼り付け」をします。(「Ctrl」+「V」で貼り付けることもできます。)
取込設定が選択セルに貼り付けられます。他の項目に対しても全て同じ作業を繰り返します。
取込対象項目すべての設定が完了したら、Excelファイルを上書き保存し、終了します。
eB‒ExcelSet(プラグイン画面)も「終了」をクリックして、終了します。
eB‒ExcelSet(プラグイン画面)を閉じた後は、下記の画面に戻ります。
定義ファイルが入っていることを確認し、「閉じる」をクリックし、終了します。
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原材料リストのマッピング
原材料リストのマッピング方法には下記の2種類があります。
① 階層レベルに関係なく固定列に原材料が入力されている場合
② 階層レベルごとに列が異なって原材料が入力されている場合
① 階層レベルに関係なく固定列に原材料が入力されている場合
※1行1原材料なので、1行の中に入っている原材料は1つだけのExcelファイルが対象です。
全ての項目の1番最後の値が連番になるように、マッピングをおこないます。
(例)原材料リストの「原材料・添加物商品名」を取込む場合
その他項目も同じようにマッピングします。
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② 階層レベルごとに列が異なって原材料が入力されている場合
マッピングをした項目のセルにて、設定した項目名とカンマの間に「,(カンマ)+L(エル)+数値(階層レベル)」を追加します。
(例)原材料リストの第1階層に「原材料・添加物商品名」を登録する場合 「%eBASE%,原材料リスト,原材料,原材料・添加物商品名,1」
⇒「%eBASE%,原材料リスト,原材料,原材料・添加物商品名,L1,1」
原材料リストの第2階層の場合
「%eBASE%,原材料リスト,原材料,原材料・添加物商品名,L2,1」
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汎用版でのマッピング
プラグインではなく、「汎用版」にて設定(マッピング)する方法
※自社で作成した項目に対してマッピングをする場合は、こちらの「汎用版」にて 設定をする必要があります。
eB‒ExcelDBを起動し、 「汎用版」を選び、「新規」をクリックします。
「ファイルを開く」画面より、自社管理のExcelのひな型を選び、「開く」をクリックします。
(指定したExcelファイルのファイル名が、取込み時の定義ファイル名となります)
取込みたいボリュームを選択します。
①eB‒ExcelSet画面と、②Excelのひな型データが表示されます。
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※定義ファイルと取込むExcelファイルのシート名は必ず同じ名称を設定してください。
画面の説明
①スペックタイプ
②スペック(項目)
③eBASE標準項目
④素材タイトル
マッピングをしたいスペック(項目)があるスペックタイプを「▼」をクリックし、選択します。
マッピングをしたいスペック(項目)を選択し、Excelへ「貼りつけ」をします。
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eBASE標準項目や、素材タイトルをマッピングすることもできます。
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品番・仕様書コードの発番
通常、一括登録したデータはAUTO品番(例:AUTO‒000000001)で登録されます。
プラグイン上でデータを作成したときと同じように品番・仕様書コードを自動発番させる方法
定義ファイルに「%eBASE%,基本情報,仕様書コード,%EBCODE%」を入力します。
取込みファイルの同セルは空欄にします。
※ 値が入っているとその値が品番・仕様書コードになります。
登録の際にプラグイン上で作成したときと同じように品番・仕様書コードが自動発番されます。
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1シートに複数商品を管理している場合
同シート内に複数の商品情報を管理しているExcelデータを登録する方法
通常、マッピングをすると下図のように定義ファイルにコピーされます。
マッピングをした項目のセルにて、設定の後ろに「,(カンマ)+I(アイ)+数値(○個目)」を追加します。
※数値(○個目)は「何個目のデータを登録するか」です。
(例)1個目のデータの「商品名」を登録する場合
「%eBASE%,基本情報,商品名」 ⇒「%eBASE%,基本情報,商品名,I1」
2個目のデータの場合
「%eBASE%,基本情報,商品名,I2」
他の項目に対しても、すべて同じようにマッピングします。
複数商品の登録は画像も対応しています。
マッピングをした項目のセルにて、設定の後ろに「,(カンマ)+I(アイ)+数値(アイテム数)」を追加します。
(例)1個目のデータの「商品画像」を登録する場合
「%eBASE%,商品画像,」
⇒「%eBASE%,商品画像,,I1」
2個目のデータの場合
「%eBASE%,商品画像,,I2」
※その際、「%eBASE%,商品画像,,I1」のようにカンマが連なりますが、問題はありません。
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シートごとに商品を管理している場合
1ブックに複数シートがあり、各シートごとに商品情報を管理しているExcelデータを登録する方法
1ブックに同じフォーマットのシートが複数あります。
定義ファイルのシート名を「@all@」として、マッピングをします。
※定義ファイルのシートは1シート分の作成で、取込みできます。
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書式設定により変換された値の取込み
(例)下図では、「18」が入力されており、書式設定により「18.00」と表示されています。
通常のマッピングでは、入力値である「18」が登録されます。
書式設定により変換された値を表示値のまま登録する方法
マッピングをした項目のセルにて、設定に「,(カンマ)+%Text%」を追加します。※設定の先頭以外
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ExcelデータをeBASEに登録する
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ExcelデータをeBASEに登録する
eBASEを起動し、メインメニュー「一括登録・削除」をクリックします。
「一括登録・削除」画面が表示されましたら、画面右上の「Excel取り込み」をクリックします。
「Excel取り込み」画面の「ファイル指定」をクリックします。
Excelファイル(本マニュアルでは「eBASEひな型」)を選択し、「開く」をクリックします。
「定義ファイル」の「選択」をクリックします。
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作成した定義ファイル(本マニュアルでは「【定義】eBASEひな型」)を選択し、「決定」をクリックします。
画面が戻りましたら、「実行」をクリックします。
処理が始まり、「一括登録・削除」画面に戻ります。
1行目に登録するデータが表示されていることを確認し、「登録」をクリックします。
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下記の「eB‒PointService」画面が表示されます。
ユーザーIDが自動的に入ってますので、パスワードを入力し、「ログイン」をクリックします。
※パスワード:初期設定はユーザー登録時のメールアドレスです。
ログインできましたら「実行」ボタンをクリックします。
※購入版のeB‒ExcelDBをご使用されている場合は「eB‒PointService」画面は表示されません。
「データは「一括登録̲yyyy/mm/dd̲hh:mm(取込日時)」に登録されました。」と表示されましたら、「OK」をクリックします。
登録が完了しましたら、「一括登録・削除」画面が消え、メインメニューだけになります。
データを確認する場合は、「検索・出力」をクリックします。 「検索・出力」画面が表示しましたら、画面右上の「現在のブックマーク」からブックマークを選択し、「一覧表示」をクリックします。
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※一括登録をすると自動でブックマークが生成されます。
ブックマーク名は「一括登録̲yyyy/mm/dd̲hh:mm(取込日時)」で登録されます。
登録したデータをひらくと、Excelデータの内容が反映されていることが確認できます。
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複数のExcelファイルを取込む場合
複数のExcelファイルを取込む場合は、あらかじめひとつのフォルダに複数のExcelを保管してください。
「Excel取り込み」画面の「フォルダ指定」ボタンをクリックし、Excelが保管されているフォルダを選択します。
※指定したフォルダ直下のExcelファイルが対象です。
サブフォルダの中のExcelファイルは対象外です。
メンテナンス機能
「Excel取り込み」画面の「メンテナンス」をクリックします。
「Excelフォーム・取込設定 メンテナンス」画面が表示されます。
こちらの画面からも定義ファイルの作成・変更・取込・出力ができます。
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eB‒foods汎用帳票を登録する(無償)
eBASEから出力したeB‒foods汎用帳票の登録方法
※【注意】Ver.3.5以降のeB‒foodsプラグインから出力したeB‒foods汎用帳票が対象となります。 eBASEを起動し、メインメニュー「一括登録・削除」をクリックします。
「一括登録・削除」画面が表示されましたら、画面右上の「Excel取り込み」をクリックします。
「Excel取り込み」画面の「eB‒foods/excelの取込実行」をクリックし、
登録をするExcel(eB‒foods汎用帳票)ファイルを選択し、「開く」をクリックします。
処理が始まり、「一括登録・削除」画面に戻ります。
1行目に登録するデータが表示されていることを確認し、「登録」をクリックします。
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「データは「一括登録̲yyyy/mm/dd̲hh:mm(取込日時)」に登録されました。」と表示されましたら、「OK」をクリックします。
「一括登録・削除」画面が閉じると、登録完了となります。「検索・出力」画面より、データをご確認ください。
※Ver.3.5以降のeB‒foods汎用帳票でないと、 下記のエラーメッセージが表示され登録ができません。
Ver.3.5以降のeB‒foods汎用帳票を選択しなおし、再度登録をおこなってください。
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Excelファイル自体も登録する/しない
Excelファイル自体も登録する
一括登録時に表示される「Excel取り込み」画面の
「取込対象のExcelファイル自体もeBASEへ取込む」にチェックを入れ、登録します。
登録したデータをひらく際、
「プラグインを起動しない」にチェックを入れ、「決定」をクリックします。
登録したデータの元となるExcelファイルが「ExcelDB素材」というタイトル名で登録されます。
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Excelファイル自体は登録しない
一括登録時に表示される「Excel取り込み」画面の
「取込対象のExcelファイル自体もeBASEへ取込む」のチェックをはずした状態で、登録します。
登録したデータの元となるExcelファイルは登録されません。
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既存データ上書き時の空の値について
eB‒ExcelDBにて既存データを上書きする際に、Excelデータの空の値も上書きするかの設定方法を紹介します。
空の値を上書きする場合
■既存データ
■上書きするExcelファイル
「Excel取り込み」画面の更新オプション「空の値で登録する」にチェックを入れて、登録します。
空の値が上書きされます。
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空の値を上書きしない場合
「Excel取り込み」画面の更新オプション「空の値で登録する」のチェックをはずして、登録します。
空の値は上書きされません。
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定義ファイル
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設定(マッピング)の変更
登録された定義ファイルの設定(マッピング)を変更します。
eB‒ExcelDBを起動、変更したい定義ファイルを選択します。
「▼」からプラグイン(本マニュアルでは「eB‒foods製品情報」)を選択し、「変更」をクリックします。
①eB‒ExcelSet(プラグイン画面)、②定義ファイルが表示されますので、設定(マッピング)の変更をおこないます。
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定義ファイルの削除
登録された定義ファイル削除します。
eB‒ExcelDBを起動、削除したい定義ファイルを選択し、「削除」をクリックします。
定義ファイルが削除されます。
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定義ファイルの取込み
出力された定義ファイルを取込みます。
eB‒ExcelDBを起動、「取込」をクリックします。
取込みたい定義ファイルを選択し、「開く」をクリックします。
(指定したExcelファイルのファイル名が、取込み時の定義ファイル名となります)
取込んだ定義ファイル名が表示されます。
取込みができましたら、設定(マッピング)の変更などが可能になります。
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定義ファイルの出力
登録された定義ファイルを出力します。
eB‒ExcelDBを起動、出力したい定義ファイルを選択し、「出力」をクリックします。
選択した定義ファイルが出力されます。
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付録
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カテゴリの入力方法
(例)「カテゴリ1」にデータを登録する場合
取込みファイルの「カテゴリ」に『カテゴリ1』と入力します。
(例)「カテゴリ1のA」にデータを登録する場合
カテゴリが枝分かれしている場合、
カテゴリ名とカテゴリ名の間に「/(半角スラッシュ)」を入力します。
例の場合、取込みファイルの「カテゴリ」に『カテゴリ1/A』と入力します。
※取込みファイルのカテゴリ欄に何も入力していない、
またはカテゴリのマッピングをしていない場合、データは「カテゴリなし」に登録されます。
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原材料リストの辞書チェック
eB‒ExcelDBで商品データを登録する際、
原材料リストの「原材料一般名・添加物物質名」「原産国・産地名」の項目はeBASEの辞書にない値も強制的に登録されます。
登録した値が辞書と一致しているかの確認方法を紹介します。
「原材料リスト」タブを開き、「辞書チェック」ボタンをクリックします。
原材料一般名、添加物物質名の辞書チェック
「辞書チェック選択画面」より「原材料・添加物」のラジオボタンにチェック、
辞書チェックする条件にチェックを入れ、「チェック」をクリックします。
下記のメッセージが表示されましたら、「OK」をクリックします。
辞書不一致の原材料または添加物を修正します。 原材料リスト画面、左側のツリーで【辞書不一致】の原材料または添加物を選択します。
「選択画面」をクリックし、辞書から選択しなおしてください。
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原産国・原産地の辞書チェック
「辞書チェック選択画面」より「原産国・産地」のラジオボタンにチェック、
辞書チェックする条件にチェックを入れ、「チェック」をクリックします。
下記のメッセージが表示されましたら、「OK」をクリックします。
辞書不一致の原材料または添加物を修正します。 原材料リスト画面、左側のツリーで【辞書不一致】の原材料または添加物を選択します。
「選択画面」をクリックし、辞書から選択しなおしてください。
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無償ポイント(2000eB‒point)取得方法
Excelの取込みにはeB‒Pointが必要です。
1データ=100eB‒Point(※100eB‒Point=100円)
使い放題=10000eB‒Point(月額)プランもあります。
eB‒PointServiceにログインしていただくと、初回のみ2000eB‒Pointを取得できます。
eB‒PointServiceのアドレス
https://www2.ebase‒jp.com/ebps/ に接続します。
下記の画面からログインしてください。
※ユーザーID:メインメニューの左上に表示されます。
パスワード:初期設定はユーザー登録時のメールアドレスです。
「初回ログイン特典 2000eB‒Point」をクリックします。
下記ログイン画面が表示され、無償2000eB‒Pointが加算されます。
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無償2000eB‒Pointが加算されたのを確認後、「閉じる」のボタンをクリックして画面を閉じてください。
無償ポイントを全て消費されましたら、eB‒pointをご購入ください。
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eB‒pointの購入方法
Excelの取込みにはeB‒Pointが必要です。
1データ=100eB‒Point(※100eB‒Point=100円)
使い放題=10000eB‒Point(月額)プランもあります。
eB‒Pointの残高が不足している方は購入が必要です。
eB‒PointServiceのアドレス
https://www2.ebase‒jp.com/ebps/ に接続します。
下記の画面からログインしてください。
※ユーザーID:メインメニューの左上に表示されます。
パスワード:初期設定はユーザー登録時のメールアドレスです。
「eB‒Point購入」をクリックし、購入手続きをおこなってください。
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【 商標・版権に関して 】
● 本マニュアルの内容の一部または全部を無断で複製、転載することはできません。
● 本マニュアルの内容については、変更する事があります。
● eBASEstandard、eBASEjr.、eBASEserverはeBASE株式会社の登録商標です。
● Adobe Acrobat ReaderはAdobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の商標です。
● その他本マニュアル記載の製品名および会社名はすべて各社の商標または登録商標です。
なお、本書では、TM、Rマークは明記しておりません。
【 お問い合わせ先 】
eBASEサポートセンター
住所:〒531‒0072 大阪市北区豊崎5‒4‒9商業第2ビル2F
電話:06‒6486‒3915 FAX:06‒6486‒3956
eMail:[email protected] URL:http://www.ebase.co.jp/
受付時間:9:30~12:00、13:00~17:30(土日祝日および弊社休業日除く)
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