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B01
「個人情報マネジメントシステムの要求事項(JIS Q 15001:2006)」に基づく公表事項
(プライバシーポリシー)
プロジェクト・ブレーン株式会社
「個人情報マネジメントシステムの要求事項(JIS Q 15001:2006)」および経済産業省ガイドライン等に基づき、
以下の事項を公表します。(「本人が容易に知りえる状態においている」こと、及び「本人の知り得る状態(本人の
求めに応じて遅滞なく回答する場合を含む)」に置くことを義務付けられている事項を含みます。)
○個人情報の利用目的の公表に関する事項
当社は、「個人情報マネジメントシステムの要求事項(JIS Q 15001:2006)」に基づき、お客様から直接書面に
記載された個人情報を取得する場合は、その都度、利用目的を明示させて頂きます。それ以外で個人情報を
直接取得 する場合、又は間接的に取得する場合は、下記の業務ならびに利用目的の達成に必要な範囲で
利用いたします。
情報の取扱いに付きましては、個人情報保護方針に従っております。
記
業務内容
1. 企業の社会貢献活動やその関連の広報事業、財団法人をはじめとする諸団体の事業・活動を主な対象
とした、調査・企画・制作・運営サポート等
2. シンポジウムやフォーラムの企画・立案 ― テーマ設定・講師選定・シナリオ展開などのプログラミングと
制作・実施運営
3. 上記にかかわる事務局業務運営
など
利用目的
当社は業務で扱う個人情報を、以下の利用目的で利用します。
なお、特定の個人情報の利用目的が、法令等に基づき限定されている場合には、当該利用目的以外で利
用致しません。
≪本人から直接書面によって取得する個人情報≫
◇ 直接交換して得た名刺の氏名、職位、住所、生年月日、電話番号、メールアドレスなど
→ 営業活動促進や年賀・暑中見舞等の一般的社交儀礼状等送付のため
◇ 施設入退館記録の氏名、会社名
→ 保有個人情報の保護体制維持のため
◇ 採用活動における応募者情報
→ 採用の検討及び決定、採否その他の連絡、採用履歴の管理等
◇ 個人情報一覧に特定された情報名の中の氏名、住所、電話番号、生年月日、顔写真等
→ 雇用・人事管理・福利厚生
≪上記以外の方法で取得した個人情報≫
◇ 当社が業務を受託した際に取得した個人情報
→ 受託した業務範囲内において使用
○個人情報の正確性の確保について
当社は、利用目的の達成に必要な範囲内において、個人情報を正確、かつ、最新の状態に保たれるよう努
めます。
○特定の機微な個人情報の取得、利用及び提供について
当社は「個人情報マネジメントシステムの要求事項(JIS Q 15001:2006)」に基づき、機微(センシティブ)情報
〔思想、信条又は宗教に関する事項。人種、民族、門地、本籍地(所在都道府県に関する情報を除く。)、身体・
精神障害、犯罪歴その他社会的差別の原因となる事項。勤労者の団結権、団体交渉その他団体行動の行為
に関する事項。集団示威行為への参加、請願権の行使、その他の政治的権利の行使に関する事項。保健医
療又は性生活に関する事項。〕は、次に掲げる場合を除き、取得、利用又は提供致しません。
1. 法令に基づく場合
2. 人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であると
き
3. 公衆衛生の向上又は児童の健全な育成のために特に必要がある場合であって、本人の同意を得ることが
困難であるとき
4. 国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協
力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることによって当該事務の遂行に支障を及ぼす恐れが
あるとき
○個人情報の第三者提供について
当社は個人情報を、予めお客様の同意を得ることなく第三者へ提供致しません。
○外部委託について
当社は、利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合が
あります。
○開示等の請求手続きについて
当社は、「個人情報マネジメントシステムの要求事項(JIS Q 15001:2006)」に基づき、お客様からご自身の個
人情報に関して、利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提
供の停止(以下、「開示等」といいます。)については、下記のようにご請求下さい。
(1) 当社ホームページより「個人情報開示請求書」(http://www.pbnet.co.jp/kaiji-seikyuu.pdf)をダウンロード
し、該当事項をご記入下さい。
(2) 免許証や健康保険証の写しなど、ご本人と確認できる文書と併せて、郵送もしくは FAX にてご送付下さ
い。郵送の場合は、封筒に「個人情報開示請求書在中」と明記して下さい。
(3) 当社へ提出して頂いた書類をもって、ご本人又は代理人による請求であることを確認させて頂いた上で、
速やかに対応致します。
ただし、次の場合には、保有個人データの全部または一部を開示できないことがあります。
1. ご本人又は第三者の生命、身体又は財産に危害が及ぶ恐れがある場合
2. 違法又は不当な行為を助長し、又は誘発する恐れがある場合
3. 国の安全が害されるおそれ、他国若しくは国際機関との信頼関係が損なわれる恐れ又は他国若しくは国
際機関との交渉上不利益を被る恐れがある場合
4. 犯罪の予防、鎮圧又は捜査その他の公共の安全と秩序維持に支障が及ぶ恐れがある場合
なお、当社は開示請求に応じる手数料は徴収しない方針でありますが、今後の事業展開の都合により方針
を改め、手数料を徴収する場合も有ります。
○個人情報の取扱いに関するお問い合わせ・苦情について
個人情報の取扱いに関してのご要望やご質問、苦情につきましては、当社個人情報管理者・緒方までご連
絡下さい。
連絡先 E-mail : [email protected] / FAX : 03-3552-7505
○個人情報保護宣言の補足説明資料
(個人情報をその利用目的の範囲を超えて取り扱わないことの例外)
☆ 「個人情報マネジメントシステムの要求事項(JIS Q 15001:2006)」 3.4.2.6 利用に関する措置より抜粋
a)
法令に基づく場合
b)
人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難である
とき。
c)
公衆衛生の向上又は児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、本人の同意を
得ることが困難であるとき。
d)
国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して
協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれ
があるとき。