農業と女性 女性の立場から農業を話そう (アメリカの事例から)

在日米国大使館 X くらしとバイオプラザ21 共同主催
農業と女性
-女性の立場から農業を話そう•
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日
場
女性の農業におけるリーダーシップ
アメリカ農業の多様性
遺伝子組換え作物の栽培
母、消費者、そして生産者として
時
2015年9月1日(火)
所
13:30~16:00(開場 13:00)
アメリカンセンターJapan
( 東京都港区赤坂1-1-14 NOF溜池ビル8階 )
http://americancenterjapan.com/access/
 入場無料・要申込
申込は、電話、メール、またはFAXで、氏名、連絡先、所属団体をお知らせく
ださい。 (担当:飯島 電話: 03-3224-5096 FAX: 03-3589-0793
E-Mail: [email protected])
 日英同時通訳つき
基調講演者紹介: パム・ジョンソン氏 (農業経営者)
アイオワ州の農家の六代目。全米トウモロコシ生産者協
会前会長、アイオワ州トウモロコシ生産者協会理事、全米
食料農業研究支援連合理事など数々の農業関連団体の
役職に従事。また、農村振興や未来の農業者育成および
支援、農業女性のリーダーシップ養成のためメンターを務
めるなど広く活躍している。
モデレーター: くらしとバイオプラザ21 主席研究員 笹川由紀 氏
パネリスト: 食のコミュニケーション円卓会議 代表 市川まりこ氏 ほか関
東近県の農家さんを交えて