新設軒 天 塗装 は ロ ー ラ ー で 。 砂壁状 な み が た 仕上げ の 決定版

ホルムアルデヒド
放 散 等 級
F☆☆☆☆
防火材料認定番号
品 目 名
NM-8572
有機質砂壁状塗料塗り / 不燃材料
QM-9812
有機質砂壁状塗料塗り / 準不燃材料
RM-9361
有機質砂壁状塗料塗り / 難燃材料
水性反応硬化形新設軒天専用ローラー仕上塗材
R
新設軒天塗装はローラーで。
砂壁状なみがた仕上げの決定版
水性反応硬化形新設軒天専用ローラー仕上塗材
R
ノキロールは、軒天塗装に必要な塗膜の透
湿性や防藻・防かび性を持ち、落ち着きのあ
る均一な砂壁状なみがた仕上げをローラー
仕上げで得ることができる、新設軒天専用の
塗料です。
※仕上がり写真はイメージです。
■特 長
① 省工程
ローラーで厚膜仕上げが
可能なため、新設面にシー
ラーと上塗りの2工程で
仕上げることが可能です。
② 透湿性
塗膜に透湿性があるので、
基材面からの水分の影響
を緩和し、膨れやはく離を
抑制します。
③ 作業性
水性反応硬化形の塗膜な
ので乾燥が速く、作業性に
すぐれます。
④ 防藻・防かび性
藻やかびの発生を抑制し、
建物の美観を維持します。
■用 途
■適用下地
戸建住宅・マンション・ビルなどの
軒天井・上裏など
コンクリート・モルタル・
スレート板などの各種新設素材
上塗り
「ノキロール」調色可能色相と、
下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」各色の組み合わせ一覧表
N
ノキロールでは下地の隠ぺい性向上のため、上塗り塗料の色相に応じた下塗り各色をご使
(ニュートラル)
用ください。一覧表をご参考に、上塗り色に応じた下塗り調色品を別途ご注文ください。
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
N-95
N-82
N-93
N-80
N-90
N-77
N-87
N-75
N-85
N-72
下記の上塗り色相については、上塗りの色相に対応した下表の下塗り色にて施工ください。
上塗り
下塗り
N-70
N-67
N-72
N-65
N-70
N-72
例 (表の白部分)
:調色可能な上塗りの色
(表の青部分)
:上塗りの色に応じた下塗りの色
一覧表に記載の色は日本塗料工業会 塗料標準色見本帳の中で調色対応可能な上塗り
色相となります。
また、下塗り各色組合わせについてもご確認ください。
日本塗料工業会色以
外の淡彩色については、別途ご相談ください。
YR
(イエローレッド)
Y
(イエロー)
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
下記の上塗り色相については、上塗りの色相に対応した下表の下塗り色にて施工ください。
下記の上塗り色相については、上塗りの色相に対応した下表の下塗り色にて施工ください。
12-90D
15-92B
15-80D
19-80A
19-80B
19-90D
15-90A
15-90B
15-90D
19-75A
19-75B
19-85D
15-85A
15-85B
17-90D
19-92B
19-90C
19-80D
15-80A
15-80B
19-90A
19-90B
19-85C
19-90F
15-75A
15-75B
19-85A
19-85B
19-80C
22-90B
22-85C
25-85A
25-85B
25-90D
29-92B
22-85B
22-80C
25-80A
25-80B
25-85D
29-90B
22-80B
22-90D
25-75A
25-90C
27-90B
29-85B
22-90C
22-85D
25-92B
25-85C
27-85B
29-80B
22-87C
25-90A
25-90B
25-80C
27-80B
上塗り
下塗り
22-90A
N-90
22-85A
22-80A
N-85
19-75D
19-70D
19-80D
上塗り
下塗り
22-70A
N-75
29-70B
29-80B
19-75C
19-70C
19-80C
19-70B
19-65B
19-75B
上塗り
下塗り
25-75C
25-70C
25-80C
25-75B
25-70B
25-80B
上塗り
下塗り
19-70A
19-65A
19-75A
17-80D
17-70D
17-90D
上塗り
下塗り
25-70A
25-65A
25-75A
22-80D
22-75D
22-85D
上塗り
下塗り
17-90B
15-90B
15-70D
15-80D
上塗り
下塗り
22-75C
22-70C
22-80C
22-75B
22-70B
22-80B
上塗り
下塗り
15-65B
17-70B
15-75B
上塗り
下塗り
17-90A
N-90
17-80A
上塗り
下塗り
19-85F
19-80F
19-90F
上塗り
下塗り
17-80B
15-85B
17-80C
N-85
17-70C
15-70B
15-75B
22-75A
N-80
25-80D
25-85D
15-70A
15-65A
15-75A
GY
(グリーンイエロー)
G
(グリーン)
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
下記の上塗り色相については、上塗りの色相に対応した下表の下塗り色にて施工ください。
下記の上塗り色相については、上塗りの色相に対応した下表の下塗り色にて施工ください。
32-90D
35-90B
39-80B
上塗り
下塗り
35-90A
35-85B
32-80D
32-90D
35-85A
35-80B
35-70A
35-80A
35-80A
35-90D
35-70B
35-80B
35-92B
37-90D
35-80D
35-90D
BG
(ブルーグリーン)
55-85A
55-80B
上塗り
下塗り
42-90D
45-80B
42-70D
42-80D
45-90A
45-90B
45-70A
45-80A
45-85A
45-90D
45-80A
45-80D
45-70B
45-80B
B
(ブルー)
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
55-90A
55-85B
59-80D
42-80D
45-85B
55-80A
55-70B
55-70A
55-90D
55-90B
55-80D
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
65-90A
65-85B
65-70D
65-85A
65-80B
69-80D
65-80A
65-70B
65-70A
65-90D
65-90B
65-80D
下記の上塗り色相については、上塗りの色相に対応した下表の下塗り色にて施工ください。
上塗り
下塗り
PB
55-70D
55-80D
(パープルブルー)
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
72-80D
75-75A
75-70B
72-70D
75-70A
75-90D
75-90A
75-90B
75-80D
75-85A
75-85B
75-70D
75-80A
75-80B
P
(パープル)
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
85-90A
85-80B
85-85A
85-70B
85-80A
85-90D
85-90B
85-80D
85-85B
85-70D
下記の上塗り色相については、上塗りの色相に対応した下表の下塗り色にて施工ください。
上塗り
下塗り
75-60B
75-70B
RP
(レッドパープル)
95-70D
95-90B
95-80D
95-90A
95-85B
99-70D
R
(レッド)
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
95-85A
95-80B
95-80A
95-70B
95-70A
95-90D
下記色相は、上塗り
「ノキロール」と同色の下塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」にて施工してください。
05-90A
05-90B
05-80D
05-85A
05-85B
09-90D
05-80A
05-80B
09-80D
05-75A
05-75B
05-92B
05-90D
下記の上塗り色相については、上塗りの色相に対応した下表の下塗り色にて施工ください。
上塗り
下塗り
05-70A
05-75A
05-70B
05-75B
05-70D
05-80D
09-70D
09-80D
R
■ 標準塗装仕様(新設)
工 程
塗 料 名
塗り回数
使用量(kg/㎡/回) 塗り重ね乾燥時間(23℃) 希釈剤
希釈率(%)
塗装方法
ごみ、未硬化セメント粉末、砂じん、油脂分などの付着物をワイヤーブラシ、皮すき、サンドペーパー、
ウエスなどで除去し、
乾燥した清浄な面とする。
素地調整
(注1)
下塗り(注2)
上塗り(注3)
ニッペ
水性ホワイトシーラー
ノキロール下塗
ノキロール
1
0.08∼0.11
2時間以上
水道水
5∼15
はけ、
ウールローラー、
エアレススプレー
1
0.60∼1.00
―
水道水
0∼5
砂骨ローラー(細目)
★上記の各数値はすべて標準のものです。
被塗物の形状、
素地の状態、
気象条件、
施工条件によりそれぞれ多少の幅を生じることがあります。
★塗料の塗り重ねは所定の塗り重ね乾燥時間をまもってください。
(縮み、
膨れ、
乾燥不良、
付着不良などが起こります)
(注1)
けい酸カルシウム板へ塗装する場合は、
下塗りにニッペ水性カチオンシーラー
(透明・ホワイト)
を別途塗装した上で、
ニッペ水性ホワイトシーラーを塗装してください。
また、
水性カチオンシーラー
(透明・ホワイト)
を別途塗装した
場合は、
防火材料認定の対象外となります。
(注2)
ニッペ水性ホワイトシーラー ノキロール下塗は、下地の隠ぺい性を向上させるため、上塗りの色相に応じた調色品をご使用ください。色相の組み合わせについては、本カタログ内『上塗り
「ノキロール」調色可能色相と、下
塗り
「水性ホワイトシーラー ノキロール下塗」
各色の組み合わせ一覧表』
をご確認ください。
(注3)
ニッペ ノキロールの色相は淡彩のみとなります。
■ 塗装基準(ノキロール)
■ 容量・荷姿
仕上げ
ゆず肌(ライトウェーブ)模様
塗装方法
砂骨ローラー(細目)塗り
希釈率
0∼5%
使用量
0.60∼1.00kg/㎡/回
1缶あたりの塗装面積
20∼33㎡/回
★塗付け量は、0.50∼0.80kg/㎡/回です。
★使用量:被塗装面単位面積あたりの塗装材料(希釈する前)
の使用質量
★塗付け量:被塗装面単位面積あたりの塗装材料(希釈する前)
の付着質量
塗 料 名
系 統
ノキロール
水性反応硬化形新設軒天
専用ローラー仕上塗材
ニッペ
水性ホワイトシーラー
ノキロール下塗
アクリル樹脂
エマルションシーラー
容 量
色 相
白および
20kg
淡彩
15kg
淡彩
つ や
つや消し
―
■塗膜性能(ノキロール)
試験項目
■ 乾燥時間(ノキロール)
5∼10℃
23℃
30℃
指触乾燥
20分
10分
5分
塗り重ね時間
―
―
―
※乾燥時間は目安です。使用量、通風、湿度および素地の状態によって異なります。
容器の中での状態
乾燥時間 h
性能
規 格
かき混ぜたとき、堅い塊がなくて
一様になるものとする。
合格
2時間以内(標準状態)、
4時間以内(5℃)
合格
塗膜の外観が正常であるものとする。
合格
耐水性
96時間浸したとき異常がないものとする。
合格
耐アルカリ性
48時間浸したとき異常がないものとする。
合格
塗膜の外観
■施工上の要点と注意事項(詳細な内容については、各製品の製品使用説明書などにてご確認ください。)
1. 防藻・防かびは、繁殖を抑制するものです。
すでに繁殖している場合は、下地処理として除去および殺菌処理
をしてから塗装してください。
2.絶えず結露が発生するような用途、場所での使用は避けてください。著しい結露が発生する場所では、塗料中
の水溶成分が表面に溶出し、黄色い粘着物などとなって析出するおそれがあります。著しい結露が予測される
場合は、塗装を避けるか、溶剤系塗料での塗装をおすすめ致します。
3.塗装後、乾燥不十分な状態で降雨結露などがある場合や、低温、高湿度、通風のない場合には、膨れ、
はく
離、割れ、
白化、
シミが発生するおそれがありますので、塗装を避けてください。
やむを得ず塗装する場合は、強制
換気などで湿気分を飛ばすようにしてください。
シミが発生した場合は乾燥後水拭きして除去してください。
4.色相によっては降雨、結露によってぬれ色になる場合がありますが、乾燥すると元に戻ります。
5.乾燥後の塗膜に付いた汚れは、
シンナーなどの溶剤では拭かず、
せっけん水で洗浄してください。
6.
乾燥条件によっては塗膜表面に粘着を感じることがありますが、時間とともになくなります。
7.反応硬化タイプの塗料のため、使用後のはけなどはできるだけ早く水で洗浄してください。固まった場合は、
すみ
やかにラッカーシンナーで洗浄してください。
8.塗膜に割れが生じるおそれがあるため、軟らかい塗膜の上への塗装は避けてください。
9.繊維壁、耐火被覆用けい酸カルシウム板、
ロックウールなどの非常にぜい弱な素材には塗装できません。
10.氷点下で貯蔵すると凍ります。凍らないように5℃以上で貯蔵、
保管してください。
11.素地表面のアルカリ度はpH10以下、表面含水率は10%以下(ケット科学社製CH−2型で測定した場合)、
または5%以下(ケット科学社製Hi
500シリーズ:コンクリートレンジで測定した場合)
の条件で塗装してくださ
い。
12.塗装場所の気温が5℃未満、
もしくは湿度85%以上である場合、
または換気が十分でなく結露が考えられる場
合、塗装は避けてください。
13.屋外の塗装で降雨、降雪のおそれがある場合、
および強風時は塗装を避けてください。
14.
塗装時および塗装後に密閉しますと乾燥が遅れますので、換気を十分に行ってください。
15.塗装時および塗料の取り扱い時は、換気を十分に行い、火気厳禁にしてください。
16.飛散防止のため必ず養生を行ってください。
17.
シーリング面への塗装は、塗膜の汚染、
はく離、収縮割れなどの不具合を起こすことがありますので行わないでく
ださい。
やむを得ず行う場合は、
シーリング材が完全に硬化した後に行うものとし、塗り重ね適合性を確認し、必
要な処理を行ってください。
また、
ニッペブリードオフプライマーを下塗りすることで、可塑剤移行による汚染の低
減が図れますが、
シーリング材の種類、使用条件などによりはく離、収縮割れが起こることがあります。
18.薄めすぎは隠ぺい力不足、仕上がり不良などが起こるため規定範囲を超えて希釈しないでください。
19.調色には必ず当社専用の原色をお使いください。
20.大面積の塗装では補修部分が目立つことがあります。使用塗料のロットは必ず控えておき、補修の際は塗料ロッ
ト、希釈率、
および補修方法などの条件を同一にしてください。
21.
ローラー塗りの場合、
ローラー目は同一方向に揃えるように仕上げてください。
ローラー目により、色相や仕上が
り感が異なって見えることがあります。
22.塗装方法により色相が多少変化する場合がありますので、
ローラー塗りはできる限り入り隅まで入れてくださ
い。
23.汚れ、
きずなどにより補修塗りが必要な場合があります。使用塗料のロットは必ず控えておき、補修の際は塗料
ロット、希釈率、
および補修方法などの塗装条件を同一にしてください。
24.布クロス、紙クロスや汚染防止のクロス
(シリコン加工され水をかけると著しくはじくクロス)
には塗装できません。
25.可塑剤が多く含まれる塩ビゾル鋼板、塩ビラミネート、
プラスチック、
ゴムパッキン、合成皮革、塩ビクロスなどへ
の直接塗装はお避けください。
また、
これらの部材に塗膜が直接触れることがないようご注意ください。
26.塗料は内容物が均一になるようにかくはんしてください。特につや調整品では、
つや消し剤が沈降している場合
がありますので、
かくはん機を用いて缶底の沈降物を十分にかくはんしてご使用ください。
27.開封後は一度に使い切ってください。やむを得ず保管する場合は密栓してから冷暗所で保存し、速やかに使い
切ってください。
28.塗料漏洩の原因になりますので、保管・運搬時に容器を横倒しにしないでください。
29.製品の安全に関する詳細な内容については、安全データシート
(SDS)
をご参照ください。
■安全衛生上の注意事項
ノキロール 白
横倒禁止
1.本来の用途以外に使用しないでください。
2.使用前に取扱説明書を入手してください。
3.
すべての安全注意を読み理解するまで取り扱わないでください。
4.取扱い後は、手洗いおよびうがいを十分に行ってください。
5.保護手袋/保護衣/保護眼鏡/保護面を着用してください。
6.口をすすいでください。
7.容器からこぼれたときには、砂などを散布した後処理してください。
8.吸入した場合:気分が悪いときは、医師に連絡してください。
9.吸入した場合:空気の新鮮な場所に移し、呼吸しやすい姿勢で休息させてください。
10.
ばく露またはばく露の懸念がある場合:医師の診断/手当てを受けてください。
11.施錠して保管してください。
12.直射日光や水濡れは厳禁です。
13.塗料などの缶の積み重ねは3段までとしてください。
警 告
14.
日光から遮断し、換気の良い場所で保管してください。輸送中も50℃以上(スプレー缶の場合は40℃以
上)
の温度にばく露しないでください。
15.容器はつり上げないでください。
やむを得ずつり上げるときは、適切なつり具で垂直に持ち上げ、落下に十分
注意してください。
(偏荷重になると取っ手が外れ、落下事故の危険があります。)
16.
内容物/容器を国/地方自治体の規則に従って産業廃棄物として廃棄してください。
17.塗料、塗装容器、塗装具を廃棄するときには、産業廃棄物として処理してください。容器、塗装具などを洗浄
した排水は、
そのまま地面や排水溝に流すと環境に悪影響を及ぼすおそれがありますので、排水処理場など
の施設に持ち込むか、産業廃棄物処理業者に処理を依頼してください。
※上記の表示は一例です。色相などにより、容器の表示とは異なる場合があります。
□詳細な内容、表示例以外の製品については、安全データシート
(SDS)
をご参照ください。
□本製品は日本国内での使用に限定し、輸出される場合は事前にご相談ください。
危険有害性情報
発がんのおそれの疑い
お客さまセンター
03-3740-1120
06-6455-9113
http:// www.nipponpaint.co.jp/
●このカタログは再生紙を使用しています。
●本書類の内容については、予告なく変更することがありますので、
あらかじめご了承ください。
●本書類中の製品名・会社名は、
日本ペイントホールディングス株式会社または日本ペイント株式会社、
その他の会社の、
日本
およびその他の国の登録商標または商標です。
●Copyright © 2016 NIPPON PAINT Co.,Ltd All rights reserved. ※この書類に対する加筆、修正はご遠慮ください。
カタログNo.
NP-T139
MX160208T
2016年2月現在