設計書 [946KB pdfファイル]

南相馬市∼工事等設計書∼
起工月
林道復旧工事
平成 28 年 1 月
土工 一式
契約番号
法面工 213.0㎡
4271000256
路線名
路盤工 30.0㎡
植ノ畑線
工
事
概
要
林道復旧(植ノ畑線)工事
舗装工 46.0㎡
付帯工 一式
工事等名
工事等場所 南相馬市 鹿島区上栃窪字上野
地内
当初請負
総工事費
1 設計図書及び標準仕様書に準ずること
仕
様 2 詳細は監督員の指示によること
概
要
当初設計
変更請負
変更設計
工
費
目
本工事費
附帯工事費
測量及び試験費
用地費及び補償費
機械器具費
営繕費
工事雑費
工事費
事務費
事業費
事
金
費
額
総
工 事 価 格
括
表
消費税相当額
摘
要
工 事 費 内 訳 書
4271000256
林道復旧(植ノ畑線)工事
種 別
金 額 ( 円 )
備 考
土工
法面工
路盤工
舗装工
付帯工
直接工事費
諸 経 費
工事費計(税抜き)
※諸経費は一括計上すること。ただし、積み上げ金額がある場合は備考に内書で( )の中に金額を記
入すること。
住 所
業者名
代表者名
㊞
最低制限価格の設定(算定)について
林道復旧(植ノ畑線)工事
今回の入札において、最低制限価格を下記の計算式に基づき設定しております。
※該当工事には ✓ のチェック表示をしております。
工事に伴い最低限必要な費用=P(最低制限価格)
算定された金額が入札書比較価格(税抜予定価格)の2/3を下回る時は2/3、8.5/10を上回る時は
8.5/10とし、最低制限価格算定の際の端数処理については、2/3で設定する場合は1万円未満を
切り上げ、その他は1万円未満を切り捨てます。
一般土木工事(橋製作・架設工を含む)
P=直接工事費+共通仮設費+現場管理費×1/5
建築工事(一般・解体工事共通)
P=直接工事費×8.5/10+共通仮設費×6/10+現場管理費×3/10+一般管理費×1/10
※建築工事に付随する設備工事、並びに単独補修工事は建築工事算定方法に準じる
舗装工事
P=直接工事費+共通仮設費+現場管理費×1/5
電気・通信設備工事(製作・据付共通)
P=直接製作費×7/10+一般管理費(機器費)×1/10+直接経費×9/10+共通仮設費率分×6/10+現
場管理費×3/10+技術者間接費×3/10+一般管理費(据付)×1/10
※直接経費=直接工事費+共通仮設費の積み上げ分、直接経費に機器費を含まない
水道工事
P=直接工事費×8.5/10+共通仮設費×6/10+現場管理費×3/10+一般管理費×1/10
暖冷房衛生設備工事
P=直接工事費×6/10+共通仮設費×6/10+現場管理費×3/10+一般管理費×1/10
機械設備工事(製作・据付共通)
P=(直接製作費+設計技術費)×7/10+間接労務費×6/10+(直接経費+据付間接費)×9/10+共通仮
設費率分×6/10+現場管理費×3/10+一般管理費×1/10
※直接経費=直接工事費+共通仮設費の積み上げ分、直接経費に製作工事価格費を含まない
南 相 馬 市 鹿 島 区
位
置
林道 植ノ畑線
南相馬市鹿島区上栃窪字上野地内
図
特記仕様書
第1章
工事概要
1−1工事概要
工 事 名:林道復旧(植ノ畑線)工事
工 事 場 所:南相馬市鹿島区上栃窪字上野地内
工
期:平成 28 年
月 日∼平成 28 年 3 月 31 日
工 事 内 容:土工:一式 法面工:213.0 ㎡ 路盤工:30.0 ㎡
第2章
舗装工:46.0 ㎡
付帯工:一式
適用
2−1適用
南相馬市(以下「甲」という。)が林道復旧(植ノ畑線)工事(以下「工事」という。)の仕様については、
福島県土木部発行の共通仕様書、福島県農林水産部発行の共通仕様書(以下「共通仕様書」)によるものとす
るが、工事遂行にあたり特に留意すべき事項について、本特記仕様書(以下「特記仕様書」という。)に示す
ものとする。なお、仕様書の適用にあたっては、
「共通仕様書」に対して、
「特記仕様書」を優先するものとす
る。
第3章
工事関係
3−1事前作業
①施工計画書を基に監督員と綿密な打合わせを行い、十分把握した上で現場着工すること
②現場及び設計図書等を精査し、疑義がある場合は監督員と協議すること
③地元住民、地権者等関係者に工事内容を説明し協力を求めること
3−2工程関係
①工期は、雨天・休日等を見込み、契約日の翌日から、平成 28 年 3 月 31 日までとする。
なお、休日等には日曜日・祝日、年末休暇の他、作業期間内の全土曜日を含んでいる。
②本工事の施工にあたり、施工内容、施工時期、作業時間、交通規制について下記の制限を遵守すること。
ただし、これにより難い場合については、監督員と協議すること。
(記)作業時間帯:AM8:30∼PM5:00
③施工計画の工程に差異が生じた場合は、工程表を見直し監督員と協議すること。
3−3工事内容
・段切を行い、路体、路床の十分な盛土締固め(密度管理)を実施する。
3−4公害関係
①排対型建設機械の使用
・排対型建設機械を使用し、施工現場において建設機械の写真撮影を行い、監督員に提出すること
・排対型建設機械を使用できない場合は、監督員と協議の上、指定外の建設機械を使用することができる。
【対象機種】バックホウ 0.45m3
ブルドーザ 3t 振動ローラ
②粉塵・騒音・振動対策
・施工現場及び周辺道路等は、工事用車両等による土砂等の飛散物による粉塵が発生しないよう、清掃し
なければならない。
・工事施工に伴い発生する騒音・振動・地盤沈下に起因する事業損失が懸念される場合は、発注者側と協
議し、未然に防止する対策を講じなければならない。
・低騒音型建設機械を使用すること
・低騒音型建設機械の使用状況写真を監督職員に提出すること
・現場管理に留意し、不必要な騒音、振動を発生させないこと
・建設機械等の整備不良による騒音、振動を発生させないように十分に整備点検を行うこと
・作業待ち時間には建設機械等のエンジンを切ること
・やむを得ず騒音・振動が発生する場合は、近隣住民に説明し了解を得ること
③現場、資材置き場における留意事項
・現場は常に整理整頓し、作業中はもちろん、作業終了時には資器材等の整理及び仮囲い等の防護措置を
徹底すること
・資材置き場を決定するときは、土地所有者の承諾を得た上、近隣住民にも説明し理解を得ること
・資材置き場が決定したら、その位置等を監督職員に報告すること
・資材置き場においては、資器材の整理整頓を徹底し、工事関係者以外の立ち入りを禁止するバリケード
等を設置し、資材置き場内での第三者の事故等が無いよう徹底すること
・現場周辺の環境対策のため、定期的に清掃を行うなど環境の美化に努めること
3−5安全対策関係
①安全訓練の実施
本工事の施工に際し、現場に即した安全・訓練等について、工事着手後、原則として作業員全員の参加
により月当たり半日以上の時間を割当て、下記項目から実施内容を選択し、安全訓練等を実施するものと
する。
・安全活動のビデオ等視覚資料による安全教育
・土木工事安全施工技術指針等の周知徹底
・本工事内容の周知徹底
・本工事における災害対策訓練
・本工事現場で予想される事故対策
・その他、安全、訓練等として必要な事項
②安全計画に関する施工計画の作成
・施工に先立ち作成する施工計画書に、本工事の内容に応じた安全・訓練等の具体体的な計画を作成し
監督職員に提出するものとする。
③安全訓練等の実施状況報告
・安全・訓練等の実施状況を工事月報等に記録し、報告するものとする。
④安全管理
・保安施設等配置図に基づき、現場の安全管理を徹底し、事故の無いよう施工すること
・夜間時における保安施設は、特に堅固かつ安全なものとすること
・毎日の作業前、後に保安施設の点検を行うこと
・常に現場周辺を点検し道路の損傷等による危険箇所がある場合、適切な補修を行うこと
3−6確認検査
①丁張検査 ②床掘検査
第4章
③上層・下層路盤厚検査
その他
4−1提出書類及び竣工書類
①福島県土木共通仕様書に基づき作成し、提出期間内に速やかに提出すること
平成27年度
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
金抜き設計書
(当初)
積算書鏡 (
事業名
工事名
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
項
目
名
内
事業主体名
事業名
地区名
植ノ畑線
工事名
林道復旧(植ノ畑線)工事
施工場所
南相馬市鹿島区上栃窪字上野地内
工事番号
工事区分
積算区分
当初積算
地域区分
福島県
地区区分
S地区
工期
積算体系年月
平成28年1月
単価期適用年月
歩掛期適用年番号
平成27年99号―A
電力会社名
機械補正
補正あり(補正率:0.05)
容
1/
2)
積算書鏡 (
事業名
工事名
2/
2)
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
番号
項 目
請負工事費
・工事価格
・消費税相当額(8%)
工事内容
名
規
格
数 量
単位
金 額
備
考
工事別鏡 (
事業名
工事名
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
項
目
名
内
工事名
工事区分
積算区分
当初積算
積算体系区分
工種区分
道路工事
工種体系区分
工事工種体系年番号
契約保証費
計上しない
地域特性区分
地方部(一般交通の影響を受けない)
前払金支出割合
35%を越え40%以下
電力区分
低圧・業者持・1年未満
冬期補正
なし
豪雪補正
なし
亜熱帯補正
なし
公社割引補正
なし
冬期対象期間補正
0.00%
施工業者区分
一般
容
1/
2)
工事別鏡 (
事業名
工事名
2/
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
項
目 名
数
量
単位
1 工事価格
2 ・工事原価
3 純工事費
4 ・・直接工事費
5 ・・・直接工事費(諸経費対象)
6 ・・間接工事費
7 ・・・共通仮設費
8 ・・・・運搬費∼営繕費等
9 ・・・現場管理費
10 ・・・・労務管理費∼雑費等
11 ・一般管理費等
12 処分費等(直接工事費の内数)
1.000
式
金 額
備
考
2)
直接工事費(諸経費対象)内訳表 (
事業名
工事名
1/
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
工 種 名
称
数 量
単位
直接工事費(諸経費対象)内訳
直接工事費(諸経費対象)
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
1.000
式
・林道復旧工事
・・
・・・ 土工
・・・ 法面工
・・・ 路盤工
・・・ 舗装工
・・・ 付帯工
金
額
備
考
1)
工事費明細書 (
事業名
工事名
1/
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
名 称(規
格)
数 量
単位
単
価
金 額
備
直接工事費(諸経費対象)
・林道復旧工事
1.000
式
1.000
式
1.000
式
バックホウ掘削(道路土工)
■■■
山積0.45m3(平積0.35m3),90°,地山の掘削積込,砂・砂質土,普通,作業妨害
なし
3.000
m3
歩A
S単
8号
バックホウ投入工
■■■
山積0.45m3(平積0.35m3),90°,ルーズな状態の土砂積込,砂・砂質土,普通,
作業妨害なし
325.000
m3
歩A
S単
9号
16.000
m3
16.000
m3
277.000
m3
277.000
m3
3.000
m3
391.000
m3
1.000
式
213.000
㎡
213.000
㎡
1.000
式
30.000
㎡
0.200
m3
27.000
㎡
0.400
m3
22.000
㎡
1.000
式
46.000
㎡
24.000
m
15.000
m
1.000
式
12.000
m
12.000
m
21.000
m
22.000
㎡
0.900
m3
0.900
m3
・・
・・・ 土工
1 式当たり
機械盛土(敷均し)【被災地補正】
■■■
路床,ブルドーザ3t,普通,排対型,普通作業員
振動ローラ締固め【被災地補正】
■■■
搭乗・コンバインド式,排対型,路床
機械盛土(敷均し)【被災地補正】
■■■
路体,ブルドーザ3t,普通,排対型,普通作業員
振動ローラ締固め【被災地補正】
■■■
搭乗・コンバインド式,排対型,路体・築堤等
人力盛土(路肩盛土)
■■■
購入土
■■■
歩A
S単
歩A
S単
歩A
S単
歩A
S単
歩A
S単
歩A
16号
18号
17号
19号
20号
合 計 ・・・ 法面工
1 式当たり
盛土法面整形(削り取り整形)
■■■
砂・砂質土、粘性土,バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)
むしろ伏工(種子付むしろ)
■■■
ワラ,普通作業員
歩A
S単
歩A
S単
4号
21号
合 計 ・・・ 路盤工
1 式当たり
下層路盤工
■■■
車道施工,路盤工
クラッシャラン
■■■
C−40 40∼0mm(JIS規格品)
路盤工
■■■
車道施工,路盤工
粒度調整砕石
■■■
M−40 40∼0mm
不陸整正工(補充材なし)
■■■
車道施工,不陸整正
歩A
S単
歩A
10号
歩A
S単
歩A
11号
歩A
S単
12号
合 計 ・・・ 舗装工
1 式当たり
アスファルト舗装工(機械施工)
■■■
粗粒度及び密粒度アスコン,車道及び路肩,1.4≦b≦3.0,プライムコート,砂
散布なし
アスカーブ設置
■■■
A型:0.018㎡
【区画線】
■■■
未供用区間,実線,15㎝
歩A
S単
歩A
S単
歩A
S単
13号
14号
2号
合 計 ・・・ 付帯工
1 式当たり
ガードレール設置工(機械打込)
■■■
支柱打込、レール取付,Gr-C-4E
【ガードレール撤去】
■■■
土中建込用
舗装版切断
■■■
舗装版直接掘削・積込
■■■
10cm以下
アスファルト殻運搬工
■■■
建設廃材
■■■
アスファルトコンクリート廃材
合 計 歩A
S単
歩A
S単
歩A
S単
歩A
S単
歩A
S単
歩A
S単
15号
3号
5号
6号
7号
1号
考
1)
施工単価表 事業名
工事名
(
1/
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
コード
名 称
数 量
単位
単
価
金
額
備
考
*** S単− 1号 ***
■■■ 建設廃材
建設廃材
アスファルトコンクリート廃材
1)地域資材単価コード: 2)資材規格:アスファルトコンクリート廃材
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
3)単価の入力:
■■■ 建設廃材
アスファルトコンクリート廃材
1.000
歩A
1.000 各単位 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m3
算出数量
1.000 各単位
合 計 単 価 *** S単− 2号 ***
■■■ 【区画線】
【区画線】
未供用区間,実線,15㎝
1)作業区分:溶融式(手動) 2)線区分:実線 3)幅区分:15㎝ 4)施工規模:50m未満
5)時間的制約:- 6)夜間作業:無し 7)塗布厚:1.0㎜ 8)排水性舗装:施工しない
9)供用区分:未供用区間
■■■ 区画線(溶融式手動 T=1.5mm)
実線・ゼブラ 幅15cm
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
2.030
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 3号 ***
■■■ 【ガードレール撤去】
【ガードレール撤去】
土中建込用
1)作業区分:土中建込用 2)規格:B・C-4E
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
3)時間的制約:受けない 4)夜間作業:無し
■■■ ガードレール撤去(土中)
A・B・C 4E
1.000
歩A
1.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m
算出数量
1.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 4号 ***
■■■ 盛土法面整形(削り取り整形)
盛土法面整形(削り取り整形)
砂・砂質土、粘性土,バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)
1)土質区分:砂・砂質土、粘性土 2)規格区分:バックホウ山積0.45m3(平積0.35m3)
3)山林砂防工(普通作業員):普通作業員
■■■ 土木一般世話役
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
人
■■■ 普通作業員
人
■■■ バックホウ[クローラ型・排対型(1次)]
標準バケット容量 山積0.45m3(平積0.35m3)
■■■ 運転手(特殊)
時間
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
39.000
L
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 5号 ***
■■■ 舗装版切断
舗装版切断
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
1)山林砂防工(普通作業員):普通作業員
■■■ 普通作業員
人
■■■ コンクリートカッタ[バキューム式・湿式]
切削深20cm級 ブレード径56cm
■■■ 特殊作業員
供用日
人
■■■ ガソリン
レギュラ スタンド
■■■ コンクリートカッタ用ブレード
径560mm
■■■ 諸雑費
8.800
L
0.210
枚
0.560
歩A
100.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
6)
施工単価表 事業名
工事名
(
2/
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
コード
名 称
数 量
単位
単
価
合 計 単 価 金
額
備 考
算出数量
100.000 m
m
*** S単− 6号 ***
■■■ 舗装版直接掘削・積込
舗装版直接掘削・積込
10cm以下
1)舗装版厚さ区分:10cm以下 2)長期割引単価区分(賃料機械):
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
■■■ 土木一般世話役
人
■■■ 普通作業員
人
■■■ バックホウ[クローラ型・排対型(1次・2次・3次)]
標準バケット容量 山積0.45m3(平積0.35m3)
■■■ 運転手(特殊)
日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
8.600
L
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 7号 ***
■■■ アスファルト殻運搬工
ダンプトラック運搬
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
1)車種区分:10t車 2)土質区分:アスファルト・コンクリート塊 3)積載土量(q):4.000m3
4)片道運搬距離(L):10.800km 5)積込機械区分:バックホウ 山積0.45m3
6)運搬状況区分:上記以外の運搬 7)路面条件区分:路面条件 良好
歩A
1.000 時間 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
■■■ 運転手(一般)
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]
10t積級
■■■ タイヤ消耗費 (DT国産・普通・D)
積載重量 10.0t積
12.000
L
時間
1.000
時間
算出数量
3.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 8号 ***
■■■ バックホウ掘削(道路土工)
バックホウ掘削(道路土工)
山積0.45m3(平積0.35m3),90°,地山の掘削積込,砂・砂質土,普通,
作業妨害なし
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
1)規格区分:山積0.45m3(平積0.35m3) 2)旋回角度区分:90° 3)土質区分:砂・砂質土
4)作業区分:地山の掘削積込 5)作業条件区分:普通 6)作業妨害区分:作業妨害なし
■■■ バックホウ[クローラ型・排対型(1次)]
標準バケット容量 山積0.45m3(平積0.35m3)
■■■ 運転手(特殊)
歩A
1.000 時間 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
公社割引補正:なし
時間
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
11.000
L
算出数量
26.500 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 9号 ***
■■■ バックホウ投入工
バックホウ掘削(道路土工)
山積0.45m3(平積0.35m3),90°,ルーズな状態の土砂積込,砂・砂質
土,普通,作業妨害なし
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
1)規格区分:山積0.45m3(平積0.35m3) 2)旋回角度区分:90° 3)土質区分:砂・砂質土
4)作業区分:ルーズな状態の土砂積込 5)作業条件区分:普通 6)作業妨害区分:作業妨害なし
■■■ バックホウ[クローラ型・排対型(1次)]
標準バケット容量 山積0.45m3(平積0.35m3)
■■■ 運転手(特殊)
歩A
1.000 時間 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
公社割引補正:なし
時間
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
11.000
合 計 L
算出数量
28.600 m3
6)
施工単価表 事業名
工事名
(
3/
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
コード
名 称
数 量
単位
単 価 単
価
金
額
備
考
m3
*** S単− 10号 ***
■■■ 下層路盤工
路盤工
車道施工,路盤工
1)施工区分:車道施工 2)工種:路盤工 3)路盤材コード(単位:m3):■■■
4)路盤材厚さ:12.000cm 5)山林砂防工(普通作業員):普通作業員 6)長期割引単価区分(賃料機械):
■■■ クラッシャラン
15.200
C−40 40∼0mm(JIS規格品)
■■■ 普通作業員
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m3
人
■■■ モータグレーダ[土工用・排対型(1次)]
ブレード幅3.1m
■■■ 運転手(特殊)
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ ロードローラ[マカダム・排対型(1次)]
質量10∼12t 締固め幅2.1m
■■■ 運転手(特殊)
4.900
L
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ タイヤローラ[普通型・排対型(1次)]
質量8∼20t
■■■ 運転手(特殊)
2.700
L
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ 諸雑費
3.200
L
0.090
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 11号 ***
■■■ 路盤工
路盤工
車道施工,路盤工
1)施工区分:車道施工 2)工種:路盤工 3)路盤材コード(単位:m3):■■■
5)山林砂防工(普通作業員):普通作業員 6)長期割引単価区分(賃料機械):
■■■ 粒度調整砕石
M−40 40∼0mm
■■■ 普通作業員
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4)路盤材厚さ:8.000cm
10.200
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
m3
人
■■■ モータグレーダ[土工用・排対型(1次)]
ブレード幅3.1m
■■■ 運転手(特殊)
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ ロードローラ[マカダム・排対型(1次)]
質量10∼12t 締固め幅2.1m
■■■ 運転手(特殊)
4.900
L
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ タイヤローラ[普通型・排対型(1次)]
質量8∼20t
■■■ 運転手(特殊)
2.700
L
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ 諸雑費
3.200
L
0.090
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 12号 ***
■■■ 不陸整正工(補充材なし)
路盤工
車道施工,不陸整正
1)施工区分:車道施工 2)工種:不陸整正 3)路盤材コード(単位:m3):■■■
4)路盤材厚さ:0.000cm 5)山林砂防工(普通作業員):普通作業員 6)長期割引単価区分(賃料機械):
■■■ 普通作業員
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
人
■■■ モータグレーダ[土工用・排対型(1次)]
ブレード幅3.1m
供用日
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
6)
施工単価表 事業名
工事名
(
4/
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
コード
■■■ 運転手(特殊)
名 称
数 量
単位
単
価
金
額
備
考
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ ロードローラ[マカダム・排対型(1次)]
質量10∼12t 締固め幅2.1m
■■■ 運転手(特殊)
3.400
L
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ タイヤローラ[普通型・排対型(1次)]
質量8∼20t
■■■ 運転手(特殊)
1.900
L
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
2.300
L
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 13号 ***
■■■ アスファルト舗装工(機械施工)
アスファルト舗装工(機械施工)
粗粒度及び密粒度アスコン,車道及び路肩,1.4≦b≦3.0,プライムコ
ート,砂散布なし
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
1)アスファルト合材コード(単位:t):■■■ 2)瀝青材料コード(単位:L):■■■
3)仕上り厚t(mm):40 4)アスファルト混合物:粗粒度及び密粒度アスコン
5)歩車道区分:車道及び路肩 6)施工幅b(m):1.4≦b≦3.0 7)工種区分:プライムコート
8)砂散布区分:砂散布なし 9)長期割引単価区分(賃料機械):
■■■ 土木一般世話役
歩A
100.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
公社割引補正:なし
人
■■■ 特殊作業員
人
■■■ 普通作業員
人
■■■ アスファルトフィニッシャ[ホイール型・排対型(2次)]
舗装幅1.4∼3.0m
■■■ 運転手(特殊)
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型・排対型(1次・2次)]
質量3.0∼4.0t
■■■ 運転手(特殊)
1.700
L
日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ 再生アスファルト合材
密粒度(13F)
■■■ アスファルト乳剤
PK3 プライム タックコート用
■■■ 諸雑費
1.200
L
10.100
ton
126.000
L
0.180
算出数量
100.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
*** S単− 14号 ***
■■■ アスカーブ設置
アスカーブ設置
A型:0.018㎡
1)形状区分:A型:0.018㎡ 2)アスファルト混合物コード(単位:t):■■■
3)締め固め後の密度(t/m3):2.100ton/m3 4)路面条件区分:普通
■■■ 土木一般世話役
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
人
■■■ 普通作業員
人
■■■ アスファルトカーバ[ガソリンエンジン駆動式]
能力4∼4.5m3/h
■■■ 特殊作業員
供用日
人
■■■ ガソリン
レギュラ スタンド
■■■ ダンプトラック[オンロード・ディーゼル]
2t積級
■■■ 運転手(一般)
2.700
L
供用日
人
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ タイヤ消耗費 (DT国産・普通・D)
積載重量
2.0t積
10.000
L
0.500 供用日
歩A
100.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
6)
施工単価表 事業名
工事名
(
5/
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
コード
■■■ 再生アスファルト合材
密粒度(13F)
■■■ 諸雑費
名 称
数 量
単位
4.100
単
価
金
額
備
考
ton
0.060
算出数量
100.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 15号 ***
■■■ ガードレール設置工(機械打込)
ガードレール設置工(機械打込)
支柱打込、レール取付,Gr-C-4E
1)作業区分:支柱打込、レール取付 2)規格区分:Gr-C-4E
m
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
歩A
100.000 m 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
■■■ 土木一般世話役
人
■■■ 普通作業員
支柱打込
■■■ ガードレール支柱打込機[モンケン式]
モンケン質量400∼600kg
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ 運転手(一般)
人
時間
20.000
L
人
■■■ 普通作業員
レール取付
人
算出数量
100.000 m
合 計 単 価 m
*** S単− 16号 ***
■■■ 機械盛土(敷均し)【被災地補正】
機械盛土(敷均し)【被災地補正】
路床,ブルドーザ3t,普通,排対型,普通作業員
1)工種区分:路床 2)機械規格区分:ブルドーザ3t
5)普通作業員(山林砂防工):普通作業員
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ 運転手(特殊)
m3
3)現場条件区分:普通
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4)排ガス区分:排対型
27.880
歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
L
人
■■■ ブルドーザ[普通・排対型(1次)]
3t級 3∼4t
■■■ 普通作業員
供用日
人
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 17号 ***
■■■ 機械盛土(敷均し)【被災地補正】
機械盛土(敷均し)【被災地補正】
路体,ブルドーザ3t,普通,排対型,普通作業員
1)工種区分:路体 2)機械規格区分:ブルドーザ3t
5)普通作業員(山林砂防工):普通作業員
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ 運転手(特殊)
m3
3)現場条件区分:普通
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
4)排ガス区分:排対型
27.880
歩A
100.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
L
人
■■■ ブルドーザ[普通・排対型(1次)]
3t級 3∼4t
■■■ 普通作業員
供用日
人
算出数量
100.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 18号 ***
■■■ 振動ローラ締固め【被災地補正】
振動ローラ締固め【被災地補正】
搭乗・コンバインド式,排対型,路床
1)機械規格区分:搭乗・コンバインド式 2)排ガス区分:排対型 3)工種区分:路床
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ 運転手(特殊)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
1.820
L
人
■■■ 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型・排対型(1次・2次)]
質量3.0∼4.0t
日
歩A
10.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
6)
施工単価表 事業名
工事名
(
6/
植ノ畑線
林道復旧(植ノ畑線)工事
コード
名 称
数 量
単位
単
価
合 計 単 価 金
額
備 考
算出数量
10.000 m3
m3
*** S単− 19号 ***
■■■ 振動ローラ締固め【被災地補正】
振動ローラ締固め【被災地補正】
搭乗・コンバインド式,排対型,路体・築堤等
1)機械規格区分:搭乗・コンバインド式 2)排ガス区分:排対型 3)工種区分:路体・築堤等
■■■ 軽油
JIS1 2号 小型ローリー
■■■ 運転手(特殊)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
1.400
歩A
10.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
L
人
■■■ 振動ローラ[搭乗式・コンバインド型・排対型(1次・2次)]
質量3.0∼4.0t
日
算出数量
10.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 20号 ***
■■■ 人力盛土(路肩盛土)
人力盛土(路肩盛土)
m3
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
1)施工単価区分:
歩A
1.000 m3 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
■■■ 普通作業員
人
算出数量
1.000 m3
合 計 単 価 m3
*** S単− 21号 ***
■■■ むしろ伏工(種子付むしろ)
むしろ伏工(種子付むしろ)
ワラ,普通作業員
1)むしろ区分:ワラ 2)普通作業員(山林砂防工):普通作業員
■■■ 種子付むしろ
ワラ製1.0*20m
■■■ 普通作業員
㎡
冬期補正:なし
亜熱帯補正:なし
超勤時間:0.0
公社割引補正:なし
10.500
歩A
10.000 ㎡ 当たり算出
豪雪補正:なし
基本給時間:8.0
深夜時間:0.0
㎡
人
算出数量
10.000 ㎡
合 計 単 価 ㎡
6)
数 量 計 算 表
土
数 量 計 算 表
工
名 称
規 格
土工
バックホウ掘削
バックホウ投入工
機 械 盛 土
( 敷 均 し )
振動ローラ締固め
機 械 盛 土
( 敷 均 し )
振動ローラ締固め
人 力 盛 土
( 路 肩 盛 土 )
購
入
土
0.45 90°
算 式
数 量
上段
:
当初
下段
:
変更
単 位 備 考
1.0
1.0
式
3.2≒3.0
3.0
m3
325.0
m3
15.9≒16.0
16.0
m3
15.9≒16.0
16.0
m3
276.5≒277.0
277.0
m3
276.5≒277.0
277.0
m3
3.0
m3
391.0
m3
地山 砂質土
0.45 90°
(15.9+276.5)÷0.9=324.9≒325.0
ルーズ 砂質土
路床
ブル3t 排対
路床
排対
路体
ブル3t 排対
路体
排対
0.86+2.58=3.44≒3.0
(((15.9+276.5)÷0.9-3.2)+(3.44÷0.9))×1.2=390.6≒391.0
土量計算書参照
法
面
名 称
数 量 計 算 表
工
規 格
1.0
法面工
盛土法面整形
む し ろ 伏 工
算 式
砂質土
数 量
上段
:
当初
下段
:
変更
単 位 備 考
1.0
式
212.7≒213.0
213.0
㎡
212.7≒213.0
213.0
㎡
0.45
種子付むしろ
ワラ
路
盤
名 称
数 量 計 算 表
工
規 格
1.0
路盤工
下 層 路 盤 工
ク ラ シ ャ ラ ン
上 層 路 盤 工
粒度調整砕石
不 陸 整 正 工
(補充材なし)
算 式
車道施工
29.53≒30.0
数 量
上段
:
当初
下段
:
変更
単 位 備 考
1.0
式
30.0
㎡
0.2
m3
27.0
㎡
0.4
m3
22.0
㎡
t=12.0cm
C-40
0.15≒0.2
40∼0mm
車道施工
27.19≒27.0
t=8.0cm
M-40
0.36≒0.4
40∼0mm
車道施工
22.43≒22.0
図面参照
舗
装
名 称
数 量 計 算 表
工
規 格
1.0
舗装工
アスファルト舗装工
アスカーブ設置
区
算 式
画
線
再生密粒度(13F) t=4cm 46.25≒46.0
数 量
上段
:
当初
下段
:
変更
単 位 備 考
1.0
式
46.0
㎡
1.4≦b≦3.0 プライムコート
A=0.018㎡
24.0
24.0
m
実線
15.0
15.0
m
15cm
付
帯
名 称
数 量 計 算 表
工
規 格
1.0
付帯工
ガードレール設置工
ガードレール撤去
舗 装 版 切 断
舗装版直接掘
削 ・ 積 込
機械打込
設
廃
材
数 量
:
当初
下段
:
変更
単 位 備 考
1.0
式
4.0+8.0=12.0
12.0
m
4.0+8.0=12.0
12.0
m
20.5
21.0
m
22.43≒22.0
22.0
㎡
0.897≒0.9
0.9
m3
0.897≒0.9
0.9
m3
支柱打込 レール取付
土中建込用
t=4.0cm
10cm以下
アスファルト殻運搬
工
建
算 式
上段
アスファルト廃材
土 工 集 計 表 (植ノ畑線)
⑨掘削積込(捨土)
①∼⑥の合計
⑤バックホウ掘削
0.0
(地山土量)
捨土
0
(地山土量)
購入土
386.0
(緩んだ土量)
3.2
(地山土量)
⑪盛土(3t+振動ローラ)
(堤床)
15.9
(締固土量)
⑫盛土(3t+振動ローラ)
(堤体)
276.5
(締固土量)
⑬路肩盛土
3.44
⑧流用土
(⑤+⑥)
3.2
(地山土量)
⑯投入量
(⑪+⑫)/0.9
324.9
(地山土量)
⑧流用土
3.2
(地山土量)
⑰不足土
⑯-⑧
321.7
(地山土量)
⑲不足土
⑲=⑱
3.8
(地山土量)
※0.9(粘性土)で換算
⑱投入量
(⑬+⑭)/0.9
3.8
(地山土量)
※0.9(粘性土)で換算
4.6
(緩んだ土量)
※1.2で換算
※0.9(粘性土)で換算
⑳投入量
⑮/0.9
※1.2で換算
購入土
0.0
(地山土量)
21不足土
21=⑳
0.0
(地山土量)
購入土
※1.2で換算
0
(緩んだ土量)
土
測
量
計
算
No.1
路体盛土
面平
均数
0.0
NO.0
0.000
バックホウ床堀
面平
均数
0.0
NO.0
4.000
0.1
0.05
0.2
0.8
0.40
1.6
0.0
0.00
0.0
+1.00
1.000
0.2
0.15
0.2
0.5
0.65
0.7
15.3
7.65
7.7
+2.00
1.000
0.1
0.15
0.2
0.5
0.50
0.5
17.8
16.55
16.6
+8.50
6.500
0.1
0.10
0.7
1.4
0.95
6.2
20.8
19.30
125.5
+15.00
6.500
0.3
0.20
1.3
0.5
0.95
6.2
12.9
16.85
109.5
+15.00
0.000
0.1
0.20
0.0
0.5
0.50
0.0
12.9
12.90
0.0
+16.00
1.000
0.2
0.15
0.2
0.4
0.45
0.5
10.4
11.65
11.7
+17.00
1.000
0.1
0.15
0.2
0.0
0.20
0.2
0.1
5.25
5.3
+21.00
4.000
0.0
0.05
0.2
0.0
0.00
0.0
0.0
0.05
0.2
小 計
25.000
3.2
15.9
276.5
合 計
25.000
3.2
15.9
276.5
点
番
号距
離
断
量断
路床盛土
面平
均数
0.0
書
量断
量
土
測
計
算
書
No.2
NO.0
0.000
張
面平
0.0
NO.0
4.000
1.9
0.95
3.8
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
+1.00
1.000
13.1
7.50
7.5
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
+2.00
1.000
12.9
13.00
13.0
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
+8.50
6.500
12.6
12.75
82.9
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
+15.00
6.500
13.5
13.05
84.8
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
+15.00
0.000
13.5
13.50
0.0
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
+16.00
1.000
13.6
13.55
13.6
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
+17.00
1.000
0.1
6.85
6.9
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
+21.00
4.000
0.0
0.05
0.2
0.0
0.00
0.0
0.0
0.00
0.0
小 計
25.000
212.7
0.0
0.0
合 計
25.000
212.7
0.0
0.0
点
番
号距
離
断
芝
均数
量
量断
面平
0.0
均数
量断
面平
0.0
均数
量
平
面
図
横
S=1:250
断
図
S=1:100
+8.50
GH=49.080
FH=49.890
平成27年度 林道復旧延長 L=17.00m W=4.287∼5.275m
表層工(再生密粒度As13F)t=4cm
A=26m2
上層路盤工(粒調砕石M-40)t=8cm
A=27m2
下層路盤工(切込砕石RC-40)t=10cm A=30m2
アスカーブ工
L=24m
As舗装切断工(Asカッター)t=4cm L=21m
A=22m2
As舗装取壊工t=4cm
L=15m
区画線工(白色溶着実線)W=15cm
ガードレール撤去再設置L=4.00m
+17.00
0.250
4.537
4.037
GH=50.010
FH=50.010
0.250
0.250
DL=50.000
5.275
4.775
0.250
1:
0. 1.2
1
DL=50.000
ガードレール撤去再設置L=8.00m
1:
1.
5∼
8.
5
C1= 0.1
B1= 1.4
B2= 20.8
C1= 0.1
B1= B2= 0.1
L1= 12.6
L1= 0.1
T-1(H=
50.000m
)
6.500
+17
.00
.00
.00
+16
+15
1.000
+8.50
0
+2.0
0
+1.0
0
NO.
C
o
吹
付
工
1:
1.
5∼
4.
1
+2.00
至鹿島区
+16.00
GH=49.920
FH=49.920
至飯舘村
0.250
4.772
4.272
GH=49.990
FH=49.990
0.250
0.250
DL=50.000
5.185
4.685
0.250
DL=50.000
C1= 0.1
B1= 0.5
B2= 17.8
縦
断
図
1:
1.
5∼
8.
5
L1= 12.9
1:
1.
5∼
平成27年度 林道復旧延長 L=17.00m W=4.287∼5.275m
4.838
4.338
5∼
5.
1
+15.00
GH=49.920
FH=49.920
0.250
1:
1.
4.
4
+1.00
V=1:100
H=1:500
L1= 13.6
1.000
1.000
1:
1.
5∼
8.
5
C1= 0.2
B1= 0.4
B2= 10.4
GH=49.970
FH=49.970
0.250
0.250
DL=50.000
5.045
4.545
0.250
DL=50.000
50.000
C1= 0.2
B1= 0.5
B2= 15.3
1:
1.
5∼
8.
5
L1= 13.1
1:
1.
5∼
4.
1:
1.
5∼
6.500
1.000
45.000
1:
1.
5∼
8.
5
6
起点側
C1= 0.3
B1= 0.5
B2= 12.9
終点側
C1= 0.1
B1= 0.5
B2= 12.9
L1= 13.5
L1= 13.5
5.
0
1:100
NO.0
GH=49.900
FH=49.900
0.250
1:500
4.892
4.392
0.500
0.250
配
DL=40.000
%
0.65
i=
勾
DL=50.000
C1= 0.1
B1= 0.8
B2= -
バックホウ床堀
路床盛土
路体盛土
L1= 1.9
張芝
0.000
49.970
49.990
50.010
15.000
16.000
17.000
6.500
1.000
1.000
49.970
49.990
50.010
49.080
8.500
6.500
49.890
49.900
49.920
49.920
0.000
1.000
2.000
0.000
1.000
1.000
49.900
49.920
49.920
地盤高
工事名
図面名
年月日
林道復旧(植の畑線)工事
平 面・縦 断・横 断図
平成27年 12月 日
+15.00
+16.00
+17.00
+8.50
NO.0
+1.00
+2.00
測
点
単距離
追
距
加
離
計画高
切
土
盛
土
0.810
1:
1.
2∼
1.
9
尺 度
図 示
会社名
(有)新成コンサルタント
事務所名
南 相 馬 市
図面番号
表 層 工 展 開 図
路 肩 詳 細 図
S=1:100
1
2.950
5
4
表層工面積
番号
計 算 式
1 0.200×5.000
2 2.950×15.000
3 0.200×5.000
4
5
6
7
8
面積
1.0000
44.2500
1.0000
500
50
アスファルトカーブ縁石工
アスファルトカーブ縁石工
50
計
0.200
3
+21.00
+17.00
0.200
2
1
1.310
2.300
白色溶着、外側線実線、W=15cm
2
舗装切断工 2.750
+15.00 +16.00
+8.50
0.750
+2.00
1.910
+1.00
2.950
NO.0
舗装切断工
15.000
0.200
0.200
-4.00
舗装切断工 2.750
150
50
50
46.2500
2.300
路肩盛土(1)5.000
3.800
0.950
舗装版取壊控除面積
番号
計 算 式
1 1.910×5.700×1/2
2 (1.910+2.300)×1/2×2.300
3 (2.300+1.310)×1/2×3.800
4 (13.10+0.750)×1/2×0.950
5 0.750×0.250×1/2
6
7
8
0.250
路肩盛土(2)15.000
路肩盛土(1)5.000
アスカーブ 24.000
面積
5.4435
4.8415
6.8590
6.5788
0.0938
計
上 層 路 盤 工 展 開 図
500
150
350
路肩盛土(1)
V=0.086m3/m
路肩盛土(2)
V=0.172m3/m
50
100
張
1: 芝
1.
2
1:張 1. 芝
5
3
5.700
S=1:20
200
130
路側材(1)
V=0.007m3/m
50
200
250
430
路側材(2)
V=0.010m3/m
23.8166
S=1:100
表層工(再生密粒度As13F)t=4cm
+8.50
1
3
4
0.750
0.750
2
+15.00
+16.00 +17.00
+21.00
0.750
+2.00
2.000
0.750
+1.00
3.000
NO.0
3.000
-4.00
5
上層路盤工面積
番号
計 算 式
1 0.750×1.000
2 (0.750+3.000)×1/2×4.500
3 3.000×2.000
4 (3.000+2.000)×1/2×4.500
5 0.750×1.000
6
7
8
面積
0.7500
8.4375
6.000
11.2500
0.7500
A=46.2500
=46.25m2
L=24.000
=24.00m
アスカーブ縁石工
As舗装切断工(Asカッター)t=4cm
2.75+15.00+2.75=20.50
=20.5m
As舗装版取壊t=4cm
計
27.1875
A=46.2500-23.8166=22.4334
=22.43m2
路肩盛土(1)
1.000
6.500
2.000
4.500
1.000
5.000+5.000=10.000×0.086=0.86
=0.86m3
路肩盛土(2)
15.000×0.1726=2.58
下 層 路 盤 工 展 開 図
=2.58m3
上層路盤工(粒調砕石M-40)t=8cm
S=1:100
A=27.1875
=27.19m2
上層路盤不陸整正(補充材なし)
A=46.2500-23.8166=22.4334
路側材①(粒調砕石M-40)
51.00×0.007=0.3570
4
2.950
+16.00 +17.00
5
0.930
3.180
3
0.930
2
1
+15.00
+8.50
2.180
0.930
+2.00
2.950
+1.00
3.180
NO.0
0.930
-4.00
+21.00
下層路盤工面積
番号
計 算 式
1 0.930×1.000
2 (0.930+3.180)×1/2×4.500
3 3.180×2.000
4 (3.180+2.180)×1/2×4.500
5 0.930×1.000
6
7
8
面積
0.9300
9.2475
6.3600
12.0600
0.9300
29.5275
6.500
2.000
4.500
=29.53m2
路側材②(切込砕石C-40)
15.000×0.010=0.15
1.000
=0.36m3
下層路盤工(切込砕石C-40)t=10cm
A=29.5275
計
=22.43m2
=0.15m3
1.000
工事名
区画線工(白色溶着、外側線、W=15cm)
15.00×1=15.00
=15.00m
図面名
年月日
林道復旧(植の畑線)工事
路 盤工展 開図
平成27年 12月 日
尺 度
図 示
会社名
(有)新成コンサルタント
事務所名
南 相 馬 市
図面番号
標
準
断
面
図
S=1:50
4.287
0.250
4.037
0.250
DL=50.000
路床盛土
1: 張
1. 芝
5∼
8.
5
表層工(再生密粒度As13F)t=4cm
路体盛土
上層路盤工(粒調砕石M-40)t=8cm
下層路盤工(切込砕石RC-40)t=12cm
※平成23年度災の舗装構成を採用
1: 張
1. 芝
5∼
4.
1
工事名
図面名
年月日
林道復旧(植の畑線)工事
標準 断面図
平成27年 12月 日
尺 度
図 示
会社名
(有)新成コンサルタント
事務所名
南 相 馬 市
図面番号