入札説明書[PDF 557.7 KB] - 東北地方環境事務所

入
札
説
明
書
平成28年度
リコー製複合機保守業務
[全省庁共通電子調達システム対応]
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所
はじめに
本業務の入札等については、会計法(昭和 22 年法律第 35 号)、予算決算及び
会計令(昭和 22 年勅令第 165 号)、契約事務取扱規則(昭和 37 年大蔵省令第 52
号)、その他の関係法令及び環境省入札心得(別紙)に定めるもののほか、この
入札説明書によるものとする。
1.公告日
平成28年2月10日(水)
2.契約担当官等
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所福島環境再生事務所長
土居
健太郎
3.競争入札に付する事項
(1)件
名
平成28年度リコー製複合機保守業務
(2)契約内容
仕様書による。
(3)履行期間
仕様書による。
(4)履行場所
仕様書による。
(5)入札方法
本件は、最低価格落札方式の入札である。
ア.入札金額については、取引に要する一切の諸経費を含めたものとする。
イ.落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の8パー
セントに相当する額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数がある
ときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)をもって落札価格とす
るので、入札者は、消費税に係る課税事業者であるか免税事業者である
かを問わず、見積った契約金額の 108 分の 100 に相当する金額を記載し
た入札書を提出しなければならない。
(5)入札保証金
免除
(6)契約保証金
免除
4.競争参加資格
(1)予算決算及び会計令(以下「予決令」という。)第 70 条の規定に該当し
ない者であること。なお、未成年者、被保佐人又は被補助人であって、契約
締結のために必要な同意を得ている者は、同条中、特別の理由がある場合に
該当する。
(2)予決令第 71 条の規定に該当しない者であること。
1
(3)環境省から指名停止措置が講じられている期間中の者でないこと。
(4)平成 25・26・27 年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の
提供等」の「その他」において、
「A」、
「B」又は「C」の等級に格付され、
競争参加地域が「東北地域」となっている者であること。ただし、平成 28・
29・30 年度環境省競争参加資格(全省庁統一資格)の「役務の提供等」の
「その他」の資格を引き続き取得すること。
(会社更生法(平成 14 年法律第
154 号)に基づき更生手続開始の申立てがなされている者又は民事再生法(平
成 11 年法律第 225 号)に基づき再生手続開始の申立てがなされている者に
ついては、手続開始の決定後、環境省大臣官房会計課長が別に定める手続に
基づく一般競争参加資格の再認定を受けていること。)
(5)製造元メーカー認定の保守実施店として登録されていること。期日まで
にその証を書面により提出すること。
なお、製造元メーカーが保守業務を請け負う場合は、この限りでない。
(6)環境省入札心得において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約できる
者であること。
5.電子調達システムの利用
本案件は、電子調達システム(GEPS)で行う。ただし、電子調達システム
によりがたい者は、発注者に申し出た場合に限り紙入札方式に変えることが
できる。
6.契約条項を示す場所等
(1)契約条項を示す場所及び問い合わせ先
〒960-8031 福島県福島市栄町 11-25 AXCビル6階
東北地方環境事務所福島環境再生事務所 南庁舎
経理課契約第一係
TEL:024-573-7386
FAX:024-573-0217
(2)入札説明会の日時及び場所
開催しない。
7.入札に関する質問
(1)この入札に対する質問がある場合には、次に従い、環境省入札心得の様
式5の質問書により提出すること。
ア.提出期限 平成28年2月19日(金)12 時
受付時間は、平日の9時から 17 時まで(持参の場合は、
12 時から 13 時を除く。)。
イ.提出場所 6.(1)に同じ。
2
ウ.提出方法 持参又はFAXによって提出すること。なお、環境省が
指定するアドレス([email protected])宛てに電子メール
で質問事項の送付を依頼する場合がある。
(2)(1)の質問に対する回答は、平成28年2月22日(月)17 時ま
でに東北地方環境事務所福島環境再生事務所ホームページの「調達情
報」に掲載する。
8.資格審査結果通知書の写し等の提出期限及び提出場所等
この入札に参加を希望する者は、以下に示す書類を、提出期限までに提出
しなければならない。なお、契約担当官等から当該資料に関して説明を求め
られた場合は、これに応じなければならない。
(1)提出部数
各1部
(2)提出期限及び提出場所
提出期限
平成28年2月24日(月)12 時
提出場所
6.(1)に同じ。
(3)提出書類及び提出方法
ア.電子調達システム(GEPS)による入札の場合は、以下を電子調達シス
テムにより提出すること。
・別記様式
・資格審査結果通知書(全省庁統一資格)の写し
・環境省入札心得の様式2
・環境省入札心得の様式6又は任意書式
イ.紙入札方式による入札の場合は、以下を提出場所に持参又は郵送(書
留郵便等の配達の記録が残るものに限る。)すること。(提出期限必着)
・別記様式
・資格審査結果通知書全省庁統一資格)の写し
・環境省入札心得の様式3
・環境省入札心得の様式6又は任意書式
(4)理由の如何によらず、資格審査結果通知書の写し等が提出期限内に提出
場所に現に届かなかった場合は、入札に参加することはできない。また、
いずれも電話、FAX又は電子メールによる提出は認めない。
9.競争執行の日時、場所等
(1)入札・開札の日時及び場所
日時
平成28年2月26日(金)13 時 30 分
場所
福島県福島市栄町 11-25 AXCビル6階
東北地方環境事務所福島環境再生事務所 南庁舎
3
入札室
(2)入札書の提出方法等
ア.電子調達システム(GEPS)による入札の場合
電子調達システムにより入札書を9.(1)の日時までに提出するもの
とする。なお、内訳を確認するため、環境省入札心得に定める様式1に
よる入札書を添付すること(押印省略可)。
イ.書面による入札の場合
環境省入札心得に定める様式1による入札書を9.(1)の日時及び場所
に持参すること。電話、FAX、郵送等による提出は認めない。なお、入
札書の日付は、入札日を記入すること。
入札書は、封筒に入れ封印し、かつ、その封皮に氏名(法人の場合はそ
の名称又は商号)、宛名(「支出負担行為担当官 東北地方環境事務所福
島環境再生事務所長 殿」と記載)及び「平成 28 年 2 月 26 日 13 時 30 分
開札[平成 28 年度リコー製複合機保守業務]の入札書在中」と記載して、
提出すること。参加人数は原則1社1名とする。
ウ.入札者は、その提出した入札書の引換え、変更又は取消しをすること
ができない。
エ.入札参加者は、入札書の提出をもって誓約事項(環境省入札心得の別
紙様式)に誓約したものとする。
オ.入札執行回数は、原則として2回を限度とする。
(3)入札の無効
本入札説明書に示した競争参加資格のない者又は入札条件に違反した者
の提出した入札書は無効とする。
11.落札者の決定方法
入札価格が、予決令第 79 条の規定に基づいて作成された予定価格の制限の
範囲内で、最も低い価格で入札した者を落札者とする。
12.暴力団排除に関する誓約
本業務の入札については、環境省入札心得において示す暴力団排除に関す
る誓約事項に誓約の上参加すること。
13.その他
(1)契約内容の履行確約
落札者は、契約内容の履行を確約しなければならない。
(2)入札結果の公表
落札者が決定したときは、入札結果は、落札者を含め入札者全員の商号又
は名称及び入札価格について、公表する。
4
(3)電子調達システム(GEPS)の操作及び障害発生時の問い合わせ先
全省庁共通電子調達システムホームページアドレス
https://www.geps.go.jp
電子調達システムヘルプデスク 0570-014-889(ナビダイヤル)
ただし、入札の締切時間が切迫している等、緊急を要する場合には、
6.(1)の場所に連絡すること。
5
別記様式
平成
年
月
日
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所長 殿
住
所
会 社 名
代表者氏名
印
「平成28年度リコー製複合機保守業務」に係る資格審査結果通知書の写
し等の提出について
標記の件について、次のとおり提出します。
1 資格審査結果通知書の写し
2
3
環境省入札心得の様式2又は様式3
環境省入札心得の様式6又は任意書式
(担当者)
住
所:
所属部署:
氏
名:
TEL/FAX :
E-mail :
6
環 境 省 入 札 心 得
(工事以外)
1.趣旨
環境省の所掌する契約(工事に係るものを除く。)に係る一般競争又は指名競争(以下
「競争」という。)を行う場合において、入札者が知り、かつ遵守しなければならない事
項は、法令に定めるものの他、この心得に定めるものとする。
2.入札説明書等
(1)入札者は、入札説明書及びこれに添付される仕様書、契約書案、その他の関係資料を
熟読のうえ入札しなければならない。
(2)入札者は、前項の書類について疑義があるときは、関係職員に説明を求めることがで
きる。
(3)入札者は、入札後、(1)の書類についての不明を理由として異議を申し立てること
ができない。
3.入札保証金及び契約保証金
環境省競争参加資格(全省庁統一資格)を保有する者の入札保証金及び契約保証金は、
全額免除する。
4.入札書の書式等
入札者は、様式1による入札書を提出しなければならない。ただし、電子調達システムによ
り入札書を提出する場合は、同システムに定めるところによるものとする。
なお、入札説明書において「電子調達システムにより入札書を提出すること」と指定されて
いる入札において、様式1により入札書の提出を希望する場合は、様式3による書面を作成し、
入札説明書で指定された日時までに提出しなければならない。
5.入札金額の記載
落札決定に当たっては、入札書に記載された金額に当該金額の8パーセントに相当する
額を加算した金額(当該金額に1円未満の端数があるときは、その端数金額を切り捨てた
金額とする。)をもって落札価格とするので、入札者は消費税に係る課税事業者であるか
免税事業者であるかを問わず、見積もった契約金額の 108 分の 100 に相当する金額を入札
書に記載すること。
6.入札書の提出
(1)入札書を提出する場合は、入札説明書において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓
約の上提出すること。なお、書面により入札する場合は、誓約事項に誓約する旨を入札
書に明記することとし、電子調達システムにより入札した場合は、当面の間、誓約事項
に誓約したものとして取り扱うこととする。
(2)書面による入札書は、封筒に入れ封印し、かつその封皮に氏名(法人の場合はその名
称又は商号)、宛名(支出負担行為担当官 東北地方環境事務所福島環境再生事務所長殿
と記載)及び「平成 28 年 2 月 26 日開札[平成 28 年度リコー製複合機保守業務]の入札
書在中」と記載して、入札日時までに提出すること。
7.代理人による入札及び開札の立会い
代理人により入札を行い又は開札に立ち会う場合は、代理人は、様式4による委任状を持参
しなければならない。また、代理人が電子調達システムにより入札する場合には、同システム
に定める委任の手続を終了しておかなければならない。
8.代理人の制限
入札者又はその代理人は、当該入札に係る他の入札者の代理人を兼ねることができない。
9.入札の無効
次の各項目の一に該当する入札は、無効とする。
①
競争に参加する資格を有しない者による入札
②
指名競争入札において、指名通知を受けていない者による入札
③
委任状を持参しない又は電子調達システムに定める委任の手続を終了していない代理
人による入札
④
書面による入札において記名押印(外国人又は外国法人にあっては、本人又は代表者
の署名をもって代えることができる。)を欠く入札
⑤
金額を訂正した入札
⑥
誤字、脱字等により意思表示が不明瞭である入札
⑦
明らかに連合によると認められる入札
⑧
同一事項の入札について他人の代理人を兼ね又は2者以上の代理をした者の入札
⑨
入札者に求められる義務を満たすことを証明する必要のある入札にあっては、証明書
が契約担当官等の審査の結果採用されなかった入札
⑩
入札書の提出期限までに到着しない入札
⑪
別紙において示す暴力団排除に関する誓約事項に誓約しない者による入札
⑫
その他入札に関する条件に違反した入札
10.入札の延期等
入札参加者が相連合し又は不穏の行動をする等の場合であって、入札を公正に執行する
ことができない状態にあると認められるときは、当該入札参加者を入札に参加させず、又
は入札の執行を延期し若しくはとりやめることがある。
11.開札の方法
(1)開札は、入札者又は代理人を立ち会わせて行うものとする。ただし、入札者又は代理
人の立会いがない場合は、入札執行事務に関係のない職員を立ち会わせて行うことがで
きる。
(2)電子調達システムにより入札書を提出した場合には、入札者又は代理人等は、開札時
刻に端末の前で待機しなければならない。
(3)入札者又は代理人等は、開札場に入場しようとするときは、入札関係職員の求めに応
じ競争参加資格を証明する書類、身分証明書又は委任状を提示しなければならない。
(4)入札者又は代理人等は、開札時刻後においては開札場に入場することはできない。
(5)入札者又は代理人等は、契約担当官等が特にやむを得ない事情があると認めた場合の
ほか、開札場を退場することができない。
(6)開札をした場合において、予定価格の制限内の価格の入札がないときは、直ちに再度
の入札を行うものとする。電子調達システムにおいては、再入札を行う時刻までに再度
の入札を行うものとする。なお、開札の際に、入札者又は代理人が立ち会わず又は電子
調達システムの端末の前で待機しなかった場合は、再度入札を辞退したものとみなす。
12.落札者となるべき者が2者以上ある場合の落札者の決定方法
当該入札の落札者の決定方法によって落札者となるべき者が2者以上あるときは、直ち
に当該者にくじを引かせ、落札者を決定するものとする。なお、入札者又は代理人が直接
くじを引くことができないときは、入札執行事務に関係のない職員がこれに代わってくじ
を引き、落札者を決定するものとする。
13.落札決定の取消し
落札決定後であっても、入札に関して連合その他の事由により正当な入札でないことが
判明したときは、落札決定を取消すことができる。
14.契約書の提出等
(1)落札者は、契約担当官等から交付された契約書に記名押印(外国人又は外国法人が落
札者である場合には、本人又は代表者が署名することをもって代えることができる。)
し、落札決定の日から 10 日以内(期終了の日が行政機関の休日に関する法律(昭和 63
年法律第 91 号)第1条に規定する日に当たるときはこれを算入しない。)に契約担当官
等に提出しなければならない。ただし、契約担当官等が必要と認めた場合は、この期間
を延長することができる。
(2)落札者が前項に規定する期間内に契約書を提出しないときは、落札は、その効力を失
う。
15.契約手続において使用する言語及び通貨
契約手続において使用する言語は日本語とし、通貨は日本国通貨に限る。
別紙
暴力団排除に関する誓約事項
当社(個人である場合は私、団体である場合は当団体)は、下記事項について、入札書(見積
書)の提出をもって誓約いたします。
この誓約が虚偽であり、又はこの誓約に反したことにより、当方が不利益を被ることとなって
も、異議は一切申し立てません。
また、官側の求めに応じ、当方の役員名簿(有価証券報告書に記載のもの(生年月日を含む。)。
ただし、有価証券報告書を作成していない場合は、役職名、氏名及び生年月日の一覧表)及び登
記簿謄本の写しを提出すること並びにこれらの提出書類から確認できる範囲での個人情報を警察
に提供することについて同意します。
記
1.次のいずれにも該当しません。また、将来においても該当することはありません。
(1)契約の相手方として不適当な者
ア 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人であ
る場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、
団体である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。)が、
暴力団(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第 77 号)第2条
第2号に規定する暴力団をいう。以下同じ)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する
暴力団員をいう。以下同じ。)であるとき
イ 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的又は第三者に損害を加え
る目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき
ウ 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直
接的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき
エ 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき
(2)契約の相手方として不適当な行為をする者
ア 暴力的な要求行為を行う者
イ 法的な責任を超えた不当な要求行為を行う者
ウ 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為を行う者
エ 偽計又は威力を用いて会計課長等の業務を妨害する行為を行う者
オ その他前各号に準ずる行為を行う者
2.暴力団関係業者を再委託又は当該業務に関して締結する全ての契約の相手方としません。
3.再受任者等(再受任者、共同事業実施協力者及び自己、再受任者又は共同事業実施協力者が
当該契約に関して締結する全ての契約の相手方をいう。)が暴力団関係業者であることが判明
したときは、当該契約を解除するため必要な措置を講じます。
4.暴力団員等による不当介入を受けた場合、又は再受任者等が暴力団員等による不当介入を受
けたことを知った場合は、警察への通報及び捜査上必要な協力を行うとともに、発注元の契約
担当官等へ報告を行います。
様式1
入
札
書
平成
年
月
日
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所長 殿
住
所
会
社 名
代表者氏名
印
(復)代理人
印
注)代理人又は復代理人が入札書を持参して入札
する場合に、(復)代理人の記名押印が必要。
このとき、代表者印は不要(委任状には必要)。
下記のとおり入札します。
記
1
入札件名
:平成28年度リコー製複合機保守業務
2
入札金額
:
金
円
※上位金額は、下表(c)の合計金額である。
機種名
imagio
項目
モノカラー
MPC5001
カラーコピー
(2 台)
カラープリント
imagio
モノカラー
MPC7501
カラーコピー
(1 台)
カラープリント
(税抜き)
年間予定
単価
年間保守料金
使用枚数(a)
(b)
(c)=(a)×(b)
10,800 枚
円
円
9,600 枚
円
円
14,400 枚
円
円
129,600 枚
円
円
50,400 枚
円
円
126,000 枚
円
円
合計
3
契約条件
:契約書及び仕様書その他一切貴省の指示のとおりとする。
4
誓約事項
:暴力団排除に関する誓約事項に誓約する。
円
様式2
平成
年
月
日
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所長 殿
住
所
会
社 名
代表者氏名
電子入札案件の電子入札方式での参加について
下記入札案件について、電子入札システムを利用して入札に参加をいたします。
記
入札件名
:平成28年度リコー製複合機保守業務
印
様式3
平成
年
月
日
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所長 殿
住
所
会
社 名
代表者氏名
印
電子入札案件の紙入札方式での参加について
下記入札案件について、電子入札システムを利用して入札に参加できないので、紙入札方式で
の参加をいたします。
記
1
入札件名
:平成28年度リコー製複合機保守業務
2
電子入札システムでの参加ができない理由
様式4-①
委
任
状
平成
年
月
日
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所長 殿
住
(委任者)会
所
社
名
代表者氏名
印
代理人住所
(受任者)所属(役職名)
氏
当社
名
を代理人と定め下記権限を委任します。
記
(委任事項)
1
平成28年度リコー製複合機保守業務の入札に関する一切の件
2
1の事項にかかる復代理人を選任すること。
印
様式4-②
委
任
状
平成
年
月
日
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所長 殿
代理人住所
(委任者)所属(役職名)
氏
名
印
復代理人住所
(受任者)所属(役職名)
氏
当社
名
を復代理人と定め下記権限を委任します。
記
(委任事項)
平成28年度リコー製複合機保守業務の入札に関する一切の件
印
様式5
平成
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所長 殿
会社住所
会 社 名
連 絡 先
電話:
FAX:
(担当者名
)
質
問
書
整理番号
件名:平成28年度リコー製複合機保守業務
年
月
日
様式6
特
約 店
証
明 書
平成
年
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所長 殿
住
所
製造元会社名
氏
名
下記は、
特約店であることを証明します。
記
所 在 地
会 社 名
代表者名
以 上
月
日
契
約
書(案)
支出負担行為担当官 東北地方環境事務所福島環境再生事務所長 土居健太郎(以下「甲」と
いう。)は、
(以下「乙」という。)
と「平成28年度リコー製複合機保守業務」(以下「業務」という。)について、次の条項によ
り契約を締結する。
記
件
名
平成28年度リコー製複合機保守業務
仕
様
別添仕様書のとおり
(信義誠実の原則)
第1条 甲及び乙は、信義に従って誠実に業務を履行しなければならない。
(契約の目的)
第2条 乙は、この契約に定める条項に従い、甲所有の複合機3台(以下「物件」という。)を
常時正常な状態で稼働し得るように保守を行い、物件に必要な消耗品(用紙及びステープル針
を除く。以下同じ。)を円滑に共有するものとし、甲は、その給付の対価を乙に支払うものと
する。
(契約金額)
第3条 契約金額(税別単価)は、次のとおりとする。ただし、テストコピー(保守にあたり物件
の点検と調整のために使用したコピーをいう。)及び不良コピー(乙が認めたものに限る。)
の枚数に係る金額は、請求金額の計算にあたり減額するものとする。
①リコー imagio MPC5001
モノカラー 1枚あたり金
円
カラーコピー 1枚あたり金
円
カラープリント 1枚あたり金
円
②リコー imagio MPC7501
モノカラー1枚あたり 金
円
カラーコピー1枚あたり 金
円
カラープリント1枚あたり 金
円
2 甲は、消費税法(昭和63年法律第108号)第28条第1項及び第29条並びに地 方税
法(昭和25年法律第226号)第72条の82及び第72条の83の規定に基づ き、契約 金
額の100分の8を乗じて得た額(円未満の端数は切り捨て)を消費税及び 地方消費税額 と
して別途乙に支払うものとする。
(契約期間及び設置場所)
第4条 契約期間及び設置場所は次のとおりとする。
契約期間: 平成 28 年 4 月 1 日から平成 29 年 3 月 31 日までとする。
設置場所: 仕様書のとおりとする。
(契約保証金)
第5条 甲は、この契約の保証金を免除するものとする。
(再委任等の禁止)
第6条 乙は、業務の処理を他人に委託し、又は請け負わせてはならない。但し、書面により甲
の承諾を得たときはこの限りではない。
(監督)
第7条 甲は、この契約履行に関し必要があると認めた時は、業務についての甲の命じた監督の
ための職員に監督させ、必要な指示をさせることができる。
(検査)
第8条 乙は、毎月、業務終了後、甲の指定する検査職員(以下「検査職員」という。)の検査
を受けなければならない。
2 乙は、検査の合格をもって業務を完了するものとする。
3 乙は、第1項の規程による検査で不合格となったものについては、検査職員の指示に従い延
滞なく手直しをし,再検査を受け、業務を完了させなければならない。
4 前項の場合において生ずる一切の費用は乙の負担とする。
(代金の支払方法)
第9条 乙は、検査終了後、第3条第1項及び第2項の規定により支払請求書を作成し、甲に提
出しなければならない。
2 甲は、適法な支払請求書を受理した日から30日以内に乙に対価を支払わなければならない。
(遅延利息)
第10条 甲は、自己の責に帰すべき事由により第9条第2項の期間内に対価を支払わないとき
は、遅延日数に応じ、支払金額に対し、年2.9パーセントの割合で計算した金額を遅延利息
として乙に支払うものとする。
(物件の保守)
第11条 乙は、契約期間中、乙の負担において、甲が物件を常時良好な状態で使用できるよう
保守を行わなければならない。
2 乙は、物件が故障した場合、甲の請求により修理に着手し、速やかに正常な状態に回復させ
なければならない。
3 前項の作業の実施は、乙の所定の営業時間内に行う。ただし、やむを得ない事情により時間
外に作業を実施した場合、乙は、乙所定の料金を請求することができる。
(消耗品の供給)
第12条 乙は、ドラム及びディベロッパーを、乙の社員又は乙の指定する者(以下「乙の社員
等」という。)が行う点検若しくは甲の通知に基づき、コピー品質維持のために乙が必要と認
めた場合に取り替える。
2 その他の消耗品については、乙の社員等の巡回のとき又は甲の申し出により、当該消耗品を
供給する。
(消耗品の所有権)
第13条 消耗品の所有権は乙に属し、甲はそれらを善良なる管理者の注意義務をもって使用・
管理しなければならない。
2 甲は、消耗品を他に流用してはならない。
(契約の解除)
第14条 甲は、次の各号の一に該当するときは、催告することなくこの契約の全部又は一部を
解除することができる。
一 乙の責に帰する事由により、乙がこの契約の全部又は一部を履行する見込みがないと認め
られるとき。
二 乙が第6条、第20条又は第21条の規定に違反したとき。
三 乙又はその使用人が甲の行う監督及び検査に際し不正行為を行い、又は監督官等の職務の
執行を妨げたとき。
四 契約期間内に業務結果の提出がなかったとき。
2 甲は、乙が次の各号の一に該当すると認められるときは、催告することなくこの契約を解除
することができる。
一 法人等(個人、法人又は団体をいう。)の役員等(個人である場合はその者、法人である
場合は役員又は支店若しくは営業所(常時契約を締結する事務所をいう。)の代表者、団体
である場合は代表者、理事等、その他経営に実質的に関与している者をいう。)が、暴力団
(暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律(平成3年法律第77号)第2条第2号
に規定する暴力団をいう。以下同じ)又は暴力団員(同法第2条第6号に規定する暴力団員
をいう。以下同じ。)であるとき
二 役員等が、自己、自社若しくは第三者の不正の利益を図る目的、又は第三者に損害を加え
る目的をもって、暴力団又は暴力団員を利用するなどしているとき
三 役員等が、暴力団又は暴力団員に対して、資金等を供給し、又は便宜を供与するなど直接
的あるいは積極的に暴力団の維持、運営に協力し、若しくは関与しているとき
四 役員等が、暴力団又は暴力団員であることを知りながらこれを不当に利用するなどしてい
るとき
五 役員等が、暴力団又は暴力団員と社会的に非難されるべき関係を有しているとき
3 甲は、乙が自ら又は第三者を利用して次の各号の一に該当する行為をした場合は、催告する
ことなくこの契約を解除することができる。
一 暴力的な要求行為
二 法的な責任を超えた不当な要求行為
三 取引に関して脅迫的な言動をし、又は暴力を用いる行為
四 偽計又は威力を用いて甲等の業務を妨害する行為
五 その他前各号に準ずる行為
(再受任者等に関する契約解除)
第15条 乙は、契約後に再受任者等(再受任者及び共同事業実施協力者並びに乙、共同事業実
施協力者又は再受任者が当該契約に関して個別に契約する場合の当該契約の相手方をいう。以
下同じ。)が第14条第2項及び第3項の一に該当する者(以下「解除対象者」という。)で
あることが判明したときは、直ちに当該再受任者等との契約を解除し、又は再受任者等に対し
契約を解除させるようにしなければならない。
2 甲は、乙が再受任者等が解除対象者であることを知りながら契約し、若しくは再受任者等の
契約を承認したとき、又は正当な理由がないのに前項の規定に反して当該再受任者等との契約
を解除せず、若しくは再受任者等に対し契約を解除させるための措置を講じないときは、催告
することなくこの契約を解除することができる。
(違約金等)
第16条 甲が第14条又は前条第2項の規定により契約の全部又は一部を解除した場合は、乙
は契約金額の100分の10に相当する額を違約金として甲の指定する期間内に支払わなけれ
ばならない。
2 乙が、次に掲げる場合のいずれかに該当したときは、乙は、甲の請求に基づき、契約金額の
100分の10に相当する額を違約金として甲の指定する期間内に支払わなければならない。
一 この契約に関し、乙が私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(昭和22年法律
第54号。以下「独占禁止法」という。)第3条の規定に違反し、又は乙が構成事業者であ
る事業者団体が独占禁止法第8条第1号の規定に違反したことにより、公正取引委員会が乙
に対し、独占禁止法第7条の2第1項(独占禁止法第8条の3において準用する場合を含む。)
の規定に基づく課徴金の納付命令(以下「納付命令」という。)を行い、当該納付命令が確
定したとき(確定した当該納付命令が独占禁止法第51条第2項の規定により取り消された
場合を含む。)。
二 納付命令又は独占禁止法第7条若しくは第8条の2の規定に基づく排除措置命令(これら
の命令が受注者又は受注者が構成事業者である事業者団体(以下「乙等」という。)に対し
て行われたときは、乙等に対する命令で確定したものをいい、乙等に対して行われていない
ときは、各名宛人に対する命令全てが確定した場合における当該命令をいう。次号において
「納付命令又は排除措置命令」という。)において、この契約に関し、独占禁止法第3条又
は第8条第1号の規定に違反する行為の実行としての事業活動があったとされたとき。
三 納付命令又は排除措置命令により、乙等に独占禁止法第3条又は第8条第1号の規定に違
反する行為があったとされた期間及び当該違反する行為の対象となった取引分野が示された
場合において、この契約が、当該期間(これらの命令に係る事件について、公正取引委員会
が乙に対し納付命令を行い、これが確定したときは、当該納付命令における課徴金の計算の
基礎である当該違反する行為の実行期間を除く。)に入札(見積書の提出を含む。)が行わ
れたものであり、かつ、当該取引分野に該当するものであるとき。
四 この契約に関し、乙(法人にあっては、その役員又は使用人を含む。)の刑法(明治40
年法律第45号)第96条の6又は独占禁止法第89条第1項若しくは第95条第1項第1
号に規定する刑が確定したとき。
3 乙が前二項の違約金を甲の指定する期間内に支払わないときは、乙は、当該期間を経過した
日から支払いをする日までの日数に応じ、年5パーセントの割合で計算した額の遅延利息を甲
に支払わなければならない。
(損害賠償)
第17条 甲は、第14条第2項、第3項又は第15条第2項の規定によりこの契約を解除した
場合は、これにより乙に生じた損害について、何ら賠償ないし補償することは要しない。
2 乙は、甲が第14条第2項、第3項又は第15条第2項の規定によりこの契約を解除した場
合において、甲に損害が生じたときは、その損害を賠償するものとする。
(表明確約)
第18条 乙は、第14条第2項及び第3項のいずれにも該当しないことを表明し、かつ、将来
にわたっても該当しないことを確約する。
2 乙は、解除対象者を再受任者等としないことを確約する。
(不当介入に関する通報・報告)
第19条 乙は、自ら又は再受任者等が、暴力団、暴力団員、社会運動・政治運動標ぼうゴロ等
の反社会的勢力から不当要求又は業務妨害等の不当介入(以下「不当介入」という。)を受け
た場合は、これを拒否し、又は再受任者等をして、これを拒否させるとともに、速やかに不当
介入の事実を甲に報告するとともに、警察への通報及び捜査上必要な協力を行うものとする。
(権利義務の譲渡)
第20条 乙は、事前に書面により甲の承諾を得た場合を除き、この契約によって生ずる権利又
は義務の全部若しくは一部を第三者に譲渡又は承継してはならない。ただし、売掛債権担保融
資保証制度に基づく融資を受けるに当たり信用保証協会及び中小企業信用保険法施行令(昭和
25年政令第350号)第1条の2に規定する金融機関、に対して債権を譲渡する場合は、こ
の限りでない。
2 乙は、前項ただし書きの規定による債権譲渡をすることとなったときは、速やかにその旨を
書面により甲に届けなければならない。
(秘密の保持)
第21条 甲及び乙は、この契約の履行に際し知り得た内容を第三者に洩らし、又はこの契約の
目的以外に利用してはならない。
(料金改定)
第22条 本契約の有効期間中において、法令の制定、公租公課の増減、物価の変動その他経済
事情の変化により、保守及び消耗品料金を改定する必要が生じた場合、乙は料金を改定しよう
とする日の1か月前までに書面にて改定内容を甲に通知し、甲乙協議の上、新料金を決定する。
2 甲は、前項の規定による協議が整わず本契約を解除する場合は、料金改定の通知を受けた日
から10日以内にその旨を通知しなければならない。
(紛争又は疑義の解決方法)
第23条 この契約について、甲乙間に紛争又は疑義を生じたときは、必要に応じて甲乙協議の
上、解決するものとする。
上記契約の締結を証するため、この証書2通を作成し、双方記名捺印の上各自1通を保有する
ものとする。
平成
年
月
日
甲
住所
氏名
福島県福島市栄町11-25 AXCビル6階
支出負担行為担当官
東北地方環境事務所
福島環境再生事務所長
土居 健太郎
乙
住所
氏名
別添
平成28年度リコー製複合機保守業務
仕様書
1
目 的
本件は、福島環境再生事務所及び支所の執務を効率的に行うため、福島環境再生事
務所が所有する複合機の保守を行うものである。
2 仕 様
(1) 複合機機種
(2) 予定枚数
リコー imagio MPC5001 2台
リコー imagio MPC7501 1台
1台当たりの使用予定枚数は、別紙のとおり
3
契約期間
平成28年4月1日から平成29年3月31日まで
4
設置場所
・東北地方環境事務所福島環境再生事務所北庁舎 1台
福島県福島市栄町1-35 福島キャピタルフロントビル7階
・福島環境再生事務所県中・県南支所 2台
福島県郡山市大町1-1-8 NKビル2階・4 階
5 保守要件
(1) 保守基本条項
ア 点検・整備
通常使用上起こり得る故障修理を含む正常回復(以下「正常回
復」という。)に関する保守を、本契約の範囲とし、技術員を派
遣して点検・整備を行うこと。定期点検は、最低1ヶ月に1回以
上実施すること。
イ 受付日程
毎日(行政機関の休日に関する法律第1条に規定する日を除
く。)
ウ 受付時間
8:30~17:15
エ 受付対応
受付専用ダイヤルを設けて、日本語による対応が可能であるこ
と。
オ 管理番号表示 保守連絡先及び任意の管理番号を表示したシールを当該機に貼
り付けること。
カ 定期交換部品 各機器の毎月の使用状況を勘案し、各部品毎の「交換見込頁」
程度をもって交換すること。
キ 料金設定
保守料金は、モノカラー、カラーコピー、カラープリント別に
一枚(1カウント)毎の単価を設定するものとする。
ク 料金請求
保守料金請求については、当該月の保守内容を環境省担当職員
に報告し、確認を受けた後、月額金額を翌月の10日までに請求
するものとすること。
(2) 保守詳細条項
ア 正常回復の際に使用する部品の費用(修理技術料、派遣料費等含む)は、保守
費用に含むものとする。
イ 使用枚数に応じて、発生が予想される故障等を未然に防止する措置を実施する
こと。
ウ 正常回復の際に交換が必要となった部品費用については、本契約に含むものと
する。
エ 交換する部品については、製造メーカーの稼働認定がとれている部材を使用す
ること。
オ 故障対応については、保守員を速やかに機器設置場所に派遣し、オンサイトに
よる対応を実施すること。
カ 以下の場合については、本契約の対象外とする。
・天災、地変等保守業者の責に帰すことができない原因により生じた正常回復の
場合。
・使用者の故意又は過失による生じた正常回復の場合。
・ステープラー針
(3) 保守体制
ア 製造元メーカー認定の保守実施店として登録があること。
なお、製造元メーカーが保守業務を請け負う場合は、この限りではない。
イ 全設置場所については、保守対応窓口は一元的に同一会社により対応できる体
制を整えること。
ウ 保守員は、機器が常に良好に使用できる状態を維持する能力を有した専門の技
術を保持すること。
エ 保守員は、身分証明書を携帯し、必要に応じてこれを提示すること。
(4) 保守実施報告
ア 点検及び正常回復の実施にあたっては、作業開始及び終了時に環境省担当職員
に速やかに報告すること。
イ 作業終了後に環境省担当職員に対し、任意の報告書(実施日時、機種名、機械
番号、実施した点検等の内容、交換部品、消耗品の機器への補給状況、機器の清
掃状況、メータ-指示数等を記録した保守完了報告書)を提出すること。
(5) トナー供給
複写機稼働に必要なトナーについては、不足が生じないように予備品を含め適宜
供給すること。
(6) 安全の確保
ア 安全管理として、機器の保守等の実施に際しては、危害を予防し、安全の確保
に努めること。また、当該事務所の施設設備に損害を与えた場合は、直ちに環境
省担当職員に報告するとともに、受注者側の負担により完全修復するものとする。
イ 保守作業に当たって、知り得た情報(公知の情報等を除く。)に関し、第三者
に開示、漏洩又は他の目的に使用するなどしてはならない。
6
7
責任の所在
製造者の如何に関わらず、受注者が最終的に責任を負うこと。
詳細な事項及び本仕様書に定めのない事項については、環境省担当職員と受注者が
必要に応じ協議し、担当職員の指示に従うこと。
別紙
リコー製複合機
番 機種名
機 械
設 置
カ テ ゴ
リー
番 号
号
平成28年度 予定使用印刷枚数
(カウント)
場 所
時 期
種 類
カラー
619284
1
MPC5001
imagio
カラー
616629
2
MPC5001
6,000
500
6,000
〃プリント
0
0
モノカラー
300
3,600
合
カラー
113085
3
MPC7501
11 月
平成 23 年
県中・県南
200
2,400
〃プリント
1,200
14,400
モノカラー
900
10,800
カラーコピー
700
9,600
〃プリント
1,200
14,400
モノカラー
10,800
129,600
カラーコピー
9月
(用地相談室)
計
imagio
平成 23 年
北庁舎
支所
複合機
年間枚数
福 島 環 境
再 生 事 務 所 カラーコピー
複合機
月間枚数
500
モノカラー
imagio
購 入
平成 24 年
県中・県南
支所
カラーコピー
4,200
50,400
10,500
126,000
複合機
〃プリント
10 月