一一・九大道友会規約

、
こ の会 は 会 員 相 互 の親 和 、 連 繁 を 計 る事 を 目 的 と
推 薦 す る者 と す る 。
別 会 員 は 本 会 趣 旨 の積 極 的 賛 同 者 で総 会 にお い て
は 九 州 大 学 卒 業 者 で柔 道 部 に所 属 し て いた 者 、 特
こ の会 の会 員 は 正 会 員 と 特 別 会 員 と す る 。 正 会 員
こ の会 は 九 州 大 学 道 友 会 と 称 す る。
日
九大遭 友会規約
一
一
一 一
二、目 的
し 、 あ わ せ て九 州 大 学 柔 道 部 を 援 助 し 、 も って学
生 柔 道 の発 展 に寄 与 す るも のと す る 。
こ の会 は 本 部 を 福 岡 市 内 にお く 。
こ の会 は そ の目 的 を 達 成 す る た め に、 次 の事 業 を
行う。
↑ 定期的 に会報を発行し、 この会 の活動状況並
びに会員の動静 ・所感その他を掲載すること。
コ 九州大学柔道部 に対し、技術的、経済的 に援
助をす る こと。
関係桑道諸団体と の提携、協力を計 る こと。
鶴 その他目的達成 に必要な事項。
重
員 この会には次 の役員をおく。
日 会 長 一
名
会長は この会を代表す るも のとし、 これは総
会 にお いて会員中より選出される。
一
口 副会長 一
名
副 会 長 は会 長を補 佐 し会 長事故 あ るとき はそ
の任 務を 代 行 す るも のと し、 これ は総会 に於 て
会員中より選出 され る。
七、集 会
八、経 費
九 、顧 閣
十 、 そ の他
仁 剤 区金 壕 一宅
地 区委 員 若 千名
各 地 区 本 部 長 並 び に地 区 委 員 は 、 九 州 地 区 、
関 西 地 区 、 関 東 地 区 、 東 北 、 北 海 道 在 住 の会 員
中 よ り 会 長 が 指 名 し て委 嘱 す る も のと し 、 地 区
委 員 会 を 構 成 す る。
囲 本部委員 若千名
本 部 委 員 は 九 州 地 区 委 員 の中 よ り 、 会 長 が 指
名 し委嘱す るも のとし、次 の事務を行 う。
イ、企画立案
口、会費 の支出並 び に会計報告
ハ、各地委員会と の連絡
二、そ の他必要な事項
役員 の任期 は 一年とし再選を妨げな い。
この会 は総会と委員会をもち 、総 会 は年 一度 会 長
が これを 召集 し、 この会 の目的を達 成 す るた め の
議決を行う。委員会 は総会 の定 め る事 柄 を 各地 区
に於 て実施す る。な お総 会 は必要 に応 じ て随 時 召
集す ることが出来 る。
この会 の経費 は各委 員 の拠 出す る会 費 及 び 一般 の
友好的寄付 金をも ってす る。会 員 の拠出 す る会費
は年額 五千円以上とし 二月 に納入す る。
会計 年度 は毎年 一月 一日 には じま り 、十 二月 二十
一日 に終 るc
この会 には顧間を おく こと が出来 る。 顧 聞 は会 長
が これを推薦す る。
この会と九 州大学 柔道部 と の連絡 に ついては部 員
中より選ばれた学生委員看干名が これ に当 る。
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員 称
業 部
会 名
事 本
エハ、 狂収
五 四