1 平成 27 年度 詳細一般第 66 回(土木C又はD等級

平 成 27 年 度
詳 細 一 般 第 66 回 ( 土 木 C 又 は D 等 級 )
詳細条件審査型一般競争入札の実施に係る掲示
標記について、希望者は下記により競争参加資格確認申請書等を提出さ
れたく掲示する。
1
掲
示
日
2
掲示責任者
平 成 28年 1月 29日 (金 )
独立行政法人都市再生機構西日本支社
支社長 西村 志郎
3 担当部署
(1) 公 募 条 件 及 び 積 算 に つ い て
〒 530- 0001 大 阪 府 大 阪 市 北 区 梅 田 二 丁 目 2 番 22号
( ハ ー ビ ス エ ン ト オ フ ィ ス タ ワ ー 13階 )
独立行政法人都市再生機構西日本支社
ニ ュ ー タ ウ ン 業 務 部 宅 地 整 備 チ ー ム 電 話 06-6346-3582
(2) 入 札 手 続 に つ い て
〒 536- 8550 大 阪 府 大 阪 市 城 東 区 森 之 宮 一 丁 目 6 番 85号
独立行政法人都市再生機構西日本支社
総 務 部 契 約 チ ー ム 電 話 06- 6969- 9970
※ 問 合 せ 及 び 受 付 は 、 年 末 年 始 ( 12 月 29日 ~ 1 月 3 日 )、 土 曜 日 、 日
曜日、祝日及び平日の 正午から午後1時の間を除く日時とする(以
下 、 本 稿 に お い て 同 じ 。)。
4 工事概要
(1) 工 事 名
(2)
(3)
27-名 塩 地 区 平 成 27年 度 道 路 補 修 そ の 他 工 事 ( 電 子 入 札 対
象案件)
兵庫県西宮市東山台、国見台
工事場所
工事内容
【 122-1 街 区 】
整地土工
法面工
防災施設工
2,140
1,015
防災排水工
m3
㎡
1 式
【 20 街 区 】
整地土工
構造物撤去工
防災施設工
ブロック積撤去
仮囲い
290
37
52
m3
m
m
30
85
25
m
㎡
㎡
【補修工】
雨水取付管工
舗装工
歩道舗装工
1
VUφ 250
アスファルト舗 装
インターロッキング舗 装
復旧工
1 式
※詳細は、CD-Rに収録の図面及び現場説明書のとおり
(4) 工
期 平 成 28年 3月 中 旬 ( 契 約 締 結 日 の 翌 日 ) か ら 平 成 28年 12月
15 日 ま で ( 予 定 ) ( 但 し 、 指 定 部 分 に つ い て は 平 成 28 年 9
月 15日 ま で )
(5) 工 事 の 実 施 形 態
本 工 事 は 、契 約 締 結 後 に 施 工 方 法 等 の 提 案 を 受 付 け る 契 約 後 V E 方
式の試行工事です。
(6) 本 工 事 に お い て は 、資 料 の 提 出 、入 札 等 を 電 子 入 札 シ ス テ ム に よ り 行
う( フ ァ イ ル 容 量 及 び 種 類 に よ っ て は 電 子 入 札 シ ス テ ム で 資 料 を 提 出 で
き な い こ と が あ る 。こ の 場 合 、入 札 説 明 書 に 示 す 提 出 方 法 及 び 提 出 期 限
を 厳 守 の 上 、資 料 を 提 出 す る こ と 。)。な お 、電 子 入 札 に よ り 難 い も の は 、
発 注 者 の 承 諾 を 得 て 紙 入 札 方 式 に 代 え る こ と が で き る( 様 式 は 機 構 ホ ー
ム ペ ー ジ → 入 札・契 約 情 報 → 電 子 入 札 → 電 子 入 札 運 用 基 準 か ら ダ ウ ン ロ
ー ド で き る の で 、 申 請 書 提 出 期 限 ま で に 上 記 3 (2)へ 様 式 1 及 び 2 を 提
出 す る こ と 。)。
5 競争参加資格
(1) 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 会 計 実 施 細 則( 平 成 16年 独 立 行 政 法 人 都 市
再 生 機 構 達 第 95号 ) 第 331条 ( 契 約 を 締 結 す る 能 力 を 有 し な い 者 又 は 破
産 者 で 復 権 を 得 て い な い 者 ) 及 び 第 332条 ( 当 機 構 か ら 取 引 停 止 措 置 を
受け、その後 2年間を経過しない者)の規定に 該当する者 でな い こと 。
(2) 当 機 構 関 西 地 区 に お け る 平 成 27・28年 度 の 一 般 競 争 参 加 資 格 に つ い て 、
土 木 工 事 C 等 級 又 は D 等 級 の 認 定 を 受 け て い る こ と( 会 社 更 生 法( 平 成
14年 法 律 第 154号 ) に 基 づ き 更 生 手 続 開 始 の 申 立 て が な さ れ て い る 者 又
は 民 事 再 生 法 ( 平 成 11年 法 律 第 225号 ) に 基 づ き 再 生 手 続 開 始 の 申 立 て
が な さ れ て い る 者 に つ い て は 、手 続 開 始 の 決 定 後 、西 日 本 支 社 長 が 別 に
定める手続に基づく一般競争参加資格の再審査により土木工事C等級
又 は D 等 級 の 再 認 定 を 受 け て い る こ と 。)。
(3) 会 社 更 生 法 に 基 づ き 更 生 手 続 開 始 の 申 立 て が な さ れ て い る 者 又 は 民
事 再 生 法 に 基 づ き 再 生 手 続 開 始 の 申 立 て が な さ れ て い る 者 ( 上 記 (2)の
再 認 定 を 受 け た 者 を 除 く 。) で な い こ と 。
(4) 平 成 17年 度 以 降 に 、同 種 工 事 を 施 工 し た 実 績 を 有 す る こ と( 共 同 企 業
体 の 構 成 員 と し て の 実 績 は 、出 資 比 率 が 20% 以 上 の 場 合 の も の に 限 る 。)。
同種工事とは、下記①~⑤の工事のうちいずれかの工事で、1 件当
たり3百万円以上の施工実績があること。
① 整地工事
②
③
④
道路工事
排 水 工 事 ( 配 水 管 工 事 を 除 く 。)
擁壁工事
⑤
地 盤 改 良 工 事 ( 特 殊 工 法 を 除 く 。)
2
(5)
次に掲げる基準を満たす主任技術者又は監理技術者を当該工事に専
任で配置できること。
① 1級土木施工管理技士又はこれと同等以上の能力を有する者であ
る こ と 。 な お 、「 こ れ と 同 等 以 上 の 能 力 を 有 す る 者 」 と は 、 次 の も の
をいう。
・ 1級 建 設 機 械 施 工 技 士 の 資 格 を 有 す る 者
・技 術 士( 建 設 部 門 又 は 農 業 部 門( 選 択 科 目 を「 農 業 土 木 」と す る も
の に 限 る 。)、又 は 林 業 部 門( 選 択 科 目 を「 森 林 土 木 」と す る も の に
限 る 。)) の 資 格 を 有 す る 者
・こ れ ら と 同 等 以 上 の 能 力 を 有 す る も の と 国 土 交 通 大 臣 が 認 定 し た 者
② 平 成 17年 度 以 降 に 、 上 記 (4)に 掲 げ る 同 種 工 事 の 経 験 を 有 す る 者 で
あること。
③ 監 理 技 術 者 に あ っ て は 、監 理 技 術 者 資 格 者 証 及 び 監 理 技 術 者 講 習 修
了証を有する者であること。
④ 申 請 者 と 直 接 的 か つ 恒 常 的 な 雇 用 関 係 が あ る こ と 。な お 、恒 常 的 雇
用関係とは申請書の提出日以前に3か月以上の雇用関係があること
をいう。
(6) 競 争 参 加 資 格 確 認 申 請 書 ( 以 下 「 申 請 書 」 と い う 。) 及 び 競 争 参 加 資
格 確 認 資 料 ( 以 下 「 資 料 」 と い う 。) の 提 出 期 限 の 日 か ら 開 札 の 時 ま で
の 期 間 に 、当 機 構 西 日 本 支 社 長 か ら 本 件 工 事 の 施 工 場 所 を 含 む 区 域 を 措
置対象区域とする指名停止を受けていないこと。
(7) 工 事 請 負 契 約 の 締 結 又 は 履 行 に 当 た っ て 不 誠 実 な 行 為 が あ り 、工 事 請
負 者 と し て 不 適 当 で あ る と 認 め ら れ る 者 で な い こ と 。な お 、不 誠 実 な 行
為 と は 、当 機 構 発 注 工 事 に お い て 、重 大 な 瑕 疵 が 認 め ら れ る に も か か わ
らず、瑕疵の存在自体を否定する等の行為をいう。
(8) 本 工 事 に 係 る 設 計 業 務 等 の 受 託 者 又 は 当 該 受 託 者 と 資 本 若 し く は 人
事面において関連がある建設業者でないこと。
(9) 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 が 実 質 的 に 経 営 を 支 配 す る 者 又 は こ れ に 準 ず る
者 で な い こ と( 詳 細 は 当 機 構 ホ ー ム ペ ー ジ → 入 札・契 約 情 報 → 入 札 心 得 、
契約関係規程→入札関連様式及び標準契約書等→標準契約書等につい
て → 別 紙「 暴 力 団 又 は 暴 力 団 員 が 実 質 的 に 経 営 を 支 配 す る 者 又 は こ れ に
準 ず る 者 」 を 参 照 )。
(10) 当 支 社 ( 所 管 事 務 所 を 含 む 。) 発 注 の 工 事 成 績 に つ い て 、 資 料 の 提 出
期 限 日 前 1 年 以 内 の 期 間 に お い て 、 60点 未 満 の も の が な い こ と 。
(11) 地 理 的 条 件 と し て 、建 設 業 法 上 に 届 出 を し て あ る 本 店・支 店 又 は 営 業
所が兵庫県内にある者であること。
(12) 以 下 に 定 め る い ず れ か の 届 出 の 義 務 が あ り 、 当 該 義 務 を 履 行 し て い
ない建設業者でないこと。
・ 健 康 保 険 法 ( 大 正 11年 法 律 第 70号 ) 第 48条 の 規 定 に よ る 届 出 の 義 務
・ 厚 生 年 金 保 険 法 ( 昭 和 29年 法 律 第 115号 ) 第 27条 の 規 定 に よ る 届 出 の
義務
3
・ 雇 用 保 険 法 ( 昭 和 49年 法 律 第 116号 ) 第 7 条 の 規 定 に よ る 届 出 の 義 務
6 入札手続等
(1) 設 計 図 面 及 び 現 場 説 明 書 等 の 交 付 期 間 、 場 所 及 び 方 法
設 計 図 面 及 び 現 場 説 明 書 等 は 、C D - R デ ー タ に よ り 無 償 に て 交 付 す
る 。た だ し 、発 送 に 係 る 費 用 は 、交 付 希 望 者 の 負 担 と す る 。交 付 を 希 望
す る 場 合 は 、添 付 し て い る「 図 面 等( C D - R )申 込 書 」を 下 記 の 受 付
期 間 中 に F A X に て 送 付 し 、申 し 込 む こ と 。F A X 受 領 日 よ り 、3 営 業
日後までに到着するように独立行政法人都市再生機構西日本支社コピ
ー セ ン タ ー 受 注 業 者「 株 式 会 社 京 阪 工 技 社 」か ら 着 払 い 便 に て 発 送 す る 。
( 土 曜 日 、 日 曜 日 は 、 営 業 日 と し て 数 え な い 。) 3 営 業 日 を 過 ぎ て も 到
着しない場合は、TELにて確認すること。
F A X 受 付 期 間: 平 成 28年 1月 29日( 金 )か ら 平 成 28年 2月 10日( 水 )
ま で の 土 曜 日 及 び 日 曜 日 を 除 く 毎 日 、 午 前 9 時 30
分から午後5時まで
FAX送付・問合せ先: 独立行政法人都市再生機構西日本支社
総務部契約チーム
電 話 06- 6969- 9970 FAX 06-6969-9572
(2) 申 請 書 及 び 資 料 の 提 出 期 間 、 場 所 及 び 方 法
① 提 出 期 間 : 平 成 28年 2月 1日( 月 )か ら 平 成 28年 2月 10日( 水 )
(競
争 参 加 資 格 の 確 認 の 基 準 日 と い う 。) ま で の 土 曜 日 、 日
曜 日 を 除 く 毎 日 、 午 前 10時 か ら 午 後 5 時 ま で
② 提 出 場 所 : 電 子 入 札 シ ス テ ム に よ る 場 合 は 、 3 (2)に 同 じ 。 紙 入
札 に よ る 場 合 は 、 3 (1)に 同 じ 。
③ 提 出 方 法: 申 請 書 及 び 資 料 の 提 出 は 、電 子 入 札 シ ス テ ム に よ り 受
け 付 け を 行 う 。た だ し 、発 注 者 の 承 諾 を 得 て 紙 入 札 と す
る 場 合 は 、 持 参 に よ り 3 (1) へ 提 出 す る こ と 。 郵 送 又 は
電送によるものは受け付けない。
(3) 入 札 及 び 開 札 の 日 時 及 び 場 所 並 び に 入 札 書 の 提 出 方 法
① 入札期間
平 成 28年 3月 7日 ( 月 ) 及 び 平 成 28年 3月 8日 ( 火 ) 正 午 ま で
② 開札の日時及び場所
日 時 : 平 成 28年 3月 9日 ( 水 )
場 所 : 〒 536- 8550 大 阪 府 大 阪 市 城 東 区 森 之 宮 一 丁 目 6 番 85号
独立行政法人都市再生機構西日本支社 総務部契約チーム
※開札時間は、競争参加資格確認通知に併せて通知する。
(4) 当 該 工 事 に お い て 、 入 札 に 参 加 す る 者 が 関 係 法 人 1 者 だ っ た 場 合 は 、
当該手続を中止し、再公募を実施する。
7 その他
(1) 入 札 保 証 金 及 び 契 約 保 証 金
4
①
②
入札保証金 免除
契 約 保 証 金 請 負 代 金 額 の 10分 の 1 以 上 を 納 付 。た だ し 、金 融 機 関
又は保証事業会社の保証をもって契約保証金の納付に代えることが
で き る 。ま た 、公 共 工 事 履 行 保 証 証 券 に よ る 保 証 を 付 し 、又 は 履 行 保
証 保 険 契 約 の 締 結 を 行 っ た 場 合 は 、契 約 保 証 金 を 免 除 す る 。な お 、低
入 札 価 格 調 査 を 受 け た 者 と の 契 約 に つ い て は 、契 約 の 保 証 の 額 を 請 負
代 金 額 の 10分 の 3 以 上 と す る 。
(2) 入 札 の 無 効 本 掲 示 に 示 し た 競 争 参 加 資 格 の な い 者 の し た 入 札 、申 請
書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札及び入札に関する条件に
違反した入札は無効とする。
(3) 落 札 者 の 決 定 方 法 当 機 構 で あ ら か じ め 作 成 し た 予 定 価 格 の 制 限 の
範 囲 内 で 最 低 の 価 格 を も っ て 入 札 し た も の を 落 札 者 と す る 。た だ し 、落
札 者 と な る べ き 者 の 入 札 価 格 に よ っ て は 、そ の 者 に よ り 当 該 契 約 の 内 容
に 適 合 し た 履 行 が な さ れ な い お そ れ が あ る と 認 め ら れ る と き 、又 は そ の
者と契約を締結することが公正な取引の秩序を乱すこととなるおそれ
が あ っ て 著 し く 不 適 当 で あ る と 認 め ら れ る と き は 、予 定 価 格 の 制 限 の 範
囲内の価格をもって入札した他の者のうち最低の価格をもって入札し
た者を落札者とすることがある。
な お 、落 札 と な る べ き 同 価 の 入 札 を し た 者 が 2 者 以 上 あ る と き 、電 子
くじにて落札者を決定するものとする。
上 記 た だ し 書 き に 該 当 し 、入 札( 見 積 )心 得 書 第 9 条 第 2 項 に 定 め ら
れ る 低 入 札 調 査 の 結 果 、契 約 内 容 に 適 合 し た 履 行 が な さ れ る と 認 め ら れ
た 場 合 、入 札 者 が 履 行 可 能 な 理 由 と し て 説 明 し た 事 項 を 確 認 書 と し て 締
結 し 、確 認 書 の 内 容 に 不 履 行 等 が 認 め ら れ た 場 合 に は 、工 事 成 績 評 定 点
を減ずる。
(4) 当 該 工 事 に 直 接 関 連 す る 他 の 工 事 の 請 負 契 約 を 当 該 工 事 の 請 負 契 約
の相手方との随意契約により締結する予定の有無 無
(5) 一 般 競 争 参 加 資 格 の 認 定 を 受 け て い な い 者 の 参 加 上 記 5 (2)に 掲 げ
る 一 般 競 争 参 加 資 格 の 認 定 を 受 け て い な い 者 も 上 記 6 (2)に よ り 申 請 書
及 び 資 料 を 提 出 す る こ と が で き る が 、競 争 に 参 加 す る た め に は 、下 記 の
と お り 当 該 資 格 の 認 定 を 受 け 、か つ 、競 争 参 加 資 格 の 確 認 を 受 け な け れ
ばならない。
① 提 出 期 間 : 平 成 28 年 1 月 29 日 ( 金 ) か ら 平 成 28年 2 月 5 日 ( 金 )
( 競 争 参 加 資 格 申 請 の 提 出 期 限 日 の 3 営 業 日 前 )ま で
の 土 曜 日 、日 曜 日 を 除 く 毎 日 、午 前 10時 か ら 午 後 5 時
まで
② 提 出 場 所 : 〒 536- 8550 大 阪 府 大 阪 市 城 東 区 森 之 宮 一 丁 目 6
番 85号
独立行政法人都市再生機構 西日本支社
総 務 部 契 約 チ ー ム 電 話 06- 6969- 9023
③ 提 出 方 法: 一 般 競 争 参 加 資 格 の 申 請 書 の 提 出 は 、提 出 場 所 ヘ 持
5
参 又 は 郵 送( 上 記 提 出 期 間 内 に 必 着 )に よ り 行 う も の
と し 、電 送 に よ る も の は 受 け 付 け な い( 同 申 請 書 の 余
白 に「『 27-名 塩 地 区 平 成 27年 度 道 路 補 修 そ の 他 工 事 』
申請希望」と明記すること。)。
(6) 詳 細 は 入 札 説 明 書 に よ る 。
(7) 独 立 行 政 法 人 が 行 う 契 約 に つ い て は 、「 独 立 行 政 法 人 の 事 務 ・ 事 業 の
見 直 し の 基 本 方 針 」( 平 成 22年 12月 7 日 閣 議 決 定 ) に お い て 、 独 立 行 政
法 人 と 一 定 の 関 係 を 有 す る 法 人 と 契 約 を す る 場 合 に は 、当 該 法 人 へ の 再
就 職 の 状 況 、当 該 法 人 と の 間 の 取 引 等 の 状 況 に つ い て 情 報 を 公 開 す る な
どの取り組みを進めるとされているところです。
こ れ に 基 づ き 、以 下 の と お り 、当 機 構 と の 関 係 に 係 る 情 報 を 当 機 構 の
ホ ー ム ペ ー ジ で 公 表 す る こ と と し ま す の で 、所 要 の 情 報 の 当 方 へ の 提 供
及 び 公 表 に 同 意 の 上 で 、応 札 若 し く は 応 募 又 は 契 約 の 締 結 を 行 っ て い た
だくよう御理解と御協力をお願いいたします。
な お 、案 件 へ の 応 札 若 し く は 応 募 又 は 契 約 の 締 結 を も っ て 同 意 さ れ た
ものとみなさせていただきますので、御了知願います。
ま た 、応 札 若 し く は 応 募 又 は 契 約 の 締 結 を 行 っ た に も か か わ ら ず 情 報
提 供 等 の 協 力 を し て い た だ け な い 相 手 方 に つ い て は 、そ の 名 称 等 を 公 表
させていただくことがあり得ますので、御了知願います。
① 公表の対象となる契約先
次のいずれかにも該当する契約先
イ 当 機 構 と の 間 の 取 引 高 が 、総 売 上 高 又 は 事 業 収 入 の 3 分 の 1 以
上を占めていること。
ロ 当 機 構 に お い て 役 員 を 経 験 し た 者( 役 員 経 験 者 )が 再 就 職 し て
い る こ と 又 は 課 長 相 当 職 以 上 の 職 を 経 験 し た 者( 課 長 相 当 職 以 上
経験者)が役員、顧問等として再就職していること。
② 公表する情報
上 記 に 該 当 す る 契 約 先 に つ い て 、契 約 ご と に 、工 事 、業 務 又 は 物
品 購 入 等 契 約 の 名 称 及 び 数 量 、契 約 締 結 日 、契 約 先 の 名 称 、契 約
金額等と併せ、次に掲げる情報を公表します。
イ 当機構の役員経験者及び課長相当職以上経験者(当機構OB)
の人数、職名及び当機構における最終職名
ロ 当機構との間の取引高
ハ 総売上高又は事業収入に占める当機構との間の取引高の割合
が次の区分のいずれかに該当する者
3 分 の 1 以 上 2 分 の 1 未 満 、2 分 の 1 以 上 3 分 の 2 未 満 又 は 3
分の2以上
ニ 1者応札又は1者応募である場合はその旨
③ 当方に提供していただく情報
イ 契約締結日時点で在職している当機構OBに係る情報(人数、
現在の職名及び当機構における最終職名等)
6
ロ
直近の事業年度における総売上高又は事業収入及び当機構と
の間の取引高
④ 公表日
契 約 締 結 日 の 翌 日 か ら 72日 以 内
以 上
※お車でのご来場は、周辺道路の交通渋滞を招く恐れがありますので、
固くお断り申し上げます。
7
独立行政法人都市再生機構西日本支社
図
面
等(CD-R)申
申込日:平成
込
年
書
月
日
送 付 に 係 る 費 用 を 負 担 す る こ と を 了 承 の 上 、下 記 工 事 の 図 面 等( CD-R)
を申し込みます。
工 事 件 名
27-名 塩 地 区 平 成 27年 度 道 路 補 修 そ の 他 工
事
貴 社 名
申
御 住 所
(送付先)
〒
込
(TEL)
御連絡先
者
(FAX)
部署名
御担当者名
備
特 定 の 曜 日 を 避 け て 配 送 を 希 望 さ れ る 場 合 は 、こ ち ら に 御 記 入 く だ
さい。
考
※申込者欄は漏れなく記入のこと。
※ 図 面 等 は 全 て CD-R で の 発 送 と な り 、紙 に よ る 図 面 等 の 配 布 は 行 い ま せ ん 。
※着払い便にて発送します。
※ CD-R は FAX 受 領 日 の 3 営 業 日 後 ま で に 到 着 す る よ う 発 送 し ま す 。
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