図1:ミジンコの環境依存型性決定と幼若ホルモン投与によるオス誘導 図

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図1:ミジンコの環境依存型性決定と幼若ホルモン投与によるオス誘導
図2:日長条件に応じてメスとオスを産み分ける WTN6 系統
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図3:メスとオスの誘導条件下における JHAMT 遺伝子の発現解析
*は統計的に有意差ありで、紫の部分は性決定期を示す。
図4:イオンチャネル型グルタミン酸受容体の阻害剤と活性化剤がミジンコのオス誘導に与
える影響
(A)オス誘導(短日)条件で阻害剤投与の影響。(B)メス誘導(長日)条件で活性化剤投与の
影響。MK-801:NMDA 型受容体の阻害剤。NBQX:AMPA 型・Kainate 型受容体の阻害剤。NMDA, AMPA,
Kainate:各受容体の活性化剤。MF:ファルネセン酸メチル(幼若ホルモン)。 *は統計的に有
意差ありを示す。
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図5:本研究の成果から得られた短日条件に応じたミジンコのオス誘導モデル