薬学教育モデル・コアカリキュラム外科目等一覧表(平成26年度) 教育;pdf

薬学教育モデル・コアカリキュラム外科目等一覧表(平成26年度)
教育区分
科目名
薬学教育モデル・コアカリキュラム以外の内容
年次 区分 単位
(部分的に含まれる場合は,シラバスの授業計画欄の題目番号と題目を記載)
教養教育 医薬看連携地域参加型学習
科目全体
回数
コアカリキュ
全体
ラム以外
1
選択
2
専門教育 【導入科目】
薬学概論Ⅰ
該当なし(コアカリキュラム対応の内容のみ)
1
必修
1
薬学概論Ⅱ
3.研究とは何か、研究者とはどんな人達か
5.企業での研究開発の現状と課題
*参考
2
必修
1
2
8
物理系実習Ⅰ
実習課題:非線形振動
実習課題:高分子ゲル
2
必修
1
6
10
物理系実習Ⅱ
A. タンパク質のコンピューターグラフィックス
B. NMRによるペプチドの高次構造解析
2
必修
1
4
10
物理系実習Ⅲ
5 紫外・可視光による酵素の定量
6 蛍光法による細胞内カルシウムイオン濃度の測定
2
必修
1
2
9
化学系実習Ⅰ
10) ベンズアルデヒドの減圧蒸留
2
必修
1
1
10
化学系実習Ⅱ
8.酒石酸によるジアミンの光学分割
9.サレン配位子の合成
10.Mn-サレン錯体の合成
2
必修
1
3
10
2
必修
1
4
12
3
必修
1
5
8
【実習(実験)科目】
化学系実習Ⅲ
生物系実習Ⅰ
3 触媒的不斉エポキシ化:Mn-salen 錯体の合成
4 触媒的不斉エポキシ化:不斉エポキシ化
11 薬局製剤 紫雲膏の調製
12 処方せんによる漢方薬の調剤
生化学・分子生物学:大腸菌の形質転換・遺伝子導入
生化学・分子生物学:遺伝子・cDNAクローニング
生化学・分子生物学:PCRによるDNA増幅
生化学・分子生物学:制限酵素を用いたDNA分析
生化学・分子生物学:組換えタンパク質発現
生物系実習Ⅱ
ビタミンの定性・定量試験
3
必修
1
1
9
生物系実習Ⅲ
8 感受性試験・接合伝達 (1)-抗生物質の感受性試験準備・接合伝達菌の混合培養
9 感受性試験・接合伝達 (2)-抗生物質の感受性試験・接合伝達菌の選択培養
10 感受性試験・接合伝達 (3)-抗生物質の感受性判定・接合伝達の結果判定
3
必修
1
3
10
医療機能系実習Ⅰ
該当なし(コアカリキュラム対応の内容のみ)
3
必修
1
3
必修
1
2
7
3
必修
1
5
10
医療機能系実習Ⅱ
医療機能系実習Ⅲ
*参考
2. 局所麻酔薬によるヒトの舌の知覚麻酔作用
6. 二重盲検法(カフェインの作業能率に及ぼす影響)
3 薬剤学:薬物速度論/血漿中濃度実験(静注後及び経口投与後の血漿中薬物濃度の測定)
4 薬剤学:薬物速度論/血漿中濃度実験(血漿中薬物濃度データの解析)
5 薬剤学:薬物速度論/尿中排泄実験(静注後の尿中薬物濃度の測定)
6 薬剤学:薬物速度論/尿中排泄実験(静注後の尿中薬物排泄データの解析)
8 製剤学:薬物の味の定量
1
教育区分
科目名
薬学教育モデル・コアカリキュラム以外の内容
年次 区分 単位
回数
コアカリキュ
全体
ラム以外
(部分的に含まれる場合は,シラバスの授業計画欄の題目番号と題目を記載)
専門教育 【生命薬科学科目】
生命有機化学
科目全体
3
自由
1
医薬品化学
2)
5)
6)
7)
3
自由
1
コロイド・高分子科学
科目全体
3
自由
1
バイオインフォマティクス
科目全体
3
自由
1
ケミカルバイオロジー
科目全体
3
自由
1
合成戦略化学
科目全体
3
自由
1
分子感染症学
科目全体
3
自由
1
分子薬理学・神経科学
科目全体
3
自由
1
ドラッグデリバリー論
科目全体
3
自由
1
創薬科学・知的財産活用論
科目全体
3
自由
1
分子病態学
科目全体
3
自由
1
薬学情報処理演習
科目全体
3
選択
1
プレゼンテーション演習
科目全体
3
選択
1
基礎薬学演習
科目全体
3
選択
2
薬学特別演習
科目全体
6
選択
2
薬学演習Ⅰ
科目全体
4
選択
2
薬学演習Ⅱ
科目全体
6
選択
2
薬学英語Ⅰ
科目全体
2
選択
1
薬学英語Ⅱ
科目全体
2
選択
1
薬学英語Ⅲ
科目全体
3
選択
1
薬学英語Ⅳ
科目全体
3
選択
1
コミュニティ・ヘルスケア論Ⅰ
科目全体
2
選択
2
コミュニティ・ヘルスケア論Ⅱ
科目全体
3
選択
2
コミュニティ・ヘルスケア実習Ⅰ
科目全体
4
選択
2
コミュニティ・ヘルスケア実習Ⅱ
科目全体
5
選択
2
1.障害のある人との関わり方とコミュニケーション(講義1回、演習1回)
2.緩和ケア専門薬剤師の活動(講義1回)
3.がん専門薬剤師の活動と具体的症例検討(講義1回、演習1回)
4.生活習慣病の予防と治療:生活相談、受診勧奨、服薬指導(講義1回、演習4回)
4
必修
4
医薬品の名称:世界保健機関(WHO)が決める医薬品国際一般名(INN)と一般名に含まれるステム
医薬品開発研究の具体例1 がんの分子標的治療薬など
医薬品開発研究の具体例2 脳保護剤(フリーラジカル消去剤)エダラボンなど
医薬品開発研究の具体例3 その他
4
7
10
138
【演習科目】
【英語科目】
【コミュニティ・ヘルスケア科目】
臨床薬学実務実習Ⅰ
2