Kamppi Shopping Center;pdf

御中
第40回ジャパンウィーク®2015年フィンランド/ヘルシンキ
プロモーションプラン
旅行取扱
イベント取扱
FINLAND Helsinki
21OCT-26OCT,2015
ご挨拶
2014年スイス・ベルンにて開催されたジャパンウィーク は
1986年の第1回イタリア・フローレンス市での開催から通算39回を数えました。
これまでの欧米におけるジャパンウィーク事業には、日本から合計1,980団体、4万9千人が参加し、
開催地側からも合計150万人以上の方々が見学、参加。
開催州・都市との都市間交流を柱に我が国最大規模の民間交流イベントとして、
日欧及び日米地域間の友好親善・相互理解に大きく寄与してまいりました。
■ジャパンウィークⓇは‥■
①
②
③
④
日本の伝統をヨーロッパに広めることで、日本人の格式や心を伝えられると考えます。
学校、施設訪問、日本文化のワークショップなど海外体験を通じ地域文化の国際化を推進します。
伝統工芸などの和の実演、観光物産の展示による地域の紹介によって、海外へのPRに貢献します。
企業による日本の技術や文化の紹介を通じて、自社商品のPRや海外企業との提携、連携のアシスト
も実施します。
そしてこの度、フィンランド・ヘルシンキ市を40回の節目となるジャパンウィーク®の開催地として決定いたしました。
日本・フィンランド両国にとってさらなる友好を深めるこの機会に
是非、民間交流親善大使としてヘルシンキ市民と触れ合っていただくとともに、
伝統の継承・国際化の一助としてご活用いただければ幸いでございます。
皆様お一人お一人がジャパンウィーク® の主役です。
この素晴らしい舞台へのご参加をスタッフ一同心よりお待ち申し上げております。
-3-
株式会社日本旅行
○○支店 ○○担当
日本 一番
00-0000-0000
[email protected]
ジャパン
ウィーク
とは
は、日本の伝統芸能や音楽、美術、生活文化、ファッション、スポーツ、経済等を通じ、日本を紹
介するとともに、開催地市民も参加し、相互理解・友好親善を図る市民レベルでの国際交流事業です。
1,主催者は公益財団法人国際親善協会
Positive Action!!
日本側の主催者は、内閣府を主務官庁とする公益
財団法人国際親善協会で、現地側は州や市の行政自
治体を受け入れ先としたしっかりとした体制です。
2,民間レベル最大の国際交流イベント
ジャパンウィーク®はこれまでヨーロッパ・北米など
で過去29年に亘って開催され、日本からは延べ
1,980団体、4万9千人、開催国からは約150万人以
上が参加した民間レベル最大の国際交流イベントで
す。
皆様の元気を世界に発信! ジャパンウィーク®は、
この能動的な動きで魅力的な日本をアピールします。
3,多彩な交流プログラム
ジ ャ パ ン ウ ィ ー ク Ⓡの 主 要 構 成 は 、 『 展 示 ・ 実 演 』
『舞台公演』『交流プログラム』となり、イベント来場さ
れた開催地の方々や訪問先の方々と日本からの参加
者の方々が双方でかけがえのない感動を体験できる
ことが特長です。
-4-
ジャパン
ウィーク
の効用
は、皆様のニーズを実現するための国際交流事業として29年間実施しております。
文化団体・学校等組織
最近、発表会や
展示会がマンネリ化
してるなぁ・・
行政・地方自治体
訪日誘客促進
にいいツールは
なかなぁ・・
企業
皆様の日頃の成果を日本の魅力として世界に発信します。
ジャパンウィークⓇは開催都市の行政機関がバックアップしておりますので、
皆様の展示・実演や舞台公演を由緒ある会場で実施します。
このような会場で皆様の日頃の努力の成果を発表し、達成意欲の向上と日本
の魅力発信に貢献できる満足度の高いイベントとして29年間続いております。
また、関係学校やスポーツなどの交流も行っております。
公益財団法人
国際親善協会が日本を発信するイベントです。
ジャパンウィークⓇは、内閣府を主務官庁とする公益財団法人国際親善協会
とフィンランド共和国ヘルシンキ市が共同主催するイベントです。在フィンランド
日本国大使館や日本政府観光局などの日本政府機関と現地開催都市の行政
機関が連携し、日本の魅力を発信するイベントです。
従って、開催都市での訪日誘客促進の展示ブースや姉妹都市交流アレンジ
等も過去に多数実施しております。
イベントでは企業交流のサポートも致します。
自社商品を海外に
アピール、海外企業
との提携方法は
ないかなぁ・・
ジャパンウィークⓇは、在フィンランド日本国大使館や現地開催都市の行政機
関と連携しております。現地関係企業との交流プログラムのアレンジも可能で
す。現地において自社商品のアピールやサンプリング、現地企業との提携等、
様々な企業の活動をサポート致します。
※業種、業態によりアレンジができない場合もございます。
-5-
参加者
ご意見
ジャパンウィーク では参加者の皆様から様々なご意見を頂いております。
国際交流、友好親善はできましたか?
ジャパンウィーク®に 参 加 し て い か が で し たか ?
4%
2% 0%
0% 0%
36%
60%
18%
a 十分満足できた
38%
b 満足できた
a 十分満足できた
b 満足できた
c
普通
c
普通
d
不満
d
不満
42%
e 大いに不満
e 大いに不満
ジャパンウィーク®2011年~2013年 参加者アンケートより(無回答を除く)
●楽しい機会を与えてくださって感謝しています。それぞれの国に
行ったからこそ学ぶことが沢山あり、勉強になります。
●世界各国で演奏してきたが、今回が一番満足できた
●当初は不安でしたがスタッフの皆さんのご協力により考えていた
よりもずっと満足できるイベントとなった
●現地のリアクションが大変良く貴重な体験となりました
●みなさんと交流できて大変よかった
●現地の参加団体から思った以上に感謝され、親切にしていただ
き、参加して良かった
●お客様には満足していただけたと思う。現地の方に喜んで下さる
ことが大切だと思うので、私たちも参加出来てうれしかったです。
●会場でのボランティア通訳が日本語に堪能で良かった。
●内容を理解してもらえるか不安だったが演出(トーク・字幕)の甲
斐あってスタンディングオベーションを受け、国際親善の任、被災
地支援の御礼、平泉のPRの責を果たせた。
●現地の方の日本文化に対する熱心な対応に交流の意義を感じ
た。子供が来場し、お茶会に参加してくれたことは特によかった。
●学校訪問が良かった。
●訪問交流が有意義。子供達のキラキラした目が忘れられない。
●ジャパンウィーク®後も現地の皆さん(スタッフの皆さん)と交流
が続いています。
●公演時にお世辞でも『ブラボー』の声が聞け、出演者は満足。
●交流プログラムで心温まる交流ができた。
●実演で言葉はわからないが友好親善交流は大いに成功、笑顔
は一番。
●短期間だったがでワークショップを続けたことで交流親善を感じ
ることが出来た。
●交流プログラムや展示実演で国際交流できた。
●交流先からプレゼントをもらい、とても歓迎してもらった。
●幅広い層の方が展示を訪ねて下さり、現在の東日本の現状や抱
える課題について意見を頂くなど良い国際交流の機会であった。
●現地の授業風景や様子も見学したかった。
●直接的な対話なり交流の場があればさらに良かった。
ジャパンウィーク®2011年~2013年 参加者アンケートより(抜粋)
-6-
ジャパン
ウィーク
の沿革
●第1回 イタリア共和国・フローレンス市
●第2回 オランダ王国・アムステルダム市ユトレヒト州
●第3回 ドイツ連邦共和国・ハンブルク市
●第4回 フランス共和国・マルセイユ市
●第5回 イギリス連合王国(スコットランド)・グラスゴー市
●第6回 アメリカ合衆国・ソレクトレイク市/ユタ州
●第7回 フランス共和国・ボルドー市
●第8回 アメリカ合衆国・ポートランド市/オレゴン州
●第9回 スペイン・グラナダ市
●第10回 アメリカ合衆国・フェニックス市/アリゾナ州
●第11回 ベルギー王国・アントワープ市
●第12回 アメリカ合衆国・ミネアポリス市/ミネソタ州
●第13回 フランス共和国・トゥールーズ市
●第14回 アメリカ合衆国・アルバカーキ市・サンタフェ市ニューメキシコ州
●第15回 オーストリア共和国・ザルツブルク市
●第16回 アメリカ合衆国・ボストン市/マサチューセッツ州
●第17回 イタリア共和国・ヴェニス市
●第18回 アメリカ合衆国・ロングビーチ市/カリフォルニア州
●第19回 スペイン・セビリア市
●第20回 カナダ・ブリティッシュ・コロンビア州・バンクーバー市
●第21回 ハンガリー共和国・ブダペスト市
●第22回 カナダ・オンタリオ州/ナイアガラフォールズ市
●第23回 フランス共和国・リヨン市
●第24回 キューバ共和国・ハバナ市
●第25回 オランダ王国・ライデン市
●第26回 英国・バーミンガム市
●第27回 チェコ共和国・プラハ市
●第28回 トルコ共和国・イスタンブール市
●第29回 ポルトガル・リスボン市
●第30回 イタリア・カンパーニャ州/ナポリ市
●第31回 スペイン・カスティリャ・イ・レオン州 サラマンカ市
●第32回 ポーランド・ワルシャワ市
●第33回 フランス・ストラスブール市
●第34回 オーストリア・グラーツ市
●第35回 ポルトガル・ポルト市
●第36回 ドイツ・フランクフルト市
●第37回 スペイン・バルセロナ市
●第38回 ポーランド・ポズナン市
●第39回 スイス・ベルン市
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1986年11月26日~12日2日
1987年10月22日~10月27日
1988年11月28日~12月3日
1989年11月25日~12月2日
1990年11月26日~12月1日
1991年5月25日~6月1日
1991年11月23日~11月30日
1992年5月22日~5月30日
1992年11月28日~12日2日
1993年6月6日~6月13日
1993年11月20日~11月26日
1994年5月28日~6月4日
1994年11月18日~11月24日
1995年5月30日~6月3日
1995年11月3日~11月10日
1996年5月28日~5月31日
1996年11月15日~11日22日
1997年6月11日~6月15日
1997年11月7日~11月14日
1998年5月12日~5月17日
1998年11月17日~11月22日
1999年5月7日~5月10日
1999年11月15日~11月20日
2000年6月2日~6月6日
2000年10月20日~10月25日
2001年11月16日~11月23日
2002年11月3日~11月10日
2003年11月11日~11月17日
2004年11月23日~11月28日
2005年11月21日~11月27日
2006年11月21日~11月26日
2007年10月26日~10月31日
2008年11月22日~11月27日
2009年11月21日~11月26日
2010年11月20日~11月25日
2011年11月5日~11月11日
2012年11月24日~11月29日
2013年10月19日~10月24日
2014年10月22日~10月27日
7日間
6日間
6日間
8日間
6日間
8日間
8日間
9日間
5日間
8日間
7日間
8日間
7日間
5日間
8日間
4日間
8日間
5日間
8日間
6日間
6日間
4日間
6日間
5日間
6日間
8日間
8日間
7日間
6日間
7日間
6日間
6日間
6日間
6日間
6日間
7日間
6日間
6日間
6日間
(2014年10月現在)
開催
概要
開催期間
2015年10月21日(水)~26日(月) 6日間
会 場
フィンランド共和国・ヘルシンキ市
主 催
公益財団法人 国際親善協会
公益財団法人 国際親善協会
会長
愛知 和男
後援(予定)
在フィンランド日本国大使館、経済産業省、国土交通省、文部科学省、フィンランド政府観光局、ヘルシンキ市観光局、
日本政府観光局(JNTO)、独立行政法人国際交流基金、日本貿易振興機構(ジェトロ)、
一般財団法人自治体国際化協会、一般財団法人地域伝統芸能活用センター、社団法人日本海外協会
助成(予定)
公益財団法人 双日国際交流財団
日本航空株式会社、損害保険ジャパン日本興亜株式会社、株式会社みずほ銀行、西日本旅客鉄道株式会社、
東海旅客鉄道株式会社、株式会社日本旅行
日本側参加予定者数 1,000人
協賛(予定)
フィンランド側参加・観覧予定者数日本側参加予定者
数
【スケジュール(予定)】
開催イベント
10/21(水)
20,000人
10/22(木)
10/23(金)
10/24(土)
10/25(日)
10/26(月)
オープニングフェスティバル
ウェルカムレセプション
舞台公演
展示・実演
各種交流プログラム
8
-8-
開催地
情報
東欧と西欧が交わる街 フィンランド共和国の首都「ヘルシンキ」。
人口:市街地 約60万人
ヘルシンキは、南のエストニアの首都タリンま
で約85キロ、西のスウェーデンの首都ストックホ
ルムまで約400キロ、東のロシアのサンクトペテ
ルブルクまで約300キロの距離で、日本からも直
行便で約10時間、最も近いヨーロッパと言われ
ています。
ヘルシンキ市の人口は約60万人で、市郊外を
含めた都市圏には約100万人以上が住んでいま
す。欧州連合加盟国の首都としては最北に位置
しています。また、ヘルシンキ市はそのロケーシ
ョンから東欧と西欧の文化が交わる独特な都市
と言えます。その都市計画は古典主義と機能主
義が影響を相互に与えており、様々な価値観が
建設的に融合する街でもあります。
1952年、夏季オリンピックがヘルシンキで開催
されました。大会を経てヘルシンキは「効率的か
つ親しみやすい都市」という国際的な評価を得
るようになっていきました。
2012年にはユーロヴィジョン・ソングコンテスト
が開催され、国際的に文化都市として注目を浴
びました。また、数年後にはワールド・デザイン・
キャピタル2012としての役目を果たす栄誉も得
ました。
ヘルシンキ大聖堂
トラムで散策
カンピ静寂の礼拝堂
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スオメンリンナ要塞
開会
セレモニー
オープニングフェスティバル
ウェルカムレセプション
オープニングフェスティバルの会場は、ヘルシンキ中心に位置し、市民
日本から参加される皆様に歓迎
の憩いの場、市民生活の中心である『カンピショッピングセンター』に
の意を表してヘルシンキ市が主
舞台を設置します。舞台公演参加者の中からご希望の方に演目を披
催するセレモニーです。
露していただきます。
ヘルシンキ市のシンボルである
シティホールにて実行委員会の
挨拶、参加証書の授与を行い、
その後、カクテルパーティーが行
われます。
ウェルカムレセプション会場
シティホール
市庁舎での公式レセプション
カンピショッピングセンター
ウェルカムレセプション(イメージ)
オープニングフェステイバル開会式(イメージ)
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展示
・
実演
「展示・実演」は来場者と直接交流ができます。
作品の展示に加え、実演、ワークショップが可能で、来場される方と直接交流していただけます。
会場にはボランティア通訳が常駐していますので、言葉の心配はありません。
展示・実演会場
Annantalo アンナンタロ
ヘルシンキ市の中心部に位置しており、1886年ス
ウェーデン語学校として建設。建築家は、フィンランド
デザイン博物館も手掛けたグスタフニュートロン。
1987年からヘルシンキ市のアートセンターとして利用
され、文化的なイベントを多数行っている。
また、デザインとアートの街のヘルシンキ市民に愛さ
れ、様々な国際文化展示を行っており、ヘルシンキ
市民なら誰でも知っている施設です。
生花体験
書道の実演
茶道体験
■ 体験コーナー・試食・見学等 各ブース大盛況です。
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舞台
公演
「舞台公演」は海外公演が初めてでも安心です。
日本から国際親善協会の舞台監督、音響、照明のスタッフが、皆様の公演をサポートします。
ボランティア通訳も付き、日本での公演と変わらない感覚で参加しやすいと評判です。
海外公演が初めてでも安心です。
舞台公演会場
Savoy Theatre サヴォイ シアター
ヘルシンキの中心部にあり、国内アーティストを始めと
する外国人アーティストへ舞台を提供しています。ま
た、フェスティバル等の多くのイベントが行われており
ます。フィンランド文化庁の作品も展示されています。
このように地元の人になじみ深く、観光客にも人気のあ
る歴史ある会場で舞台公演を実施します。
【伝 統 芸 能 】
【音
楽】
【舞 踊 ・ 演 劇 】
【フ ァ ッ シ ョ ン 】
-12-
和太鼓・民謡・獅子舞・神楽・文楽・お囃子・祭り・地歌舞伎・地域伝統芸能 等
雅楽・三味線・琴・尺八・長唄・琵琶・大正琴・合唱・オーケストラ・ポップス 等
日本舞踊・よさこい・ダンス・バレエ・演劇・ミュージカル 等
着物・婚礼衣装・伝統装束・コスプレ 等
交流
プログラム
より深い国際交流のための「交流プログラム」。
市民レベルで、より深い文化交流をお望みの方は、市内の団体(学校、老人ホーム、養護施設、自治体、企業
など)を訪問し、ワークショップなどを開いてさまざまな分野の交流を深めることができます。
スポーツ交流
青少年交流プログラム
地域に根ざした青少年育成と異文化理解を
日本古来の柔道・剣道・空手・相撲などの
目的とした大好評のプログラム。日本の若
武道演武会の開催。サッカー・バレーボー
者による熱気あふれる公演、展示・実演や
ル・バスケットボールなどのスポーツ親善試
スポーツ交流を募集。また同世代の学校訪
合による交流です。
問交流によるふれあい交流を企画します。
「お祭り」自治体交流
企業交流
「お祭り」をキーワードに、現地のお祭りとのコ
企業による日本の技術や文化の紹介を通じ
ラボレーション。ジャパンウィーク®が誇る大
て自社商品のPRや海外企業との提携、連
V
好評交流プログラムです。「祭」・「踊り」という
携のアシストを実施します。
言語を超えて分かち合える文化により、感動
と心と体に残る思い出を提供し、さらに日本
の地域観光誘致PRには効果的です。
※上記以外の開催都市団体との交流プログラムのアレンジも可能です。是非お問い合わせください。
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使用予定
会場
日本のパフォーマンスがアートとデザインの街ヘルシンキの舞台に華咲く。
オープニングフェスティバル会場 (10/21)
ウェルカムレセプション会場 (10/23)
Kamppi Shopping Center
City Hall (歓迎式典/カクテルパーティー)
カンピショッピングセンター
舞台公演会場
シティホール
(10/21~26)
Savoy Theatre
サヴォイ シアター
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使用予定
会場
日本の伝統文化からアニメまで日本の今を伝える。
展示・実演 (10/22~25)
交流プログラム (10/21~23,10/26)
伝統文化の茶道・華道・絵画・書道・染物・折り紙・工芸や
伝承遊び、ポップカルチャー、コスプレ・アニメ・フィギュア
等幅広く展示・実演。自治体の観光紹介、特産品紹介、試
食・試飲等もアレンジできます。現地からも団体が参加予
定、国際交流の輪が広がります。
会場
Annantalo アンナンタロ
訪問交流 両市内の学校や老人ホーム、養護施設などを訪
問するワークショップ等を開きます。
自治体・企業交流 地域文化の紹介や観光誘致PR、企業
PRにより、市民レベルで相互理解・交流
を深めます。
会場
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ヘルシンキ市内各所
スケ
ジュール
2015年
7月7日(火)
7月下旬
参加申込 参加団体説明会(東日本・西日本)
締切
2016年
8月上旬
9月中旬
輸送荷物の締切
イベントプログラム決定
10月21日~26日
輸送荷物返却
ジャパンウィークⓇ 開催
公演・展示・荷物輸送・ジャパンウィークⓇ全般
についての打ち合わせ
★公演:公演内容の構成、段取り、必要な備品
等の打ち合わせ
★展示:出展内容や数、必要な備品、展示ス
ペース等の打ち合わせ
★荷物:荷物の大きさや重さの確認、輸送手続
きの説明
ジャパンウィークⓇ全般:今後の段取りの説明、
開催地情報の説明等
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1月上旬
運営
体制
第40回
2015 フィンランド・ヘルシンキ
公益財団法人 国際親善協会によるジャパンウィーク は、日本側の実行委員組織だけでなく、開催国側の自治体レベル
での関与に力を入れ、公式行事として官民一体の取組みを進めています。
現地主催
主催
公益財団法人国際親善協会
ヘルシンキジャパンウィークⓇ
フィンランド側事務局
ジャパンウィークⓇ
日本側事務局
現地ボランティア
教育・文化関係団体
参加者
民間団体・地方自治体
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ご相談、ご用命はこちらまでお願いします