【参考資料】

【参考資料】
①調査時期(現地調査)の目安
調査項目
調査回数
河川水辺の国勢調査(植物調査)
3回
調査時期
5月頃(春季)、
8月頃(夏季)、
10月頃(秋季)
自然植生復元調査(原石山跡地等) 1回
10月頃(秋季)
・詳細調査
・全体植生状況調査
・植栽木生育確認調査
湖岸植生調査
1回
10月頃(秋季)
クマタカ保全対策調査
1回
10月頃(秋季)
②河川水辺の国勢調査(植物調査);調査地区の現況
区分
調査地区
調査地点名
現況
備考
ダム湖
水位変動域
荒滝湖4
裸地~高茎草原
2,500m2 程度
ダム湖周辺
エコトーン
荒滝周3
低茎草原~高茎草原
2,500m2 程度
樹林内
荒滝周1
スギ-ヒノキ植林
2,500m2 程度
荒滝周4
ケヤキ群落
2,500m2 程度
荒滝周5
ミズナラ群落
2,500m2 程度
流入河川
荒滝入1
中津川周辺
2,500m2 程度
下流河川
荒滝下1
中津川周辺
2,500m2 程度
荒滝下2
中津川周辺
2,500m2 程度
荒滝他1
原石山跡地周辺
2,500m2 程度
荒滝他4
堆砂受入地周辺
2,500m2 程度
その他
地形改変箇所
③自然植生復元調査(原石山跡地等);詳細調査(群落組成調査)
調査地区
原石山跡地
調査地点名
現況群落状況
備
考
南東3-1
高茎草原(ススキ草原)
法面
〃
南東3-2
〃
〃
〃
南東5-1
〃
〃
〃
南東5-2
〃
〃
〃
南東5-3
〃
〃
〃
南東6-1
〃
〃
〃
南東6-3
〃
〃
〃
南東8-1
〃
〃
〃
南東12-1
〃
〃
〃
南東16-2
〃
〃
〃
北東13-1
〃
〃
〃
北東16-2
〃
〃
〃
南東小段1段
〃
平場
〃
南東小段3段
〃
〃
〃
植栽地10段
〃
〃
〃
植栽地15段
〃
〃
〃
表土まきだし
〃
〃
長谷沢上部
高茎草原(ススキ草原)
法面
長谷沢下部
〃
〃
10段
長谷沢跡地
〃
④自然植生復元調査(原石山跡地等);全体植生状況調査(見取り調査)
調査ブロック
確認種(木本類・草本類)
(平成22年度時点)
原石山(南東法面)
109種類
原石山(北東法面)
63種類
原石山(小段1段~3段)
57種類
芋平沢
53種類
芋平沢追加
調査実績なし
長谷沢
58種類
⑤自然植生復元調査(原石山跡地等);植栽木生育確認調査(毎木調査)
調査地区
調査地点名
確認種数(木本類)
備
考
(平成22年度時点)
原石山跡地
南東小段3段
27種類
平場
〃
南東小段6段
8種類
〃
〃
南東小段8段
9種類
〃
〃
南東小段11段
7種類
〃
〃
南東小段13段
7種類
〃
〃
北東小段13段
9種類
〃
〃
南東法面3段
15種類
法面
〃
植栽地10段
17種類
平場
〃
植栽地15段
13種類
〃
⑥湖岸植生調査・クマタカ保全対策調査(群落組成調査)
調査地区
調査地点名
現況群落状況
備
考
湖岸植生 A
低茎草原(シバ草原)
〃
湖岸植生 B
高木林(樹高4m以上)
〃
湖岸植生 C
〃
〃
〃
湖岸植生 D
〃
〃
湖岸植生調査
クマタカ保全
試験区 A
〃
試験区 B
〃
試験区 C
高木林(樹高4m以上)
〃
高茎草原(ススキ草原)
斜面
〃
斜面
〃
〃