PDF資料 [電話応対調査・診断]

電話応対調査・診断
<特 徴>
日本電信電話ユーザー協会認定講師ならびに、長年コールセンターでトレーナーを経験したスタッフ
が電話応対の品質をチェックいたします。単に評価基準に照らした採点報告ではなく、実践で活か
すための改善ポイントやトレーニング方法についてもアドバイスいたします。
<調査・診断の流れ>
1 事前打ち合わせ
実施の目的、対象者、実施時期、特に注視する点 など
2 診 断 開 始
[タイプ A] 実際の通話をもとに診断
[タイプ B] 顧客に成り代わって架電した通話をもとに診断
*ミステリーコールの実施
3 結果に基づいた
報告書の提出
ミステリーコールを実施した場合は、対象となった通話データ
とともに納品
<イメージ>
[タイプ A]
通話の実録
お客様・取引先
*受架電可能
[タイプ B]
電話応対
担当者
ミステリーコール
顧客に成り代わり架電
*確認したい応対に合わせた
スクリプト(台本)で架電可能
報告書フォーム(例)