マンスリーレポート

マンスリー・レポート(販売用資料)
10枚組の1枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン (愛称:椰子の実)
【投信協会商品分類】 追加型投信/海外/資産複合
#
「リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2014」 最優秀ファンド賞受賞
株式型 アジアパシフィック 除日本 [評価期間3年] 詳細は9枚目をご覧下さい。
基準価額および純資産総額
基準価額の推移(円)
前月比
基準価額(円)
純資産総額(百万円)
7,872
-36
44,536
2,493
※基準価額は10000口当たりの金額です。
騰落率(税引前分配金再投資)(%)
基準日
「R&Iファンド大賞2014」優秀ファンド賞 受賞(投資信託/アジア株式マルチカントリー部門)
詳細は9枚目をご覧下さい。
ファンド
1ヶ月
H26.11.28
0.5
3ヶ月
H26.9.30
9.3
6ヶ月
H26.6.30
14.6
1年
H25.12.30
22.1
3年
H23.12.30
106.6
設定来
H17.7.29
123.5
ファンド設定日 H17.7.29
30,000
基準価額
税引前分配金再投資基準価額
25,000
20,000
15,000
10,000
5,000
0
H17.7.29
H19.7.29
H21.7.29
H23.7.29
H25.7.29
※ファンドの騰落率は、支払済み収益分配金(税引前)を再投 ■基準価額は、信託報酬控除後です。当ファンドの信託報酬は年率1.58%+消費税です。
資した場合の数値です。上記騰落率は、実際の投資家利回りと ■上記グラフは過去の実績を示したものであり将来の成果をお約束するものではありません。
は異なります。
※各項目の比率は、注記がある場合を除き全て当ファンドの純資産を100%として計算した値です。各資産にはそれに準ずる投資証券等が含まれることがあります。
資産構成(%)
組入上位5業種(%)
前月比
組入上位5通貨(%)
1 オーストラリアドル
25.0
9.1
2 香港ドル
19.7
1 銀行
19.0
2 リート
株式
86.4
-0.6
リート
9.1
0.0
3 耐久消費財・アパレル
7.8
3 シンガポールドル
13.8
現金等
4.6
0.6
4 電気通信サービス
6.9
4 台湾ドル
11.1
100.0
0.0
5 消費者サービス
6.6
5 韓国ウォン
合計
最近の分配実績(税引前)(円)
期
決算日
組入上位10ヶ国(%)
分配金
7,805
第1~106期累計
6.9
国名・地域名
合計
1 オーストラリア
25.0
(株式)
(リート)
21.7
3.3
第107期
H26.6.18
75
2 シンガポール
13.8
9.7
4.1
第108期
H26.7.18
75
3 台湾
11.1
11.1
0.0
第109期
H26.8.18
75
4 韓国
6.9
6.9
0.0
第110期
H26.9.18
75
5 中国
6.2
6.2
0.0
第111期
H26.10.20
75
6 香港
5.9
4.8
1.0
第112期
H26.11.18
75
7 ニュージーランド
5.7
5.0
0.6
第113期
H26.12.18
75
8 ケイマン諸島
4.6
4.6
0.0
9 タイ
3.8
3.8
0.0
10 インド
3.8
3.8
0.0
設定来累計
8,330
※分配金は10000口当たりの金額です。
※上記は過去の実績であり、将来の分
配をお約束するものではありません。
※このレポートの最終ページにある「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧下さい。
マンスリー・レポート(販売用資料)
10枚組の2枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン (愛称:椰子の実)
【投信協会商品分類】 追加型投信/海外/資産複合
組入上位10銘柄
組入れ銘柄数 82 (株式 73 ・ リート 9)
銘柄名
国名・地域名
業種等
バミューダ
テクノロジ・ハードウェア・機器
3.0
5.8
2 パシフィック・テキスタイルズ・ホールディングス ケイマン諸島
耐久消費財・アパレル
2.8
6.9
3 テックスウィンカ
香港
耐久消費財・アパレル
2.5
7.8
4 シドニー・エアポート
オーストラリア
その他
2.3
5.0
5 オークランド国際空港
ニュージーランド
運輸
2.0
3.3
6 トランスアーバン
オーストラリア
その他
1.9
4.5
7 コーウェイ
韓国
耐久消費財・アパレル
1.9
2.5
8 ウエストパック・バンキング
オーストラリア
銀行
1.7
5.7
9 台湾セコム
台湾
商業・専門サービス
1.7
4.5
銀行
1.7
4.9
1 Vテック
10 コモンウェルス・バンク・オブ・オーストラリア オーストラリア
比率(%)
※銘柄名称等の詳細につきましては、4枚目をご参照下さい。
※配当利回りはBloombergのデータを元に当社が作成した予想配当利回りです。「全体」は、個別銘柄の配当利
回りを組入比率で加重平均したもので、現金等を含むファンド全体の配当利回りです。なお、将来の運用成果を
お約束するものではありません。
配当利回り(%)
4.7
全体
基準価額の変動要因(月間)(円)
全体
株式、リート要因
計 (インカム) (キャピタル)
通貨要因
計
(株式)
株式
41
( 32 )
(8)
リート
21
(4)
( 17 )
通貨
-11
-
-
中国
29
( 29 )
分配金
-75
-
-
台湾
20
( 20 )
信託報酬等
-11
-
-
下位3ヶ国・地域
合計
-36
( 36 )
( 25 )
(リート)
上位3ヶ国・地域
オーストラリア
寄与額
上位3通貨
63
( 53 )
( 10 )
香港ドル
29
(0)
韓国ウォン
13
(0)
ニュージーランドドル
5
下位3通貨
韓国
-41
( -41 )
(0)
オーストラリアドル
香港
-16
( -16 )
(0)
台湾ドル
-4
ケイマン諸島
-15
( -15 )
(0)
マレーシア リンギット
-4
その他
22
( 11 )
( 11 )
その他
合計
62
( 41 )
( 21 )
合計
※上記数値は、簡便法により月間の基準価額の変動額を主な要因に分解したもので概算値です。
※株式、リートの要因は組入銘柄の売買・評価損益(キャピタル)、および配当金等(インカム)の合計額です。
※信託財産留保額は信託報酬等に含まれます。
※このレポートの最終ページにある「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧下さい。
-53
4
-11
マンスリー・レポート(販売用資料)
10枚組の3枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン (愛称:椰子の実)
【投信協会商品分類】 追加型投信/海外/資産複合
ファンドマネージャーコメント
オーストラリア(S&P/ASX200インデックス)
主要株式指数の騰落率(1ヶ月) ※現地通貨ベースの騰落率です。
-2.0% 韓国(KOSPIインデックス)
-3.3% 台湾(加権インデックス)
0.5% マレーシア(KL総合インデックス)
-3.0% タイ(SETインデックス)
2.0% ニュージーランド(NZSXインデックス)
2.7% インド(SENSEXインデックス)
0.9%
-6.0%
-4.5%
香港ドル
シンガポールドル
オーストラリアドル
主要為替(TTM)の騰落率(1ヶ月) ※対円為替レートの騰落率です。
1.9% 韓国ウォン
2.3% 台湾ドル
0.3% マレーシアリンギット
-2.0% タイバーツ
-2.6% ニュージーランドドル
1.1% インドルピー
-0.5%
1.4%
-1.0%
香港(ハンセンインデックス)
シンガポール(STインデックス)
※上記指数の知的所有権その他の一切の権利は、その発行者許諾者に帰属します。
<市場動向>
12月のアジア・オセアニア株式市場は、前月やや大きく調整していたオーストラリアが反発したほか、ニュージーランドが3か月続伸するなど、オセアニア
は堅調な値動きだった反面、インド、タイ、マレーシアは利益確定売りに押されて下落するなど、まちまちの動きでした。
11月末のOPEC(石油輸出国機構)総会での減産見送りに端を発する原油安は12月も継続し、石油やガスの生産者、油田の掘削設備などを製造する資
本財企業の株価下落が目立ちました。また産油国であるロシア経済に対する慎重な見方が台頭、通貨ルーブルが急落したことから、ロシア発でグローバ
ルな金融システム不安が発生するのでは、との警戒感が世界的な株安を招く局面もありました。一方、米国では、11月の雇用統計や7-9月期のGDP(国
内総生産)成長率の確定値が市場予想を上回りました。現地時間の16~17日に行われたFOMC(米連邦公開市場委員会)後の声明文の中で、低金利政
策を「相当な期間」維持するとの表現は変更されたものの、利上げ開始まで「忍耐強く」待つとの文言となったことから、早期の利上げ観測が後退、投資家
のリスク許容度が回復して、年末にかけては世界的な株高となりました。
香港では、中国の汚職取り締まりの厳格化により、マカオのカジノ産業が打撃を受けて、関連銘柄が下落しました。また中国では、製造業PMI(購買担当
者指数)、輸出・輸入、鉱工業生産など、11月の経済指標が市場予想を下回り、成長鈍化への懸念が一時強まりました。一方、11月21日の利下げに続き
追加的な金融緩和への期待も根強く、中国本土株式(A株)市場が出来高を伴って4年11ヵ月ぶりの高値水準を回復すると、出遅れ感の強い香港市場も再
評価され、香港に上場する中国本土の銀行、保険、証券など金融銘柄は堅調な値動きとなりました。
オーストラリアでは、債券利回りの低下を受けて、配当利回りの高い銀行、通信、REIT(不動産投資信託)などのセクターが堅調だったほか、対米ドルで
の豪ドル高が修正されたことに伴い業績の改善の見込まれる銘柄も上昇しました。
タイでは、指数構成比率の高い石油・ガス関連企業が下落したことに加えて、政府や中央銀行が2014年の景気見通しを下方修正したことが悪材料とな
り、景気に敏感な業種の株価を中心に軟調な値動きでした。
<運用経過>
当月は、業績の持続的成長見通しを評価して、日本や米国の大手カジュアル衣料ブランド向けに受託製造を行っている台湾企業マカロット・インダストリ
アルを新規で組入れました。一方、韓国においては、株主還元に対する姿勢に疑問が高まった金融持株会社DGBフィナンシャル・グループを売却しまし
た。
業種配分では、業績の安定性の高い銀行、リート、消費者サービス、電気通信サービスなどを多く組入れています。銘柄選択においては、配当利回りが
市場平均を上回る好配当銘柄の中から、中長期的な収益成長、株主価値の増大が見込まれる銘柄を厳選しています。
<市場見通し>
当社では、米国が主導するかたちで先進国経済は緩やかな回復を続けると予想しており、アジア・オセアニア経済もその恩恵に浴する見込みです。また
原油価格の下落については、当地域はマレーシアを除いて原油の純輸入国であり、全体としては貿易収支の改善、インフレの抑制とそれに伴う金融緩和
期待といったプラスの影響のほうがマイナス面よりも大きいと考えます。潜在的な懸念材料である中国経済について、不動産市場の動向を注意深く見てゆ
く必要がありますが、金融、財政政策を通じた景気の下支えと持続的な経済成長のための構造改革という指導部の方針は明確であり、現在の株価水準
は景気下振れを過大に織り込んでいると判断しています。先進国対比でバリュエーション(株価評価)の割安感の強いアジア・オセアニア株式市場は、今
後再評価されると予想します。
<今後の運用方針>
配当利回りが市場平均を上回る好配当銘柄の中から、株主価値の増大が見込まれる銘柄へ投資します。
アジア・オセアニア経済の成長を背景に、持続的に企業業績を拡大し、また積極的に株主に還元する企業を厳選して投資することにより、収益分配と基
準価額の上昇を通じて、受益者の皆様のご期待に沿う投資成果をお届け出来るものと考えています。引き続き当ファンドをご愛顧いただきますようお願い
いたします。
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マンスリー・レポート(販売用資料)
10枚組の4枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン (愛称:椰子の実)
【投信協会商品分類】 追加型投信/海外/資産複合
組入上位10銘柄のご紹介
銘柄
1 Vテック
テクノロジ・ハードウェア・機器
バミューダ
コメント
固定回線用の電話機や教育用玩具などを製造し、欧米やアジアで販売。優れた製品開発力
と強固な財務を武器に、競合相手である米国や日本企業からシェアを奪って高い収益性を
確保している。
2 パシフィック・テキスタイルズ・ホールディングス
耐久消費財・アパレル
1997年に香港で創業した繊維メーカーで、カジュアル衣料向けのニット(編物)製造に特化。
中国広東省、ベトナム、スリランカに工場を有し、日本のユニクロなどに販売している。
ケイマン諸島
3 テックスウィンカ
耐久消費財・アパレル
香港
カジュアル衣料向け繊維製造の世界トップ企業で、ユニクロ、GAP、ZARAなどにニットを供
給。中国広東省に近代的な工場を持ち、環境対策の厳格化を追い風に競合相手からシェア
を奪って成長。また自らもアパレル小売、合弁会社を通じたアパレル製造も行う。
4 シドニー・エアポート
その他
2002年に創設されたインフラファンドで、シドニー空港を運営する。航空機の離着陸、ターミ
ナルビル、小売スペース、駐車場などの運営を行う。
オーストラリア
5 オークランド国際空港
運輸
ニュージーランド
ニュージーランドの空の玄関口であるオークランド国際空港を所有・運営。免税店の運営や
ホテル、倉庫といった付帯する不動産を活用した事業も行っている。アジアからの来航者は
増加トレンドにあり、中長期的な成長を後押しすると期待される。
6 トランスアーバン
その他
有料道路事業に強みを持つインフラファンド&運営会社であり、豪州国内並びに米国で有料
道路への投資/運営を行っている。
オーストラリア
7 コーウェイ
耐久消費財・アパレル
韓国
韓国において、浄水器、温水洗浄便座、空気清浄機などの製造、販売、レンタル事業を行
う。2003年以降は新たな大株主のもと、コスト削減と利益の株主への還元に積極化してい
る。
8 ウエストパック・バンキング
銀行
豪州4大銀行の一角で、顧客サービスの質の高さ、国内志向、堅実な経営に定評がある。
2008年には、業界5番手だったセントジョージ銀行を買収して、資産規模を拡大させた。
オーストラリア
9 台湾セコム
商業・専門サービス
台湾
10 コモンウェルス・バンク・オブ・オーストラリア
銀行
オーストラリア
日本のセコムと台湾の国産実業グループの合弁企業で、1993年に上場。法人および家庭向
けにセキュリティ・サービスを提供する。現金輸送などの関連事業を行うほか、遠隔医療サー
ビスなどの新分野にも意欲的。
資産規模で豪州第2位の銀行。かつては中央銀行を兼業しており、顧客数では豪州最大を
誇る。91年以降3回行われた政府持分の放出に際し、豪州の個人投資家に多く売り出された
経緯もあり、上場以来配当支払いに積極的に取り組んでいる。
※当資料は組入銘柄の紹介を目的として弊社が作成しました。弊社は記載銘柄の推奨を行うものではありません。
※記載内容は作成基準日現在のものであり、将来予告無く変更されることがあります。
※このレポートの最終ページにある「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧下さい。
マンスリー・レポート(販売用資料)
10枚組の5枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン (愛称:椰子の実)
【投信協会商品分類】 追加型投信/海外/資産複合
【ファンドの目的・特色】
<ファンドの目的>
日本を除くアジア・オセアニア各国・地域の好配当の株式、不動産投資信託(リート)等に投資し、配当収益の確保と信託財産の安定した成長を目指して運用
を行います。
<ファンドの特色>
1 日本を除くアジア・オセアニア各国・地域の好配当の株式、不動産投資信託(リート)等に投資します。
●アジア・オセアニア各国・地域の好配当の株式、不動産投資信託(リート)等に投資し、配当収益の確保と信託財産の安定した成長を目指します。
●株式運用部分に関しては、ファミリーファンド方式を採用し、アジア・オセアニア好配当株式マザーファンドの組入れを通じて実際の運用を行います。
2 銘柄選定に当たっては、配当利回りに着目し、厳選した銘柄を組み入れます。
●株式の銘柄選定に当たっては、好配当利回りの銘柄の中から、成長性・財務健全性等を勘案し、厳選した銘柄を組み入れます。
●不動産投資信託(リート)等については、好配当利回りの銘柄の中から、安定的な配当が見込める銘柄を中心に組み入れます。
3 実質組入れ外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
●ただし、基準価額に重大な影響を与えると判断される政治・経済、金融情勢が生じた場合は、弾力的に対応します。
4 毎月決算(原則として18日、休業日の場合は翌営業日)を行い、収益分配方針に基づき分配を行います。
●毎月の安定的な分配を目指します。
●毎年5月、11月の決算時に基準価額水準、市況動向等を勘案して、毎月の安定的な分配のほかに分配対象額の範囲内で委託会社が決定する額を
付加して分配を行うこともあります。
※「安定的な分配を目指します。」としていますが、これは、運用による収益が安定したものになることや基準価額が安定的に推移すること等を示唆する
ものではありません。また、基準価額の水準、運用の状況等によっては安定分配とならない場合があることにご留意ください。
※委託会社の判断により分配を行わない場合もあるため、将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。
※資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。
【投資リスク】
<基準価額の変動要因>
ファンドは、主に海外の株式や不動産投資信託(リート)を投資対象としています(マザーファンドを通じて間接的に投資する場合を含みます。)。ファンドの基
準価額は、組み入れた株式等の値動き、当該発行者の経営・財務状況の変化、為替相場の変動等の影響により上下します。基準価額の下落により損失を被
り、投資元本を割り込むことがあります。
運用の結果としてファンドに生じた利益および損失は、すべて受益者に帰属します。したがって、ファンドは預貯金とは異なり、投資元本が保証されているもの
ではなく、一定の投資成果を保証するものでもありません。ファンドの主要なリスクは、以下の通りです。
株式市場リスク
内外の政治、経済、社会情勢等の影響により株式相場が下落した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。また、個々の株式の価格はその発
行企業の事業活動や財務状況、これらに対する外部的評価の変化等によって変動し、ファンドの基準価額が下落する要因となります。特に、企業が倒産や大
幅な業績悪化に陥った場合、当該企業の株式の価値が大きく下落し、基準価額が大きく下落する要因となります。
不動産投資信託(リート)に関するリスク
リートの価格は、不動産市況や金利・景気動向、関連法制度(税制、建築規制、会計制度等)の変更等の影響を受け変動します。また、リートに組み入れられ
ている個々の不動産等の市場価値、賃貸収入等がマーケット要因によって上下するほか、自然災害等により個々の不動産等の毀損・滅失が生じる可能性も
あります。さらに個々のリートは一般の法人と同様、運営如何によっては倒産の可能性もあります。これらの影響により、ファンドが組み入れているリートの価
格が下落した場合、ファンドの基準価額が下落する要因となります。
為替変動リスク
外貨建資産への投資は、円建資産に投資する場合の通常のリスクのほかに、為替変動による影響を受けます。ファンドが保有する外貨建資産の価格が現地
通貨ベースで上昇する場合であっても、当該現地通貨が対円で下落(円高)する場合、円ベースでの評価額は下落することがあります。為替の変動(円高)
は、ファンドの基準価額が下落する要因となります。
信用リスク
ファンドが投資している有価証券や金融商品に債務不履行が発生あるいは懸念される場合に、当該有価証券や金融商品の価格が下がったり、投資資金を
回収できなくなったりすることがあります。これらはファンドの基準価額が下落する要因となります。
カントリーリスク
海外に投資を行う場合には、投資する有価証券の発行者に起因するリスクのほか、投資先の国の政治・経済・社会状況の不安定化や混乱などによって投資
した資金の回収が困難になることや、その影響により投資する有価証券の価格が大きく変動することがあり、基準価額が下落する要因となります。
市場流動性リスク
ファンドの資金流出入に伴い、有価証券等を大量に売買しなければならない場合、あるいは市場を取り巻く外部環境に急激な変化があり、市場規模の縮小や
市場の混乱が生じた場合等には、必要な取引ができなかったり、通常よりも不利な価格での取引を余儀なくされることがあります。これらはファンドの基準価
額が下落する要因となります。
<その他の留意点>
●ファンドのお申込みに関しては、クーリング・オフ制度の適用はありません。
●当ファンドは「ファミリーファンド方式」により運用するため、当ファンドと同じマザーファンドを投資対象とする他のベビーファンドに追加設定・一部解約に
より資金の流出入が生じた場合、その結果として、当該マザーファンドにおいても組入有価証券の売買等が生じ、当ファンドの基準価額に影響を及ぼす
ことがあります。
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マンスリー・レポート(販売用資料)
10枚組の6枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
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10枚組の7枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
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【投信協会商品分類】 追加型投信/海外/資産複合
● お申込みメモ 購入単位
購入価額
購入代金
換金単位
換金価額
換金代金
申込締切時間
購入の申込期間
換金制限
購入・換金申込受付
の中止及び取消し
信託期間
繰上償還
決算日
収益分配
信託金の限度額
公告
課税関係
お申込不可日
販売会社または委託会社にお問い合わせください。
購入申込受付日の翌営業日の基準価額となります。
ただし、累積投資契約に基づく収益分配金の再投資の場合は、各計算期末の基準価額となります。
販売会社の指定の期日までに、指定の方法でお支払いください。
販売会社または委託会社にお問い合わせください。
換金申込受付日の翌営業日の基準価額から信託財産留保額(0.3%)を差し引いた価額となります。
原則として換金申込受付日から起算して5営業日目以降にお支払いします。
原則として、午後3時までに購入、換金の申込みが行われ、販売会社所定の事務手続きが完了したものを当日の申込受付分とし
ます。
原則としていつでもお申し込みできます。
─
取引所等における取引の停止、決済機能の停止、その他やむを得ない事情があるときは、購入、換金の申込みの受付けを中止
させていただく場合、既に受け付けた購入、換金の申込みを取り消させていただく場合があります。
無期限です。(信託設定日:2005年7月29日)
委託会社は、受益者にとって有利であると認めるとき、残存口数が10億口を下回ることとなったとき、その他やむを得ない事情
が発生したときは、あらかじめ受益者に書面により通知する等の所定の手続きを経て、繰上償還させることがあります。
毎月18日(休業日の場合は翌営業日)
毎月決算を行い、分配方針に基づき分配を行います。(委託会社の判断により分配を行わない場合もあります。)
分配金受取りコース:税金を差し引いた後、決算日から起算して5営業日目までにお支払いいたします。
分配金自動再投資コース:税金を差し引いた後、無手数料で再投資いたします。
※販売会社によってはいずれか一方のみの取扱いとなる場合があります。
5,000億円
日本経済新聞に掲載します。
課税上は株式投資信託として取り扱われます。
公募株式投資信託は税法上、少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」の適用対象です。
益金不算入制度、配当控除の適用はありません。
香港またはオーストラリアの取引所の休業日に当たる場合には、購入、換金の申込みを受け付けません。
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10枚組の8枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン (愛称:椰子の実)
【投信協会商品分類】 追加型投信/海外/資産複合
● ファンドの費用
投資者が直接的に負担する費用
購入時手数料
購入価額に3.24%(税抜き3.0%)を上限として、販売会社がそれぞれ別に定める手数料率を乗じた額です。詳しくは販売会社に
お問い合わせください。
信託財産留保額
換金時に、1口につき、換金申込受付日の翌営業日の基準価額に0.3%の率を乗じた額が差し引かれます。
投資者が信託財産で間接的に負担する費用
運用管理費用
ファンドの純資産総額に年1.7064%(税抜き1.58%)の率を乗じた額が毎日計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託
(信託報酬)
財産中から支払われます。
<信託報酬の配分(税抜き)>
委託会社
販売会社
受託会社
年0.75%
年0.75%
年0.08%
※上記の配分には別途消費税等相当額がかかります。
※ 当ファンドが組み入れるリートの銘柄は将来にわたって固定されているものではなく、当ファンドの受益者が間接的に支払う
費用として、これらリートの資産から支払われる運用報酬、投資資産の取引費用等の上限額または予定額を表示することは
できません。
その他の費用・手数料 上記のほか、ファンドの監査費用や有価証券の売買時の手数料、資産を外国で保管する場合の費用等(それらにかかる消費税
等相当額を含みます。)が信託財産から支払われます。これらの費用に関しましては、その時々の取引内容等により金額が決定
し、運用状況により変化するため、あらかじめ、その金額等を具体的に記載することはできません。
※ ファンドの費用(手数料等)の合計額、その上限額、計算方法等は、ご投資家の保有期間に応じて異なる等の理由により、あらかじめ具体的に記載する
ことはできません。
● 税金
税金は表に記載の時期に適用されます。
以下の表は、個人投資者の源泉徴収時の税率であり、課税方法等により異なる場合があります。
時 期
項 目
税 金
分配時
所得税及び地方税
配当所得として課税 普通分配金に対して20.315%
換金(解約)時及び償還時 所得税及び地方税
譲渡所得として課税 換金(解約)時及び償還時の差益(譲渡益)に対して20.315%
※少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」をご利用の場合、毎年、年間100万円の範囲で新たに購入した公募株式投資信託等から生じる配当所得および
譲渡所得が5年間非課税となります。ご利用になれるのは、満20歳以上の方で、販売会社で非課税口座を開設する等、一定の条件に該当する方が対象と
なります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。
法人の場合は上記とは異なります。
税法が改正された場合等には、税率等が変更される場合があります。税金の取扱いの詳細については、税務専門家等にご確認されることをお勧めします。
● 委託会社・その他の関係法人
委託会社 ファンドの運用の指図を行います。
三井住友アセットマネジメント株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第399号 加入協会 一般社団法人投資信託協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会
ホームページ : http://www.smam-jp.com
電話番号 : 0120-88-2976 [受付時間] 営業日の午前9時~午後5時
受託会社 ファンドの財産の保管および管理を行います。
株式会社りそな銀行
販売会社 ファンドの募集の取扱い及び解約お申込の受付等を行います。
※このレポートの最終ページにある「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧下さい。
マンスリー・レポート(販売用資料)
10枚組の9枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン (愛称:椰子の実)
【投信協会商品分類】 追加型投信/海外/資産複合
●リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2014について
当ファンドは、「リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2014」株式型 アジアパシフィック 除日本 [評価期間3年]において最優秀ファンド賞に選ばれまし
た。 「リッパー・ファンド・アワード・ジャパン 2014」は、世界各都市で開催している「Lipper Fund Awards」プログラムの一環として行われ、日本において販
売登録されている国内および外国籍ファンドを対象に、優れたファンドとその運用会社を選定し、表彰するものです。また、 ファンドアワードの評価方法は
次の通りとなっております。
• 評価対象ファンドは、日本国内で販売されているファンドのうち、2013年末時点で36カ月以上の運用実績のあるファンドです。
• リッパー独自のファンド分類を用い、1つの分類に上記該当ファンドが10本以上存在するすべての分類(「その他セクター」分類、「機関投資家用分類」、
「DC(確定拠出型年金)専用ファンド」を除く)を評価対象とします。
• 評価期間は、「3年間」、「5年間」および「10年間」とし、リッパー独自の投資信託評価システム「リッパー リーダー レーティング システム(リッパー リーダー
ズ)」で採用している「コンシスタント リターン(収益一貫性)」 と同様の評価を行い、各分類の最優秀ファンドを選定します。
リッパーは、1973 年に米国で設立され、現在はトムソン・ロイター・グループ傘下で、ファンド情報サービスをグローバルに展開しています。世界61カ国で
販売登録されている266,000 のファンドデータを有し、米国を始め、欧州、日本およびアジア諸国でファンド情報を提供、ファンド分析のマーケットリーダーと
してビジネスを拡大しています。 リッパー独自の投資信託評価システム「リッパー・リーダーズ」は、世界で40以上の国・地域において販売されているファン
ドの評価を付与しています。詳しい情報は、www.lipperweb.comをご参照ください。
リッパー・ファンド・アワードに関する情報は、投資信託の売買を推奨するものではありません。リッパー・ファンド・アワードは、過去のファンドのパフォーマ
ンスを分析したものであり、過去のパフォーマンスは将来の結果を保証するものではないことにご留意ください。評価結果は、リッパーが信頼できると判断
した出所からのデータおよび情報に基づいていますが、その正確性、完全性等について保証するものではありません。
●R&Iファンド大賞2014について
当ファンドは、「R&Iファンド大賞2014」投資信託/アジア株式マルチカントリー部門において優秀ファンド賞に選ばれました。「R&Iファンド大賞2014」は
2012、2013、2014年それぞれの3月末時点における1年間の運用実績データを用いた定量評価がいずれも上位75%に入っているファンドに関して、2014年
3月末における3年間の定量評価によるランキングに基づいて表彰しています。定量評価は、"シャープ・レシオ"を採用し、表彰対象は設定から3年以上か
つ償還予定日まで1年以上の期間を有し、残高が30億円以上かつカテゴリー内で上位50%以上の条件を満たすファンドとしています。なお、上位1ファンド
を「最優秀ファンド賞」、次位2ファンド程度を「優秀ファンド賞」として表彰しています。
「R&Iファンド大賞」は、過去のデータに基づいたものであり、将来のパフォーマンスを保証するものではありません。当大賞は、投資の参考となる情報を
提供することのみを目的としており、投資家に当該ファンドの購入、売却、保有を推奨するものではありません。また、R&Iの顧客に対して提供している定
性評価情報とは関係ありません。当大賞は信頼すべき情報に基づいてR&Iが算出したものであり、その正確性及び完全性は必ずしも保証されていませ
ん。当大賞は、信用格付業ではなく、金融商品取引業等に関する内閣府令第299条第1項第28号に規定されるその他業務(信用格付業以外の業務であ
り、かつ、関連業務以外の業務)です。当該業務に関しては、信用格付行為に不当な影響を及ぼさないための措置が法令上要請されています。当大賞に
関する著作権その他の権利は、R&Iに帰属します。R&Iの許諾無く、これらの情報を使用(複製、改変、送信、頒布、切除を含む)することを禁じます。
※この資料に評価機関等第三者による投資信託・運用者に対する評価・分析が掲載される場合、その評価・分析は過去の一定期間の実績を評価したものであり、将
来の運用成果を保証するものではありません。
※このレポートの最終ページにある「当資料のご利用にあたっての注意事項」を必ずご覧下さい。
マンスリー・レポート(販売用資料)
10枚組の10枚目です
作成基準日: 平成26年12月30日
三井住友・アジア・オセアニア好配当株式オープン (愛称:椰子の実)
【投信協会商品分類】 追加型投信/海外/資産複合
●販売会社
登録番号
日本証券
業協会
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
金融商品取引業者
関東財務局長(金商)第2251号
関東財務局長(金商)第40号
近畿財務局長(金商)第6号
関東財務局長(金商)第44号
関東財務局長(金商)第53号
関東財務局長(金商)第61号
関東財務局長(金商)第65号
東海財務局長(金商)第8号
近畿財務局長(金商)第20号
関東財務局長(金商)第114号
関東財務局長(金商)第121号
東海財務局長(金商)第17号
関東財務局長(金商)第131号
関東財務局長(金商)第1977号
関東財務局長(金商)第152号
関東財務局長(金商)第165号
関東財務局長(金商)第181号
関東財務局長(金商)第105号
関東財務局長(金商)第185号
東海財務局長(金商)第21号
関東財務局長(金商)第195号
関東財務局長(金商)第199号
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株式会社大分銀行
株式会社香川銀行
株式会社関西アーバン銀行
株式会社京都銀行
株式会社京葉銀行
株式会社四国銀行
株式会社ジャパンネット銀行
株式会社十八銀行
株式会社常陽銀行
ソニー銀行株式会社
株式会社大光銀行
株式会社東京都民銀行
株式会社徳島銀行
株式会社名古屋銀行
株式会社北國銀行
株式会社みなと銀行
株式会社横浜銀行
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
登録金融機関
九州財務局長(登金)第1号
四国財務局長(登金)第7号
近畿財務局長(登金)第16号
近畿財務局長(登金)第10号
関東財務局長(登金)第56号
四国財務局長(登金)第3号
関東財務局長(登金)第624号
福岡財務支局長(登金)第2号
関東財務局長(登金)第45号
関東財務局長(登金)第578号
関東財務局長(登金)第61号
関東財務局長(登金)第37号
四国財務局長(登金)第10号
東海財務局長(登金)第19号
北陸財務局長(登金)第5号
近畿財務局長(登金)第22号
関東財務局長(登金)第36号
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三井生命保険株式会社
登録金融機関
関東財務局長(登金)第122号
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岐阜信用金庫
広島信用金庫
登録金融機関
登録金融機関
東海財務局長(登金)第35号
中国財務局長(登金)第44号
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販売会社名
SMBC日興証券株式会社
SMBCフレンド証券株式会社
エース証券株式会社
株式会社SBI証券
岡三証券株式会社
カブドットコム証券株式会社
極東証券株式会社
静岡東海証券株式会社
髙木証券株式会社
ちばぎん証券株式会社
東洋証券株式会社
中泉証券株式会社
日産センチュリー証券株式会社
浜銀TT証券株式会社
フィデリティ証券株式会社
マネックス証券株式会社
水戸証券株式会社
むさし証券株式会社
明和證券株式会社
豊証券株式会社
楽天証券株式会社
リテラ・クレア証券株式会社
一般社団法人 一般社団法人 一般社団法人
第二種金融商 日本投資顧問 金融先物取引
品取引業協会
業協会
業協会
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備考
※1
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※2
備考欄について
※1:「ダイレクトコース」および「投信つみたてプラン」でのお取扱いとなります。
※2:新規の募集はお取り扱いしておりません。
当資料のご利用にあたっての注意事項
●当資料は、三井住友アセットマネジメントが作成した資料であり、金融商品取引法に基づく開示書類ではありません。当ファンド以外の特定の投資信託・生命保険・株
式・債券等の売買等を推奨するものではありません。
●当ファンドの取得のお申込みにあたっては、販売会社よりお渡しする最新の投資信託説明書(交付目論見書)および契約締結前交付書面等の内容をご確認の上、ご
自身でご判断ください。投資信託説明書(交付目論見書)、契約締結前交付書面等は販売会社にご請求ください。また、当資料に投資信託説明書(交付目論見書)と異
なる内容が存在した場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)が優先します。
●投資信託は、値動きのある証券(外国証券には為替変動リスクもあります。)に投資しますので、リスクを含む商品であり、運用実績は市場環境等により変動します。し
たがって元本や利回りが保証されているものではありません。
●投資信託は、預貯金や保険契約と異なり、預金保険・貯金保険・保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また登録金融機関でご購入の場合、投資者保護
基金の支払対象とはなりません。
●当資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
●投資信託は、クローズド期間、国内外の休祭日の取扱い等により、換金等ができないことがありますのでご注意ください。
●当資料は三井住友アセットマネジメントが信頼性が高いと判断した情報等に基づき作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するものではありません。
●当資料にインデックス・統計資料等が記載される場合、それらの知的所有権その他の一切の権利は、その発行者および許諾者に帰属します。
●当資料に市場環境にかかるデータ・分析、運用・分配金実績、運用方針等が示される場合、それらは当資料作成時点のものであり、将来の市場環境・運用成果等を
保証するものではありません。分配金は金額が変わる、または分配金が支払われない場合もあり、将来に関し述べられた運用方針も変更されることがあります。
●当資料に掲載されている写真がある場合、写真はイメージであり、本文とは関係ない場合があります。