2014年12月期 決算説明会資料

2014年12月期
年 月期 決算説明会
(コード:3001 東証第1部)
2015年2月18日
目次
ページ
項⽬
4
1.2014年12⽉期
5
ページ
22
セグメント別進捗|繊維事業
連結損益計算書
23
セグメント別進捗|機械関連事業
6
連結損益計算書|セグメント別売上⾼実績
24
セグメント別進捗|医薬品事業
7
連結損益計算書|セグメント別営業利益実績
26
セグメント別進捗|不動産事業
8
連結貸借対照表
28
新規事業の創出
9
連結キャッシュフロー計算書
30
設備投資・減価償却費・研究開発費
31
①さいたま新都⼼駅前社有地開発
32
②さいたま新都⼼駅前社有地第⼆期開発
10
12
2.2015年12⽉期
決算概要
項⽬
通期業績予想
4.トピックス
13
連結損益計算書|通期予想
33
③さいたま新都⼼駅前社有地第⼆期開発
14
連結損益計算書|セグメント別売上⾼予想
34
④富岡製⽷場の世界遺産登録
15
連結損益計算書|セグメント別営業利益予想
35
16
設備投資額 減価償却費 研究開発費予想
設備投資額・減価償却費・研究開発費予想
36
18
3.中期経営計画「カタクラ2016」進捗状況
37
5.株主還元について
株主還
株主還元
ご参考
19
「カタクラ2016」について
38
多⾓化の起源
20
数値計画
39
カタクラグループの事業構成
21
数値計画|設備投資額・減価償却費・研究開発費
3
1 2014年12月期 決算概要
1.2014年12月期
4
連結損益計算書
医薬品の苦戦により減収減益。予想比では、機械関連の納期ズレにより減収減益
(⾦額単位:百万円)
2014実績
2013実績
A
売上⾼
B
売上⽐
前年増減
売上⽐
A-B
2014予想
C
予想との差異
A-C
売上⽐
44,428
100.0%
47,878
100.0%
△ 3,450
45,800
100.0%
△ 1,372
営業利益
404
0.9%
1,537
3.2%
△ 1,133
800
1.7%
△ 396
経常利益
890
2.0%
2,046
4.3%
△ 1,156
1,100
2.4%
△ 210
当期純利益
268
0.6%
1,001
2.1%
△ 733
300
0.7%
△ 32
60 000
60,000
50,000
過去3年間の業績推移
47,226
6 000
6,000
47,878
44,428
5,000
売上⾼
40 000
40,000
4 000
4,000
30,000
3,000
20,000
2,000
10,000
1,000
0
0
2012
売上⾼
2013
営業利益
2014
経常利益
利
益
【売上⾼】
・不動産
+4億円
・医薬品 △18億円
・繊維
△9億円
・その他
△7億円
【売上⾼】
・機械関連 △7億円
・医薬品
△4億円
・繊維
△3億円
【営業利益】
・不動産
・医薬品
・機械関連
・繊維
【営業利益】
薬
△3億円
億
・医薬品
・機械関連 △3億円
・不動産
+1億円
決算期変更分△6億円(繊維)
除いても減収
+2億円
△8億円
△3億円
△2億円
【当期純利益】
・固定資産処分損 2億円減少
当期純利益
5
連結損益計算書|セグメント別売上高実績
(⾦額単位:百万円)
2014実績
構成⽐
A
売上⾼
2013実績
構成⽐
B
2014予想
前年増減
A-B
予想との差異
構成⽐
C
A-C
44,428
100.0%
47,878
100.0%
△ 3,450
45,800
100.0%
△ 1,372
9,524
21.4%
10,398
21.7%
△ 874
9,800
21.4%
△ 276
14 709
14,709
33 1%
33.1%
16 544
16,544
34 6%
34.6%
△ 1,835
1 835
15 100
15,100
33 0%
33.0%
△ 391
機械関連事業
9,764
22.0%
10,216
21.3%
△ 452
10,500
22.9%
△ 736
不動産事業
7,363
16.6%
7,000
14.6%
363
7,300
15.9%
63
その他
3,062
6.9%
3,718
7.8%
△ 656
3,100
6.8%
△ 38
4
0.0%
0
0.0%
4
0
0.0%
4
繊維事業
医薬品事業
新規事業
セグメント別売上⾼構成⽐
その他
6.9%
不動産事業
16.6%
新規事業
【繊維】
・新規先の獲得不振及び、中⼩販売店
等向け不振
【医薬品】
・薬価改定及び後発医薬品の使⽤促進策
強化の影響を受け、⻑期収載品が減収
【医薬品】
・新薬ビソノテープの市場浸透遅れ
繊維事業
21.4%
0.0%
機械関連事業
22.0%
【繊維】
・決算期変更影響△651M
医薬品事業
33.1%
【不動産】
・東京スクエアガーデン(前期4⽉開
業)が通年で寄与し増収
【機械関連】
・消防⾃動⾞の納期ズレにより減収
【その他】
・⼩売事業で前期1店舗閉鎖により減収
6
連結損益計算書|セグメント別営業利益実績
(⾦額単位:百万円)
2014実績
2013実績
前年増減
2014予想
予想との差異
A
B
A-B
C
A-C
営業利益
404
1,537
△ 1,133
800
△ 396
△2
152
△ 154
50
△ 52
△ 475
359
△ 834
△ 200
△ 275
86
381
△ 295
350
△ 264
2,286
2,105
181
2,150
136
△5
33
△ 38
△ 50
45
△ 30
0
△ 30
0
△ 30
△ 1,455
△ 1,494
39
△ 1,500
45
繊維事業
医薬品事業
機械関連事業
不動産事業
その他
新規事業
調整額
2,500
営業利益前期⽐
2,286
2,105
2,000
【繊維】
・円安による仕⼊コストの増加もあり減
益
1,500
︵⾦額単位:百万円︶
1,000
359
500
152
381
86
33
0
0
△2
△ 500
△5
△ 30
△ 475
【医薬品】
・減収及び試験研究費の増加により減益
【医薬品】
・減収に伴い減益
【機械関連】
・減収に伴い減益
【機械関連】
・納期ズレによる減収に伴い減益
【不動産】
・東京スクエアガーデン(前期4⽉開
業)が通年で寄与し増益
△ 1,000
繊維事業
医薬品事業
機械関連事業
不動産事業
その他
新規事業
7
連結貸借対照表
社有地開発に伴い、固定資産・借入金が増加
(⾦額単位:百万円)
2014.12
2013.12
前年増減
A
B
A-B
流動資産
51 689
51,689
53 718
53,718
△2
2,029
029
固定資産
87,084
78,865
8,219
有形固定資産
44,792
40,954
3,838
無形固定資産
1,188
1,343
△ 155
41,103
36,566
4,537
38 498
38,498
33 660
33,660
4 838
4,838
138,773
132,583
6,190
60,241
55,817
4,424
15,512
11,852
3,660
9,202
9,328
△ 126
78 531
78,531
76 766
76,766
1 765
1,765
17,491
16,405
1,086
138,773
132,583
6,190
投資その他の資産
投資有価証券
資産合計
負債合計
借⼊⾦
預り敷⾦保証⾦
純資産合計
その他有価証券評価差額⾦
負債・純資産合計
【流動資産】
・現⾦及び預⾦ △28億円
【有形固定資産】
・さいたま新都⼼駅前社有地第⼆期開発
に伴う取得が主
【投資その他の資産】
投資有価証券の評価差額の増加
・投資有価証券の評価差額の増加
【負債合計】
さいたま新都⼼駅前社有地第⼆期開発
・さいたま新都⼼駅前社有地第⼆期開発
の資⾦調達に伴う借⼊⾦の増加が主
8
連結キャッシュフロー計算書
(⾦額単位:百万円)
2013実績
現⾦及び現⾦同等物の期⾸残⾼
2014実績
6,194
7,633
営業活動によるキャッシュ・フロー
4,331
2,111
投資活動によるキャッシュ フロ
投資活動によるキャッシュ・フロー
△2
2,764
764
△7
7,083
083
財務活動によるキャッシュ・フロー
△ 191
3,097
現⾦及び現⾦同等物の増減額
1,375
△ 1,874
現⾦及び現⾦同等物の期末残⾼
7,633
5,758
キャッシュ・フローの状況
10,000
9,000
【営業CF】
・主に営業収益を確保できたことによる
2,111
︵⾦額単位:百万円︶
8,000
7,000
【投資CF】
・有形固定資産の取得
7,633
△7,083
6,000
5,758
5,000
△63億円
【財務CF】
・⻑期借⼊れによる収⼊ +40億円
3,097
4,000
,
3,000
2,000
期⾸残⾼
営業CF
投資CF
財務CF
期末残⾼
9
設備投資額・減価償却費・研究開発費
社有地開発に伴い設備投資が増加
(⾦額単位:百万円)
設備投資額
2014実績
2013実績
前年増減
A
B
A-B
7 046
7,046
5 236
5,236
1 810
1,810
医薬品事業
1,676
1,230
446
不動産事業
,
4,796
3,612
,
1,184
,
574
394
180
2,955
2,830
125
医薬品事業
1,478
1,399
79
不動産事業
1 140
1,140
1 069
1,069
71
337
362
△ 25
3,122
2,905
217
2,540
2,323
217
新規事業
374
407
△ 33
その他のセグメント
208
175
33
その他のセグメント
減価償却費
その他のセグメント
研究開発費
医薬品事業
【医薬品】
〔内容〕
・福島⼯場ユーティリティー棟等
【不動産】
〔前年増減〕
・さいたま新都⼼駅前社有地第⼆
期開発の商業棟の建設等の進捗
【医薬品】
〔内容〕
・新薬開発に伴う臨床試験費⽤
【新規事業】
〔内容〕
・新規事業の創出に関連した調
査・研究費⽤を計上
10
memo
11
2 2015年12月期 通期業績予想
2.2015年12月期
12
連結損益計算書|通期予想
増収・増益見込みも、新ショッピングモールの開業費用負担等により増益は小幅にとどまる見込み
(⾦額単位:百万円)
2015予想
A
売上⾼
2014実績
B
売上⽐
2013実績
前年増減
売上⽐
A-B
C
売上⽐
50,000
100.0%
44,428
100.0%
5,572
47,878
100.0%
営業利益
700
1.4%
404
0.9%
296
1,537
3.2%
経常利益
1,000
2.0%
890
2.0%
110
2,046
4.3%
500
1.0%
268
0.6%
232
1,001
2.1%
当期純利益
60,000
50,000
過去3年間の業績推移
6,000
50,000
47,878
44,428
4,000
30,000
3,000
20,000
2,000
10,000
1,000
利益
売上⾼
40,000
0
【売上⾼】
・機械関連
・不動産
・繊維
5,000
+30億円
+13億円
+10億円
【営業利益】
・機械関連 +6億円
・医薬品
+5億円
・不動産
△8億円
0
2013
売上⾼
2014
営業利益
2015
経常利益
当期純利益
13
連結損益計算書|セグメント別売上高予想
(⾦額単位:百万円)
2015予想
構成⽐
A
売上⾼
2014実績
構成⽐
B
2013実績
前年増減
A-B
構成⽐
C
50,000
100.0%
44,428
100.0%
5,572
47,878
100.0%
繊維事業
10,500
21.0%
9,524
21.4%
976
10,398
21.7%
医薬品事業
薬 事業
15,300
30.6%
14,709
33.1%
591
16,544
34.6%
機械関連事業
12,800
25.6%
9,764
22.0%
3,036
10,216
21.3%
不動産事業
8,700
17.4%
7,363
16.6%
1,337
7,000
14.6%
その他
2,530
5.1%
3,062
6.9%
△ 532
3,718
7.8%
170
0.3%
4
0.0%
166
0
0.0%
新規事業
セグメント別売上⾼構成⽐
その他
5.1%
新規事業
不動産事業
0.3%
繊維事業
21.0%
17.4%
機械関連事業
25.6%
医薬品事業
30.6%
30
6%
【繊維】
・クロスセールスの強化及び新規開拓
【医薬品】
【
薬 】
・ビソノテープの販売拡⼤及び後発品の発売による増収
【機械関連】
・消防⾞の前期から納期ズレのため
・消防関連の新規取り組みによる受注増
消防 連 新規
組
受注増
【不動産】
・さいたま新都⼼駅前社有地第⼆期開発(コクーン2・3)の開業
【その他】
【
他】
・前期末に⼩売事業で1店舗閉鎖(⼤宮店)
14
連結損益計算書|セグメント別営業利益予想
(⾦額単位:百万円)
2015予想
2014実績
前年増減
2013実績
A
B
A-B
C
営業利益
700
404
296
1,537
150
△2
152
152
0
△ 475
475
359
700
86
614
381
1,450
2,286
△ 836
2,105
△ 70
△5
△ 65
33
△ 230
△ 30
△ 200
0
△ 1,300
△ 1,455
155
△ 1,494
繊維事業
医薬品事業
機械関連事業
不動産事業
その他
新規事業
調整額
2,500
営業利益前期⽐
2,286
2,000
【医薬品】
・増収による増益
1,450
1,500
︵⾦額単位: 百万円︶
1,000
【機械関連】
・消防⾞の納期ズレの増収による増益
・消防関連の新規取り組みによる収益性の改善
700
500
150
0
0
【不動産】
・コクーン2開業により増収も、償却負担及び販促費の増加
86
△2
△5
△ 70
△ 30
△ 230
△ 500
△ 475
△ 1,000
繊維事業
医薬品事業
機械関連事業
不動産事業
その他
新規事業
15
設備投資額・減価償却費・研究開発費予想
社有地開発に伴い設備投資が増加
(⾦額単位:百万円)
設備投資額
2015予想
2014実績
前年増減
A
B
A-B
13 480
13,480
7 046
7,046
6 434
6,434
医薬品事業
600
1,676
△ 1,076
不動産事業
,
11,610
4,796
,
6,814
,
1,270
574
696
3,950
2,955
995
医薬品事業
1,400
1,478
△ 78
不動産事業
2 000
2,000
1 140
1,140
860
550
337
213
3,240
3,122
118
2,700
2,540
160
新規事業
260
374
△ 114
その他のセグメント
280
208
72
その他のセグメント
減価償却費
その他のセグメント
研究開発費
医薬品事業
【医薬品】
〔内容〕
・福島⼯場ユーティリティー棟等
【不動産】
〔前年増減〕
・さいたま新都⼼駅前社有地第⼆
期開発の商業棟の建設等の進捗
【医薬品】
〔内容〕
・新薬開発に伴う臨床試験費⽤
【新規事業】
〔内容〕
・新規事業の創出に関連した調
査・研究費⽤を計上
16
memo
17
3 中期経営計画「カタクラ2016 進捗状況
3.中期経営計画「カタクラ2016」進捗状況
18
「カタクラ2016」について
ビジネスプロジェクト
2013年3月竣工
東京スクエアガーデン
2012
2013年9月発売
ビソノテープ(新薬)
2013
2015年開業
さいたま新都心駅前社有地第二期開発
コクーン2(4月)、コクーン3(秋)
2014
2016年秋開業予定
松本社有地開発
2015
2016
基本戦略
戦
成⻑事業への転換
■多様化する顧客ニーズに対応し、特定領域でのNo.1を⽬指す
■既存事業のビジネスモデルを⾒直し、成⻑事業へシフトすることで、収益基盤を強化する
■新興国市場の開拓を推進する
新興国市場の開拓を推進する
新規事業の創出
■多⾓化した事業のシナジーを効かせ、新規事業を創出する
■⼈々の潜在ニーズに応え、独創的な製品やサービスを提供することで、成⻑事業を創出する
■⻑期的な展望のもとでカタクラグループの新たな柱となる事業を創出する
19
数値計画
(⾦額単位:百万円)
2016計画
進捗状況(乖離幅)
2012
2013
2014
2015予想
実績
実績
実績
A
47,226
47,878
44,428
50,000
61,000
100.0%
△ 11,000
82.0%
繊維事業
10,160
10,398
9,524
10,500
12,000
19.7%
△ 1,500
87.5%
医薬品事業
薬 事業
16,399
16,544
14,709
15,300
22,000
36.1%
△ 6,700
69.5%
機械関連事業
10,064
10,216
9,764
12,800
9,200
15.1%
3,600
139.1%
不動産事業
6,759
7,000
7,363
8,700
10,000
16.4%
△ 1,300
87.0%
その他
3,842
3,718
3,062
2,530
4,600
7.5%
△ 2,070
55.0%
-
-
4
170
3,200
5.2%
△ 3,030
5.3%
売上⾼
新規事業
B
構成⽐
進捗率
A-B
(⾦額単位:百万円)
2012
実績
営業利益
2013
利益率
実績
2014
利益率
実績
2015予想
利益率
A
2016計画
利益率
B
進捗状況(乖離幅)
利益率
A-B
利益率
1,837
3.9%
1,537
3.2%
404
0.9%
700
1.4%
4,200
6.9%
△ 3,500
△ 5.5p
p
繊維事業
267
2.6%
152
1.5%
△2
-
150
1.4%
500
4.2%
△ 350
△ 2.7p
医薬品事業
548
3.3%
359
2.2%
△ 475
-
0
0.0%
2,400
10.9%
△ 2,400
△ 10.9p
機械関連事業
283
2 8%
2.8%
381
3 7%
3.7%
86
0 9%
0.9%
700
5 5%
5.5%
250
2 7%
2.7%
450
2 8p
2.8p
2,154
31.9%
2,105
30.1%
2,286
31.0%
1,450
16.7%
2,500
25.0%
△ 1,050
△ 8.3p
91
2.4%
33
0.9%
△5
-
△ 70
-
150
3.3%
△ 220
△ 3.3p
-
-
-
-
△ 30
-
△ 230
-
150
4 7%
4.7%
△ 380
△ 4.7p
△ 1,507
-
△ 1,494
-
△ 1,455
-
△ 1,300
-
△ 1,750
-
450
-
不動産事業
その他
新規事業
調整額
20
数値計画|設備投資額・減価償却費・研究開発費
(⾦額単位:百万円)
設備投資額
2012
2013
2014
2015
実績
実績
実績
予想
2012-16計画
5年間
年間
構成⽐
2,818
5,236
7,046
13,480
29,500
100.0%
医薬品事業
666
1,230
1,676
600
6,000
20.3%
不動産事業
1,914
3,612
4,796
11,610
20,000
67.8%
238
394
574
1,270
3,500
11.9%
2,708
2,830
2,955
3,950
15,500
100.0%
医薬品事業
1 481
1,481
1 399
1,399
1 478
1,478
1 400
1,400
6 000
6,000
38 7%
38.7%
不動産事業
863
1,069
1,140
2,000
7,500
48.4%
その他のセグメント
364
362
337
550
2,000
12.9%
3,069
2,905
3,122
3,240
17,500
100.0%
2 02
2,502
2 323
2,323
2
2,540
0
2 00
2,700
14,500
00
82.9%
新規事業
390
407
374
260
1,600
9.1%
その他のセグメント
177
175
208
280
1,400
8.0%
その他のセグメント
減価償却費
研究開発費
医薬品事業
【不動産】
・東京スクエアガーデン
東京スクエアガ デン
・さいたま新都⼼駅前社有地
第⼆期開発
・松本社有地開発 ほか
【医薬品】
・TY-0201 :ビソノテープ
・TY-51924
【新規事業】
・新規事業創出に伴う調査・
研究費
21
セグメント別進捗|繊維事業
セグメント別戦略
■低採算のインナー・レッグ商品から、機能性商品にシフトする
■収益性が低く受注リスクの⾼いPB依存から脱却し、新たなNBを確⽴する
■新たな⾼機能素材を開発し、産業素材メーカーとしての地位を確⽴する(ニチビ)
■アジアを中⼼とした海外マーケットへ本格進出する
進捗状況
12,000
■売上⾼と営業利益の推移
10,160
267
〔2.6%〕
10,398
10,500
9,524
500
〔4.2%〕
9,747
152
150
〔1 5%〕
〔1.5%〕
〔1 4%〕
〔1.4%〕
△2
〔ー〕
2012
2013
2012-2014レビュー
■2013年度:決算期変更影響
・売上⾼6億51百万円、営業利益21百万円上乗せ
■2014年度:急激な円安の進⾏
・想定より10円弱悪化
■3社融合の取り組み遅れ
2014
2015予想
2016計画
2015・2016取り組み
■競争優位性のあるベトナム拡⼤戦略
・ベトナム⽣産拠点のフル活⽤
・統⼀NBブランドの確⽴
■新規開拓、クロスセールスの遅れ挽回
■3社の⼀体感の創出
・統合基幹システムの構築
統合基幹システムの構築
22
セグメント別進捗|機械関連事業
セグメント別戦略
■既存事業で培った技術を融合し、洗浄・清掃を切り⼝とした環境整備機器を開発する
■消防⾃動⾞の技術をベースに特徴ある環境整備⾞両を開発し、ラインナップの拡充を図る
■消防⾃動⾞の性能向上と消防資機材等の販売強化に取り組む
■アジアを中⼼とした海外マーケットへ進出する
進捗状況
はしご⾞
■売上⾼と営業利益の推移
10,064
12,800
10,216
9,764
700
〔5.5%〕
9,200
381
283
〔3.7%〕
〔2.8%〕
250
〔2.7%〕
86
〔0.9%〕
2012
2013
2012-2014レビュー
■防災意識の⾼まりによる消防⾃動⾞の好調
■不採算事業からの撤退
・UDトラックスとの取引を段階的に解消
■セグメント融合の推進
・⼤容量⽔中ポンプシステムの取り組み
2014
2015予想
2016計画
2015・2016取り組み
■出荷の期ズレ
・消防⾞の⼀部出荷が2014→2015へ
■⼤容量⽔中ポンプシステムの具体化
・防災産業展への出展予定
23
セグメント別進捗|医薬品事業
セグメント別戦略
■継続的に新薬を上市できる研究開発体制の確⽴
■循環器領域での独⾃営業体制の確⽴により市場シェアを獲得
■他社ライセンスの導⼊により製品ラインナップを拡充
進捗状況
22 000
22,000
■売上⾼と営業利益の推移
16,399
548
〔3.3%〕
16,544
14,709
359
15,300
2,400
〔10.9%〕
0
〔2.2%〕
〔0.0%〕
△ 475
〔-〕
〔
〕
2012
2013
2014
2012-2014レビュー
■薬価及び医療制度の⼤幅な改変
・2014年から⻑期収載品の特例的引下げが実施される
・後発品使⽤促進策が急速に進⾏
■ビソノテープの想定薬価に対する⼤幅な引下げ
■ビソノテープの市場浸透遅れ
・発売後1年間の⻑期処⽅制限の影響⼤
2015予想
2016計画
2015・2016取り組み
■ビソノテープの売上拡⼤
・迅速な適応追加対応
・⻑期処⽅制限解除後の拡販活動強化
■付加価値後発品への取り組み
・メトホルミン塩酸塩錠MT「TE」承認取
得、発売予定
後発品2品⽬の発売を予定
・後発品2品⽬の発売を予定
■他社ライセンスの導⼊
・循環器領域の医薬品を検討
24
セグメント別進捗|医薬品事業
分類
内容
新薬
TY-0201
ビソノテープ4mg・ビソノテープ8mg
ビソノテ
プ4mg・ビソノテ プ8mg
付加価値後発品
ピモベンダン錠0.625mg「TE」
付加価値後発品
ジゴキシン錠0.0625「KYO」
付加価値後発品
メトホルミン塩酸塩錠 250mgMT「TE」
メトホルミン塩酸塩錠 500mgMT「TE」
付加価値後発品
その他、数品⽬を開発中
ライセンス導⼊
シンビット静注⽤50mg
研究開発
TY-51924
ビソノテープ4mg・ビソノテープ8mg
特徴
進捗状況
・⽇本初の経⽪吸収型降圧剤
・2013年9⽉発売
・⻑期処⽅制限(1年)解除
・適応追加に取り組み中
・経⼝⼼不全治療薬
・既存品の半量製剤
・2014年1⽉発売
・⼼不全・不整脈治療向け強⼼配糖体製剤
・既存品の半量製剤
・2015年1⽉発売
・経⼝糖尿病⽤剤
・2015年2⽉製造販売承認取得
―
―
・不整脈治療剤
・2014年4⽉製造販売承認承継
・⼼筋保護剤として開発
・フェーズⅡ POC試験終了
・共同開発先を模索中
ジゴキシン錠0.0625「KYO」
〔左:PTP(10錠×10)・右:バラ(100錠)〕
25
セグメント別進捗|不動産事業
セグメント別戦略
■⼤型社有地プロジェクトを中⼼とした不動産事業を確実に展開
■既存施設の鮮度向上に努め、安定した収益⼒を維持
進捗状況
■売上⾼と営業利益の推移
10,000
8,700
6 759
6,759
2,154
〔31.9%〕
2012
7,000
2,105
〔30.1%〕
2013
2012-2014レビュー
2012
2014レビュ
■順調に⼤型社有地プロジェクトを展開
■メガソーラーや介護施設など多様な開発を実施
■⼩規模社有地についても着実に開発を進展
7,363
2,286
1,450
2,500
〔31.0%〕
〔16.7%〕
〔25.0%〕
2014
2015予想
2016計画
2015・2016取り組み
2015
2016取り組み
■コクーン2の開業初年度要因
・償却負担、開業販促で2015年は減益
■松本社有地開発は順調に進捗
26
セグメント別進捗|不動産事業
所在地
埼⽟県さいたま市
東京都中央区
形態/⽤途
⼟地賃貸/
ネットワークセンター
共同所有/
オフィスビル(⼀部商業)
賃貸先(施設名称等)
設備概要
敷地⾯積
賃貸⾯積
ソフトバンクモバイル㈱
―
約7,790㎡
約7,790㎡
オフィス・商業テナント
(東京スクエアガーデン)
地上24階
地下4階
約8,130㎡
2013年4⽉ 開業
2013年10⽉
年 ⽉ 賃貸開始
⼟地賃貸/
メガソーラー
SFソーラーパワー㈱
パ
㈱
―
約
約50,800㎡
㎡
約
約50,800㎡
㎡
東京都三鷹市
⾃社開発/賃貸住宅
(コクーンテラス井の頭)
地上2階
約1,700㎡
約1,300㎡
埼⽟県さいたま市
⾃社開発/商業施設
商業テナント
埼⽟県さいたま市
建物賃貸/介護施設
㈱ニチイ学館
地上3階
約3,750㎡
約4,500㎡
イオンモ ル㈱
イオンモール㈱
未定
約85 670㎡
約85,670㎡
約62 530㎡
約62,530㎡
⼟地賃貸/商業施設
(⼀部⾃社開発予定)
2013年1⽉ 賃貸開始
約62,200㎡
(オフィスのみ)
⿅児島県曽於市
⻑野県松本市
竣⼯・開業
※詳細はトピックス①②参照
2015年4⽉ 賃貸開始予定
2015年4⽉
2015年秋
コク ン2開業予定
コクーン2開業予定
コクーン3開業予定
2015年6⽉ 賃貸開始予定
2016年秋
開業予定
■稼働率
・オフィス
:90%弱
・商業テナント:100%
■主な賃貸先
・㈱ブリヂストン
・サントリー⾷品インターナショナル㈱
・東芝三菱電機システム㈱ほか
■当社シェア 11.18%
東京都中央区
東京スクエアガ デン
東京スクエアガーデン
埼⽟県さいたま市
介護施設
27
新規事業の創出
具体的な戦略
ターゲット分野
■多⾓化した事業のシナジーを効かせる
■⼈々の潜在ニーズに応え、独創的な製品やサービスを提供する
⼈々の潜在
ズに応え 独創的な製品やサ ビスを提供する
■⻑期的な展望のもとでカタクラグループの新たな柱となる事業を創出する
介護・福祉分野
介護
福祉分野
環境関連分野
コミュニティサービス分野
健康分野
進捗状況
■売上⾼と営業利益の推移(事業化分)
3,200
4
△ 30 〔-〕
2014
2012-2014レビュー
■⻄⼤井デイサ ビスが開業も償却
■⻄⼤井デイサービスが開業も償却
費負担が重い
■「絹蜜」化粧品を販売開始
170
150 〔4.7%〕
△ 230〔-〕
2015予想
2016計画
2015・2016取り組み
■武蔵境デイサ ビスが開業予定も償却費負担が重い
■武蔵境デイサービスが開業予定も償却費負担が重い
■アグリビジネスが販売開始予定も償却費負担が重い
■事業開始後、3年⽬で単⽉⿊字化を⽬指す
■2015年⽴ち上げの事業が多いが 売上の拡⼤ 収益性の改善に取り組む
■2015年⽴ち上げの事業が多いが、売上の拡⼤・収益性の改善に取り組む
28
新規事業の創出
担当チーム
案件
ヘルスケア
デイサービス(⻄⼤井)
・社有未利⽤地の有効活⽤
・⾃社運営の通所介護施設
開業中
2014年9⽉
開業
ヘルスケア
デイサービス(武蔵境)
・社有未利⽤地の有効活⽤
・⾃社運営の通所介護施設
2014年8⽉ 着⼯
2015年3⽉
開業予定
ヘルス&
ビューティー
化粧品企画販売事業
アグリビジネス
はなびらたけ
⽣産販売事業
アグリビジネス
低カリウムレタス
FC⽅式⽣産事業
介護福祉⾐料
介護ウェア企画販売事業
・点滴ウェアの開発
・リラックスウェアの開発
介護福祉機器
オストメイト対応型便座
企画販売事業
・排泄処理作業の負担軽減
・在宅、施設、病院等の介護⽀援
デイサービス(武蔵境)
内容・特徴
進捗状況
・シルク成分及び⾃社蜂蜜配合
シルク成分及び⾃社蜂蜜配合
・スキンケア化粧品
販売中
事業開始時期
2014年10⽉ 販売開始
・⾼品質、低コストの⼯場きのこ栽培
・温度、湿度、CO2濃度の⾃動調整
量産化準備開始
2015年 夏
販売予定
・⽣産規模 3,800株/⽇
,
・加須⼯場内にクリーンルーム設置
クリーンルーム
設置準備中
2015年 夏
販売予定
販路開拓中
2015年 夏
販売予定
⽣産準備開始
2015年 秋
販売予定
絹蜜「洗顔⽯鹸&オールインワンジェル」
「はなびらたけ」⽣産販売事業
オストメイト対応型便座等
関連製品の企画販売事業
29
4 トピ クス
4.トピックス
30
① さいたま新都心駅前社有地開発
コクーン2のグランドオープンを4月24日(金)に決定。商業エリア「コクーンシティ」が始まります
3
1
2
第⼀期開発〔①:コクーン新都⼼[2004年開業]〕、第⼆期開発〔②A:コクーン2[2015.4.24開業] ②B:⽴体駐⾞場棟
社有地全体
約142,600㎡
(約43,000坪)
※⾯積は公道・公園等を除きます
第 期開発
第⼀期開発
約33,000㎡
(約10,000坪)
第⼆期開発
第三期開発
約68,000㎡
(約20,000坪)
約18,000㎡
(約5,500坪)
③コクーン3[2015年秋開業(予定)]〕
31
② さいたま新都心駅前社有地第二期開発
コクーン2は全164テナント。コクーン3はヨドバシカメラがメインテナントとして埼玉県内初出店。
営業⾯積
階数
テナント売上想定
約23,000㎡
地上2階
約150億円
テナント数
約100店
設備投資額
約80億円
年 ⽉開業
2004年9⽉開業
コクーン2現況(2015年2⽉撮影)
営業⾯積
階数
テナント売上想定
約35,000㎡
地上3階
約200億円
テナント数
164店(開業時)
設備投資額
約155億円
2015年4⽉24⽇グランドオープン
営業⾯積
階数
テナント売上想定
テナント
約18,000㎡
地上3階・地下1階
未公表
ヨドバシカメラ(他未定)
2015年秋リニューアルオープン
*1 プランの内容及びデザインは、今後変更になる場合がございます
*2 コクーン2全164テナントは、当社ニュースリリースをご参照ください。 http://www.katakura.co.jp/news/pdf/2015/p150129.pdf
32
③ さいたま新都心駅前社有地第二期開発
「コクーンシティ」 イメージキャラクターに広瀬すずを起用
CMやドラマで⼤活躍中の 広瀬すずさん をイメージ
キャラクタ として起⽤。
キャラクターとして起⽤。
TVCMを中⼼にメディアミックスによる宣伝展開で
「コクーンシティ」の話題性を最⼤化。
■展開内容
・TVCM、グラフィック広告、WEB広告 他
■プロフィール
・⽣年⽉⽇
⽣年⽉⽇
1998年6⽉19⽇
・出⾝地
静岡県
・⾎液型
AB型
■DRAMA
・NTV
NTV 2015年1⽉スタート
2015年1⽉スタ ト
「学校のカイダン」主演
⼟曜ドラ
⼟曜ドラマ
■MOVIE
・「海街diary」2015年6⽉13⽇公開
四⼥ すず役決定
四⼥・すず役決定
監督:是枝裕和 共演:綾瀬はるか/⻑澤まさみ/夏帆 他
■OTHER
・第93回 全国⾼校サッカー選⼿権⼤会 応援マネージャー
プランの内容及びデザインは、今後変更になる場合がございます
33
④ 富岡製糸場
■株主優待を利⽤した寄付
・保有株式数及び継続保有期間に応じて、当社商品等を
選択できる株主優待制度を創設
・「富岡製⽷場への寄付」を選択可能とし、社会貢献活
「富岡製⽷場への寄付」を選択可能とし、社会貢献活
動として富岡市への寄付を実施する
■表彰関係
①
⽂化庁から⻑官表彰(2014.12.5)
【撮影】建築写真家
吉⽥敬⼦⽒
【功績概要】
富岡製⽷場の⽂化史的意義を理解し、操業停⽌後も
永年にわたり、その保全と保護に尽⼒するなど、我
が国の⽂化財保護に多⼤な貢献をしている
②
富岡市から特別表彰(2014 12 24)
富岡市から特別表彰(2014.12.24)
③ 内閣総理⼤⾂から感謝状を受領(2014.12.24)
④
ぐんま 街・⼈・建築⼤賞(2015.2.1)
34
5 株主還元に いて
5.株主還元について
35
株主還元
利益配分の⽅針
業績や今後の事業展開、内部留保の⽔準等を総合的に勘案し、株主へ継続的に安定
業績や今後の事業展開
内部留保の⽔準等を総合的に勘案し 株主へ継続的に安定
した配当を実施することを基本としております。
1株あたり配当⾦
株あたり配当⾦
2014年12⽉期
実績
1株あたり配当⾦
株あたり配当⾦
2015年12⽉期
予想
普通配当
10円00銭
普通配当
10円00銭
12
配当⾦と純利益の推移
10
10
6
10
8
10
10
10
10
10
10
3,985
1,887
3,000
1,772
1,444
1,015
2,000
0
701
4
1,001
268
2
4,000
500
1 000
1,000
純利益︵百万円︶
配当⾦︵円︶
8
10
5,000
0
△ 781
0
△ 1,000
'06
'07
'08
'09
'10
配当⾦(円)
'11
'12
'13
純利益(百万円)
'14
予想
36
ご参考
37
多角化の起源
創業
カイト
垣外製⽷場
⽣⽷
1873年(明治6年)
富岡製⽷場の保有
1939〜2005年
(66年間)
設⽴ 1920年(⼤正9年)
⽣⽷製造
⽣⽷製造の伝統を受け継ぐ
繊維事業
⾐料品事業部
肌着、靴下の製造・販売
オグランジャパン㈱
蚕⽷関連研究
優良蚕品種研究を活かす
医薬品事業
トーアエイヨー㈱
ト
アエイヨ ㈱
医療⽤医薬品の製造・販売
カジュアルインナーの製造・販売
カフラス㈱
補整下着の製造・販売
㈱ニチビ
⽔溶性繊維、耐熱性繊維
⽔溶性繊維、耐熱性繊維の
製造・販売
その他
⽣物科学研究所
訪花昆⾍の販売等
繰⽷機製造
⾃社開発の製造ノウハウを活かす
機械関連事業
機械電⼦事業部
製⽷⼯場
跡地を有効利⽤する
不動産事業
商業施設事業部
⾃動⾞部品の製造 販売
⾃動⾞部品の製造・販売
⽯油製品等の輸⼊販売
ショッピングセンターの運営
不動産賃貸
⽇本機械⼯業㈱
社有地の開発・活⽤
消防⾃動⾞の製造・販売
消防⾃動⾞の製造
販売
⽚倉機器⼯業㈱
農業⽤機械の製造・販売
農業⽤機械の製造
販売
不動産開発部
その他
⼩売事業部
ホームセンターの運営
㈱⽚倉キャロンサ ビス
㈱⽚倉キャロンサービス
ビル管理サービス
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カタクラグループの事業構成
繊維事業
オグランジャパン㈱
⾐料品事業部
医薬品事業
㈱ニチビ
機械関連事業
ト
トーアエイヨー㈱
イ
㈱
不動産事業
商業施設事業部
カフラス㈱
機械電⼦事業部
⽇本機械⼯業㈱
⽚倉機器 業㈱
⽚倉機器⼯業㈱
その他
不動産開発部
⼩売事業部
⽣物科学研究所
㈱⽚倉キャロンサービス
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<ご案内>
本資料中の業績⾒通し等についての記述は 現時点における将来の経済環境予想等の仮定に基づいています
本資料中の業績⾒通し等についての記述は、現時点における将来の経済環境予想等の仮定に基づいています。
その実現・達成を保証または約束するものではありません。また今後、予告なしに変更されることがあります。
本資料に含まれる情報の掲載にあたりましては細⼼の注意を払っておりますが、掲載された情報の誤りに関しまして、
当社は⼀切責任を負うものではありませんのでご了承ください。
<お問い合わせ先>
世界遺産登録「富岡製⽷場」
⽚倉 業株式会社
⽚倉⼯業株式会社
住所:〒104-8312
企画部広報・IR室
東京都中央区明⽯町6番4号
室⻑ 三上雅⽣ / 菊地信⾏
Tel :03-6832-0223
Fax:03-6832-0282
Mail :[email protected]
特集WEBページ「⽚倉⼯業と富岡製⽷場が歩んだ歴史」
http://www.katakura.co.jp/tomioka.htm
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