プログラム

をつぎの世代へ
美しい
東日本
コンサートI
うたの力で復興を!
③
2014年
5月25日(日)
13時30分開場・叫時開演
ルネこだいら大ホール
可
マ
>
小平霊園に眠る野口雨I情
謬駕至言
PROGRAMプログラム
司会:2014こだいら・雨情うたまつり実行委員会棲井冬子
◆開会あいさつ………………………………2014こだいら・雨情うたまつり実行委員会会長神石
責
◆来賓お祝辞
1.児章合唱
童謡メドレー(編曲:岩河智子
SingaSong
指揮:香村寛子ピアノ:米田育代
SingaSongは小平第四小学校の放課後子ども教室の取り組みによる合唱団です。歌うことが好きな
1年生から6年生が集まり、毎週月曜と木曜の放課後に練習しています。昨年度は「市民ふれあい音
楽祭」「小平市青少年音楽祭」への出演のほか、施設での演奏、「springconcert」開催等を通し、仲
間と一緒に音楽を作る楽しさや、歌う喜びを感じてきました。<楽しく、笑顔で>をモットーに、証
たちらしい音楽を目指して日々練習に励んでいます。今日演奏するく童謡メドレー>では、雨情が愛
した動物がたくさん出てきます。元気に歌います。どうそお聴き下さい。
巳.女声合唱一
からたちの花、第一章数え歌(七つの子、十五夜お月さん、
四丁目の犬)、時代
こだいら女声合唱団
指揮:相達登美子ピアノ:田口悦子
平成8年、唱歌・童謡・愛唱歌を後世に歌い継ぐことを目的に創設された「楽しくうたう会」を母体
として、平成12年3月に新設された合唱団です。年に一度のコンサートと、月に一度ボランティア
として施設訪問しています。
3.のこぎり演奏(MusicSaw]
雨I情のうたメドレー(波浮の港・旅人の唄・船頭小唄)
ア メ ー ジ ン グ ・ グ レ イ ス 一
加藤寛二
ピアノ:加藤実
一
元養護学校教員、現在は小平市内の社会福祉法人ときわ会の理事長等をしています。演奏活動は、老人・
障がい者関係施設、病院等、またさまざまなイベント、集い等、お声をかけていただいたところへ陰
出張しています。元気村のひだまり喫茶(第三土曜日)でも演奏しています。伴奏は次男で、ピアニ
スト、キーボードニストとして、多数のアーチストとコンサート活動等をしています。また庄野真代
さんたちとNPO法人「国境なき楽団」の活動も行っています。
4.詩吟(構成吟)
信田の薮
ぎんゆろ
ピアノ・歌:大島恵子舞:扇和静社印
「七つの子」や「あの町この町」などは、誰もが知っている詩です。では皆様は「信田の薮」と言う詩
はご存知でしょうか?私達は皆様にあまりお胃││染みがないかもしれない詩を選び、詩吟を通してこ
の詩を知って頂こうと思います。「詩吟」と言いましても、皆様がいつも耳にしている演歌などと同じ
詩を表現する音楽ですから、目と耳で楽しんでお聴き下さい。
休憩:15分
5.お筆の演奏
野口雨情メドレー(七つの子・俵はごろごろ・あの町この町)
おさるのかごや
十四小放課後クラブお琴教室
(こだいら放課後子ども教室十四小地区)
演奏指導:辻智代子
十四小放課後クラブ(こだいら放課後こども教室十四小地区)の教室の1つとして、活動を始めてご
年目になります。日頃あまりなじみがない筆の音色を、学校や地域の皆さんにご紹介し、楽しんでし
ただいています。家ではなかなか練習できない楽器なので、月2回の放課後の練習日には、気持ちを
集中してがんばっています。いつもは春に新しいメンバーを迎え、秋に演奏会を行っているのですが.
今年はこの「雨情うたまつり」に合わせて、1月から新しい曲を練習し始めました。新メンバーを中
心におなじみの雨情メロディーを奏で(一筆)、経験を積んだメンバーがそれを華やかに盛り上げます
(二筆・十七弦)。どうぞお楽しみ下さい。
=========
6.吹奏楽演奏
小平青少年吹奏楽団
指揮:和田貴嗣
野口雨I情メドレー(編曲:和田貴嗣〕
小平青少年吹奏楽団は、1986年、地域における音楽文化の創造と青少年の健全育成を目的に創立さ
れました。現在は高校生から社会人まで約30名の団員が在籍し、小平第六小学校の音楽室を拠点と
して活動しています。演奏活動としては、年1回の定期演奏会(ルネこだいら大ホール)のほか、堆
域の子どもたちを対象にした演奏会や、小平市主催の各種行事への出演など、年10回以上の本番演
奏を行っています。本日は皆様におなじみの「七つの子」、「黄金虫」などをメドレーにした、「野口雨
情メドレー」を演奏いたします。どうぞお楽しみ下さい。
フ.スズキ.メソード
子どもたちのヴァイオリン演奏と合唱
キラキラ星、こぎつれ、むすんで、アレグロ、黄金虫、シャボン玉一
七つの子、ゴセックのガボット、小平市歌、ふるさと
スズキ
Ⅱ■■■■■■■■■■■■
メソードの子どもたち
目========
歌唱指導:山田大輔
ピアノ:堀佐和子
スズキ・メソードは、創始者鈴木鎮一が“どの子も育つ育て方ひとつ”“人は環境の子なり”という理
念のもとに設立された教育団体です。どの子もことばを自由自在に話すことに着目し、その方法をと
り入れ音楽を通して高い能力と美しい心を育てます。今では世界46ケ国に広まっています。本日の
出演は、子どもたちに日本の美しい文化に触れさせる機会をいただきました。3才∼大学生までの生
徒が会場のお客様の歌とご一緒に演奏いたします。どうぞお聴き下さい。
◆閉会挨拶……………………………………2014こだいら・雨情うたまつり実行委員会副会長海上玲子
「巣鴨・宮仲時代の野口雨I情」
こだいら雨情うたまつり実行委員会プログラム担当剣持庸一
私の手許に一冊の本がある。1973年3月7日弄
員会が昭和49年
行「みんなで書いた野口雨情伝」(金の星社刊)で、
に刊行した区史
限定版1000部発行No.749と記されている。小平
の地図編のうち、
で「雨情うたまつり」という行事を復活させ、その
大正10年の地形
実行委員会の一員に加わったとき、少し雨'盾につい
図を見ると、巣
て勉強しようと考え、神田の古書店で見つけた本だ。
鴨書察署は折戸
この本は、野口雨情の研究家、友人、ゆかりの人々
通り沿い、現在
多産
がそれぞれの観点で雨'情について書いているのだ
言劇場がある辺り
言劇場がある辺り(東電(株)大塚支社の東側)にあっ
が、「東京時代I折戸・宮仲時代」という章のなかで、
たことがわかった。おそらく雨情の東京での最初の
島田芳文という作詞家(「丘を越えて」が有名)が「東
家はその辺りだったのであろう。私の通学路に沿っ
京時代の雨情」という一文を寄せている。
たところだった。写真は折戸通りの入り口付近。突
私は東京の池袋に生まれ、終戦後3歳の時から四
き当りの辺りに巣鴨警察署があったと思われる。
半世紀ほど、豊島区巣鴨に住んでいた。大塚駅の北
当時は既に、大塚∼
側の折戸地区、とげぬき地蔵のそばである。戦前そ
田端間には省線電車
の界隈には、廃兵院(現巣鴨公園の辺り)、養育院(現
《
獣
、
翁
電
が運行していた。雨情
都立文京高校の辺り)、脳病院(現都立大塚ろう学校
は毎日大塚駅からこの
の辺り)などがあったことは知っていたが、野口雨情
電車(山手線)に揺ら
も一時期その近くに寄寓していたことは、この本を
れて出社したことにな
読んで初めて知った。島田芳文の文を少し引用して
る。ちなみにこの時、山手線はまだ「の」の字運転。
みよう。
1925年になって上野∼東京駅間が開通し、初めて
「野口雨情は大正9年(1920)7月、単身上京して
金の星社に入社した。一時、社の一室を住居に当て
ていたが、水戸から家族を呼んだので借家を探すこ
とになった。山手線大塚駅から庚申塚に向かう、も
との巣鴨警察署近くの、巣鴨折戸の通りに、たまた
ま雷藤社長所有の貸家で空いているのがあった。雨
I情はここに居を定め、つる夫人と長女香穂子(当時一
歳)との狭いながらも三人の楽しいホームができ、東
京における本拠がきまったのである。」
具体的な家がどのあたりであったかについては、
「震災、戦災によって付近の様相も一変し、戦後は
区画整理により新しく道路も出来、町名も西巣鴨か
ら北大塚と改称され、新興商店街となったので、今
となっては、どの辺りが雨情の寓居であったか、残
念ながら判明しない。」と記されている。
そこで私は、豊島区立中央図書館を訪ね、戦前の
東京の地図を閲覧させてもらった。豊島区史編纂委
環状運行となった。写真はWikipediaに掲載されて
いる戦前の大塚駅南口である。
1年を超えたころ、雨'情は少し広い家に転居した。
前述の島田芳文の文を再び引用してみよう。
現在この地区は上池袋という新しい住宅街に生まれ
園からは直線距離にしておよそ600メートル程度し
変わり、雨情がどのような家に寓居していたかは知
か離れてはいないが、明らかに異なる場所である。
るよしもない。
どちらに住んでいたのであろうか?
ところが「みんなで書いた野口雨情伝」の後半
大正13年3月、雨情は武蔵野市吉祥寺に「童心居」
に、童話作家・浜田匿介が書いた「雨情さんの友情
を建て移り住むことになる。吉祥寺時代については
と直情」という一文が掲載されている。そこでは浜
かなり詳しく判っているのだが、巣鴨・宮仲時代に
田震介が雨'情からもらった葉書の宛先住所が具体的
住んでいた地点(転居の前と後)を特定するのはかな
に「西巣鴨町宮仲2142」だったと述べられている。
り難しいようだ。これを調査・研究している人も:
前述の豊島区史地図編によると、宮仲2142番地は
ネットで検索したかぎり見当たらない。私ももう少
山手線の内側、現在のサンシャインシティ(当時は
し調べてみたいと考えている。
巣鴨監獄)に近い東池袋という地域になる。宮仲公
以上
、
アンケート実施日:2013/5/26
アンケート結果ご報告
Qlあなたのお住まいはどちらですか。
小平市内62人・小平市外17人(東村山4・東久留米2
西東京2・東大和1・武蔵村山1・狛江1・杉並1・所沢4
市川1)
Q2年代をお聞かせください。
40代(1人)50代(4人)60代(18人)70代(43
人)80代(11人)90代(1人)
Q3この催しを何でお知りになりましたか?
ポスター(2人)・チラシ(3人)・ルネこだいらの広報紙
(13人)・市報(16人)・他のメディア(4人)・友人、知
人から(43人)・その他(0人)
Q4本日のプログラムで、良かったものに○をお付けくだ
さい。(複数可)
1.木管アンサンブル・フルート独奏く小平市の未来の音楽
家たち>(35人)
2.ミュージックベル・トーンチャイムの合奏<Twinkle
Bells>(34人)
3.女声合唱くポポロ女声合唱団>(31人)
4.合唱く小平市少年少女合唱団>(35人)
5.3世代合唱団による合唱く二子二子合唱団>(45人)
6.吹奏楽演奏く小平青少年吹奏楽団>(54人)
7.子どもたちのヴァイオリン合奏くスズキ・メソード>(52
人
)
Q5「こだいら雨情うたまつり」へのご意見、ご要望等を
お聞かせください。
<良かった点>
。良かった、楽しかった、感動、ありがとう
・小さな子どもたちの一所懸命さに感動。子どもの声はす
ばらしい。
ようになった。
・プログラムが素朴で、プロにないすがすがしさがよい。
・真剣でひたむき。
・全てにそれぞれの特徴、味わいがあり良かった。
・心温まる、久しぶりに心から癒されるひとときでした。
。長く続けてほしい。来年も楽しみに
。司会者のインタビューも声もよく、インタビューでつなし
で小平の音楽状況がわかる。
・市民による手作りコンサートという感じがする。
・実行委員へ感謝と敬意を。
<今後の課題、要望、ご批判>
【プログラムについて】
・楽曲の説明がほしい。プログラムに演奏曲の作詞、作曲
名の名を一覧で入れてほしい。
・前年度までと比べると、レベルダウン。インパクトに欠け
た
。
・童謡に偏り過ぎ。歌曲、民謡、流行歌なども。
・吹奏楽は迫力があり良かったが、アレンジにちょっとつい
ていけないところがあった。
・合唱、合奏がほとんどだったので、変化のある演目、楽
器を取り入れてほしい。
・小平市歌だけでなく、新小平音頭も取り上げてほしかっ
た。商工会も女性部の応援もありなのでは?
。もう少し会場で一緒に歌う曲を増やして。5曲では少ない。
指揮者がもっと指導を!
【運営面その他】
・音響が少し悪かった。後ろの席はよく聞こえなかった。
・フルート、吹奏楽がとても良かった。
・来賓の紹介は不要。
・スズキ・メソードの子どもたちの将来が楽しみ。
・三つ子の魂百まで、必ず幸福につながるでしょう。
・年代が幅広く、子どもからお年寄りまで楽しめた。
・今回の方がほんわかして楽しい気分、若い人が参加する
・会場が寒かった。おばさまたちのおしゃべりがちょっと気
になった。
・独居老人を招待してほしい。
・震災の募金は茨城県へ。
一
、
アンケート回答総数:82入
さあみんなで歌いましょう大きな声で
》黄金虫
黄金虫は金持ちだ
p小平市歌(昭和29年5月15日制定)
みどり綾なすはてなき大地
かねぐらた
金蔵建てた蔵建てた
みのる武蔵野希望の広場
あめや
飴屋で水飴買って来た
つねにのびゆく小平は
黄金虫は金持ちだ
理想つらぬく開拓の
金蔵建てた蔵建てた
歴史を誇るこころの故郷
こども
子供に水飴なめさせた
(野口雨情作詞/中山晋平作曲)
花をうつして流れよ清水
夢もはるかに世界につづく
鐘よ高鳴れ小平は
》シャボン玉
若き力のたぎりたつ
シャボン玉飛んだ屋根まで飛んだ
学園の町文化の泉
屋根まで飛んでこわれて消えた
(勝承夫作詞/下総院一作曲)
シャボン玉消えた飛ばずに消えた
産まれてすぐにこわれて消えた
風、風、吹くなシャボン玉飛ばそ
(野口雨I情作詞/中山晋平作曲)
》故郷
兎追いしかの山小鮒釣りしかのJll
夢は今もめぐりて忘れがたき故郷
っっが
如何にいます父母惹なしや友がき
》七つの子
雨に風につけても思い出ずるふるさと
こころざし
からすなぜ鳴くのからすは山に
志をはたしていつの日にか帰らん
かわいい七つの子があるからよ
山は吉きふるさと水は清きふるさと
かわいかわいとからすは鳴くの
(高野辰之作詞/岡野貞一作曲)
かわいかわいと鳴くんだよ
山の古巣へ行って見てごらん
'
1
音
まるい眼をしたいい子だよ
(野口雨情作詞/本居長世作曲〉
曲認
蛎亨Ol
船の金
睡 再 ÷
しやぼん遍銅雌牛鋼鋼鋤地
鯵
ー
被災地支援募金活動
昨年行われました、第7回こだ
いら雨I情うたまつりにおいて、多
興支援の募金にご協力をいただき
雄
恥亘
くのみなさまから東日本大震災復
"I
=蕊 唖
ました。当日スズキ・メソードの
子どもたちによる募金は92,273
円となり、小平市社会福祉協議会
を通じ赤い羽根共同募金会より、
被災地へむけ復興支援のために送金されました。また、公演収益の一部50.000円を、音楽活動の被災地支
援として、小平青少年吹奏楽団を通じ、宮城県の吹奏楽活動の楽器購入支援に向けられました。
− へ
〆
■ご挨拶
2014こだいら・雨'情うたまつり実行委員会会長神石責
皆様、雨情うたまつりにようこそお出でいただきました。まことにありがとうございます。
今年は記録的な大雪に見舞われ、関東地域の皆さんまで、相当な被害が発生してしまいました。一方ソチ
のオリンピックでは、日本選手たちの大変感動的な活躍に癒される日がつづきました。日本人は遠く離れた
ところで頑張る日本人を見ると応援したくなるようようです。
距離だけではなく、時間的にも同じことが言えるようで、子どもの頃に聴いた懐かしい良い音楽を耳にす
ると感動したり、望郷の思いに駆られるという思いは誰でも同じようですね。今年も皆さんに喜んで頂ける
ようスタッフ一同準備を整えました。どうか雨情の歌を十分に楽しんで下さい。
−
−
■ご挨拶
(公財)小平市文化振興財団代表理事高橋
三男
「第8回こだいら・雨I情うたまつり」にお出でいただきまして、ありがとうございます。
文化や芸術は、人の心を豊かにし、人と人の心を結んで、社会に平和と幸福をもたらす役割を持っている
と思います。この「こだいら雨情うたまつり」のような地域の文化的催しも、開催を通じて多くの方々が交
流し、心豊かな活力ある地域文化の振興とまちづくりに、大きな役割を担うものと考えております。
毎年開催されるこの催しがさらに大きく発展し、野口雨情の素朴な詞や歌を通じて、次の世代に豊かな美
しい心の連帯を育むきっかけとなることを念願するとともに、開催にご尽力いただいている方々へ感謝を申
し上げ、ごあいさつとさせていただきます。
■お祝辞
小平市長小林正則
こだいら・雨情うたまつり実行委員会主催によります際8回こだいら・雨情うたまつり」が、今年も盛
大に開催されますことを、心からお喜び申し上げます。
これまでに多くの人が口ずさみ、親しんできた「野口雨情」の作品を、合唱や楽器の演奏などの様々な表
現 で 楽 し ん で い た だ き た い と 存 じ ま す 。 = =
このような、文化、芸術活動を通じて、心豊かな社会は形成されていくものだと思います。
本日は皆様にとって有意義で、実りのあるひと時を過ごしていただければ幸いです。
準備や運営に携わられました皆様のご尽力に深く感謝を申し上げるとともに、本日の盛会を祈念し、お祝
いの言葉とさせていただきます。
L
ノ
次回(第9回)のこだいら・雨'情うたまつし
この「雨情うたまつり」は、一般市民で構成される実行委員会と、(公財)小平市文化振興財団の共催
として、また小平市、小平市教育委員会、小平市社会福祉協議会、小平商工会のご後援をいただい
て開催しております。
今後も継続して開催してまいりますので、いっそうのご支援を賜るようお願い申し上げます。次回
の「雨情うたまつり」は下記日程で開催の予定です。
日時:平成27年5月24日(日)午後
会場:ルネこだいら大ホール
詳細は小平市報を始めとして、ルネこだいら'情報紙、チラシ、ボスターなどによってお知らせいたします
両
松井
井口典子
永田政弘
剣持
太田史郎
八尋恵津子
内堀菊江
棲井
松永和子
川本和子
山田和美
谷
小川みよ子
飯泉恵子
相達美智子
横山
こだいら・雨1情うたまつり実行委員会
誇
小平耐民文化会航
公益財団法人小平市文化振興財団
〒187-0041東京都小平市美園町1-8-5
Tel042-345-5111Fax042-345-9951
一子子
小林
海上玲子
美
内野
富
次子代
三秀恭
神石
庸清智
【実行委員会メンパー
板井歩
棲井冬子
大塚美代子
太郎