ダイワ世界インフラ関連株ファンド - 大和証券

投資者の皆さまへ
Monthly Fund Report
ダイワ世界インフラ関連株ファンド
追加型投信/海外/株式
信託期間 : 平成19年9月14日 から 平成29年12月7日 まで
決算日
: 毎年6月7日および12月7日(休業日の場合翌営業日)
基 準 日 : 2011年12月30日
4776
回次コード :
※過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するものではありません。
≪基準価額・純資産の推移≫
5,304 円
27 億円
基準価額
純資産総額
基 10,000
準
価 9,000
額 8,000
450
純資産総額
400
分配金再投資基準価額
350 純
資
300 産
総
250 額
基準価額
(
円
)
6,000
200 億
円
150
5,000
100
4,000
50
7,000
)
ファンド
+0.8 %
+3.5 %
-19.8 %
-19.1 %
+23.0 %
-----19.1 %
-47.0 %
11,000
(
期間別騰落率
期間
1カ月間
3カ月間
6カ月間
1年間
3年間
5年間
年初来
設定来
当初設定日(2007年9月14日)~2011年12月30日
12,000
2011年12月30日現在
3,000
設定時
0
09.02.19
10.07.23
11.12.22
※「分配金再投資基準価額」は、分配金(税引前)を分配時にファンドへ再投資したものとみなして計算しています。
※基準価額の計算において、実質的な運用管理費用(信託報酬)は控除しています(後述のファンドの費用をご覧下さい)。
※「期間別騰落率」の各計算期間は、基準日から過去に遡った期間とし、当該ファンドの「分配金再投資基準価額」を用いた騰落率を表しています。
※実際のファンドでは、課税条件によって投資者ごとの騰落率は異なります。また、換金時の費用・税金等は考慮していません。
≪分配の推移≫
≪主要な資産の状況≫
※比率は、純資産総額に対するものです。
(1万口当たり、税引前)
決算期(年.月)
第1期
第2期
第3期
第4期
第5期
第6期
第7期
第8期
分配金合計額
(08.06)
(08.12)
(09.06)
(09.12)
(10.06)
(10.12)
(11.06)
(11.12)
分配金
0円
0円
0円
0円
0円
0円
0円
0円
合計99.0%
組入上位ファンド
運用会社名
ファンド名
比率
月間騰落率
大和証券投資信託委託
ダイワ先進国インフラ関連株マザーファンド
51.8%
+4.6%
JPモルガン・アセット・マネジメント
JPM新興国インフラ関連株ファンド
(FOFs用)(適格機関投資家専用)
47.2%
-2.7%
設定来: 0円
※分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決
定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するもので
はありません。分配金が支払われない場合もあります。
■当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたものです。当ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替リス
クもあります)に投資しますので、基準価額は大きく変動します。したがって投資元本が保証されているものではありません。当ファンドの取得をご希望の場合には投資信託説明書
(交付目論見書)を販売会社よりお渡しいたしますので、必ず内容をご確認の上ご自身でご判断ください。後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。
販売会社:
商号等
加入協会
設定・運用:
大和証券株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第 108 号
日本証券業協会
社団法人 日本証券投資顧問業協会
社団法人 金融先物取引業協会
一般社団法人 第二種金融商品取引業協会
商号等
加入協会
大和証券投資信託委託株式会社
金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第 352 号
社団法人 投資信託協会
社団法人 日本証券投資顧問業協会
1/6
≪先進国インフラ関連株部分≫
株式 国・地域別構成
国・地域名
アメリカ
イギリス
フランス
ドイツ
ノルウェー
カナダ
スウェーデン
オーストラリア
香港
その他
※比率は、純資産総額に対するものです。
合計48.5%
比率
28.5%
5.2%
2.9%
2.4%
2.2%
2.0%
1.9%
0.9%
0.8%
1.8%
通貨別構成
通貨
米ドル
ユーロ
英ポンド
ノルウェー・クローネ
カナダ・ドル
スウェーデン・クローネ
香港ドル
日本円
豪ドル
その他
合計51.8%
比率
29.8%
6.2%
5.5%
2.3%
2.0%
1.9%
1.3%
1.1%
1.0%
0.7%
株式 業種別構成
業種名
資本財
電気通信サービス
運輸
公益事業
エネルギー
素材
不動産 合計48.5%
比率
18.4%
13.2%
7.2%
5.7%
1.8%
1.5%
0.8%
※株式 業種別構成は、原則としてS&PとMSCI Inc.が共同で作成した世界産業分類基準(GICS)によるものです。
≪新興国インフラ関連株部分≫
株式 国・地域別構成
国・地域名
ブラジル
インド
中国
ロシア
南アフリカ
韓国
トルコ
スウェーデン*
メキシコ
その他
※比率は、純資産総額に対するものです。
合計46.2%
比率
11.5%
7.6%
6.6%
3.8%
3.4%
2.6%
2.6%
1.8%
1.2%
5.2%
通貨別構成
通貨
米ドル
ブラジル・レアル
インド・ルピー
香港ドル
南アフリカ・ランド
韓国ウォン
トルコ・リラ
英ポンド
スウェーデン・クローナ
その他
合計47.2%
比率
9.9%
8.2%
7.6%
5.0%
3.4%
2.6%
2.6%
2.1%
1.8%
4.1%
株式 業種別構成
業種名
エネルギー
素材
電気通信サービス
資本財
公益事業
運輸
不動産
合計 46.2%
比率
12.3%
9.0%
8.6%
7.8%
4.5%
3.4%
0.7%
※その他には、外貨預金等を円換算したものを含みます。 ※不動産にはREITが含まれる場合があります。
※株式 国・地域別構成および株式 業種別構成は、MSCI分類に基づき分類していますが、JPモルガン・アセット・マネジメントの判断に基づき分類したものが一部含まれる場合が
あります。
*MSCIでは先進国に分類されますが、売上または利益の大半を新興国から得ている、あるいは資産の大半を新興国に保有しているとJPモルガン・アセット・マネジメントが判断す
る企業の発行する株式に投資しています。
≪投資方針≫
① 主要投資対象
下記の各ファンドの受益証券(振替受益権を含みます。以下同じ。)を主要投資対象とします。
(1.に掲げるファン
ドを、以下「マザーファンド」といいます。)
1. ダイワ先進国インフラ関連株マザーファンドの受益証券
2. JPM新興国インフラ関連株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)の受益証券
(1.および 2.に掲げる受益証券は、ファンド・オブ・ファンズのみに取得させることを目的とするものです。
)
② 投資態度
イ. 主として、投資するファンドを通じて、世界的なインフラ投資拡大の恩恵を受けると考えられる海外の企業に投
資し、信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行ないます。
ロ. 投資対象銘柄は、主としてインフラの構築、整備、運営事業に関連すると判断されるセクターの中から、投資魅
力度を判断して選定します。
ハ. 先進国企業への投資は信託財産の純資産総額の 50%程度、新興国企業への投資は信託財産の純資産総額の 50%
程度とすることをめざします。
ニ. 先進国企業への投資は「ダイワ先進国インフラ関連株マザーファンド」の受益証券を通じて、新興国企業への投
資は「JPM新興国インフラ関連株ファンド(FOFs用)
(適格機関投資家専用)」の受益証券を通じて行ない
ます。
ホ. 原則として、保有実質外貨建資産の為替変動リスクを回避するための為替ヘッジは行ないません。
ヘ. 大量の追加設定または解約が発生したとき、市況の急激な変化が予想されるとき、償還の準備に入ったとき等な
らびに信託財産の規模によっては、上記の運用が行なわれないことがあります。
※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。
2/6
≪先進国インフラ関連株部分≫
※比率は、純資産総額に対するものです。
組入上位10銘柄
銘柄名
GENERAL ELECTRIC CO
UNION PACIFIC CORP
VERIZON COMMUNICATIONS INC
VODAFONE GROUP PLC
TELENOR ASA
CSX CORP
BT GROUP PLC
DANAHER CORP
AMERICAN WATER WORKS CO INC
AT&T INC
国・地域名
アメリカ
アメリカ
アメリカ
イギリス
ノルウェー
アメリカ
イギリス
アメリカ
アメリカ
アメリカ
合計24.1%
業種名
比率
資本財
3.9%
3.4%
運輸
2.6%
電気通信サービス
2.3%
電気通信サービス
電気通信サービス
2.2%
2.2%
運輸
2.1%
電気通信サービス
2.0%
資本財
公益事業
1.7%
電気通信サービス
1.7%
※業種名は、原則としてS&PとMSCI Inc.が共同で作成した世界産業分類基準(GICS)によるものです。
≪ファンドマネージャーのコメント≫
※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。
【市況概況】
12月の欧米株式市場は、先進国主要中央銀行の協調によるドル資金供給や、EU(欧州連合)首脳会議に向
けたユーロ圏の財政規律強化策への期待を背景に、上昇して始まりました。EU首脳会議は財政規律強化の政府
間協定などで合意したものの、危機対策として不十分との見方が強まったほか、ECB(欧州中央銀行)が国債
買い入れ策の拡大を発表しなかったことも失望されたため、月半ばにかけては上値の重い展開が続きました。
その後、米国で給与税減税が延長されたことや良好な経済指標の発表が相次いだこと加え、スペイン・イタリ
ア国債の入札が波乱なく終わったことが好感されて上昇し、11月末比では上昇となりました。
【運用概況】
ダイワ先進国インフラ関連株マザーファンドの12月騰落率は、主要通貨に対して円高が進行したものの、保
有株式の値上がりにより、4.6%の上昇となりました。セクター別では、米国景気に対する楽観的な見方が強
まったことや、欧州債務問題への懸念が後退したことを背景に、資本財セクターや運輸セクターの上昇幅が大
きくなりました。一方で、電気通信サービスセクターや公益事業セクターは小幅上昇にとどまりました。個別
銘柄では、業績見通しの改善を受けて米ゼネラル・エレクトリック(資本財)が大きく上昇したほか、配当利
回りの高さに注目が集まる中で米ベライゾン・コミュニケーションズ(電気通信サービス)や米AT&T(電気
通信サービス)なども上昇しました。
【今後の運用方針】
足元の米国景気は底堅い推移となっています。雇用の増加やガソリン価格の低下が景気を下支えするほか、
安定した成長を続ける新興国向けの輸出増加が続くことも期待されるため、米国経済は緩やかな成長を維持す
るものとみられます。欧州は財政緊縮策の影響などにより景気が悪化していますが、新興国向けの輸出増加が
続くと期待されるため、景気の落ち込みは緩やかなものにとどまるとみられます。
先進国のインフラ(社会基盤)関連株に対する中長期的な見通しに変更はありません。老朽化した設備の更
新投資が継続するほか、携帯電話の第4世代ネットワークや欧州の国家間送電網など、システムの改善を目的
とした新規投資も行われると考えられ、インフラ関連業種の事業環境は底堅く推移するものとみています。
先進国株式は、歴史的に見て割安な水準にあります。欧州債務問題に関する不透明感が後退するに連れ、割
安な水準が是正される形で上昇することが期待されます。
ポートフォリオは、引き続き中長期的な成長力やキャッシュ・フローの創出力に対して割安感があると考え
られる銘柄を中心としていく方針です。
※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。
3/6
以下のデータは、組入ファンドである「JPM新興国インフラ関連株ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)」の純資産総額に
対するものであり、開示基準日が他のデータと異なることにご留意下さい。
≪新興国インフラ関連株部分≫
組入上位10銘柄
銘柄名
MILLICOM INTERNATIONAL CELLULAR SA-SDR
ULTRAPAR PARTICIPACOES SA
CHINA MOBILE LIMITED-SPON ADR
OGX PETROLEO E GAS PARTICIPACOES
BIDVEST GROUP LIMITED
BHARTI AIRTEL LIMITED
CNOOC LTD
TULLOW OIL PLC
SAMSUNG ENGINEERING CO LTD
PACIFIC RUBIALES ENERGY CORPORATION
国・地域名
スウェーデン
ブラジル
中国
ブラジル
南アフリカ
インド
中国
イギリス
韓国
コロンビア
2011年11月末
合計30.1%
業種名
比率
電気通信サービス
3.5%
エネルギー
3.4%
電気通信サービス
3.1%
エネルギー
3.1%
資本財
3.0%
電気通信サービス
2.9%
エネルギー
2.9%
エネルギー
2.9%
資本財
2.7%
エネルギー
2.7%
※業種名はMSCI分類に基づき分類していますが、JPモルガン・アセット・マネジメントの判断に基づき分類したものが一部含まれる場合があります。
≪ファンドマネージャーのコメント≫
※現時点での投資判断を示したものであり、将来の市況環境の変動等を保証するものではありません。
【市況概況】
12月の新興国株式市場は小幅に下落し、MSCIエマージング・マーケッツ・インデックスで0.1%の下落と
なりました。ロシアでは連邦議会下院選挙で不正投票が行われたとして反政府抗議デモが活発化したことや、
デモ隊と軍の衝突が続いたエジプトなど、いくつかの国で政治リスクが浮上したことに加え、欧州債務問題な
どが投資家心理の重石となりました。中旬から下旬にかけては、米国における経済指標の改善やECBによる金
融システムの下支え策を受け、株価が反発する局面があったものの、11月末比では新興国株式は小幅下落しま
した。
新興国のインフラ関連セクターは、セクター間でばらつきが見られました。公益事業セクター、運輸セク
ター、不動産セクターがプラスとなったものの、それ以外のセクターはマイナスとなりました。なかでも、エ
ネルギーセクターと素材セクターの下落率が大きくなりました。(パフォーマンスは全て現地通貨建て価格指
数を使用しています。)
【運用概況】
JPM新興国インフラ関連株ファンドの12月騰落率は、前月末比で2.7%の下落となりました。当月は、新興
国のインフラ関連株式のパフォーマンスが軟調であったこと、新興国通貨が対円で下落したことが主なマイナ
ス要因となりました。セクター別では、エネルギーセクターや資本財セクターへの投資が主なマイナスとなり
ました。エネルギーセクターでは、コロンビアの原油生産会社への投資等が、資本財セクターでは、インドの
インフラ開発会社への投資等がマイナスとなりました。当ファンドは、定量モデルを活用したボトムアップ・
アプローチでの銘柄選択を行います。その結果、当月はエネルギーセクターおよび素材セクターへの投資比率
が比較的高めとなりました。
【今後の運用方針】
新興国株式市場は、インドやトルコ等で続くインフレ懸念や、中国の不動産セクターの見通しが不透明なこ
と、また欧州債務問題の継続など、短期的には不安定な状況が続くと予想されます。一方で、これらの問題に
解決への兆しが見え始めれば、堅調な企業業績や現在の株価が歴史的に見て魅力的な水準にあることなどに、
再び投資家の注目が集まることが予想されます。
長期的には、新興国のインフラは都市化の影響を大きく受け、引き続き有望なテーマであると考えます。先
進国の需要や経済成長が伸び悩む中、新興国政府は経常黒字を元手としてインフラ投資を推し進め、国内の景
気刺激を続けると考えます。新興国の中では、政府の過剰な関与により株主への利益還元が損なわれているよ
うな国ではなく、インドなど、企業が高い資本利益率を実現している国を選好しています。こうした状況下、
当ファンドの運用につきましては、引き続き新興国におけるインフラ関連株等の中から相対バリュー、絶対バ
リュー、モメンタムの各要素を勘案し銘柄選択を行ってまいります。
※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。
4/6
≪投資リスク≫
下記の内容は、この投資信託(以下「当ファンド」といいます。)をお申込みされる際にあらかじめ、投資者の
みなさまに、ご確認いただきたい事項としてお知らせするものです。
当ファンドにかかる、下記の内容および投資信託説明書(交付目論見書)の内容を十分にお読み下さい。
■当ファンドにかかるリスクについて
当ファンドは、主に外国の株式を実質的な投資対象としますので、株価の下落、株式の発行企業の経営不安、
倒産等の影響により、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。また、為替レートの変動の影響によ
り、基準価額が下落し、損失を被ることがあります。
したがって、投資者のみなさまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被
り、投資元本を割込むことがあります。投資信託は預貯金とは異なります。
当ファンドの基準価額の変動要因としては、主に「株価の変動リスク」、「信用リスク」、「為替リスク」な
どが考えられます。また、新興国には先進国とは異なる新興国市場のリスクなどがあります。
詳細な内容については、投資信託説明書(交付目論見書)の 「投資リスク」に記載しておりますのでご確認下
さい。
≪ファンドの費用≫
投資者が直接的に負担する費用
購入時手数料
販売会社が別に定めるものとします。
購入時の申込手数料の料率の上限は、3.15%(税抜 3.0%)です。
信託財産留保額
ありません。
投資者が信託財産で間接的に負担する費用
運用管理費用
毎日、信託財産の純資産総額に対して年率 1.28625%(税抜 1.225%)
(信託報酬)
※ 運用管理費用は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
投資対象とする投資信託証券
年率 0.8715%(税抜 0.83%)
実質的に負担する運用管理費用
年率 1.722%(税抜 1.64%)程度(実際の組入状況により変動します。)
その他の費用・
監査報酬、有価証券売買時の売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、
手数料
資産を外国で保管する場合の費用等を信託財産でご負担いただきます。
※「その他の費用・手数料」については、運用状況等により変動するため、事前に料率、
上限額等を示すことができません。
※ 手数料等の合計額については、保有期間等に応じて異なりますので、表示することができません。
※ くわしくは「投資信託説明書(交付目論見書)」の「手続・手数料等」をご覧ください。
※ 後述の当資料のお取り扱いにおけるご注意をよくお読みください。
5/6
≪当資料のお取り扱いにおけるご注意≫

当資料は、ファンドの状況や関連する情報等をお知らせするために大和投資信託により作成されたもの
です。

当ファンドの取得をご希望の場合には、販売会社よりお渡しする「投資信託説明書(交付目論見書)
」の
内容を必ずご確認のうえ、投資に関する最終決定はお客さまご自身でご判断ください。

当ファンドは、値動きのある有価証券等(外貨建資産には為替リスクもあります)に投資しますので、
基準価額は大きく変動します。したがって、投資元本が保証されているものではありません。信託財産
に生じた利益および損失は、すべて投資者に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。

投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構・保険契約者保護機構の保護の対象ではありま
せん。証券会社以外でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象ではありません。

当資料は、信頼できると考えられる情報源から作成しておりますが、その正確性・完全性を保証するも
のではありません。

当資料中における運用実績等は、過去の実績を示したものであり、将来の成果を示唆・保証するもので
はありません。

当資料の中で記載されている内容、数値、図表、意見等は当資料作成時点のものであり、今後予告なく
変更されることがあります。

分配金は、収益分配方針に基づいて委託会社が決定します。あらかじめ一定の額の分配をお約束するも
のではありません。分配金が支払われない場合もあります。
販売会社等についてのお問い合わせ
► 大和投資信託
フリーダイヤル 0120-106212(営業日の 9:00~17:00)
当社ホームページ
► http://www.daiwa-am.co.jp/
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