スライド 1

股関節の可動域制限が腰痛を引き起こす
ほとんどの動作は、腰と股関節の複合動作である
腰痛経験者
股関節周囲の筋緊張が亢進
坐骨神経が過敏
股関節屈曲制限
腰の負担が増す
腰痛経験者は股関節の屈曲制限を起こしやすい
その分、腰の負担が増し、腰痛再発しやすい
(福井勉:腰痛予防のコンディショニング、臨床スポーツ医学2007,12)