「箱の家から縦ログ復興住宅へ」

JIA 福島地域会 2015
シンポジウム「これからの福島の復興と住宅供給について考える」
―特別講演―
「箱の家から縦ログ復興住宅へ」
特別講師:
難波和彦(界工作舎/工学博士)
箱の家1(1995)
MUJI+INFILL(2004)
ココラボ環境共生住宅(2010)
KAMAISHIの箱(2011)
復興住宅モデル(計画)
難波和彦氏プロフィール
1947年大阪生まれ
1974年東京大学大学院博士課程修了
1977年界工作舎設立
1996年より(株)難波和彦+界工作舎代表
2000∼2003年大阪市立大学建築学科教授
2003∼2010年東京大学大学院工学研究科教授
2010年∼東京大学名誉教授 放送大学客員教授
□日時 :2015 年 3 月 28 日 ( 土 ) 15:00∼ □会場 :NPO 福島住まい・まちづくりネットワーク 事務所
〒963-8035 福島県郡山市希望ケ丘 59-1
(※ナビで検索される場合は 郡山市希望ヶ丘図書館(南側隣地) 希望ヶ丘 1-5 でお願い致します )
□参加費 :無料(事前申し込みにご協力下さい)
□主催 :( 公社 ) 日本建築家協会 東北支部 福島地域会 (JIA 福島地域会 )
非営利法人 福島住まい・まちづくりネットワーク
□事前申込み・
問い合わせ:JIA 福島地域会事務局 TEL:024-546-6498 Email:[email protected](さいとう建築工房 内 斉藤まで)