2015 年6月 13 日(土)

在宅療養をすすめる講演会
パートⅡ
ここまでできる在宅療養
進化した在宅ケア・訪問看護を知る
昔:できれば、ちょっとでも家に帰りたい
今:できれば家で最後まで
2015 年6月 13 日(土)
13時30分~16時30分(13時入場開始)
場所 大阪市立大学医学部附属病院5階講堂(定員150名)
当事者と専門家が語りあうシンポジウム
<基調講演および座長>
『在宅医療・看護のいろは』立石容子氏大阪府訪問看護ステーション協会副会長
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『患者及び家族の立場から』 河村美智子氏 患者・家族
『安心の終の住処づくりめざして』鞄田(つつみだ)佳代子氏 ホームホスピス経営
『やっぱり最後は住み慣れた家がいい!』
横山頼子氏
野江訪問看護ステーション・がん性疼痛看護認定看護師
参加無料・どなたでもご自由に参加できます
申込・問合せ email:[email protected] fax:06-6624-3019 携帯:08061176106(ぎんなん)
主催・がん患者サポートの会「ぎんなん」
協力
共催・大阪府訪問看護ステーション協会
大阪市立大学医学部附属病院がん相談支援センター