2011年(営業のご報告) - 富山銀行

ごあいさつ
皆さまには、
平素より富山銀行をお引き立ていただきまして誠にありがとうございます。
ここにお届けします「営業のご報告 第86期ミニ・ディスクロージャー誌」には、
平成24年3月期の
業績概要を中心に、
経営方針や皆さまのお役に立つ最新の情報を取りまとめております。皆さまの
当行へのご理解を一層深めていただくためのご参考になれば幸いに存じます。
我が国の経済は、東日本大震災の復興需要もあって緩やかながらも持ち直しつつありま
したが、
欧州のソブリンリスク問題や新興国の景気減速懸念等により、
下振れリスクが増大しつつ
あります。また地域経済を担う中小企業の業況回復も捗々しくなく、金融機関の経営環境も依然
厳しい情勢にあります。
このような中、
当行では本年4月より新しく、
第4次中期経営計画 『富山銀行ⅰプロジェクト』
フェーズⅡ ─次なるステージへ
の進化─ に取組んでおります。本計画の中で、
「収益性、健全性、生産性、成長性」全てをバランス良く追求したうえで、
「とやま県の皆さまを愛し、皆さまの 夢 の実現へ向けて応援する銀行」、
「絶えず業務のInnovation(=革新)
を行い、
スピーディーに対応する銀行」、
「独自の付加価値を提供して、
お客さまに選んでいただける銀行」の3つの銀行像を目指して
おります。
今後とも役職員一同、地元の金融機関として、地域経済ならびに銀行の発展のために努力を重ねてまいる所存でござい
ます。引続き、
変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
平成24年6月
取締役頭取
経営 理 念
富山銀行プロフィール
CO N T E N T S
● 健全経営を維持しお客さま
から信頼されること
創業
本店所在地
資本金
店舗数
従業員数
預金残高
貸出金残高
自己資本比率
2頁
TOPICS
第4次中期経営計画スタート 3∼4頁
業績ハイライト
5∼6頁
地域密着型金融の取組み状況 7頁
CSRへの取組み
8頁
地域経済・社会への貢献
9∼10頁
不良債権への取組み
11頁
お客さまへの大切なお知らせ
12頁
財務諸表
13∼16頁
株式のご案内・役員
17頁
店舗のご案内
18頁
●地域経済の発展とお客さまの
ご繁栄を通して社会貢献を
図ること
●創造性、自発性を尊重し明
るい企業文化を創ること
昭和29年2月1日
高岡市守山町22番地
6,730百万円
35店舗
357人
3,745億円
2,768億円
(単体)
9.25%
(連結)
9.67%
(平成24年3月31日現在)
1
TOPICS
預 金
融資、ローン
■「とやまサマーキャンペーン2012」の実施
(24年6月∼8月)
新規で10万円以上の定
■ とやまカードローン「スピード王MAX」
好評発売中
期預金をお預け入れ(原則
みち自由な生活応援カードロー
通帳式)の個人のお客さま
ン「スピード王MAX」を取扱いし
を対象に、金利上乗せ定期
ています。
預金「ニューウェルカム定期
個人のお客様を対象に、お使い
本ローンは無担保で最高300
預 金 」を 取 扱 いして おり、
万円までお借入れ可能であり、専
東北地方・富山県の名産品6
業主婦や年金受給者の方もご利
品の 中 からお 好 き な も の
用いただけます。またお申し込み
を1品プレゼントしています。
については、電話・WEB・FAXの
方法で可能です
(WEB・
FAXにつ
いては24時間可能)。
サービス
その他
■ 新基幹システム「STELLA CUBE」稼働開始
(24年5月)
■ 通帳デザインの一新(24年5月)
■ 新たな店舗展開 について
お客さまへの更に充実した商品・サービスの提供を目的と
記のような各種設備を設置しました。
①当行「黒部支店」が5月7日に移転新築オープンしました。新
店舗には、お客さま用駐車場を17台ご用意するとともに、下
した新システムへの移行作業が完了し、
5月6日より新基幹シ
・地域向けコミュニティルーム ・全自動貸金庫
ステム「STELLA CUBE」が稼働開始しました。当行では本
・太陽光発電パネル システムを有効活用して、一
・視覚障がい者用インターフォン、誘導ブロック
層のサービス拡充に努めて
・自家発電機 等
まいります。
②今年10月9日には、金沢信用金庫の富山県内3店舗の各
またシステム移行に合わ
支店事業を譲受けて、南砺・砺波両市内において3店舗(福光
せて、通帳デザインを一新
支 店 、福 光 中 央
しました。新デザインには、
支店、砺波チュー
富山大学芸術文化学部の学
リップ支店)を新
生を対象に実施した「新通
規に開設します。
帳デザイン・コンペティショ
ン」でグランプリに選ばれた
2
作品を実用化しました。
黒部支店 新店舗
第4次中期経営計画スタート
名称:
「富山銀行 プロジェクト」フェーズⅡ
̶ 次なるステージへの進化 ̶
<期間:平成24 年 4月∼平成27年3月(3年間)>
前年度までの3年間(平成21年4月∼平成24年3月)、経営の指針としてきた前.第3次中期経営計画『 富山銀行 プロ
ジェクト』の理念を継承しつつ、更なる進化を目指してまいります。
目指す銀行像
アイ
ワン
I
1
I NNOVATION
絶えず業務の
Only1
独自の付加価値を提供して、
お客さまに選んでいただける
Innovation(=革新)を行い、
スピーディーに対応する銀行
銀行
あい
愛
とやま県 愛
とやま県の皆さまを愛し、
皆さまの「夢」の実現へ向けて
応援する銀行
『富山銀行 プロジェクト』フェーズⅡ の「 i 」に
は、
「 愛( あ い )」
「Ⅰ
( アイ )」
「1(ワン)」※の3つ
の意味が込められており、それぞれが当行の「目指
す銀行像」を表現しています。
※「i」はローマ字の「1 」を表します。
G O A L
●地域経済社会の成長発展
●お客さまのご繁栄
収 益 性・健 全 性・生 産 性・成 長 性という
26
年度
4つの車輪をバランス良く回転させて、
第4次中期経営計画
「富山銀行 プロジェクト」フェーズⅡ
お客さまのご繁栄および地域経済社会
25
の成長発展というゴールを目指して走
年度
行してまいります。
24
年度
富山銀行
収益性 健
全性
23
年度
21
年度
3
前 第3次中計
「富山銀行 プロジェクト」
22
年度
Car
生産性 成
長性
計画の全体概要
経 営 基 盤 の 強 化
収益性
健全性
基本方針・目標
生産性
成長性
4つの車輪のバランス良き走行
3つのミッション
5つの戦略
①お客さま、地域社会との 絆 の深化
②「GRC」の強化、徹底 −ガバナンス、リスク管理、コンプライアンス
③生産性の向上
④ITの戦略的活用
地域深耕、種蒔き
貯蓄の地産地消
⑤新たな店舗展開
夢応援銀行
各戦略の代表的施策
今後3年間、下記に代表される取組みの実施を予定しています。
①お客さま、地域社会との 絆 の深化
③生産性の向上
■構造変化に対応した
地域密着型金融の推進
■ソリューション提供力の強化
■創立60周年(平成26年)へ
向けた取組みの実施
■人財育成の強化
■BPR
(=業務再構築)の推進
■適正な人員配置の実施
②「GRC」の強化、徹底
④ITの戦略的活用
■ガバナンスの強化、徹底
■新基幹システム「STELLA
CUBE」の有効活用
■情報系システムの高度化
■リスク管理の強化、徹底
■コンプライアンスの強化、徹底
数値目標(=具体的管理項目)
ータブレット型端末の導入拡大等
⑤新たな店舗展開
指 標
項 目
収益性
コア業務純益
健全性
中核資本(TierⅠ)比率[単体]
成長性
預貸金総和
生産性
預貸金総和/1人当たり
平成24年3月末
平成27年3月末
実 績
目標数値
14.9億円
15億円
8.67%
8.7%
6,513億円
7,000億円
17.8億円
20億円
■南砺・砺波両市内における3店舗新規開設(平成24年10月)
■高岡市内における 新拠点 の設置
■築100年
(平成26年)
を迎える本店赤レンガ建物のリニューアル
4
業績ハイライト
損益の状況(単体ベース)
業務純益
経常利益
コア業務純益
(単位:百万円)
2,500
2,036
2,000
当期純利益
(単位:百万円)
1,000
979
800
748
723
1,500
1,309
1,392
1,501
1,393
1,493
1,000
400
500
200
0
618
600
645
413
0
平成22年
3月期
平成23年
3月期
平成24年
3月期
業務純益
平成22年
3月期
平成23年
3月期
平成24年
3月期
経常利益
業務純益は、国債等債券損益の減少により業務粗利益が
経常利益は、不良債権 処理費 用が減少したこと等から、
減 少したこと等から前 期 比6 42百 万円減 少し、1,393
前期比334百万円増加し、979百万円となりました。
百万円となりました。
経 常 利 益:業務純益に、
不良債権処理に要した費用や株
式の売却損益・償却などを加減した利益です。
コア業務純益
銀 行 の本来 業務から得られる利 益 であるコア業 務 純 益
は、役務取引等利益は増加したものの、資 金利益が減少
したこと等から前期比8百万円減少し、1,493百万円と
なりました。
当期純利益
当期純 利益は、前 期比335百 万円増加し、748百 万円
コア業務純益:預金や貸出金など、銀行の本来の業務で
生じた業務純益から、
「国債等債券損益」
と
「一般貸倒引当金繰入額」を加減した
利益です。 5
となりました。
当期純利益:経常利益に、特別損益や法人税などを加減
した利益です。
預金・貸出金の状況(単体ベース)
預金
自己資本比率(連結・単体ベース)
貸出金
4,000
自己資本比率(連結)
(単位:億円)
3,745
3,715
3,629
10.00
3,000
2,708
2,697
2,768
2,000
自己資本比率(単体)
TierⅠ比率(単体)
(単位:%)
12.00
10.05
9.69
9.70
8.86
9.31
9.67
8.58
9.25
8.67
8.00
6.00
国内健全行
基準4%
4.00
1,000
2.00
0
0
平成22年
3月期
平成23年
3月期
平成24年
3月期
預金
平成22年
3月期
平成23年
3月期
平成24年
3月期
自己資本比率(単体・連結ベース)
預金は、個人預金が増加したことから、当期末残高は前期
銀行の健全性を示す自己資本比率(国内基準)は、単体
比29億円増加し、3,745億円となりました。
で9.25% 、関 連 会 社を含めた 連 結 ベースでは9.67 %
となり、国内基準 行に求められる健全性基準である4%
を大きく上回っております。
貸出金
貸出金は、中 小企 業 向けや 地 公 体 向け 貸 出金 が増 加し
たこと等 から 、当 期 末 残 高 は 前 期 比 5 9 億 円 増 加し 、
2,768億円となりました。
また、本 来 の自己 資 本 の みで 算 出したT ie rⅠ比 率 は
8.67%(単体)、9.07%(連結)となりました。
自己資本比率:資産に対する自己資本(純資産)
の割合で、
銀行の健全性・安全性を示す指標です。
自
己資本比率における資産は、
資産項目それ
ぞれに一定の掛け目
(リスクウェイト)
を乗じ、
その合計額を算出したものです。
T i e r Ⅰ比 率 : 本来の自己資本のみで算出した自己資本比
率のことで、一 般 的にこの比 率が高いと
「自己資本の質が高い」
と言われています。
6
地域密着型金融の取組み状況
平成21年度始めに策定した3年間にわたる「地域密着型金融推進計画」に基づき、地域経済の活性化や中小企業金融の
円滑化に向けて積極的に取組んでまいりました。
平成23年度の取組みの模様についてお知らせいたします。
■ 具体的な取組み事例
■「海外展開セミナー」の開催
地元企業の海外進出ニーズを踏まえて、成長著しいアジアの中でも特に
注目度の高い中国、タイ、ベトナム、インド4ヵ国それぞれについての海外展
開セミナーを、独立行政法人中小企業基盤整備機構北陸支部と連携して開催
しました。
本セミナーでは、中小機構国際化支援シニアマネージャーが、市場開拓や
取引を開始するに際して必要となる、各国の最新情報及び商談の進め方等に
ついて詳細に説明しました。また、海外展開の取組みの事例紹介として、実際
に各国に進出した企業経営者の方を招いて、実体験に基づく講演を実施して
いただきました。
■ 取組み実績
目 標 項 目
経営改善支援取組み先数
ランクアップ先数
創業・新事業支援融資実績
23年度(=23年4月∼24年3月)
目 標
実 績
58先
58先
5先
1先
30件
8件
※「経営改善支援取組み先数」については目標を達
成しましたが、
「ランクアップ先数」
「創業・新事業支
援融資実績」については景気の下振れ等の要因も
あり目標には届きませんでした。
平成24年度、取組み概要
1.顧客企業に対するコンサルティング機能の発揮
(1)
日常的・継続的な関係強化と経営の目標や課題の把握・分析
(2)
最適なソリューションの提案
(3)
顧客企業等との協働によるソリューションの実行及び進渉状況の管理
2.地域の面的再生への積極的な参画
3.地域や利用者に対する積極的な情報発信
平成24年4月より新しく第4次中期経営計画(平成24∼27年度)がスタートしたことに伴い、同期間に併せた今後3年間に
わたる新しい「地域密着型金融推進計画」を策定しました。地域社会の成長・発展を目指して、地域密着型金融の推進に引続き
積極的に取り組んでまいります。
7
CSRへの取組み −Corporate Social Responsibility(=企業の社会的責任)
地域社会・経済の発展を目指して、社会貢献活動や環境問題にも積極的に取組んでいます。
■ 当行行員が、振り込め詐欺被害を未然に防止
■ 第9回「夢作文 大募集」
4月に旭ヶ丘支店の河合昌之支店長代理が、振り込め詐欺
県内の小学生を対象に「夢」をテーマとした作文を募集する
行為に遭われたお客さまの被害を未然に防止しました。翌5月
企画である「夢作文 大募集」を実施しました。本企画は、次代を
には高岡警察署長より同支店および河合代理へ、日頃からの
担う子供たちが夢を持って健やかに成長することを願い、平成
積極的な金融防犯活動と今回の振り込め詐欺未然防止に対し
15年度より毎年実施している取組みで、今年で9回目を迎えま
て感謝状が授与されました。
した。なお今回は、過去最多3,572作品もの夢あふれる作文が
集まりました。
■「がんばろう!東北」カレンダー(2011年版・2012年版)の作製・配布
■「ポエム大賞」実施
東日本大震災で被災された東北地方の復興・復旧を応援する
小・中・高校生を対象に詩を募集する企画である「高岡・山町
取組みとして、昨年6月、
「がんばろう!東北∼富山より愛を込め
ポエム大賞」を実施しており、毎年、直木賞作家のねじめ正一
て∼」
というメッセージを添え
氏に選者を務めていただいています。昨年は新しい取組みと
たカレンダー(2011年版)
して、県内各地の小学校等で、ねじめ氏らを講師に迎えて「ポ
を作製し、被災地に配布しま
エム教室」を開催しました。
した。
ポエム大賞は
そして、好評につき12月に
今年で9回目を
は、第2弾となる2012年版
迎えましたが、9
「 が ん ばろう!東 北 」カレン
月 2 0 日まで の
ダーを作製しました。2012
間 、作 品 を 募 集
年版については、行員が福島
しています。
県南相馬市を訪問して、同市
な お 、今 回 は
の仮設住宅世帯数にあたる
新たに学校賞を
2,300枚を桜井市長に直接
創設しました。
贈呈しました。
第2弾 2012年版
8
地域経済・社会への貢献
■ 地域へのご融資の状況
総貸出金残高
■ 個人向けご融資の状況
個人向け融資
地域向け貸出金残高
(単位:億円)
3,000
2,697
2,667
2,708
2,635
2,768
住宅ローン
(単位:億円)
800
2,710
2,000
600
586
573
548
1,000
526
511
平成22年
3月期
平成23年
3月期
400
0
492
200
平成22年
3月期
平成23年
3月期
平成24年
3月期
平成24年
3月期
24年3月末の総貸出金残高は2,768億円、地域向け
住宅ローンの商品見直しやとやまローンステーションの
貸出金残高は2,710億円であり、地域向け貸出金の総貸
営業等、お客さまのニーズに迅速にお応えするよう取組
出金残高に占める割合は97.9%であります。また、地域
んでいます。個人向け貸出金は全て地域の個人の皆さま
向け貸出先数は全体の99.9%を占めております。
へのご融資です。
■ 地域の預金の状況
■ 投資型金融商品の状況
総預金残高
公共債
地域の預金残高
(単位:億円)
4,000
3,629
3,609
3,715
3,705
3,745
投資信託
(単位:億円)
150
3,740
112
107
100
3,000
96
74
66
58
50
2,000
0
1,000
平成22年
3月期
平成23年
3月期
平成24年
3月期
平成22年
3月期
平成23年
3月期
平成24年
3月期
24年3月末の総預金残高は3,745億円、地域の預金
国債や投資信託等、投資型金融商品の内容充実に努め
残高は3,740億円であり、総預金残高に占める割合は
て、お客さまの多様な資産運用ニーズにお応えするよう
99.8%であります。
取組んでいます。これらの投資型金融商品は全て地域の
お客さまよりお預かりしております。
9
※「地域」
とは、
当行の営業基盤である富山県内一円を指しています。
■ 中小企業向けご融資の状況(平成24年3月末時点)
地域向け貸出金残高に占める中小企業向け貸出金比率は52.3%で、特定の業種に偏ることなく幅広い業種へご融資
しております。
[地域向け貸出金構成割合]
[中小企業向け貸出業種別割合]
地域向け貸出金額
2,710億円
個人向け
貸出金
20.2%
548億円
地方公共団体
中小企業向け
貸出金
不動産業
52.3%
10.6%
1,417億円
製造業
各種サービス業
15.3%
30.3%
農業・林業・漁業・鉱業
2.3%
金融・保険業
1.2%
17.2%
建設業
14.4%
卸売・小売業
19.4%
中堅・大企業
情報通信業・運輸業
6.0%
10.3%
電気・ガス・熱供給・水道業
0.5%
金融円滑化に関する取組み状況
昨今の金融経済情勢および雇用環境の下における地域のお客さまの債務の負担の状況に鑑み、金融の円滑化への取組み
を従来以上に強化し、借入条件の変更等に関するご相談等に迅速かつ適切に対応しています。
■ 貸付けの条件の変更等の実施状況(平成24年3月末時点)
中小企業者向け
[件数ベース]
審査中 210
住宅資金借入者向け
[金額ベース]
[件数ベース]
[金額ベース]
謝絶・取下 167
謝絶・取下 1,310
審査中 4
謝絶・取下 13
審査中 85
謝絶・取下 159
3.5%
2.3%
4.8%
15.7%
7.0%
13.1%
4.4%
審査中 2,990
5.2%
実行 4,427
実行 52,755
実行 66
実行 974
92.1%
92.5%
79.5%
79.9%
申込み件数 4,804件
申込み金額 57,057百万円
申込み件数 83件
申込み金額 1,221百万円
10
不良債権への取組み
金融再生法に基づく開示債権(単体ベース)
当行は、
財務の健全性を一層強化するために、
より厳格で適正な資産の査定基準に基づき不良債権処理を行うとともに、
お取引
先の経営改善支援にも積極的に取組んでおります。平成24年3月末の金融再生法に基づく開示債権は、
108億円となりました。
このうち、80.90%は担保や引当金によって保全されています。
■金融再生法に基づく開示債権額
■ 金融再生法に基づく開示債権比率
(単位:億円)
(不良債権比率 (A)/(B) 3.85%)
平成24年
3月末
破産更生債権及びこれらに
準ずる債権1.20%
破
産
更
生
債
権
及
び
33
こ れ ら に 準 ず る 債 権
危
危険債権
2.04%
要
険
債
管
理
合
総
与
信
残
権
57
債
権
17
計
(A)
108
高
(B)
2,814
要管理債権
0.61%
■保全状況
(単位:億円)
平成24年
3月末
正常債権
96.14%
(C)
金融再生法に基づく開示債権
保
保
破産更生債権及びこれらに準ずる債権:経営破綻に陥っ
ているお取引先に対する債権のことです。
危 険 債 権:経営破綻に至っていないが、財政状況や経
営成績が悪化し、契約に従った返済ができな
い可能性のある債権のことです。
要管理債権:3ヵ月以上延滞している債権と貸出条件を
緩和している債権のことです。
11
全
額(D)
108
87
担保等による保全額
70
貸倒引当金残高
17
全
(C)
率(D)/
80.90%
■金融再生法に基づく開示債権の保全度合と
自己資本額の対比
貸倒引当金、担保・保証等
で保全されている部分
(保全率80.90%)
198億円
87億円
未保全部分
20億円
金融再生法に基づく開示債権
合計108億円
自己資本額
合計198億円
お客さまへの大切なお知らせ
■キャッシュカード、通帳(証書)、印鑑を紛失された時は、すぐにご連絡ください。
キャッシュカード、通帳(証書)、印鑑を紛失された時は、すぐに
お取引店にご連絡ください。平日の時間外(8:40∼17:00
以外の時間)
や土・日・祝日の場合は、下記にご連絡ください。
※盗難の恐れがある場合は最寄りの警察署にもお届けください。
フリーダイヤル
0120-089-789
(365日24時間対応)
◎ご連絡後、再発行・印鑑変更のお手続きにお取引店まで
ご来店ください。
紛失されたもの
ご持参いただくもの
通帳、
ご本人を確認できる顔写真付書類
キ ャ ッ シ ュ お届印、
カ
ー
ド (運転免許証・パスポートなど)
通 帳・証 書
お届印、
ご本人を確認できる顔写真付書類
(運転免許証・パスポートなど)
ご本人を確認
印
鑑 新しくご使用になる印鑑、通帳・証書、
( お 届 印 ) できる顔写真付書類(運転免許証・パスポートなど)
※再発行には当行所定の手数料と期間を要します。
■キャッシュカードと暗証番号の管理について
暗証番号は第三者に類推されやすい番号は避けて、
ご自分で選定してください。
生年月日
電話番号
住所の番地 自動車のナンバー など
※このような類推されやすい番号をお使いの場合は、すみやかに
変更されることをお勧めいたします。 ◎暗証番号をカードに書き込んだり、手帳やメ
モ等に記したりして一緒に持ち歩くのはやめ
ましょう。
◎預金の引き出しの際に、暗証番号を後ろから
盗み見られることがありますので、
ご注意く
ださい。
◎暗証番号はATMでも変更できますので、定
期的に変更しましょう。
■「振り込め詐欺」にご注意ください。
振り込め詐欺とは、電話で本人や家族、警察、弁護士等を装い、
交通事故等の示談金や借入金の保証金等の振込金をだま
し取る詐欺行為です。
万一、
「振り込め詐欺」に遭われた場合は、
ただちに当行および
最寄りの警察署へお届けください。
被 害に遭われないために
◎振り込む前に、
必ず本人や家族に確認しましょう。
◎身に覚えのない請求は無視するか、最寄りの警察署
に相談しましょう。
■本人確認書類の提示が必要な取引について
平成20年3月に施行された「犯罪による収益の移転防止に関
する法律」
( 犯罪収益移転防止法)にもとづき、口座の開設、
200万円を超える大口の現金取引、10万円を超える現金に
よる振込等の際に、
ご本人であること等の確認をさせていた
だくため、本人確認書類をご提示いただきます。
※これらのお取引以外にも、盗難通帳などによる預金の不正な払戻し等を
防止するため、預金払戻し時においてご本人であること等の確認をさ
せていだだくことがあります。
主な本人確認書類
お客さまが個人の場合
運転免許証、
パスポートなど
お客さまが法人の場合
登記事項証明書、印鑑証明書など
※代理人によるお取引の場合、代理人の方の本人確認書類も提示い
ただきます。また、法人の場合、取引の任にあたる方の本人確認書
類についてもご提示いただきます。
12
連結財務諸表
連結貸借対照表
連結損益計算書
(平成24年3月31日現在)
科 目
(単位:百万円)
金
額
(資産の部)
現金預け金
コールローン及び買入手形
買入金銭債権
有価証券
貸出金
外国為替
科 目
金
額
(負債の部)
10,267
5,500
670
預金
借用金
外国為替
373,945
3,424
1
資金運用収益
(うち貸出金利息)
10,019
( )
4,822
99,329
その他負債
1,315
役務取引等収益
969
賞与引当金
98
その他業務収益
2,474
512
その他経常収益
264
316
退職給付引当金
98
経常費用
その他資産
2,826
睡眠預金払戻損失引当金
20
資金調達費用
有形固定資産
4,835
偶発損失引当金
無形固定資産
359
再評価に係る繰延税金負債
繰延税金資産
754
支払承諾
1,848
負債の部合計
(うち預金利息)
役務取引等費用
296
1,848
その他業務費用
2,307
営業経費
5,325
381,961
(純資産の部)
−
特別利益
資本剰余金
5,690
特別損失
利益剰余金
6,449
税金等調整前当期純利益
△ 37
法人税、住民税及び事業税
その他有価証券評価差額金
541
法人税等調整額
7
1,082
30
215
法人税等合計
246
土地再評価差額金
1,089
少数株主損益調整前当期純利益
835
その他の包括利益累計額合計
1,631
少数株主利益
少数株主持分
1,186
当期純利益
純資産の部合計
403,612
1,089
6,730
18,832
610
経常利益
資本金
株主資本合計
( )
354
54
その他経常費用
自己株式
8,930
390
642
△ 2,479
額
6,311
275,459
役員退職慰労引当金
資産の部合計
金
(うち有価証券利息配当金) ( )
1,448
3,925
貸倒引当金
負債及び純資産の部合計
注. 記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
13
科 目
経常収益
リース債権及びリース投資資産
支払承諾見返
(単位:百万円)
(平成23年4月1日から平成24年3月31日まで)
21,650
403,612
注. 記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
83
752
連結株主資本等変動計算書
(平成23年4月1日から平成24年3月31日まで)
科 目
株主資本
資本金
当期首残高
当期変動額
当期変動額合計
当期末残高
資本剰余金
当期首残高
当期変動額
当期変動額合計
当期末残高
利益剰余金
当期首残高
当期変動額
剰余金の配当
当期純利益
当期変動額合計
当期末残高
自己株式
当期首残高
当期変動額
自己株式の取得
当期変動額合計
当期末残高
株主資本合計
当期首残高
当期変動額
剰余金の配当
当期純利益
自己株式の取得
当期変動額合計
当期末残高
注. 記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
(単位:百万円)
金
額
6,730
―
6,730
5,690
―
5,690
5,968
△ 271
752
481
6,449
△ 36
△0
△0
△ 37
18,352
△ 271
752
△0
480
18,832
科 目
その他の包括利益累計額
その他有価証券評価差額金
当期首残高
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計
当期末残高
土地再評価差額金
当期首残高
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計
当期末残高
その他の包括利益累計額合計
当期首残高
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計
当期末残高
少数株主持分
当期首残高
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計
当期末残高
純資産合計
当期首残高
当期変動額
剰余金の配当
当期純利益
自己株式の取得
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計
当期末残高
金
額
413
127
127
541
997
91
91
1,089
1,411
219
219
1,631
1,107
79
79
1,186
20,870
△ 271
752
△0
299
779
21,650
14
単体財務諸表
第86期貸借対照表
第86期損益計算書
(平成24年3月31日現在)
科 目
(単位:百万円)
金
額
(資産の部)
現金預け金
コールローン
買入金銭債権
有価証券
貸出金
外国為替
科 目
金
額
(負債の部)
10,126
5,500
670
預金
借用金
外国為替
科 目
374,504
1,000
1
資金運用収益
(うち貸出金利息)
(うち有価証券利息配当金) ( )
1,448
783
役務取引等収益
926
276,819
賞与引当金
97
その他業務収益
329
509
その他経常収益
276
退職給付引当金
役員退職慰労引当金
96
経常費用
有形固定資産
4,808
睡眠預金払戻損失引当金
20
資金調達費用
無形固定資産
316
偶発損失引当金
繰延税金資産
706
再評価に係る繰延税金負債
支払承諾見返
1,848
△ 2,130
支払承諾
負債の部合計
54
(うち預金利息)
642
役務取引等費用
1,848
その他業務費用
379,557
営業経費
その他経常費用
(純資産の部)
354
( )
308
399
5,214
606
経常利益
979
−
6,730
特別利益
資本剰余金
5,690
特別損失
資本準備金
5,690
税引前当期純利益
利益剰余金
6,381
法人税、住民税及び事業税
利益準備金
1,429
法人税等調整額
その他利益剰余金
4,951
法人税等合計
223
別途積立金
4,000
当期純利益
748
自己株式
株主資本合計
その他有価証券評価差額金
土地再評価差額金
評価・換算差額等合計
純資産の部合計
399,953
6,884
355
資本金
繰越利益剰余金
負債及び純資産の部合計
注. 記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
15
6,331
4,843
( )
その他負債
316
額
7,864
99,304
1,666
資産の部合計
金
経常収益
その他資産
貸倒引当金
(単位:百万円)
(平成23年4月1日から平成24年3月31日まで)
951
△ 37
18,764
541
1,089
1,631
20,396
399,953
7
972
23
200
注. 記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
第86期株主資本等変動計算書
(平成23年4月1日から平成24年3月31日まで)
科 目
株主資本
資本金
当期首残高
当期変動額
当期変動額合計
当期末残高
資本剰余金
資本準備金
当期首残高
当期変動額
当期変動額合計
当期末残高
資本剰余金合計
当期首残高
当期変動額
当期変動額合計
当期末残高
利益剰余金
利益準備金
当期首残高
当期変動額
当期変動額合計
当期末残高
その他利益剰余金
別途積立金
当期首残高
当期変動額
当期変動額合計
当期末残高
繰越利益剰余金
当期首残高
当期変動額
剰余金の配当
当期純利益
当期変動額合計
当期末残高
利益剰余金合計
当期首残高
当期変動額
剰余金の配当
当期純利益
当期変動額合計
当期末残高
(単位:百万円)
金
額
6,730
―
6,730
5,690
―
5,690
5,690
―
5,690
1,429
―
1,429
4,000
−
4,000
474
△ 271
748
477
951
5,903
△ 271
748
477
6,381
科 目
自己株式
当期首残高
当期変動額
自己株式の取得
当期変動額合計
当期末残高
株主資本合計
当期首残高
当期変動額
剰余金の配当
当期純利益
自己株式の取得
当期変動額合計
当期末残高
評価・換算差額等
その他有価証券評価差額金
当期首残高
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計
当期末残高
土地再評価差額金
当期首残高
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計
当期末残高
評価・換算差額等合計
当期首残高
当期変動額
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計
当期末残高
純資産合計
当期首残高
当期変動額
剰余金の配当
当期純利益
自己株式の取得
株主資本以外の項目の当期変動額(純額)
当期変動額合計
当期末残高
金
額
△ 36
△0
△0
△ 37
18,287
△ 271
748
△0
476
18,764
413
127
127
541
997
91
91
1,089
1,411
219
219
1,631
19,699
△ 271
748
△0
219
696
20,396
注. 記載金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
16
株式のご案内・役員
株
式
の
状
況
株 式 事 務 取 扱
http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/index.htm
平成24年3月31日現在
発行可能株式総数 普 通 株 式
株主名簿管理人
東京都千代田区丸の内一丁目4番5号 三菱UFJ信託銀行株式会社
同上
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・110,000千株
優 先 株 式
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・10,000千株
特別口座の口座管理機関
発行済株式の総数 普 通 株 式
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・54,444千株
同
連
絡
当 期 末 株 主 数 ・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・
・3,932名
(株主数)
金融機関
0.94%
その他の法人
17.04%
(所有株式数)
証券会社
0.20%
政府及び
地方公共団体
0.03%
政府及び
地方公共団体
0.01%
証券会社
0.57%
金融機関
32.01%
個人その他
81.79%
先 〒137-8081 東京都江東区東砂七丁目10番11号
三菱UFJ信託銀行株式会社 証券代行部
電話 0120-232-711
(通話料無料)
【 注 意 事 項 】
1.株主様の住所変更、配当金の振込みのご指定、買取請求
その他各種お手続きにつきましては、
原則、
口座を開設され
個人その他
26.03%
ている口座管理機関(証券会社等)で承ることとなって
おります。口座を開設されている証券会社等にお問合せ
ください。株主名簿管理人(三菱UFJ信託銀行)
ではお取り
その他法人
41.38%
扱いできませんのでご注意ください。
2.特別口座に記録された株式に関する各種お手続きにつき
事
業
年
度
ましては、三菱UFJ信託銀行が口座管理機関となっており
ますので、上記特別口座の口座管理機関(三菱UFJ信託銀
毎年4月1日から翌年3月31日までです。
行)
にお問合せください。なお、三菱UFJ信託銀行全国各
定 時 株 主 総 会
支店にてもお取次ぎいたします。
毎期決算終了後3ヵ月以内に開催いたします。
基
準
3.未受領の配当金につきましては、三菱UFJ信託銀行本支店
でお支払いいたします。
日
定時株主総会については3月31日といたします。
配
当
金
剰余金の配当は、毎年3月31日の最終の株主名簿に記載または
記録された株主または登録株式質権者に対し、
また、中間配当を
行う場合には、取締役会の決議により、毎年9月30日の最終の
役 員 (平成24年6月28日現在)
取締役頭取
株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に
専務取締役
対し、
それぞれご指定の方法によりお支払いいたします。
常務取締役
公
告
方
法
富山市で発行する北日本新聞および日本経済新聞に掲載いたし
ます。なお、決算公告および中間決算公告につきましては、当行
取
締
役
取
締
役
取
締
役
齊 藤 栄 吉
大 熊 知 博
島 邦 男
水 野 英 信
五十嵐 郁夫
岡 部 一 浩
取
締
役
取
締
役
常勤監査役
監
査
役
監
査
役
監
査
役
橋
森
恒
新
吉
折
本
永
田
田
原
谷
広
利
八
節
吉
典
宏
克
朗
夫
治
ホームページに掲載いたします。
【当行ホームページアドレス】
17
URL
:http://www.toyamabank.co.jp/
(注)監査役 新田八朗、吉原節夫及び折谷吉治は、会社法に定める社外監査役で
あります。
店舗のご案内
■店舗外現金自動設備設置場所
(平成24年5月31日現在)
設 置 場 所
■店舗一覧
店 名
電話番号
高岡市
氷見市
富山市
魚津市
高岡市役所※
柳田※
本店営業部
(0766)21-3535
富山赤十字病院
アップルヒル
アピタ魚津店※
(0766)22-4645
ハッピータウン
本郷町※
鴨島支店
高岡市民病院
大和高岡店
小矢部市
マックスバリュー上飯野店
滑川市
横田支店
(0766)21-1234
南星町※
ピアゴ小矢部店
アピタ富山東店※
上小泉※
駅南支店
(0766)24-2244
砺波市
JR富山駅※
パスタ前
野村支店
(0766)24-1233
※
※
エール
成美支店
(0766)22-7676
(0766)25-7875
野村北※
六家※
※
アピタ砺波店
ファボーレ
イオンモール高岡
富山市
グリーンバレー
プラント3滑川店
旭ヶ丘 支 店
JR高岡駅
富山市民病院※
黒部市
上市町
新湊支店
(0766)82-6161
ホームセンタームサシ高岡駅南店 アピタ※
黒部市民病院※
マックスバリュー上市店
氷見支店
(0766)74-1122
タピス
富山市役所
メルシー※
入善町
石動支店
(0766)67-1770
射水市
富山県立中央病院
魚津市
入善コスモ21
パスコ※
(0763)32-3305
グリーンモール山室
富山労災病院※
砺波支店
井波支店
(0763)82-1351
庄川支店
(0763)82-1217
城端支店
(0763)62-1300
小杉支店
(0766)55-1771
福岡支店
(0766)64-5770
富山支店
(076)425-1331
富山駅前支店
(076)432-7518
柳町支店
(076)421-9508
とやまローンステーション高岡
諏訪川原支店
(076)424-3796
営業時間
奥田支店
(076)441-6835
堀川支店
(076)421-1125
新庄支店
(076)425-9350
五福支店
(076)433-4151
中島支店
(076)433-5380
不二越町支店
(076)423-3450
黒部支店
(0765)52-1100
魚津支店
(0765)24-1212
営業時間
滑川支店
(076)475-0633
平日 9:00∼19:00
上市支店
(076)472-0506
土・日・祝日 10:00∼16:00
婦中支店
(076)466-3300
入善支店
(0765)74-0303
立山支店
(076)463-3324
大沢野支店
(076)467-5611
八尾支店
(076)455-3700
射水市役所小杉庁舎前 北日本スクエア
パナソニック魚津工場
アル・プラザ小杉※ 富山県庁
魚津市役所前
●※印の付いた場所に設置されている当行ATMでは、時間外手数料無料で入出金・残高照会
ができます。
●無印の場所に設置されているのは他行幹事の共同CDであり、平日の8:00∼8:45・
18:00∼21:00、
土・日・祝日の9:00∼17:00にご利用された場合は、
時間外手数料が必要
となります。
■ローンステーション一覧
平日 9:00∼19:00
土・日・祝日 10:00∼16:00
(但し12月31日、
1月1・2・3日はお休み)
とやまローンステーション五福
(但し12月31日、
1月1・2・3日はお休み)
(旭ヶ丘支店内)
自遊空間さん
富山銀行
旭ヶ丘支店
18