Fisher™ FIELDVUE™ DLC3010 デジタルレベルコントローラ

DLC3010 デジタルレベルコントローラ
11.2:DLC3010
2016 ] 3 月
D102727X0JP
Fisher™ FIELDVUE™ DLC3010
デジタルレベルコントローラ
FIELDVUE DLC3010 デジタルレベルコントローラは、レベルセンサ
ーと用することで、液レベル、2 種の液間の界レベル、
または液比重 () を測するために用します。レベルや比
重がわると、ディスプレーサへの浮がし、それによってディスプ
レーサがトルクチューブシャフ&を'転させます。デジタルレベルコント
ローラ はこの'転運(を)*+に換します。
DLC3010 には通*用のマイクロプロセッサが組み込まれており、液
のレベル、界レベル、またはを検知するための設が/能
です。4 ~ 20 mAの流*+を0送する通1の機能に2えて、
DLC3010 では、HARTR 通*プロトコルを3し、プロセス運転に
とって重要な45に簡6にアクセスすることができます。プロセス、機
8、センサについての45は 475 または 375 フィールドコミュニケ
ータを通して=>できます。DLC3010 は、アナログモード、あるい
はエマソンプロセスマネジメント DeltaVt システムで HART デジ
タル*+モードで用できます。
HART 通*には、HART のインピーダンス要Jに準拠する現Kの
LMの配線NOから接続できます。コンフィギュレーション、校正、診
断、パラメータの確認、*+やアラートの監視も、 HART プロトコル
W7977-2
を3して すべてS用/能です。現Kからの45は、TUシ
ステムに統Vしたり、6WループベースでX*したりすることが
できます。
DLC3010 デジタルレベルコントローラは通1の空気Yまたは)
YのレベルトランスミッタのZわりに用するよう設計されており、
Fisher 249 のケージ[およびケージレス[のさまざまなセンサに=
り\けられます。
www.Fisher.com
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DLC3010 デジタルレベルコントローラの
なコンフィギュレーション
Rx: 42 KΩ かつ
Cx: 14 nF
DLC3010 デジタルレベルコントローラ:
ケージ[およびケージレス[の 249 センサに=り\けます。
表 4、5、およびセンサの説明を^照してください。
2 点間のコンフィギュレーションにおいては、アナログとデジタルの*
+を用できます。45を=>するにはデジタル方Yで機8を検
索するか、またはバーストモードでLMのプロセス45を期的に
デジタル転送します。マルチドロップモードでは 4 mA のcが維
持がされ、デジタル通*のみがS用/能になります。
:トランスミッタ
プロトコル:HART
*
レベル、!"、#$:ディスプレーサを_`に移(させる、液レ
ベル、a界レベル、またはのに比bする、トルクチュー
ブシャフトの'転運(。
プロセス'$:プロセス温検cのための、2 線または 3 線の
100 Ω プラチナ RTD
のインターフェイス、または、比重のを補正するため目標温
をユーザがg (オプション)
(
アナログ:4 ~ 20 mA DC (J 正(i—レベル、界、また
はが_昇すると、cがj2します。あるいは J 逆(i
—レベル、界、またはが_昇すると、cが減kします)
「」:20.5 mA
「」:3.8 mA
「」アラーム:22.5 mA
「」アラーム 3.7 mA
*+,
DLC3010
デジタルレベル
コントローラ(1)
14 インチのデ
ィスプレーサを
いた 3
インチの
249W
.のすべての
249 センサ
インデペンデント
リニアリティ
cスパンの
$0.25%
cスパンの
$0.8%
cスパンの
$0.5%
ヒステリシス
<cスパンの
0.2%
---
---
45*
vスケールc
の $0.1%
cスパンの
$0.5%
cスパンの
$0.3%
デッドバンド
<gスパンの
0.05%
---
---
ヒステリシス/デッドバ
ンド
---
<cスパンの
1.0%
<cスパン
の 1.0%
注記:w準条Jにおける最xスパン。
1. レバー組yに2えられた'転gにzして。
いずれのコンフィギュレーションにおいても、用できるのは_述の
/lアラーム義のうちのWつのみです。「」アラームレベルは
NAMUR NE 43 に準拠しています。
注記:100% 未満の有{な比b| (PB)< であっても、リニア
リティ、デッドバンド、~現、€給の、およびns温
のにより、100%PBにおける能よりl`するKVがありま
す。
デジタル:HART 1200 ボー FSK (n波数o移方Y)
通*を/能にするには HART のインピーダンス要Jに準拠してい
なければなりません。マスター機8接続間のqrインピーダンスの
V計 (マスター機8とトランスミッタ間のインピーダンスを除き)
は、230 ~ 600 Ω の範sでなければなりません。トランスミッタ
とHART 間のインピーダンスの義はt`のとおりです:
9:の;<
=>の;<:最‚および最xのƒ„様の間で€給が
するKV、cはvスケールの 最x±0.2% の範sでしま
す。
-続く-
?@
DLC3010 の„様 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 2
特長 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 7
i(…理 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 9
249 レベルセンサの„様 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 10
249 レベルセンサ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 10
2
=り\け . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
オーダー方法 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
構造 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
ヒートインシュレータ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
DLC3010 デジタルレベルコントローラ . . . . . . . . . . . .
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DLC3010 デジタルレベルコントローラの (Aき)
BC=DからのEF:ループ端末は過渡ƒ‡T'路により
ˆ護されています。„様はt`のとおりです。
パルスHI
PちQがり
RS (ms)
50%
までのTU
(ms)
JK VCL
(LM=D) (V)
JK IPP
(パルスピーク @
=O) (A)
10
1,000
93.6
16
8
20
121
83
タ ユーザがなアラーム:「-」、および「l-l」限
プロセスアラーム。
HART wxy:
RTD モニタ:RTD がインストールされているKV
プロセッサにしないモニタ。
それ#は%メモリモニタにきみ。
ユーザがなアラーム:プロセス_限/`限アラーム、温
_限/`限アラーム、)部温_限/`限アラーム
注記:μs = マイクロ秒
z{
ループ !"。
LCD メータ!"。
レベルモードにおける#$%の&'(:
比重のパラメータを更新してプロセス測を—_させるために用
します
デジタルトレース):
「トラブルシューティングの数」を確認することによって
PV、TV、SV の*+,-./)
VW'$:249 センサを用しないKVのゼロとスパンにzす
るV計の温{果は、-40 ~ 80_C (-40 ~ 176_F) の(
i範svにわたり、1 ケルビン‹たりvスケールの 0.03%
未満です。
プロセス'$:トルク率はプロセス温にされます (Œ 1 ^
照)。プロセスもプロセス温のをXけるKVがあります。
プロセス#$:プロセス検知での誤Žは、校正での
に比bします。比重が 0.2 のKV、プロセス流検知に
おける 0.02 の比重のエラーはスパンの 10% に相‹します。
LCD メータo|
LCD メータはパーセントスケールの棒グラフでアナログcを表示
します。またこのメータにはt`を表示するよう設することもでき
ます:
=XYZ[\*
EN 61326‐1:2013 および EN 61326‐2‐3:2006 に準拠
イミュニティ—業‘については
EN 61326‐1 の表 2 および EN 61326‐2‐3 の表 AA.2
に準拠 能については表 1 を^照してください。
エミッション—クラス A
ISM 機8格:グループ 1、クラス A
プロセス0 (123のみ) .
パーセント45のみ。
パーセント45とプロセス0を<=に、または
プロセス0とプロセス67
(およびパイロットシャフトの89:7) を<=に。
=]^_` (a 3 をbc)
=YZ}~
汚染 IV、過ƒカテゴリ II、IEC 61010 5.4.2 d に準拠
12~30 V DC ;
22.5 mA
本機8は逆極ˆ護機能を’えています。
€‚:
CSA — 本質šv防爆、耐ƒ防爆、ディビジョン 2、
粉›防爆
FM — 本質šv防爆、耐ƒ防爆、Non-Incendive、粉›
防爆
ATEX — 本質šv防爆、タイプ n、耐ƒ防爆
IECEx — 本質šv防爆、タイプ n、耐ƒ防爆
そのœの認45については表 8、9、10、および11 を^照し
てください。
HART 通*を適“に行うための最‚コンプライアンスƒは
17.75 V です。
de
fghのde: ns温用。
#$パラメータのde: プロセス温用 (ユーザ指の条Jが
”要)。
j9de: 目標プロセス温でのトルクチューブレートを•(で
補正/能。
=Yハウジング:
CSA— タイプ 4X
FM— NEMA 4X
ATEX— IP66
IECEx— IP66
デジタルモニタ
ジャンバーにmA-opの「q」((rRのsptp)
または「u」アナログアラーム :
トルクチューブ
:ドライブモニタおよび*+–‹モニ
-続く-
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DLC3010 デジタルレベルコントローラの (Aき)
その.„…/‡ˆ
CUTR — ユーラシア関税ž盟Ÿ術規 (ロシア、カザフスタン、ベラルーシ、アルメニア)
INMETRO — ¡立業量衡・y質規格院 (ブラジル)
KGS — ¡ガスšv¤社 (¡)
NEPSI — ¡¥防爆気機8検機関 (¦¡)
PESO CCOE — 石油防爆šv機構-防爆§要管理機関
(インド)
TIIS — ¤益社¨法©産業švŸ術ª« (日本) - 耐ƒ防
爆の認45に関しては表12 を^照してください。
¬/認証に関する特の45については、
Emerson Process Management­業O
にお®いVわせください。
J‰Š‹Œ
液レベルの 0~100% の (比重=1) にzし¤称 4.4
トルクチューブが'転するKV、デジタルレベルコントローラは¤
称gスパンの 5% のg範sでフルcになるよう調整でき
ます。これは標準積ディスプレーサでの 0.05 の最‚比重に
相‹します。
標準ディスプレーサ積および標準トルクチューブについては、24
9センサの„様を^照してください。249C および 249CP
の標準積は ∼980 cm3 (60 in3)、œのx部¬の機8の標
準積は ∼1640 cm3 (100 in3) です。
比b|が 5% のKVの(iでは、精が 20¬の1 に`がりま
す。薄肉トルクチューブを用すること、あるいはディスプレーサボリ
ュームを 2 ¯にすることで、それぞれにつき有{比b|をほぼ 2
¯にすることができます。システムの比b|が 50% を`'ったK
V、い精が”要な条J`ではディスプレーサまたはトルクチュ
ーブを°換することを検討してください。
xりけŽ
デジタルレベルコントローラはŒ 8 のようにディスプレーサの±また
は²に=り\けられます。
機8の方—は通1、レバーチェンバと端)³画から液を適“に排
除するため、およびレバー組yへの重のをT限するために、
カップリングアクセスドアが`になるようにします。ユーザ提€のZ替
の排液方法が用いられ、能が´¬l`することが許µされるK
Vには、パイロットシャフト¦¶線のn辺に 90 '転させて=り
注記:特殊機8の用語は ANSI/ISA 規格 51.1 - プロセス機8用語で義されています。
4
\けることもできます。LCD メータもこれにVわせて 90 '転さ
せることができます。
‘’“
ケースとカバー:l銅アルミニウムV金
”•:メッキ鋼、アルミニウム、ステンレス鋼。樹脂¹gプリントw
板。ネオジム鉄ボロン磁石
=YmA
2 NOの1/2-14 NPT º部コンジッ&接続部。ターミナルボック
スの»と背に 1 つずつ配置されています。M20 アダプタを
用できます。
オプション
J ヒートインシュレータ J メーソンネーラン、¼武、Foxboro/
Eckhardt 製ディスプレーサの=\部yが用Mされています
J 249 センサにKで=り\けられた機8のKV、レベル
Signature シリーズテスト (能検証レポート) が提c/能
(EMA のみ) です J K校正:249 センサにKで=り\け
られた機8のKV、アプリケーション、プロセス温、をご提
€いただければ校正/能です J 機8はユーザ指のリモートイ
ンジケータと用できます
9:LM
プロセス'$: 表 3 およびŒ 2 を^照してください。
VWの'$と–$: `表を^照してください。
—`
˜のLM(1)(2)
™š/E›Rの
LM(1)
œ+,(1)
ns温
-40 ~ 80_C
(-40 ~ 176_F)
-40 ~ 85_C
(-40 ~ 185_F)
25_C
(77_F)
0 ~ 95%,
0 ~ 95%,
(結なし)
(結なし)
40%
ns
相z湿
1. LCD メータは -20_C (-4_F) 未満では読み=れないKVがあります。
2. これらの限を超える温が”要なKVには、Emerson Process Management
­業Oあるいはアプリケーションエンジニアにお®いVわせください。
q$pž
最 2000 メートル (6562 フィート)
‹Ÿ
2.7 Kg (6 lb) 未満
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1. EMC ¡¢のまとめ—イミュニティ
ポート
カバー
I/O*+/TU
5¥
+¦§ž
¨©レベル
*+,(1)(2)
放 (ESD)
IEC 61000‐4‐2
4 kV 接触
8 kV 空気
放¿磁K
IEC 61000‐4‐3
10V/m で 80~1000 MHz (80% で 1 kHz AM)
3V/m で1400~2000 MHz (80% で 1 kHz AM)
1V/m で 2000~2700 MHz (80% で 1 kHz AM)
A
格n波数磁K
IEC 61000‐4‐8
50 Hz で 60 A/m
A
バースト
IEC 61000‐4‐4
1 kV
A
サージ
IEC 61000‐4‐5
1 kV (ライン-接のみ、À々)
B
0Á RF
IEC 61000‐4‐6
3 Vrms で150 kHz~80 MHz
A
A
注記:RTD 配線は 3 メートル (9.8 フィート) 未満でなければなりません。
1. A = 試¦のÂなし。B = 試¦にW時的にÂし、自Ã'Ä。„様限 = スパンの +/- 1%。
2. HART 通*は「プロセスに関連なし」とみなされ、§にコンフィギュレーション、校正、診断の目的で用されています。
5
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a 1. ˜のトルクチューブ’«に¬する­®Qの¯'$°¢
トルクレートのT±
(²,³された´*µ¶)
1.00
0.98
1
0.96
Gnorm
0.94
N05500
0.92
N06600
0.90
N10276
0.88
0.86
0.84
0.82
0.80
S31600
20
40
60
80
100 120 140 160 180 200 220 240
260 280 300 320 340 360 380 400 420
'$ (_C)
トルクレートのT±
(²,³された´*µ¶)
1.00
0.98
1
0.96
Gnorm
0.94
0.92
N05500
N06600
0.90
N10276
0.88
0.86
0.84
0.82
0.80
S31600
50
100
150
200
250
300
350
400
450
500
550
'$ (_F)
注記:
1 260_C (500_F) 近くおよびこれt_の温で起こる永ÅÆのため、N05500 は 232_C (450_F)
を超える温では推Çできません。
6
600
650
700
750
800
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·¸
n ¹º³されたセットアップと»e — アナログトランスミッタを•
早く°換できるよう (4-20mA cのみ)、機8の校正をデフ
ォルトのセンサデータ、ゼロレベルオフセット、プロセス比重、お
よびゼロ/スパン•のみに限して構Éすることができます。
すべての補正/診断機能が”要なKVは、センサデータをÊ
vにgし校正を行うことが推Çされます。
デジタルレベルコントローラのセットアップは指示にËって短時間で
簡6にÊÌできます。レベルおよび温に関するアラーム、比重
表、校正トリムやトレンドもすぐに構Éできます。また DLC3010
では、流を^照しなくても範sを~設できるようになって
います。
n ‰さなプロセスf³でも¼½に¾¿ — ゲインの正確なア
ナログ-デジタル換により、プロセス数の‚さな(も測
できます。このため DLC3010 は、測がÎな液レベルや
界、をÏう用途でも用できます。さらに、調整/能な
gフィルタとcダンピングによって、液のÐ流により起こる
c*+¦のディスプレーサ誘発脈(が減衰されます。
n '$°¢をuT — º部温センサにより、デジタルレベルコン
トローラはns温のにかかわらずW貫した能を維持でき
ます。また、 HART プロトコルあるいは機8に接続された RTD
を3した温g*+により、 デジタルレベルコントローラでは温
による比重のを自(的に補正することができます。ユーザ
ーÑ有の表 (線Òセグメント 10 Jまで) をgし、この機能を
用することができます。(水/蒸気表のサンプルが DLC3010
=Ó説明書 (D102748X012) に記載されています。) 測さ
れたトルクチューブ格は、DLC3010 のデバイスデスクリプション
(DD) にあるデータを用して、目標のプロセス温にVわせて
•(でÔÕ補正できます。
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n ÀÁde — 機8の測アルゴリズムが浮揚のにÏう
ディスプレーサの‚さな(きをÖ正するため、×際のケージ/タ
ンクレベルの計算が/能になります。これにより短めのディスプレ
ーサでより良い精を>られます。
n ÂÃな‘ — デジタルレベルコントローラには機械的なšv
装置が組み込まれており、=\けや搬送でしばしば起こる物理
的なØ条Jにも能を落とすことなく耐えることができます。プリ
ント配線w板がÊvに閉されているため、振(、温、腐
x気にされません。カップリングアクセスドアが開いている
ときにはレバー組yがニュートラルのÆ置にピンでÑされている
ため、トランスミッタを6y購gするKVでも発送時のšが
確ˆされます。カバーとアクセスドアハンドルにはロック\きの止め
ねじがついています。
n メンテナンスが¹Ä — 現Kの配線接続部は)機8と隔
された³‘に配置されています。これにより、現K配線からハ
ウジングにÚgする水¬から)機8をˆ護できることに2え
、=り\けやメンテナンスもµ易になります。デジタルレベルコント
ローラは、トラブルシューティングや整’のときも=りÛす”要は
ありません。ユニットYの構造 (Œ 4) になっているため、現で
整’することができます。また、ショップでの整’や校正のために
デジタルレベルコントローラを=りÛすKVでも、現配線をÛ
す”要はありません。
n アラームジャンパ — DLC3010 デジタルレベルコントローラは、
プロセス数の測精を落とすエラー ()機8の故など)
を検知する自Ã診断機能を’えています。またこの機8ではプ
ロセス数に関する「」、「l」アラームを設することもできま
す。プロセス数アラームやエラーが検cされると、ユーザが選択
したアラームジャンパーのÆ置にÜじて、4~20 mA の通1範
sの_または`でアナログc*+が送cされます。ユニットは
ジャンパーが「」のÆ置に設された状ÝでKからc荷され
ます。
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a 2. オプションのヒートインシュレータÅのÆにÇ
するガイドライン
a 3. =>_ÊËÌとÍrÎÏ
JKÍr = 43.5 X (]^=D - 12.0)
VW'$ (_C)
20
30 40
50 60
ヒートインシュレータがÈ_
70
80
ÆÉ
425
400
300
200
400
100
ヒートインシュレータはÉ_
0
1
0
-100
ÆÉ
-325 -40 -20
ヒートインシュレータがÈ_
0
20
40
60
783
-200
Ír (Ω)
プロセス'$ (_F)
10
プロセス'$ (_C)
0
-40 -30 -20 -10
800
:9ÐW
250
80 100 120 140 176 160
VW'$ (_F)
²,トランスミッタ
注記:
1 プロセス温が -29_ (C-20_F) 未満または 204_C (400_F) を超える
KV、センサの材質はプロセスに適したものでなければなりません
(Fisher 製y45 34.2:2500 (D200037X012) を^照してください)。
2. ns点がプロセス温を超えると着氷により機8のÞßVが起こり、インシ
ュレータの{果がl`することがあります。
0
10
12
E0284
15
20
25
]^=D (VDC)
39A4070-B
A5494-1
a 4. FIELDVUE DLC3010 デジタルレベルコントローラÅ
アダプタリング
ターミナルボックス
ターミナルボックスのカバー
レバーÅ
fghÅ
=Ñモジュール
LCD メータÅ
E1472-1
カバー
8
30
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:9Ô­
この*+は、ˆâされているトルクレート、カップリングポイント、モーメ
ントアームのデータにwづき、浮のとして解釈されます。浮
のは次に、ˆâされているディスプレーサ積、比重、およびデ
ィスプレーサ長のデータにwづいて、レベル、界、またはの
として解釈されます。レベルモードまたは界モードのKVには次
に、ディスプレーサの(きにzするÖ正が2えられ、また 1 次数
(PV) ^照をディスプレーサの»部から更するかカップリングポイン
トエラーをÖ正するためのユーザ指のオフセットが2えられます。
DLC3010 デジタルレベルコントローラは、液レベル、2 種の
液間の界レベル、または液のを測するループ給機
8です。測z象の流のレベル、、または界レベルが
すると、ディスプレーサの浮きßV (Æ置) がし (Œ 5)、こ
のがトルクチューブアセンブリに0達されます。測されている
流がするにつれて、トルクチューブ組yが'転します。
結果として生じた 1 次数 (PV) は、次に PV アラーム閾ã
(有{になっているKV) と比較され、ステータスビットを設するた
め、あるいはアナログアラーム流をトリガするため (またはこれらの
ä方) に用されます。 アラームがトリガされないKV、PV は、ˆ
âされている_限ãと`限ãにwづいて、4-20 mA アナログおよ
び 0~100% の範sのデジタル*+を生Éするために用されま
す。その結果のアナログコマンドは、å*+とアラーム*+とを³
æできるよう、åãの点でT限されています。
トルクチューブの'転運(が、デジタルレベルコントローラのレバー組
yに0達されます (Œ 5)。この'転運(によってレバー組yにつ
いているマグネットが(き、磁Kがします。このがホール{
果センサにより検cされます。このセンサによって磁K*+がさまざ
まな)*+に換されます。この)*+が、リニアリティのÖ
正、Ž調整、温補正のためにデジタルÒYでá理されます。
a 5. Fisher 249 ディスプレーサセンサと FIELDVUE DLC3010 デジタルレベルコントローラの{"a
トルクチューブ
E1471-1
ディスプレーサ
W1389-1
9
DLC3010 デジタルレベルコントローラ
11.2:DLC3010
2016 ] 3 月
D102727X0JP
249 レベルセンサの
Õ"レベルまたはÕÖとÕÖとの!"レベル:ディスプレーサの
長さの 0~100%
ÕÖ#$:ディスプレーサ積について>られたÆ量の
0~100%—標準積は J 249C および 249CP センサでは
980 cm3 (60 in.3)、または J œのx部¬のセンサのKVに
は 1640 cm3 (100 in.3)。センサの構造にÜじてœの積も
用できます
センサディスプレーサの¸さ
表 4 と表 5 の脚注を^照してください。
センサのÆD
表 4 と表 5 に提示されている特のセンサ構造に該‹する
ASME ƒ/温レーティングにW致します
ケージ×センサのmAスタイル
タンクにµ易に=り\けられるよう、ケージの接続部Æにはさまざま
なスタイルのものがあります。連通管接続ÒÝには番+が\けら
れており、Œ 7 に示されています。
249 レベルセンサ
DLC3010 デジタルレベルコントローラとéに用する 249 レベル
センサは、ケージ[およびケージレス[のいずれの構Éでも用で
きます。Œ 6 は、ケージ[249 センサに DLC3010 デジタルレベ
ルコントローラを=り\けた状Ýを示したものです。º部にê物
があったりかなりのÐ流がâëしたりする構造では、ケージレス[よ
りもケージ[センサの方がよりšした(iを提€できます。概して
ケージレスセンサは、x[のディスプレーサを”要とする (8 インチ
tºのフランジでよりµ易に適Üさせることができる)、比重や界
のTUの用途—けに用します。ディスプレーサステムにはさまざま
な長さのものがあるため、ディスプレーサをタンクºの最も有SなÆ
置まで`げられるよう調整できます。
xりけŽ
ケージ[ディスプレーサを用するレベルセンサのx部¬には'転
/能なヘッドがついています。ヘッド部¬は 360 '転でき、Œ 8
示す 8 つのÆ置のいずれかに設できます。
‘’“
表 2、4、5 を^照してください
9:RのVW'$
表 3 を^照してください。
ns温の範s、ガイドライン、およびオプションのヒートインシュレ
ータの用についてはŒ 2 を^照してください。
オプション
J ヒートインシュレータ J ゲージのガラスは 232_C において 29
バー (450_F において 420 psig) までのƒに耐えられます。
2えて J 温やƒの用途のためのè¿YゲージもごS用い
ただけます。
a 6. FIELDVUE DLC3010 デジタルレベルコントロ
ーラと Fisher 249B レベルセンサ
W7926-1
10
DLC3010 デジタルレベルコントローラ
11.2:DLC3010
2016 ] 3 月
D102727X0JP
2. ディスプレーサとトルクチューブの’“
•
²,’“
ディスプレーサ
3. ²,の Fisher 249 センサのØD’“のÙÚ
プロセス'$
その.の’“
316 ステンレス鋼、
N10276、N04400、
プラスチック、
特殊V金
304 ステンレス鋼
ディスプレーサステム、
ドライバベアリング、
ディスプレーサロッドおよ
びドライバ
316 ステンレス鋼
トルクチューブ
N05500(1)
プロセス'$
’“
鋳鉄
炭素鋼
N10276、N04400、
そのœのオーステナイトス
テンレス鋼、特殊V金
316 ステンレス鋼、
N06600、N10276
Jq
-29_C (-20_F)
232_C (450_F)
-29_C (-20_F)
427_C (800_F)
ステンレス鋼
-198_C (-325_F)
427_C (800_F)
N04400
-198_C (-325_F)
427_C (800_F)
グラファイトラミネート/
SST ガスケット
-198_C (-325_F)
427_C (800_F)
-73_C (-100_F)
204_C (400_F)
N04400/PTFE
ガスケット
1. N05500 は 232_C (450_F) を超えるスプリング用途には適しません。この限を超える温
が”要なKVには、Emerson Process Management­業Oあるいはアプリケーション
エンジニアにお®いVわせください。
Ju
4. ケージ×ディスプレーサセンサ(1)
トルクチューブ
のÛき
トルクチューブアーム
は連通管にzして
'転/能
センサIÜ
249(3)
鋳鉄
249B、249BF(4)
炭素鋼
249C(3)
ޛmA
²,ケージ、ヘッド、トルクチュ
ーブアーム
316 ステンレス鋼
スタイル
Dpž(2)
サイズ (NPS)
ねじ
1-1/2 または 2
フランジ
2
ねじまたはオプションのソケット溶接
1-1/2 または 2
CL600
レイズドフェイスまたはオプションのリング
タイプジョイントフランジ
1-1/2
CL150、300、または 600
2
CL150、300、または 600
ねじ
1-1/2 または 2
CL600
1-1/2
CL150、300、または 600
2
CL150、300、または 600
1-1/2 または 2
CL900 または 1500
2(5)
CL2500
レイズドフェイスフランジ
249K
炭素鋼
レイズドフェイスまたはオプションのリング
タイプジョイントフランジ
249L
炭素鋼
リングタイプジョイントフランジ
CL125 または 250
1. ディスプレーサの標準的な長さは、vスタイルで (249 を除き)、14、32、48、60、72、84、96、108、および120 インチです。249 センサでは、14 または 32 インチの長さのディスプレーサを用します。
2. EMA 諸¡ (欧í、¦東、アフリカ) では DIN フランジ接続も用できます。
3. EMA では用できません。
4. 249BF は EMA のみで用/能です。DIN 規格の、PN10-PN100 用フランジ\きの DN40 サイズ、および PN10-PN63 用フランジ\きの DN50 サイズも用できます。
5. 最_部の接続には、F1 と F2 の接続スタイル用の 1 インチのリングタイプジョイントフランジを用します。
5. ケージレス×ディスプレーサセンサ(1)
xりけ
タンク最_
への=り\け
センサ
タンクの最_または
ïð提€のケージ_
に=り\け
1.
2.
3.
4.
5.
6.
フランジmA
Dpž(3)
249BP(4)
炭素鋼
NPS 4
レイズドフェイスまたはオプションのリングタイプジョイント
CL150、300、または 600
NPS 6 または 8 レイズドフェイス
CL150 または 300
249CP
316 ステンレス鋼
NPS 3 レイズドフェイス
CL150、300、または 600
NPS 4
レイズドフェイスまたはオプションのリングタイプジョイント
CL900 または 1500
(EN PN 10 - DIN PN 250 間)
NPS 6 または 8 レイズドフェイス
CL150、300、600、900、1500、
または 2500
NPS 4 レイズドフェイスまたはフラットフェイス用
CL125、150、250、300、900、
または 1500 (EN PN 10 - DIN
PN 160)
NPS 4 突きVわせ溶接端、SchXXS 用
CL2500
NPS 3 レイズドフェイス用
CL150、300、または 600
NPS 4 レイズドフェイス用
CL150、300、または 600
249P(5)
タンクî
への=り\け
²,ヘッド(2)、
ウエハーボディ(6)、
トルクチューブアームの’“
249VS
炭素鋼またはステンレス鋼
鋳鉄、炭素鋼、またはCF8M
(316 ステンレス鋼)
LCC (炭素鋼) または CF8M
249W
WCC (炭素鋼) または CF8M
ディスプレーサの標準的な長さは、14、32、48、60、72、84、96、108、および120 インチです。
サイドマウントYセンサとは用できません。
EMA 諸¡ (欧í、¦東、アフリカ) では DIN フランジ接続も用できます。
EMA では用できません。
249P は EMA のみで用/能です。
ウエハボディは 249W のみに該‹します。
11
DLC3010 デジタルレベルコントローラ
11.2:DLC3010
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a 7. ޛmAのスタイルà
スタイル 3
サイドアンドサイドmA、ねじ (S-3) またはフランジ
(F-3)
スタイル 1
トップアンドボトムmA、ねじ (S-1)
またはフランジ (F-1)
スタイル 4
サイドアンドボトムmA、ねじ (S-4) またはフランジ
(F-4)
スタイル 2
トップアンドサイドmA、ねじ (S-2) またはフランジ
(F-2)
センサのxりけ
オーダーáâ
A 249 センサは、DLC3010 デジタルレベルコントローラが既に=
り\けられた状Ýでc荷されるKVと、6にc荷されるKVとが
あります。
ご注文の際は、`記をご指ください。
ディスプレーサを拘束することがÞ/能なスキッドマウントシステムの
ÒÝでc荷するKVは、破損防止のため、トランスミッタの連結を
Ûし、レバー組yをロックすることが推Çされます。トランスミッタは、
試運転時に連結し直し、ゼロ点調整する”要があります。
n 用途
DLC3010 および 249 センサの製y構造ñ法については、
Œ 9、および表 6、7 を^照してください。そのœの組みVわせで
のñ法も、ご要望にÜじてお知らせいたします。
12
n プロセス温、プロセスƒ、nsx気温
n 液レベル測のKV (比重)
n 界レベル測のKV (ä方の液の比重、最‚異、ま
たは最‚異スパンが”要です)
n 測のKV (最xと最‚の比重が”要です)
DLC3010 デジタルレベルコントローラ
11.2:DLC3010
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a 8. FIELDVUE DLC3010 デジタルレベルコントローラを Fisher 249 センサにxりけるã\のäåZなæ玏
センサ
ディスプレーサのêéへのxりけ
ディスプレーサのèéへのxりけ
3
7
1
6
5
8
4
2
1
1
ケージ×
1
5
4
3
2
8
6
7
ケージレス×
1
NPS 2 CL300 および 600 249C では用できません。
‘
ヒートインシュレータ
„様表を^照してください。t`のN々の„様、および^照表/
Œの説明を^照してください。選択の”要があるKVには”ず該
‹の目をご指ください。
DLC3010 デジタルレベルコントローラ
ヒートインシュレータが”要な用途のために DLC3010 デジタルレ
ベルコントローラと 249 センサを組yとしてご購gいただくKVは、
249 センサのオプションとしてヒートインシュレータをご注文ください。
æ途に DLC3010 をご注文いただくKVは、ヒートインシュレータ
はキットとしてお求めいただけます。
13
DLC3010 デジタルレベルコントローラ
11.2:DLC3010
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a 9.Fisher 249B センサにxりけられた FIELDVUE DLC3010 デジタルレベルコントローラのëâ
( 6、7 もìせてbcしてください)
1-1/2 11-1/2 NPT
103
(4.06)
421
(16.56)
244
(9.62)
マッチライン
(B)
102.1
(4.02)
G
A
503.4
(19.83)
203
(8.00)
F
W
125.7
(4.95)
1/2-14 NPT
コンジットmA•
A
M
73.7
(2.90)
202.4
(7.97)
106
(4.19)
1/2-14 NPT
コンジットmA•
102.6
(4.04)
3/4-14 NPT
DLC3010 デジタルレベルコントローラí
îe"a
Q"a
S-3 と F-3 の é"Q•および
é"ð•へのmA
mm
(IN.)
6. Fisher 249B センサにxりけられた FIELDVUE DLC3010 デジタルレベルコントローラでのëâ A
サイズ
(NPS)
1-1/2
2
A
ねじñり NPT
CL150 RF
CL150 RTJ
CL300 RF
CL300 RTJ
CL600 RF
CL600 RTJ
mm
In.
mm
In.
mm
In.
mm
In.
mm
In.
mm
In.
mm
In.
121
121
4.75
4.75
145
145
5.69
5.69
152
151
6.00
5.94
148
148
5.81
5.81
154
155
6.06
6.12
154
157
6.06
6.19
159
159
6.25
6.25
DIN(1)
サイズ
PN10/PN16
PN25/PN40
PN63
PN100
mm
mm
mm
mm
143
145
145
147
153
153
153
---
DN40
DN50
1. 249BF センサで DIN フランジを用いるKVのñ法 A。
7. Fisher 249B センサにxりけられた FIELDVUE DLC3010 デジタルレベルコントローラでのëâ F、G、M、W
ディスプレーサの¸さ
14
F
G
M
W
mm
In.
mm
In.
mm
In.
mm
In.
mm
In.
356
14
356
14.00
197
7.75
284
11.19
394
15.50
813
32
813
32.00
425
16.75
513
20.19
851
33.50
DLC3010 デジタルレベルコントローラ
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8. €‚}~ (カナダ) — CSA
‡pÇ
CSA
xò‡p
Ex ia 本質šv防爆
クラス I、ディビジョン 1、2 グループ A、B、C、D
クラス II、ディビジョン 1、2 グループ E、F、G
クラス III
T6 はŒ 8B5744 に準拠
耐ƒ防爆
クラス I、ディビジョン 1 GP B、C、D T5/T6
エンティティ}~
Vmax = 30 VDC
Imax = 226 mA
Ci = 5.5 nF
Li = 0.4 mH
'$§ó
T6 (ns温 ≤ 80°C)
---
T5 (ns温 ≤ 80_C)
T6 (ns温 ≤ 78_C)
クラス I ディビジョン 2 GP A、B、C、D T5/T6
---
T5 (ns温 ≤ 80_C)
T6 (ns温 ≤ 78_C)
クラス II ディビジョン 1、2 GP E、F、G T5/T6
クラス III T5/T6
---
T5 (ns温 ≤ 80_C)
T6 (ns温 ≤ 78_C)
エンティティ}~
'$§ó
9. €‚}~ (アメリカ) — FM
‡pÇ
xò‡p
IS 本質šv防爆
クラス I、II、III ディビジョン 1 GP
A、B、C、D、E、F、G T5
はŒ 28B5745 に準拠
FM
XP 本質šv防爆
クラス I ディビジョン 1 GP B、C、D T5
NI Non‐Incendive
クラス I ディビジョン 2 GP A、B、C、D T5
DIP 粉›防爆
クラス II ディビジョン 1 GP E、F、G T5
S 用にzÜ
クラス II、III ディビジョン 2 GP F、G
Vmax = 30 VDC
Imax = 226 mA
Pi = 1.4 W
Ci = 5.5 nF
Li = 0.4 mH
T5 (ns温 ≤ 80°C)
---
T5 (ns温 ≤ 80°C)
エンティティ}~
'$§ó
10. €‚}~ — ATEX
‡p
ATEX
xò‡p
本質šv防爆
II 1 G D
ガス
Ex ia IIC T5 Ga
粉›防爆
Ex ia IIIC T83_C Da IP66
耐ƒ防爆
II 2 G D
ガス
Ex d IIC T5 Gb
粉›防爆
Ex tb IIIC T83_C Db IP66
タイプ n
II 3 G D
ガス
Ex nA IIC T5 Gc
粉›防爆
Ex t IIIC T83_C Dc IP66
Ui = 30 VDC
Ii = 226 mA
Pi = 1.4 W
Ci = 5.5 nF
Li = 0.4 mH
T5 (ns温 ≤ 80_C)
---
T5 (ns温 ≤ 80_C)
---
T5 (ns温 ≤ 80_C)
15
DLC3010 デジタルレベルコントローラ
11.2:DLC3010
2016 ] 3 月
D102727X0JP
11. €‚}~ — IECEx
xò‡p
‡p
本質šv防爆
ガス
Ex ia IIC T5 Ga
粉›防爆
Ex ia IIIC T83_C Da IP66
耐ƒ防爆
ガス
Exd IIC T6 Gb
粉›防爆
Ex t IIIC T83_C Db IP66
タイプ n
ガス
Ex nA IIC T5 Gc
粉›防爆
Ex t IIIC T83_C Dc IP66
IECEx
12. -TIIS
TIIS
DLC3010
耐ƒ防爆構造
Ext IIC T5 (検V格番+:第 TC21354+)
エンティティ}~
Ui = 30 VDC
Ii = 226 mA
Pi = 1.4 W
Ci = 5.5 nF
Li = 0.4 mH
'$§ó
T5 (ns温 ≤ 80°C)
---
T5 (ns温 ≤ 80°C)
---
T5 (ns温 ≤ 80°C)
-20~60℃
その
線管接続:G 1/2
(耐ƒパッキンYケーブルグランド)
エマソン、エマソンプロセスマネジメント、またÇÞöÖは、の÷ø、Æ、またはメンテナンスについてùúをÍいません。いかなるのã\でも、[
ñな÷ø、Æ、メンテナンスのùúは、ûüおよびエンドユーザにあるものとします。
Fisher、FIELDVUE、および DeltaV は、Emerson Electric Co. の Emerson Process Management Ô業部門のý業がO有するþ標です。EmersonProcess
Management、Emerson、および Emerson のロゴは、Emerson Electric Co. のþ標およびサービスマークです。HART は FieldComm Group
の登録þ標です。そのœのþ標はすべて、それぞれのO有者に帰属します。
本書のºµは45提€のみを目的としています。45の正確を期するために最x限のöを÷っておりますが、本書のºµは、明示または示を®わず、本書に記載
されている製yやサービスもしくはその用や適用に関するˆ証とみなされるものではないことにご留Mください。すべての=øはù社のS用規約にËって管理されます。
S用規約はご要請にÜじて提€いたします。エマソンは、úûなしに製yのデザインや„様を更または—_させる権Sを1に留ˆします。
Emerson Process Management
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E
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