柔整 鍼灸 マッサージ 療養費改定の推移 再検料250円→240円 往療料2000円→ 1875円 4部位目逓減 45% → 33% 柔整 平成14年6月1日 鍼灸 施術料1術1,200円→1,190円 2術1,230円→1,220円 往療料2000円→ 1875円 マッサージ 往療料1,900円→ 1875円 金額変更なし 4部位以上のレセプトには負傷原因記載が義務となる。 柔整 平成16年6月1日 鍼灸 改定なし マッサージ 改定なし 初検料1,270円→1,240円 再検料240円→270円 温罨法80円→75円 往療料1,875円→1,870円 8km以上の往療加算 がなくなる。 初回施術(現在の初検料) 1術2,300円→2,330円 2術2650円→2,680円 往療料1,875円→1,870円 8km以上の往療加 平成18年6月1日 鍼灸 算がなくなる。 マッサージ 240円→250円 徒手矯正 520円→530円 温罨法80円→70円 往療料1,875円→1,870円 8km以上の往 マッサージ 療加算がなくなる。 柔整 柔整 平成20年6月1日 鍼灸 初検時相談支援料50円 項目追加。往療料1,870円→1,860円 施術料 1術1,190円→1,195円 2術1,490円→1,495円 往療料1,870円→1,860円 マッサージ マッサージ250円→ 255円 往療料1,870円→1,860円 裏面有り 柔整 鍼灸 マッサージ 柔整 平成22年6月1日 鍼灸 療養費改定の推移 後療料470円→500円 3部位逓減 0.8 → 0.7 ・ 4部位目カット(施療料は除く) 初回施術 → 初検料に項目変更。335円増。 マッサージ マッサージ255円→260円 徒手矯正530円→535円 柔整 ① 3部位以上の請求は部位毎に負傷原因を記載。 ② 領収証の義務化 ③ 指導監査等において不正があった場合、 開設者への責任追及 罰則ができる ① レセプトに施術日を記載 ① 23年6月までに、会・個人請求問わず、厚労省統一様式準拠のレセプトを使用 柔整 初検料1,240円→1,335円 再検料270円→295円 後療料470円→500円 3部位逓減 0.7 → 0.6 長期頻回施術理由・レセプト患者〒TEL記載 平成22年9月1日 平成23年1月1日 平成23年6月 平成25年5月1日 鍼灸 施術料 1術1,195円→1,230円 2術1,495円→1,500円 往療料1,860円→1,800円 (柔整は1,860円のまま変わらず) マッサージ マッサージ260円→ 270円 徒手矯正535円→555円 温罨法70円→75円 温罨法電気器具100円→110円 往療料 1,860円→1,800円 (柔整は1,860円のまま変わらず) 柔整 初検料1,335円→1,450円 再検料295円→320円 後療料500円→505円 平成26年4月1日 鍼灸 施術料 1術1,230円→1,270円 2術1,500円→1,510円 初検料1術 1,510円→1,610円 2術1,560円→1,660円 マッサージ マッサージ270円→ 275円 徒手矯正555円→565円 温罨法75円→80円 柔整 平成28年10月1日 鍼灸 初検料1,450円→1,460円 冷罨法80円→85円 施術料 1術1,270円→1,300円 2術1,501円→1,520円 マッサージ マッサージ275円→ 280円 徒手矯正565円→575円
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