テーマ:臨死期におけるチーム医療

第3回川崎病院 緩和ケア研修会 2016年度
テーマ:
臨死期におけるチーム医療
[日 時]
座
長
2017年2月2日(木) 18:00~19:30
飯田 正人
 18:00~18:15
内科部長
一般演題 事例報告
市川 さやか 看護師 (西館6階病棟)
 18:15~19:15
特別講演
森本 有里 緩和ケア医 (森本医院院長)
松本 京子 緩和ケア認定看護師
(神戸なごみの家 理事長)
 19:15~19:30
質疑応答
臨死期とは、予後1か月(週単位)から亡くなるまでの時期と定義されています
(ELNEC‐J)。しかしながら、慢性疾患の終末期の判断は非常に難しく、治療や
ケアをどのようにすればいいのか悩むことが多いのではないでしょうか。
今回、そのような臨死期におけるチーム医療について、事例・講演を通して皆さ
んと一緒に考えたいと思います。皆様、ぜひご参加ください。
[受付]
17:50開始
[会 場] 川崎病院 西館5階
第1・2会議室
西館3階
駐車場
夜間
出入口
[対象者] 保健医療福祉職
その他関係者
[駐車場] 無料:駐車券をお持ちください
[主催] 医療法人川崎病院 緩和ケアチーム