八尾市告示第18号 八尾市職員定期健康診断等業務について、一般競争

八 尾 市 告 示 第 18号
八尾市職員定期健康診断等業務について、一般競争入札を行うので、地方自
治 法 施 行 令 ( 昭 和 22年 政 令 第 16号 ) 第 167条 の 6 及 び 八 尾 市 財 務 規 則 ( 昭 和 39
年 八 尾 市 規 則 第 33号 。 以 下 「 規 則 」 と い う 。 ) 第 104条 の 規 定 に よ り 次 の と お
り公告する。
平 成 29年 1 月 20日
八尾市長
田
中
誠
太
記
1
入札に付すべき事項
⑴
件名
⑵
業務内容
⑶
業務委託期間
2
八尾市職員定期健康診断等業務
仕様書に定めるとおり。
平 成 29年 4 月 1日 か ら 平 成 32年 3 月 31日 ま で
入札に参加する者に必要な資格
次に掲げる要件を全て満たす者であること。
⑴
定期健康診断等業務に従事する者が、当該業務の実施に必要な資格又は
免許を有していること。
⑵
労 働 安 全 衛 生 法 ( 昭 和 47年 法 律 第 57号 ) そ の 他 の 関 係 法 令 を 遵 守 し 、 責
任を持って定期健康診断等業務を実施できること。
⑶
平 成 29年 1 月 1 日 現 在 に お い て 、 引 き 続 き 2 年 以 上 健 康 診 断 業 務 を 行 っ
ていること。
⑷
直前2年間の法人税(個人の場合にあっては、所得税)、消費税及び地
方消費税、市町村民税並びに固定資産税を滞納していないこと。
⑸
公告の日から過去2年の間において、国(公社及び公団を含む。)又は
地方公共団体と種類及び規模をほぼ同じくする契約を2回以上締結し、か
つ、これらを全て誠実に履行した実績を有していること。
⑹
事業所の所在地が大阪府の区域内にあること。
⑺
公告の日から入札参加資格審査申請受付締切の日までの間において、八
尾市物品購入等の契約に係る指名停止等の措置要領及び八尾市建設工事等
の請負契約に係る指名停止等の措置要領に基づく指名停止措置(以下「指
名停止措置」という。)、八尾市契約関係暴力団排除措置要綱に基づく入
札等排除措置(以下「入札等排除措置」という。)並びに本件業務に関連
する法令に基づく営業停止処分(以下「営業停止処分」という。)を受け
ていないこと。
⑻
八 尾 市 暴 力 団 排 除 条 例 ( 平 成 25年 八 尾 市 条 例 第 20号 ) 第 2 条 第 2 号 に 規
定する暴力団員(以下「暴力団員」という。)又は同条第3号に規定する
暴力団密接関係者(以下「暴力団密接関係者」という。)でないこと。
3
入札参加資格審査申請書及び仕様書等
公告の日から入札参加資格審査申請受付締切の日までの間に本市のホーム
ページに入札参加資格審査申請書及び仕様書等を掲載するので、これらをダ
ウンロードして作成すること。
ホームページのURL
http://www.city.yao.osaka.jp/
八尾市ホームページの「事業者の方へ」-「入札/契約」-「入札関係情
報(物品、委託・役務等)」に掲載
4
入札参加資格審査申請手続
⑴
入札に参加を希望する者は、次に掲げる入札参加資格審査申請書類(以
下「申請書類」という。)を提出し、入札参加資格の審査を受けなければ
な ら な い 。 な お 、 入 札 に 参 加 を 希 望 す る 者 が 「 平 成 28・ 29・ 30年 度 八 尾 市
物品の買入れ等に係る競争入札参加資格者名簿(物品、委託・役務等)」
に登録されている者である場合は、申請書類のうち、ウからキまでの書類
の提出を要しない。
ア
入札参加資格審査申請書(様式1)
イ
業務実績調書及びこれを証明する契約書の写し等(様式2)
ウ
直前2年間の法人税(個人にあっては、所得税)、消費税及び地方消
費税、市町村民税並びに固定資産税の納税証明書(市町村民税及び固定
資産税について、本市に納税義務を有する者にあっては本市の納税証明
書を、本市に納税義務を有しない者にあっては本店又は主たる営業所の
所在地における納税証明書を提出すること。)
エ
法人登記簿謄本(個人にあっては、住民票)
オ
直前2年間の決算報告書
カ
印鑑証明書
キ
使用印鑑届(様式3)
ク
営業所一覧表(自由様式)
⑵
申請書類は、入札参加資格審査申請期限までに受付場所に持参して提出
しなければならない。
5
入札参加資格審査申請受付
⑴
受付期間
公 告 の 日 か ら 平 成 29年 1月 31 日 ま で の 日 ( 土 曜 日 及 び 日 曜 日
を 除 く 。 ) の 午 前 9 時 30分 か ら 正 午 ま で 及 び 午 後 1 時 か ら 午 後
4時まで
⑵
受付場所
八尾市本町一丁目1番1号
八尾市役所本館4階
八尾市総務部職員課
6
入札参加資格の審査及び通知
申請書類により入札参加資格を審査し、入札参加資格を認められなかった
者 に 対 し て は 理 由 を 付 し て 平 成 29年 2 月 7 日 ま で に 電 子 メ ー ル に よ り 通 知 す
る。
7
仕様書等に対する質問及び回答
⑴
仕様書等に対する質問は、電子メールにより行うこととし、その他の方
法によるものは、一切受け付けない。なお、質問を行う場合は、事前に受
信確認のための電話連絡を行うこと。
ア
質問受付期間
イ
問合せ先
公 告 の 日 か ら 平 成 29年 1 月 31日 午 後 4 時 ま で
八尾市総務部職員課
電子メールアドレス
電話
⑵
[email protected]
072-924-3815( 直 通 )
受け付けた質問及びその回答は、入札参加資格を認められた全ての者に
対 し て 平 成 29年 2 月 7 日 正 午 以 降 に 電 子 メ ー ル に よ り 通 知 す る 。
8
入札に参加することができない者
⑴
入札参加資格審査申請時から入札時までの間において、指名停止措置、
入札等排除措置又は営業停止処分を受けている者
⑵
入札参加資格審査申請受付期限までに申請をしなかった者又は入札参加
資格を認められなかった者
⑶
会 社 更 生 法 ( 平 成 14年 法 律 第 154号 ) 又 は 同 法 に よ る 改 正 前 の 会 社 更 生
法 ( 昭 和 27年 法 律 第 172号 ) の 適 用 申 請 を し た 者 で 、 当 該 法 律 に 基 づ く 裁
判所からの更生手続開始決定がされていない者
⑷
民 事 再 生 法 ( 平 成 11年 法 律 第 225号 ) の 適 用 申 請 を し た 者 で 、 同 法 に 基
づく裁判所からの再生手続開始決定がされていない者
9
契約条項を示す場所
八尾市本町一丁目1番1号
八尾市役所本館4階
八尾市総務部職員課
10
入札保証金
入 札 参 加 者 は 、 規 則 第 106条 に 規 定 す る 入 札 保 証 金 を 納 め な け れ ば な ら な
い 。 た だ し 、 入 札 参 加 者 が 規 則 第 108 条 の 各 号 の 1 に 該 当 す る と き は 、 こ れ
を免除する。
なお、入札保証金の納付を免除された場合において、落札者が契約を締結
し な い と き は 、 違 約 金 と し て 落 札 金 額 の 100 分 の 3 に 相 当 す る 金 額 を 徴 収 す
るものとする。
11
入札執行の日時及び場所
⑴
日時
平 成 29年 2 月 16日 ( 木 ) 午 後 3 時 00分
⑵
場所
八尾市本町一丁目1番1号
八尾市役所本館4階
12
入札室
落札者の決定
⑴
予定価格の範囲内で最低の価格で入札した者を落札者とする。ただし、
公正な取引の秩序を乱すおそれがあると本市が判断したときは、落札者と
ならないことがある。
⑵
落札となるべき同価格の入札をした者の数が2以上であるときは、くじ
により落札者を決定する。
13
契約の締結
開札日から契約締結日までの間において、落札者が指名停止措置、入札等
排除措置若しくは営業停止処分を受けている場合又は暴力団員若しくは暴力
団密接関係者に該当すると認められる場合は、契約を締結しない。この場合
に お い て 、 本 市 は 一 切 の 責 め を 負 わ ず 、 及 び 落 札 者 が 前 記 10に 定 め る 入 札 保
証 金 の 納 付 を 免 除 さ れ た 者 で あ る と き は 、 違 約 金 と し て 落 札 金 額 の 100 分 の
3に相当する金額を徴収するものとする。
14
入札の無効
規 則 第 111 条 の 各 号 の 1 に 該 当 す る 入 札 及 び 虚 偽 の 申 請 を 行 っ た 者 の し た
入札は、無効とし、無効の入札を行った者を落札者としていた場合には、落
札決定を取り消す。
15
問合せ先
八尾市本町一丁目1番1号
八尾市役所本館4階
八尾市総務部職員課
電話
FAX
16
072-924-3815
072-924-6258
その他
⑴
入札参加人数は、1業者1人とする。
⑵
入札に参加する者の数が1の場合であっても、入札は行うものとする。