Global Technical Viewpoint(2017/1/4号)

Global Technical Viewpoint(2017/1/4号)
投資情報部
(1月)6日に米雇用統計、20日にトランプ氏大統領就任、月末に日銀会合と米FOMCが控える
日
1 元旦
月
2 振替休日
火
水
木
金
土
3
4
5
6
7
57.41%(31勝23敗)
米国第115議会開催
64.15%(34勝19敗)
米上下院合同会議
55.56%(30勝24敗)
個人型確定拠出年金拡大
改正育児・介護休業法施工
62.26%(33勝20敗)
大発会
12月FOMC議事録公表
中国12月製造業PMI
米12月ISM製造業景況指数 米12月新車販売台数
米アップル法人化(1977年) TOPIX基準日(1968年)
12月マネタリーベース
欧州でユーロ導入(1999年)
ソ連、月面ロケット打上げ(1959年)
11月毎月勤労統計
米12月雇用統計
日中貿易協定調印(1974年) 中央省庁再編(2001年)
米12月ISM非製造業景況指数
昭和天皇崩御(1989年)
8
9 成人の日
10
11
12
13
14
62.75%(32勝19敗)
56.86%(29勝22敗)
53.06%(26勝23敗)
64.00%(32勝18敗)
48.00%(24勝25敗1分)
52.94%(27勝24敗)
74.00%(37勝13敗)
タウンホール会合にイエレン議長参加
ブラジル中銀政策委員会(~11日)
12月消費動向調査
11月景気動向指数
12月景気ウォッチャー調査 12月マネーストック
ユーロ圏11月失業率
元号が「平成」に(1989年)
日経平均株価1万円台乗せ(1984年)
米12月小売売上高
ハッピーマンデー導入(2000年) 金輸出解禁、昭和恐慌に(1930年) 日本証券保有組合設立(1965年) 東証1部時価総額500兆円超(1989年) 第3次佐藤内閣発足(1970年)
15
16
17
18
19
20
21
58.33%(7勝5敗)
50.00%(24勝24敗)
54.00%(27勝23敗)
48.08%(25勝27敗)
世界経済フォーラム年次総会(~20日)
47.06%(24勝27敗)
トランプ氏大統領就任
54.72%(29勝24敗)
米休場(キング牧師記念日)
63.46%(33勝19敗)
ECB理事会
米ベージュブック
日銀支店長会議
12月国内企業物価指数
12月コンビニ売上高
米1月NY連銀景気指数
米12月消費者物価指数
米12月住宅着工件数
ウィキペディア発足(2001年) ライブドアショック(2006年) 阪神淡路大震災(1995年) 東大安田講堂事件(1969年) 日本航空破綻(2010年)
ヤマト運輸、宅急便開始(1976年) コンコルド運航開始(1976年)
22
23
24
25
26
27
28
49.06%(26勝27敗)
48.15%(26勝28敗)
56.60%(30勝23敗)
58.49%(31勝22敗)
55.56%(30勝24敗)
60.38%(32勝21敗)
中国春節(~2/2)
56.36%(31勝24敗)
12月企業サービス価格指数
12月消費者物価指数
コロムビア・レコード創業(1889年) 八甲田山遭難事故(1902年) アップル、Macintosh発売(1984年)
12月貿易収支
米12月中古住宅販売
エジプト革命(2011年)
29
30
31
2/1
52.83%(28勝25敗)
51.85%(28勝26敗)
日銀会合(~31日)
66.04%(35勝18敗)
67.92%(36勝17敗)
日銀「展望レポート」公表
米FOMC(~2/1)
12月失業率
ユーロ圏10-12月国内生産 米1月新車販売台数
12月国内粗鋼生産
12月商業動態統計
米12月個人支出・所得
小選挙区比例代表導入(1994年)
米12月シカゴ連銀活動指数 米10-12月期GDP
パーキングメーター初導入(1959年) 青函トンネル貫通(1983年) モバイルSuica開始(2006年)
2
3
4
61.11%(33勝21敗)
45.28%(24勝29敗)
EU首脳会議(マルタ)
53.70%(29勝25敗)
1月マネタリーベース
米1月ISM製造業景況指数 米1月雇用統計
日経平均株価2万円乗せ(1987年) マクドナルド、モスクワ1号店(1990年) 東京が1,000万人都市に(1962年) 郵便番号7桁導入(1998年)
米1月ISM非製造業景況指数
チューリップ・バブル崩壊(1637年) フェイスブック開設(2004年)
(注)東証再開以降(1949/5/16~)における日経平均株価の日付別の上昇確率(上昇日/対象日数)
(注)今後のイベントや経済指標等は作成時点における「予定」ないし「見込み」であり、予告なく変更されることがあります。海外イベントおよび経済指標は現地日程で記載
出所:各種資料よりみずほ証券作成
裏面の留意事項および金融商品取引法に係る重要事項をご覧ください
留意事項および金融商品取引法に係る重要事項
【留意事項】
○この資料は投資判断の参考となる情報提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。銘柄の選択、投資に関する最終決定はご自身の判断でお願いいたしま
す。また、本資料は信頼できると思われる情報に基づいて作成したものですが、その正確性、完全性を保証したものではありません。本資料に示された意見や予測は、資料作成時点で
の当社の見通しであり、今後予告なしに当社の判断で随時変更することがあります。
【金融商品取引法に係る重要事項】
■国内株式のリスク
リスク要因として株価変動リスクと発行者の信用リスクがあります。株価の下落や発行者の信用状況の悪化等により、投資元本を割り込むことがあり、損失を被ることがあります。
■国内株式の手数料等諸費用について
○国内株式の売買取引には、約定代金に対して最大1.134%(税込み)、最低2,700円(税込み)の委託手数料をご負担いただきます。ただし、売却時に限り、約定代金が2,700円未満の場合
には、約定代金に97.2%(税込み)を乗じた金額を委託手数料としてご負担いただきます。
○株式を募集等により購入する場合は、購入対価のみをお支払いいただきます。
○保護預かり口座管理料は無料です。
■外国株式のリスク
○外国株式投資にあたっては、株価変動リスク、発行者の信用リスク、為替変動リスク(平価切り下げ等も含む)、国や地域の経済情勢等のカントリーリスクがあります。それぞれの状況悪
化等により投資元本を割り込むことがあり、損失を被ることがあります。
○現地の税法、会計基準、証券取引に関連する法令諸規則の変更により、当該証券の価格に大きな影響を与えることがあります。
○各国の取引ルールの違いにより、取引開始前にご注文されても、始値で約定されない場合や、ご注文内容が当該証券の高値、安値の範囲であっても約定されない場合があります。
○外国株式において有償増資等が行われた場合は、外国証券取引口座約款の内容に基づき、原則権利を売却してお客さまの口座に売却代金を支払うことになります。ただし、権利売却
市場が存在しない場合や売却市場があっても当該証券の流動性が低い場合等は、権利売却ができないことがあります。また、権利が発生しても本邦投資家が取り扱いできないことがあり
ます。
○外国株式の銘柄(国内取引所上場銘柄および国内非上場公募銘柄等を除く)については、わが国の金融商品取引法に基づいた発行者開示は行われていません。
■外国株式の手数料等諸費用について
○外国委託取引
国内取次手数料と現地でかかる手数料および諸費用の両方が必要となります。現地でかかる手数料および諸費用の額は金融商品取引所によって異なりますので、その金額をあらかじめ
記載することはできません。詳細は当社の担当者までお問い合わせください。国内取次手数料は、約定代金30万円超の場合、約定代金に対して最大1.08%+2,700円(税込み)、約定代金
55,000円超30万円以下の場合、一律5,940円(税込み)、約定代金55,000円以下の場合、約定代金に対して一律10.8%(税込み)の手数料をご負担いただきます。
○国内店頭(仕切り)取引
お客さまの購入単価および売却単価を当社が提示します。単価には手数料相当額が含まれていますので別途手数料および諸費用はかかりません。
○国内委託取引
当社の国内株式手数料に準じます。約定代金に対して最大1.134%(税込み)、最低2,700円(税込み)の委託手数料をご負担いただきます。ただし、売却時に限り、約定代金が2,700円未満
の場合には、約定代金に97.2%(税込み)を乗じた金額を委託手数料としてご負担いただきます。
○外国証券取引口座
外国証券取引口座を開設されていないお客さまは、外国証券取引口座の開設が必要となります。外国証券取引口座管理料は無料です。
外貨建商品等の売買等にあたり、円貨と外貨を交換する際には、外国為替市場の動向をふまえて当社が決定した為替レートによるものとします。
■商品ごとに手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書またはお客さま向け資料等をよくお読みください。
商 号 等:みずほ証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第94号
加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会
(広告審査番号:MG5690-161230-04)