カーボンフットプリントコミュニケーションプログラムにおける 低コスト化と

カーボンフットプリントコミュニケーションプログラムにおける
低コスト化と活用の事例
事例:印刷物のCFPにおける新スキーム(実証実験予定)
■■g
入力情報
【製品仕様】
ページ数
部数
用紙枚数
・・・
+
【設備情報】
印刷機電力
印刷速度
・・・
算定ツールで
自動計算
印刷物PCRで
定められた
算定方法・
シナリオ
×
原単位
ベースライン(基準年)
例:平成28年度
一部あたり
▲▲g
●●g
当該製品のCFP
例:平成29年度
CR-BSXX-YYYYY
https://www.cfp-japan.jp
従来の信頼性を損ねることなく、最低限の仕様情報からCFPを自動算定するツールを策定中(平
成28年度リリース予定)。自動計算のため検証員の確認項目が減り、検証料金が大幅に低減。
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