仕入れから販売まで自分で考えて商いする「子ども商店」を

報道機関
各位
記者発表資料
平成28年10月31日(月)
問い合わせ先:つばさ小学校
担当:教頭・楫野修治
電話:661―0283
児童が社長で社員!
仕入れから販売まで自分で考えて商いする「子ども商店」を開店します
つばさ小学校では、北区民まつりにおいて、青少年育成宮原地区会の御支援をいた
だき、児童による「子ども商店」を行います。宮原地区青少年の健全育成を目的とし
た取組の一つで、児童が商売の仕方を考え、仕入れから販売までを実体験して学ぶ、
貴重な社会体験学習です。
1
目
的
児童の主体的な学びを通し、現代社会の商売の仕組みや物の売り買い
の大変さを学ぶ社会体験として、自ら参加して、できることを進んで行
おうとする豊かな心と行動力を養う。
2
日
時
平成28年11月6日(日)
3
場
所
北区「市民の森・見沼グリーンセンター」内マーケット会場
(さいたま市北区見沼2−94)
4
内 容
7時30分
9時30分
9:30∼15:30
児童有志(7名)と青少年育成宮原地区会会長、役員、小学校教員が
北区「市民の森・見沼グリーンセンター」内において出店の準備
「子ども商店」開店
商品を売り、お金をいただく「商い」の体験
15時30分 「子ども商店」閉店
16時00分頃 片づけ 終了予定
※ 商品がなくなり次第終了となります