(追加資料)(28-07-011).

経費計算条件
平成28年度 三野簡易水道配水管布設替工事
項 目 名 称
選 択 内 容
工種区分
開削及び小口径推進
施工地域・工事場所
地方部(交通等の影響を受ける)
「復興係数」による間接工事費の補正
補正しない
イメージアップ経費の補正
補正しない
積雪寒冷地域補正
補正しない
前払金支出割合区分
35%を超え 40%以下 (1.00)
契約保証補正の有無
金銭的保証を必要とする (0.04)
契約保証費の別途計上
一般管理費に含める
工事価格の端数処理
千円まるめ(一般管理費から減額する)
消費税率の選択
8%
消費税増税の経過措置前の対応
対応は不要
工事の一時中止
いいえ
摘 要
諸
経
費
算
定
表
平成28年度 三野簡易水道配水管布設替工事
一金
実施設計
項 目
名
算 定 式
称
1
直 接 工 事 費
2
管 材 費
3
処 分 費
金
率(上限)
)
(率対象上限額)
×
≒
(処分除外費)
別紙(管材費・処分費集計表)より
4
5
6
7
支給品
別紙(支給品費集計表)より
率対象工事費
共通仮設費計
共通仮設費(積上)
直 接 工 事 費
管 材 費
共通仮設費(率分)
処分除外費
- (
共通仮設費(積上)
÷
+
運搬費(積上)
≒
=
安全費(積上)
+
技術管理費(積上)
+
共通仮設費計(積上)
=
率(補正有)
共通仮設費率対象額
Kr
A,b
共通仮設費率
:
: 変数値(下表)
区
1000万以下
分
項目.7+項目.8
積上運搬費+
共通仮設費率
+
率対象工事費
率対象額より控除する。
積上安全費+積上技術管理
補 正 率
×
共通仮設費率
管材費.支給品の1/2を
)
共通仮設費計
共通仮設費(率分)
共通仮設費率
8
要
開削及び小口径推進
管 材 費
÷
摘
(管材費/2)
別紙(管材費・処分費集計表)より
- (
額
【対象工種】
別紙(直接工事費集計表)より
直 接 工 事 費
円也
… 地方部(影響有)
共通仮設費(率分)
=
≒
(P=直接工事費+(支給品費+無償貸付機械等評価額)
+事業損失防止施設費))
(Kr=A×Pb)
1000万以上20億以下
A
b
20億超
開削及び小口径推進
シールド及び推進
構 造 物
共通仮設費(率補正)
区 分
補正値
市 街 地
山間僻地
地方部(有)
地方部(無)
※有・無は交通影響
9
10
純 工 事 費
率対象工事費
直 接 工 事 費
共通仮設費計
+
純 工 事 費
現場管理費(率分)
÷
)
管材費.支給品の1/2を
-
≒
補 正 率
率対象工事費
率(補正有)
現場管理費率対象額
Jo
A,b
現場管理費率
:
: 変数値(下表)
区
1000万以下
分
率対象額より控除する。
現場管理費率
+
×
現場管理費率
項目.1+項目.6
処分除外費
- (
現場管理費率
11
≒
管 材 費
… 地方部(影響有)
現場管理費(率分)
=
≒
(Np=純工事費+支給品費+無償貸付機械等評価額)
(Jo=A×Npb)
1000万以上20億以下
A
b
20億超
開削及び小口径推進
シールド及び推進
構 造 物
現場管理費(率補正)
区 分
補正値
市 街 地
山間僻地
地方部(有)
地方部(無)
※有・無は交通影響
12
13
工 事 原 価
率対象工事費
純 工 事 費
現場管理費(率分)
+
工 事 原 価
≒
項目.9+項目.11
処分除外費
-
一般管理費率
補正係数
≒
… 前払金支出割合が,35%~40%以下の場合
×
14
一般管理費
補正値
+
… 金銭的保証を含む場合
率対象工事費
率(補正有)
×
一般管理費率
一般管理費率対象額
Gp
一般管理費率
一般管理費
=
(Cp=工事原価)
:
一般管理費率 (前払金支出割合が35~40%以下の場合)
区 分
500万以下
500万以上30億以下
一般管理費等率算定式による
一般管理費率等
30億超
契約保証に係る
一般管理費(率補正)
区 分
補正値
金銭的保証
前払金支出割合
0~5%以下 5~15%以下 15~25%以下 25~35%以下
補正係数
※前払金支出割合によって,1表の値に補正係数(2表)を乗じる
15
工 事 価 格
16
消費税及び
地方消費税相当額
17
本 工 事 費 工 事 原 価
役務的保証
上記以外
一般管理費計
+
工 事 価 格
=
項目.12+項目.14
消費税率
×
工 事 価 格
=
消費税相当額
+
=
項目.15+項目.16