環境経済評価論 11章 質疑

環境経済評価論
11章 質疑
48428305 竹原裕隆
11章 質疑
(P244~247)
複数の排出源がある際、環境基準を個々
の汚染源ごとで限界費用均等化原理に
従って設定することにより、排出源の総削
減費用を最小限に抑えることが可能
汚染者は自身の限界削減費用が排出削減
に伴って急上昇するような虚偽のデータを
規制当局に提出し、自身の環境基準を甘く
させようとする問題が生じる
この問題を防ぐために
どのような対策をとれば良いか?