新臨技ニュース第240号を掲載しました

2016 年(平成 28 年)10 月 7 日 第 240 号
新臨技ニュース
その他
・各種研修会の案内が報告された。
http://www.sinringi.or.jp/
〒950-0965
E-mail:[email protected]
新潟市中央区新光町 15-2 新潟県公社ビル 3F
Tel.FAX 025-283-3470
事務局行動報告
08 月 27 日
学校法人
北里研究所
脳神経センター阿賀野病院
北里大学保健衛生専門学院
〒959-2221
〒949-7241
第 5 回理事会
09 月2~4 日
求人案内
日臨技出版 WG・災害対策検討委員会(第 65 回検査学会)に坂西副会長出席
09 月 08 日
健康寿命延伸フォーラムに関する打合わせ会に桑原副会長出席
09 月 10 日
連盟執行委員会(東京都)へ坂西副会長出席
09 月 22 日
健康寿命延伸フォーラムに桑原副会長、諸橋理事参加
09 月 24 日
第 6 回理事会
阿賀野市保田 6317 番地 15
新潟県南魚沼市黒土新田 500 番
【募集内容】臨時職員
【募集内容】正規職員
【業務内容】
【業務内容】
入院・外来患者の検査業務(検体・生理)
臨床検査関連科目の講義、実習、及びその他の
講義、実習並びに本学院の運営にかかわる委員会
【勤務期間】
平成 28 年 12 月~29 年 8 月
【休日】土日祝
年間 120 日
総務部
活動等
・糖尿病関連イベントのボランティア募集の案内を、会員あてに実施することが確認された。
【勤務期間】通年
・本間理事より、糖尿病を知る集いの企画書・予算書の説明がなされた。
【勤務時間】9:00~17:00
月額:177,900~256,300 円
・諸橋理事より、9/22、新潟市で開催された「健康寿命延命フォーラム」の報告があった。骨密度測定 49 名。
【休日】日・祝日及び法人が定めた休日
(経験年数等調整あり)
・
「検査と健康展」の会場について、バロー上越で開催されることが報告された。内容について、検討を継続するこ
【待遇】
交通費:支給(上限 21,120 円/月)
が確認された。
日臨技
【待遇】
その他:住宅、扶養、調整等
月額:176,500~415,600 円
交通費:実費(上限毎月 10 万円まで)
【必要書類】履歴書
・検体採取等に関する厚生労働省指定講習会の受講率促進へのお願いがあったことが、報告された。
【必要書類】ホームページ参照
【選考方法】面接
・自然災害による被災会員に対する共済金等の支給申請手続き等について、通知があったことが、報告された。
【選考方法】面接
【担当】
・平成 28 年度「生涯教育推進研修会助成金」の送金の通知があったことが、報告された。
【担当】
・
「地域ニューリーダー育成研修会」の受講申請及び推薦について依頼があったことが報告された。理事より適任者
を推薦することが確認された。
新潟県
・福祉保健部医務薬事課より平成 29 年春の外国人叙勲候補者の推薦について、依頼があったことが、報告された。
事務長
総務課
TEL: 0250-68-3500
樋口昌敏
TEL:025-779-4511
採用担当
FAX:025-779-4515
山口佳奈子
FAX: 0250-68-7619
【応募期間】平成 28 年 11 月 30 日
E-mail:[email protected]
【応募期間】28 年 12 月 22 日(木)書類必着
・福祉保健部より、新潟県内中小企業の受注機会の増大等についてお願いがあったことが、報告された。
・県健康づくり財団より、平成 28 年度がん征圧維持会員会費納入について依頼があり、納入が完了したことが、報
告された。
その他の団体
・エコノミークラス症候群予防検診支援会より、中越地震被災者エコノミークラス症候群フォローアップ検診ご協
力のお願いがあったことが、報告された。協力する技師対して 1 名 1,000 円の交通費を負担することが確認され
た。
・にいがた乳腺エコー研究会より「にいがた乳腺エコー研究会」第 7 回講習会のご案内があったことが、報告され
た。
・福祉・介護・健康フェア 2016 の開催に際し、情報展示コーナーへの参加案内があり、参加しないことが確認され
た。
・泌尿器細胞診(別府)カンファレンスより、第 5 回「泌尿器細胞診報告様式 2015」に沿ったワークショップへの
後援依頼があり、了承された。
・各種研修会の案内について、報告された。
・森民夫氏より県知事選挙推薦のお願いあり、本会で推薦することが了承された。
平成 28 年度日臨技
北日本支部医学検査学会
第5回
~御礼~
10 月1・2日 (土・日)と新潟市朱鷺メッセにて、北日本支
部学会が開催されました。県内外から多くの参加者をお迎えするこ
とができました。また、県内からも多数の一般演題をお寄せいただ
き、誠にありがとうございました。
次号のニュースでは、学会の模様をお届けいたします。