平成 28 年 9 - 名古屋市電子調達システム

入札公告
次のとおり入札後資格確認型一般競争入札(電子入札方式)に付します。
平成 28 年 9 月 29 日
名古屋市交通局長 二神
入
札
に
付
す
る
事
項
名
望
[1]
件
[2]
履行場所
日進工場
[3]
履行期間
契約締結日から平成 29 年 3 月 17 日まで
[4]
概
日進工場に設置されている30t天井走行クレーンを
無線操縦化改造するもの。
要
30t天井走行クレーン無線操縦化改造
[5]
入札方法
入札は総額で行うものとし、落札決定に当たっては、
入札書に記載された金額に当該金額の 100 分の 8 に相
当する額を加算した金額(当該金額に 1 円未満の端数
があるときは、その端数金額を切り捨てた金額とす
る。)をもって落札金額とするので、入札者は、消費税
及び地方消費税に係る課税事業者であるか免税事業者
であるかを問わず、見積もった契約希望金額の 108 分
の 100 に相当する金額(当該金額に 1 円未満の端数が
あるときは、その端数金額を切り捨てた金額とする。)
を記載した入札書を提出すること。
競 [6]
争 [7]
入 [8]
札
[9]
参
加
資 [10]
格
登録区分
業務委託
[11]
[12]
入
札
の
手
続
等
業種・等級区分
保守・点検・修理
事業所の所在地
―
実績
その他
平成 23 年 4 月 1 日以降に、天井走行クレーンの無線操
縦化改造を元請として請け負った実績があるもの。
―
設計図書・入札説明 名古屋市ホームページの調達情報サービスからダウン
書等の入手方法
ロード(http://www.chotatsu.city.nagoya.jp/)
質問の受付期限
平成 28 年 10 月 5 日
17 時 00 分
[13] 質問回答の閲覧期間 平成 28 年 10 月 11 日から
[14]
入札書及び積算内訳 平成 28 年 10 月 12 日
書の提出期間
平成 28 年 10 月 14 日
[15]
開札日時
[16]
申請書及び資料の
提出期限
平成 28 年 10 月 14 日
9 時 00 分から
10 時 30 分まで
10 時 35 分
平成 28 年 10 月 18 日(予定)
[17] 予定価格の設定方法 総額
[18]
契約保証金
納付(但し名古屋市交通局契約規程(昭和 39 年交通局
管理規程第 18 号)第 37 条に該当する場合は免除)
[19]
調査基準価格
設定する(非公表)
[20]
最低制限価格
設定しない
〒460-8508 名古屋市中区三の丸三丁目1番1号
契約担当課
名古屋市交通局営業本部企画財務部会計課契約係
[21] (開札場所及び契約
(名古屋市役所西庁舎2階)
TEL 052-972-3844・3845
条項を示す場所)
FAX 052-972-3841
1
入札に参加する者に必要な資格
入札参加者は、競争入札参加資格[6]~[10]に定める競争入札参加資格を満たすほ
か、次に掲げる資格をすべて満たしていなければならない。
(1) 競争入札参加資格[6]、
[7]に示す登録区分及び業種・等級区分は、名古屋市にお
ける平成 27 年度及び平成 28 年度競争入札参加資格の認定を本公告に記載した開札日
現在において受けていること。
(2) 地方自治法施行令(昭和 22 年政令第 16 号。以下「令」という。)第 167 条の 4 第
1項の規定に該当するものでないこと。
(3) 令第 167 条の 4 第 2 項各号に該当する事実があった後 3 年を経過しない者(当該
事実と同一の事由により名古屋市交通局指名停止要綱(平成 15 年 3 月 26 日局長決裁)
に基づく指名停止(以下「指名停止」という。
)を受けている者を除く。)又はその者
を代理人、支配人その他の使用人若しくは入札代理人として使用するものでないこと。
(4) 会社更生法(平成 14 年法律第 154 号)に基づき更生手続開始の申立てがなされて
いる者(同法に基づく更生手続開始の決定後、
(1)に掲げる本市競争入札参加資格の
認定を受けている者を除く。)でないこと。
(5) 民事再生法(平成 11 年法律第 225 号)に基づき再生手続開始の申立てがなされて
いる者(同法に基づく再生手続開始の決定後、
(1)に掲げる本市競争入札参加資格の
認定を受けている者を除く。)でないこと。
(6) 入札公告の日から落札決定までの間に指名停止の期間がない者であること。
(7) 入札公告の日から落札決定までの間に名古屋市が行う契約等からの暴力団関係事
業者の排除に関する合意書(平成 20 年 1 月 28 日付名古屋市長等・愛知県警察本部長
締結)及び名古屋市が行う調達契約等からの暴力団関係事業者の排除に関する取扱要
綱(平成 20 年 1 月 24 日局長決裁)に基づく排除措置の期間がない者であること。
(8) 中小企業等協同組合法(昭和 24 年法律第 181 号)
、中小企業団体の組織に関する
法律(昭和 32 年法律第 185 号)又は商店街振興組合法(昭和 37 年法律第 141 号)
によって設立された事業協同組合等においては、当該組合の組合員が本公告に係る入
札に参加しようとしない者等であること。ただし、物品の納入、製造の請負又は役務
の提供に係る官公需適格組合の証明を受けている組合にあっては、特別な理由があり
適当と認める場合に限り、上記にかかわらず本入札に参加することができる。
2
入札方法
(1) 入札書及び積算内訳書を、入札説明書に示す方法により、入札の手続等[21]に示
す場所へ名古屋市電子入札システムにより提出するものとする。ただし、入札説明書
に示す方法(入札書については、契約担当課の承諾を得た場合に限る。)により、紙媒
体により提出することができる。
(2) 入札回数は、 3 回までとする。
3
4
入札保証金
免除。
その他
(1) 入札説明書等に対する質問
ア 質問の提出方法
入札説明書に示す方法により、原則として名古屋市電子入札システムにより送信す
るものとする。
イ 回答の閲覧等
入札説明書に示す方法により、原則として名古屋市電子入札システムにより回答
する。あわせて仕様の補足等が示されることもありますので、入札書の提出前に必ず
確認すること。
(2) 落札者の決定方法
ア 開札後に、予定価格の制限の範囲内の入札を行った者のうち最低価格入札者から
順に、競争入札参加資格確認申請書(以下「申請書」という。)及び競争入札参加資
格確認資料(以下「資料」という。)の提出を求めて資格の確認を行い、資格がある
と認める者が確認されたとき、その者を落札者と決定する。
イ 入札価格が調査基準価格に満たない金額の場合、当該入札者が予定価格の制限の
範囲内で最低の価格をもって入札を行った者であっても落札者とならない場合があ
る。
ウ 申請書及び資料は、名古屋市電子入札システムにより提出するものとする。ただし、
入札説明書に示す方法により、紙媒体により提出することができる。
エ 資料の作成方法は、別紙「競争入札参加資格確認資料作成手引」による。
(3) 入札の無効
次に掲げる入札は、無効とする。
ア
1 に掲げる資格がない者のした入札
イ 申請書又は資料に虚偽の記載をした者のした入札
ウ 入札に関する条件に違反した入札
(4) その他
その他詳細は、入札説明書等による。