Page 1 平成28年8月吉日 施設長殿 看護部長殿 日本アルコール看護

平成28年8月吉日
施設長殿
日本アノレコーノレ看護研究会
看護部長殿
関東ブロック会長
渡功
研修会のご案内
残暑の候、皆様には益々ご健勝のこととお喜び申し上げます。当研究会に日頃よりご理
解とご協力をいただき、厚く御礼申し上げます。この度、関東ブロック主催にて、アルコ
ール看護宿泊研修会を開催いたします。夏休み期間中のため早めのご案内にはなりますが、
皆さまお誘い合わせのうえ、ご参加下さいます様お願い申し上げます。
記
e E寺
平成 28年10月29日(士) 12:30 10月30日(日) 14:30 まで
場所
国立女性教育会館(埼玉県比企郡嵐山町大字管谷728番地)
参加費用
13,000円
参力U疋員
60名
参加方法
9月16日(金)までに FAXでお申込み下さい。
また、銀行振り込みもお済ませ下さい
費用支払い方法
銀行振り込み*振込後の返金はできませんのでご注意ください。
みずほ銀行高田馬場支店店番号064 口座番号4001717
日本アノレコーノレ看護研究会関東ブロック
※注意
原則として2日間参加可能な方の申し込みでお願いします。宿泊所は同性の
2人部屋となります。同施設から参加の場合は、同室希望の有無をご記入下さい。
人数の都合により別々となる場合もございます。研修施設のため、テレビや
タオノレ、歯ブラシなどの用意はありません。必要物品にっいては、各自で
ご持参下さい。申し込み後、定員オーバーにより参加不可能な場合は、事務局
よりご連絡いたします。従って9月30日(水)までに連絡がない場合は、参加
受領となります。
関東ブロック事務局長
駒木野病院宮脇真一郎
住所
〒 193、8505
東京都八王子市裏高尾273
電話
042・663-2222
FAX
042-663・3286
第25回宿泊研修プログラム
テーマ「アルコール依存症に対する医療・看護を楽しむために」
アルコール依存症に対する医療・看護に興味がある、学びを深めたい、または
悩んでいる関係者向けの研修です。依存症の医療・看護について経験豊富なス
タッフから、はじめたぱかりの方まで参加者全員がそれぞれの経験と思いを分
かち合うプログラム中心の研修です☆
日程:平成28年10月29日(士)、 30日(副
スケジューノレ
1日目 10月2 9日(士曜田
12:30 12:45 受付(宿泊棟ラウンジ)
12:45 13:30 研修棟へ移動施設利用案内
13:30 15:30 参加者交流(ワールドカフ工方式による対話の時間)
15:30 17:00 グノレープワーク(前半)
2日目 10月30日細曜日)
フ:30 8:30
朝食
8:30 8:45
チェックアウト(鍵の返去の
9:00 11:30
グノレープワーク(後半)
11:30 12:30 昼食(食堂あり自費)
12:30 14:30 全体での分かち合い総評
14:30
終了
グノレープワークテーマ
(選択制です申込書の所定の欄に希望のテーマをご記入ください)
①再入院を予防するための取り組み 地域生活を見据えた病棟医療
②患者の主体性に寄り添う医療 その人の「希望」を聞き出す
③怒りのコントロール お互いの陰性感情に振り回されないためには
④コントローノレ欲求の対処 相手を変えたい欲求にっいて
⑤課題の分離 どこまでが相手の課題でどこからが自分の課題か
参加申込書
平成年月
日本アノレコーノレ看護研究会・関東ブロック主催
日
第25回宿泊研修に参加します。
性別
氏名
年齢
男・女
歳
ふりがな
電話
施設名
住所
経験年数
職種
同室希望
有・無
アノレコーー
の有無
同室希望者氏名(
ル領域の
年
年
経験年数
1
アルコーノレ専門病棟
23456
勤務状況
アノレコーノレ専門クリニック
アノレコーノレデイケア
混合病棟
アルコール依存症を含まない精神病棟
その他(
(複数参
加)
2日目
グノレープ
ワークテ
、一「7
(^ノ)迂呈
1
2345 ①②③④⑤
参加動機
アノレコーノレ看護についての学びを深めたい
困っていることを共有したい
他施設との交流を深めたい
上司の勧め
その他(
再入院を予防するための取組 地域生活を見据えた病棟医療
患者の主体性に寄り添う医療 その人の「希望」を闘きだす
怒りのコントロール お互いの陰陛感情に振り回されないためには
コントローノレ欲求の対処 相手を変えたい欲求について
課題の分航 どこまでが相手の課題で、どこからが自分の課題か
択)
メ生、
^、
アノレコール依存症の医療で学んでみたいこと
*申込締切は9月16日(金)までにお願いします。
*複数の申込の場合は、申込書をコピーしてお使いください。
*FAX送信先は042-663-3286 儁句木野病院)です
*「今、アルエール依存症の医療で学んでみたいこと」は宿泊研修を含め今後のアルコール看護
研究会の研修企画の参考にさせていただきます。