役目を終えた“歯”に感謝をこめて

歯の供養祭
役目を終えた“歯”に感謝をこめて
鳥取県保険医協会歯科部会は、10 月 8 日(イレバ)の日にちなみ、
使わなくなった“入れ歯”や“抜けた歯”の「供養祭」を開催します。
長年、体の一部として黙々と働いてくれた歯に感謝するとともに、
その役目を終えた歯や入れ歯に対し心をこめてご供養いたします。
とき ☆
10月8日(土)
午後2時~午後2時30分
(受付
ところ
☆ 宝寿山九品院
午後1時~2時15分まで)
光西寺
米子市博労町 1-67 / ☎0859-22-6411
主催
☆ 鳥取県保険医協会歯科部会
―保険医の生活と権利を守るとともに国民医療の充実と向上を目指す―
(〒683-0853
米子市両三柳 877-1
☎0859-24-3063)
供養を希望される方へ
○供養祭への参列だけでも結構です。
○ご供養・参列は無料です。
○当日ご来場いただける方は、受付時間内に直接お持ち
ください。(会場内に駐車場有)
○当日ご来場いただけない場合は、10 月 5 日(水)までに当
院までお持ちいただくか、保険医協会へご送付くださ
い。(住所は上記参照)
○入れ歯についている金属は、精練・リサイクルし福祉
団体等に寄付いたします。
○ご不明な点がございましたら、保険医協会までお気軽に
お問い合わせください。
医院名