国際製薬ビジネス最前線

プレスリリース 2016 年 8 月 8 日発行
約 2 万人の製薬関係者と世界各国から 520 社のサプライヤーが集結する一大イベント
国際製薬ビジネス最前線
CPhI Japan 2017 (国際医薬品原料・中間体展)
ICSE Japan 2017 (製薬業界受託サービスエキスポ)
P-MEC Japan 2017 (医薬品原料 機器・装置展)
BioPh Japan 2017
(バイオファーマジャパン)
InnoPack Japan 2017 (DDS・医薬品包装展)
会期: 2017 年 4 月 19 日(水)・20 日(木)・21 日(金)
会場: 東京ビッグサイト 東 1・2・3 ホール
主催: UBM ジャパン株式会社、UBM EMEA、株式会社化学工業日報社
新薬の開発、ジェネリック医薬品の原料調達、バイオ・再生医療まで話題満載で開催
UBM ジャパン株式会社、UBM EMEA、株式会社化学工業日報は、2017 年 4 月 19 日
から 21 日の 3 日間、東京ビッグサイトにて国際医薬品原料・中間体展「CPhI Japan」を
はじめとした医薬品の研究・開発・製造のための 5 つの国際展示会を同時開催する。
同展は前回に引続き、医療機器の設計・製造のためのイベント『MEDTEC Japan』、医療・
医薬品業界へ IT 活用を提案する『ヘルスケア IT』
、初開催となる『ファインケミカルジャ
パン』を併せて「ジャパンライフサイエンスウィーク 2017」として開催される。
前回開催では「ジャパンライフサイエンスウィーク」全体で 5 万人を超える来場者を集
め、
『CPhI Japan』及び全 5 つの医薬品展単独では、2002 年の第 1 回開催以来、最高を記
録する 19,681 名が来場し、原料調達、研究開発、製造のための商談や情報収集が活発に行
われた。
次回開催は、さらなる業界の活性化を目指して低分子医薬品をはじめ、今後の動向が注
目されるペプチド、核酸に代表される中分子、堅調に市場を拡大している抗体医薬品を始
めとしたバイオ医薬品から再生医療の研究開発、ジェネリック医薬品原料の調達など製薬
企業の課題を解決する出展、セミナーが多数開催される予定。
世界各国から 500 社を超える原料、機器等のサプライヤーが集結する同展は最適なパート
ナーと出会う絶好のミーティングプレイスとなる。
■開催概要
会
期:2017 年 4 月 19 日(水)
・20 日(木)
・21 日(金)
時
間:[展示会]10:00 ~ 17:00 [セミナー]9:00 ~ 17:00
会
場:東京ビッグサイト 東 1・2・3 ホール
主
催:UBM ジャパン、UBM EMEA、化学工業日報社
後
援:(予定)厚生労働省、経済産業省、
(一社)日本化学工業協会、日本製薬団体連
合会 、日本製薬工業協会、日本医薬品原薬工業会、 日本ジェネリック医薬品
学会、日本ジェネリック製薬協会、日本一般用医薬品連合会、日本 OTC 医薬品
協会、米国研究製薬工業協会(PhRMA)、欧州製薬団体連合会(EFPIA)
、
(一
社)日本分析機器工業会、化成品工業協会、日本医薬品添加剤協会、
(一財)バ
イオインダストリー協会、
(一社)バイオ産業情報化コンソーシアム、ヨウ素学
会、(一社)日本化学品輸出入協会、(一社)日本薬業貿易協会、日本食品添加
物協会、触媒工業協会、
(一社)日本科学機器協会、日本 CMO 協会(JCMOA)、
日本プロセス化学会、
(公社)日本包装技術協会(InnoPack Japan 後援)、
(公
社)日本薬剤学会(InnoPack Japan 後援)
、創包工学研究会(InnoPack Japan
後援)
、PDA 製薬学会(InnoPack Japan 後援)
出展社数:500 社(予定)
来場者数:20,000 人(見込み)
パビリオン:日本医薬品原薬工業会、添加剤、中国、韓国、英国、イタリア、インド、他
【お問い合わせ先】
UBM ジャパン株式会社
〒101-0044 東京都千代田区鍛冶町 1-8-3 神田 91 ビル
TEL:03-5296-1020
Email:[email protected]
URL: www.cphijapan.com / www.japanlifescienceweek.com
担当:権田(ごんだ)、吉川(きっかわ)