画像関連学会連合会 2016 年秋季大会 (一社)日本写真学会 講演募集

画像関連学会連合会 2016 年秋季大会
(一社 )日本写真学会 講演募集
(一 社 )日 本 写 真 学 会 で は 、 2014 年 よ り 画 像 関 連 学 会 連 合 会 の 催 し と し て 秋 季 大 会 を 開 催
し て お り ま す 。本 年 も 下 記 の 要 領 で 開 催 し 、講 演 を 募 集 し ま す 。ふ る っ て ご 参 加 く だ さ い 。
日 時 : 2016 年 11 月 17~18 日 (木 ~金 )
会 場 : 京 都 工 芸 繊 維 大 学 60 周 年 記 念 館 他
〒 606-8585 京 都 市 左 京 区 松 ヶ 崎 橋 上 町
<講演申込要領>
1) 講 演 申 込 締 切 : 9 月 16 日 (金 )
2) 申 込 方 法
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申 込 方 法 : 原 則 E-mail に て 受 付
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日本写真学会ホームページからエクセル形式の申込書式をダウンロードして必要
事項を記入の上,下記アドレス宛にエクセルファイルを添付してお申込み下さい。
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申 込 e-mail ア ド レ ス : [email protected]
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スパムメールと誤認されないようメールの題名は「 画連秋季大会日写講演申込」と
し て く だ さ い 。ま た テ キ ス ト 欄 も 空 白 と せ ず ,同 じ く「 画 連 秋 季 大 会 日 写 講 演 申 込 」
と記入してください。
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講 演 の 受 付 作 業 を 円 滑 に 行 う た め ,同 じ グ ル ー プ や 同 じ 発 表 者 か ら の 複 数 の 申 込 み
であっても,講演1件ごとに1メールでお願いします。
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e-mail が 利 用 で き な い 場 合 に 限 り ,FAX: 043-290-3490 で も 申 込 み を 受 付 け ま す 。
e-mail と 同 じ 申 込 み 書 式 に 必 要 事 項 を 記 入 の 上 , 送 付 し て く だ さ い 。
3) 講 演 申 込 確 認
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申 込 み 受 理 後 1 週 間 以 内 に 受 理 通 知 を e-mail 等 で 通 知 い た し ま す 。
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受 理 通 知 が 届 か な い 場 合 に は , 上 記 e-mail ア ド レ ス ま た は 下 記 問 合 せ 先 に ご 確 認
ください。
問合せ先:千葉大学 融合科学研究科 画像マテリアルコース 久下謙一
TEL: 043-290-3454 , FAX: 043-290-3490
e-mail : [email protected]
4) 注 意 事 項
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既 発 表 デ ー タ を 含 ん で も か ま い ま せ ん が ,発 表 全 体 に は 必 ず 新 し い 意 味 を 持 た せ て
ください。
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要旨等を含め,発表内容については著作権に十分注意して作成してください。
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連名の発表者のうち,少なくとも 1 名は学会員であることが必要です。
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<講演要旨>

発 表 さ れ る 方 は す べ て 講 演 要 旨 を 作 成 い た だ き ま す 。書 き 方 に つ い て は 申 込 者 に ご
連 絡 す る と と も に 、日 本 写 真 学 会 ホ ー ム ペ ー ジ に 掲 載 予 定 で す の で 、そ ち ら も 参 照
ください。
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原 稿 締 切 : 10 月 14 日 (金 )
原 稿 送 付 先 : E-mail に て 受 付 , [email protected]
<講演分野>
A) カ メ ラ
カメラに関する技術分野全般
B) 科 学 写 真
写真技術の科学的利用、放射線検出や天体写真などを包含する分野
C) ア ン ビ エ ン ト 技 術
光と画像に関する機能性材料とシステム,デバイス,応用製品までを包含する分野
D) ア ン ビ エ ン ト 画 像
画 像 の 入 力 か ら 出 力 ま で の 処 理 に よ る ,質 感 な ど の 画 質 向 上 や 改 善 ,機 能 向 上 ,産 業
応用事例などの分野
E) 写 真 の 文 化 拡 大 ・ 表 現 と 技 術
写真の表現と技術に関する分野から,写真を利用した文化全般
F) 医 用 画 像
医療における画像分野から,肌色再現・顔認識などの人間と画像の関わり全般
G) 画 像 保 存 ・ ア ー カ イ ブ と そ の 応 用
画 像 の 保 存 ・ 展 示 ・ 修 復 ・ 利 用 ・ 歴 史 ・ 文 化 に 関 す る 基 礎 お よ び 応 用 研 究 か ら ,デ ジ
タルデータの保存性に関連する分野まで全般
H) 環 境 ・ 省 エ ネ 技 術
環境や省エネルギーそれに関連した周辺技術
<発表方法>
1). 口 頭 発 表 か ポ ス タ ー 発 表 か を 選 択 し て お 申 込 み 下 さ い 。
 口 頭 発 表 : 講 演 15 分 ( 講 演 時 間 10 分 + 討 論 4 分 + 交 替 1 分 )
講演申込み件数により,発表時間は変更する場合があります。
 ポ ス タ ー 発 表 : ポ ス タ ー 形 式 で す が ,ポ ス タ ー 掲 示 前 に 質 疑 応 答 の な い シ ョ ー ト
プレゼンテーション(2 分~3 分)を行います。
講演申込み件数により,発表時間等は変更する場合があります。
詳 細 に つ い て は , 随 時 日 本 写 真 学 会 ホ ー ム ペ ー ジ http://www.spstj.org/
に掲載しますので、引き続きこちらもご注意ください。
画像関連学会連合会
2016 年 秋 季 大 会
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日写実行委員会
久下謙一