平成 27 年度 東松島市ひと・しごと・にぎわい創生事業業務(繰越) 質問

平成 27 年度
東松島市ひと・しごと・にぎわい創生事業業務(繰越)
番号
1
質問事項
質問回答一覧
回答事項
質問受付日:7 月 14 日
回答日:7 月 15 日
「簡易公募型プロポーザルの手続き開始公示」
再委託はグループ扱いとしない。
2、
(1)ア:
「複数の法人が参加するグループ」につ
いて、再委託をする場合もグループ扱いになるのでし
ょうか?
質問受付日:7 月 14 日
回答日:7 月 15 日
ウ:「参加希望者がグループの場合は、該当グループ
お見込みのとおり。
に参加する法人が上記の条件を満たしていること」と
2
あるが、代表法人のみならず、全ての法人が業者登録
を期日までにすませないと参加できないということ
なのでしょうか?
3
質問受付日:7 月 14 日
回答日:7 月 15 日
仕様書6(2)エ:ファムツアーは国内の旅行事業者
国内旅行事業者向けで可。回数、
向けで良いのでしょうか?それとも海外の旅行事業
人数は特に指定しない。
者を招集しなければならないでのでしょうか?回数
や人数の指定はあるのでしょうか?
4
質問受付日:7 月 14 日
回答日:7 月 15 日
実施要領11Ⅰ(2)④イア)
・イ)
:地域資源の整理
判断は事業者に委ねる。
や素案検討は事業の中で地域の方々と行う予定にし
(が、企業努力として加点は見込
ているのだが、整理や素案検討の手法ではなく、具体
めることが想定される。
)
的な資源や素案について企画書に内容を入れなくて
はならないのでしょうか?
5
質問受付日:7 月 20 日
回答日:7 月 21 日
公告第 68 号 1頁 2(1)ウ
お見込みのとおり。
グループ法人参加申込の場合、構成員全てが東松島市
入札参加資格名簿に登録済でなければならないので
しょうか。
質問受付日:7 月 20 日
回答日:7 月 21 日
実施要領 5 頁 9(2)③
特記仕様書6
業務の内容に記
業務実績書(様式第 3 号)に記載する類似業務とは、 載した業務の類似委業務。
6
どのような業務範囲を想定しておりますでしょうか。 観光振興計画の策定業務、着地型
観光プログラムの造成と販路開
拓のしくみづくり、観光振興を担
う人材の育成支援業務等を想定。
7
質問受付日:7 月 20 日
回答日:7 月 21 日
特記仕様書6(2)ア
将来的な収益事業として展開可
新たな観光プログラム 10 本程度の企画の内、震災ツ
能なプログラムであり、本市なら
ーリズムとして教育向け観光プログラムは必須とな
ではの魅力が体感できるもので
っておりますが、3 つのテーマ「観光」×「健康促進」 あれば、分野の偏りがあっても
「食の魅力発信」
「教育」では、各 1 本以上であれば、 可。
本数の偏りはあっても良いとの認識でよろしいでし
ょうか。
8
質問受付日:7 月 20 日
回答日:7 月 21 日
特記仕様書6(2)エ
判断は事業者に委ねる。ただし、
イベントとファムツアーは同時開催、もしくは別開催
ファムツアーは国内の旅行者向
どちらを想定しておりますでしょうか。また、実施時
けで可。
期は想定しておりますでしょうか。
観光復興の PR と造成する着地型
観光プログラムの魅力発信につ
ながる内容で実施いただくもの
とします。
9
質問受付日:7 月 20 日
回答日:7 月 21 日
特記仕様書6(3)エ
お見込みのとおり。
「連携方策の検討を行うこと。」は、前述の4項目全
てに掛かっているとの認識でよろしいでしょうか。
10
質問受付日:7 月 20 日
回答日:7 月 21 日
貴市で過年度までに行われた関連事業の報告書(成果
現時点において、閲覧・貸し出し
品)は閲覧もしくは貸し出し可能でしょうか。
の予定はありません。
1)H26 地方創生先行型事業(賑わい・潤い促進事業)
ブランド確立にむけた調査検討業務(繰越)
2)エリアマネジメントによる地域活性化まちづくり
事業調査
3)H27 小規模事業者地域力活用新事業全国展開支
3)、4)本市発注業務ではなく、
援事業「観光の産業化と心の復興を目指した東松島型
東松島市商工会事業として実施
ツーリズム創出事業」
されたものであり、市からの貸し
出し閲覧は不可。
10
4)H26 小規模事業者地域力活用新事業全国展開支援
事業「東松島型ツーリズム確立のための調査研究委託
業務」