平成21年度全国高等学校総合体育大会弓道競技第54回全国高等学校

平成28年度全国高等学校総合体育大会弓道競技大会
第61回全国高等学校弓道大会実施要項
主
催
(公財)全国高等学校体育連盟
(公財)全日本弓道連盟
鳥取県 鳥取県教育委員会 米子市 米子市教育委員会
共
催
読売新聞社
後
援
スポーツ庁 (公財)日本体育協会 日本放送協会
(公財)鳥取県体育協会 米子市体育協会
主
管
(公財)全国高等学校体育連盟弓道専門部
鳥取県高等学校体育連盟 鳥取県弓道連盟
特別協賛
大塚製薬
協
JTB マイナビ カンコー学生服
賛
1 期
日
(1) 開 始 式
平成 28 年8月3日(水)
9時 00 分~9時 10 分
(2) 競
平成 28 年8月3日(水)~6日(土)
4日間
(3) 閉 会 式
平成 28 年8月6日(土)
13 時 20 分~
(4) 公式練習
平成 28 年8月1日(月)
10 時 00 分~16 時 30 分
2日(火)
9時 00 分~16 時 00 分
2 会
技
場
(1) 開 始 式
鳥取県立武道館特設弓道場
〒683-0853 鳥取県米子市両三柳 3192-14
TEL 0859-24-9300
(2) 競
FAX 0859-24-9311
技
同 上
(3) 閉 会 式
同 上
(4) 練習会場
鳥取県立武道館弓道場近的射場
(15 人立)
鳥取県立武道館弓道場遠的射場
( 9 人立)
どらドラパーク米子弓道場
(12 人立)
鳥取県立米子西高等学校弓道場
( 5 人立)
鳥取県立米子高等学校弓道場
( 5 人立)
鳥取県立米子工業高等学校弓道場
( 6 人立)
鳥取県立境高等学校弓道場
( 5 人立)
鳥取県立境港総合技術高等学校弓道場
( 5 人立)
学校法人翔英学園米子北高等学校弓道場 ( 5 人立)
- 1 -
3 競技種目
競技の種目、種別、種類及び規格は、次のとおりとする。
(1) 種
目
近的競技
(2) 種
別
男子の部・女子の部
(3) 種
類
団体競技・個人競技
(4) 標
的
木枠(または適当な材料)直径 36 ㎝霞的・直径 24 ㎝星的を使用する。
(5) 競 技 場
2射場 10 人立(射手の間隔は 1.8m)とする。射距離は 28mとする。
4 競技日程
月 日 (曜日)
8月3日(水)
8月4日(木)
時
間
8月6日(土)
技
内
容
9:00~ 9:10
開始式(種目別開会式)
9:30~10:50
男子 個人予選
立射
10:50~12:10
女子 個人予選
立射
12:20~13:20
男子 個人準決勝戦
坐射
13:20~14:20
女子 個人準決勝戦
坐射
9:00~11:50
男子 団体予選
立射
(12:10~)
(男子決勝トーナメント抽選会)
12:00~14:50
8月5日(金)
競
女子 団体予選
(15:10~)
(女子決勝トーナメント抽選会)
15:00~17:00
男子・女子 個人決勝戦
17:20~17:50
個人競技表彰式
立射
坐射
9:00~11:10
男子 団体決勝トーナメント1回戦
坐射
11:20~13:30
女子 団体決勝トーナメント1回戦
坐射
13:40~14:50
男子団体 決勝トーナメント2回戦
坐射
15:00~16:10
女子団体 決勝トーナメント2回戦
坐射
9:00~ 9:30
男子団体 決勝トーナメント準々決勝戦
坐射
9:30~10:00
女子団体 決勝トーナメント準々決勝戦
坐射
男子団体 5~8位決定戦
坐射
女子団体 5~8位決定戦
坐射
男子団体 決勝トーナメント準決勝戦
坐射
女子団体 決勝トーナメント準決勝戦
坐射
男子団体 3・4位決定戦
坐射
女子団体 3・4位決定戦
坐射
男子団体 決勝トーナメント決勝戦
坐射
女子団体 決勝トーナメント決勝戦
坐射
10:10~10:40
10:50~11:30
11:40~12:00
12:10~12:30
13:00~13:40
団体競技表彰式・閉会式
※予定時間のため若干変更する場合もある。進行状況に注意すること。
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5 競技規則
(公財)全国高等学校体育連盟弓道競技規則(必携)及び大会要項による。
6 競技方法
(1) 団体競技及び個人競技は、男女とも次のとおり行う。
ア 団体競技
(ア) 予選は、各自4射、計 20 射とする。的中数上位より 32 チームを通過とする。
予選通過決定競射の場合は、各自1射ずつの競射を行う。
(イ) 決勝は、抽選により組み合わせを決定し、トーナメント方式により各自4射、
計 20 射を行う。競技の結果、同中の場合は、各自1射ずつの競射を行い、勝敗
を決定する。(競射の1本目は、替矢を使用する。)
(ウ) 3位・4位及び5位~8位の順位決定戦は、各自2射、計 10 射を行う。
イ 個人競技
(ア) 予選は、各自4射を行い、3中以上の的中をもって通過とする。
(イ) 準決勝戦は、各自4射を行い、3中以上の的中をもって通過とする。
(ウ) 決勝戦は、射詰競射により上位から順位を決定する。5射目より直径 24 ㎝星的
を使用する。的中を失した場合は、最上位者を決定する場合に限り射詰競射を継
続して行い、その他は遠近法による。
(2) 競技時間の制限
ア 競技時間は、本座における進行係の「始め」の合図によって始まり、最後の射手
の、最後の離れで終わる。
イ 1団体 20 射の行射制限時間は、坐射の場合は8分とし、7分 30 秒で予鈴(1鈴)、
8分で本鈴(2鈴)の合図をする。立射の場合は7分とし、6分 30 秒で予鈴、7分
で本鈴の合図をする。
ウ 弦切れ、その他の事故が生じても時間の延長はしない。但し、審判委員の指示に
より競技が停止された時間は制限時間から除外する。
エ 個人競技及び順位決定戦等の制限時間のない場合は、「弦音打起し」の競技の間
合いを原則とする。
(3) トーナメント組合せ
組合せは、抽選による。同一都道府県の複数チームが進出した場合は、最初に抽
選し対戦ブロックを分ける。次に予選の的中上位(同中の場合は予選の立順)から
抽選する。
(4) 招集
ア 第3控において、選手・監督の確認、ゼッケンおよび服装、弓具の点検をする。
イ 前項の確認点検を受けておらず、第3控から第2控へ移動する際にいない選手は、
「その立」に限り失権とする。そのために団体に欠員が生じても欠員のまま団体と
する。
(5) 選手の交代
ア 団体選手の交代は、登録選手以外は認めない。
イ 先発メンバーは登録順に5名とし、選手の交代は3回(順位決定戦も含む)まで
- 3 -
認める。従って、交代退場した選手の再出場はできる。但し、招集 30 分前までに届
け出ること。
ウ 選手交代届は所定用紙に記入し、監督が届け出ること。
エ 交代をした後、選手に事故が生じて欠場する場合は、欠員のまま団体とする。
オ 個人競技の選手の変更は認めない。
(6) その他
取矢・坐射ができない選手は、所定の用紙で事前に届け出て許可を得ること。
7 引率・監督
(1) 引率責任者は、団体の場合は校長の認める当該校の職員とする。個人の場合は校
長の認める学校の職員とする。
(2) 監督は校長の認める指導者とし、それが外部指導者の場合は傷害・賠償責任保険
(スポーツ安全保険等)に必ず加入することを条件とする。
(3) 監督の変更
ア 監督の変更届は新監督が届けること。
イ 監督に不測の事故等が生じた場合は、監督代行届に理由書を添えて競技委員長に
提出すること。但し、生徒の監督は認めない。
8 参加資格
(1) 選手は学校教育法第1条に規定する高等学校(中等教育学校後期課程を含む)に
在籍する生徒であること。但し、休学中、留学中の生徒は除く。
(2) 選手は、都道府県高等学校体育連盟に加盟している学校の生徒で、当該競技専門
部に登録し、当該競技実施要項により全国大会の参加資格を得たものに限る。但し、
都道府県高体連に専門部が設置されていない種目については、加盟校の生徒である
こととする。
(3) 年齢は、平成9(1997)年4月2日以降に生まれたものとする。但し、出場は同一
競技3回までとし、同一学年での出場は1回限りとする。
(4) チームの編成において、全日制課程・定時制課程・通信制課程の生徒による混成
は認めない。
(5) 統廃合の対象となる学校については、当該校を含む合同チームによる大会参加を
認める。
(6) 転校後6ケ月未満のものは参加を認めない。(外国人留学生もこれに準ずる。)但
し、一家転住などでやむを得ない場合は、各都道府県高等学校体育連盟会長の認可
があればこの限りでない。
(7) 出場する選手は、あらかじめ健康診断を受け、在学する学校の校長及び所属する
都道府県高等学校体育連盟会長の承認を必要とする。
(8) 参加資格の特例
ア 上記(1)(2)に定める生徒以外で、当該競技実施要項により大会参加資格を満た
すと判断され、都道府県高等学校体育連盟が推薦した生徒について、別途に定める
規定に従い大会参加を認める。
- 4 -
イ 上記(3)の但し書きについては、学年の区分を設けない課程に在籍する生徒の出
場は、同一競技3回までとする。
【大会参加資格の別途に定める規定】
1 学校教育法第 72 条、115 条、124 条及び 134 条の学校に在籍し、都道府県高等学体
育連盟の大会に参加を認められた生徒であること。
2 以下の条件を具備すること。
(1) 大会参加資格を認める条件
ア
(公財)全国高等学校体育連盟の活動の目的を理解し、それを尊重すること。
イ 参加を希望する特別支援学校、高等専門学校、専修学校及び各種学校にあって
は、学齢、修学年限ともに高等学校と一致していること。また、広域通信制連携
校の生徒による混成は認めない。
ウ 各学校にあっては、都道府県高等学校体育連盟の予選会から出場が認められ、
全国大会への出場条件が満たされていること。
エ 各学校にあっては、部活動が教育活動の一環として、日常継続的に責任ある顧問
教員の指導のもとに適切に行われており、活動時間等が高等学校に比べて著しく均
衡を失していず、運営が適切であること。
(2) 大会参加に際し守るべき条件
ア 全国高等学校総合体育大会開催基準要項を遵守し、競技種目別大会申し合わせ
事項にしたがうとともに、大会の円滑な運営に協力すること。
イ 大会参加に際しては、責任ある学校の職員が引率するとともに、万一の事故の発
生に備えて傷害保険に加入しておくなど、万全の事故対策を講じておくこと。
ウ 大会開催に要する経費については、応分の負担をすること。
9 参加制限
(1) 各都道府県とも、団体競技は男子及び女子各1校、個人競技においては男子及び
女子ともに2名以内の出場を認める。
(2) 開催県(鳥取県)は、(1)の他に団体競技において男子及び女子各1校、個人競技
において男子及び女子とも2名以内の出場を認める。
(3) 団体競技のチーム編成は、監督1名、選手6名とする。
(4) 個人競技の編成は、監督1名、選手1名の計2名とする。
10 参加申込
※ 個人情報の取り扱いに関して
大会に際して提供される個人情報は、本大会活動に利用するものとし、これ以外の
目的に利用することはありません。(詳しくは実施要項の最終ページを参照してくださ
い。)
(1) 申込書類
ア 参加申込書2部
イ 参加料の連絡票<振込通知書(副)>
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(2) 申込方法
ア 各参加校は、以下(4)に示すホームページから参加申込の様式をダウンロードし、
参加申込書を2部作成すること。
また、参加料を添えて、各都道府県高等学校体育連盟弓道専門部に提出すること。
更に、参加申込書の電子データを次の(3)に示すメールアドレスまで、電子メー
ルで送信すること。
イ 各都道府県高等学校体育連盟弓道専門部は、参加申込書をとりまとめ、所定の振
込依頼書を用いて振込する。振込終了後、連絡票<振込通知書(副)>部分を切り
取り、参加申込書に添えて、各都道府県高等学校体育連盟会長あてに提出する。振
込金受領書・振込受付所<兼振込手数料受取書>は各都道府県高等学校体育連盟弓
道専門部で保管しておくこと。振込依頼書は次の(4)に示すホームページからダウ
ンロードすること。
ウ 各都道府県高等学校体育連盟会長は、前記(1)の申込書類を一括して、次の(3)
に示す申込先へ簡易書留郵便で申し込むこと。写しを各都道府県高等学校体育連盟
で保管しておくこと。
(3) 申込先
〒683-0853 鳥取県米子市両三柳 3192-14 鳥取県立武道館内
平成28年度全国高等学校総合体育大会
米子市実行委員会事務局 弓道競技担当
TEL 0859-21-0256
E-mail
FAX 0859-21-0259
[email protected]
(4) 「2016 情熱疾走 中国総体」ホームページ
http://www.koukousoutai.com/2016soutai/
(5) 申込期限
平成 28 年6月 27 日(月)必着
11 参 加 料
(1) 参加料納入
団体競技
1チーム
個人競技
1
人
40,000円
4,000円
(2) 納入方法
各都道府県高等学校体育連盟弓道専門部でまとめ、上記 10 の(4)のホームペー
ジよりダウンロードした所定の振込依頼書を用いて、各金融機関の窓口より下記の
口座に振り込むこと。
振込終了後、振込依頼書の連絡票<振込通知書(副)>を切り取り、参加申込書
に添付すること。
- 6 -
(3) 振込先
指定銀行
山陰合同銀行 米子支店
口座番号
普通 3805929
口 座 名
ゼンコクコウコウソウタイヨナゴシジッコウイインカイ
全国高校総体米子市実行委員会
ジ
ム キョクチョウ
事務 局 長
フ クダ
ジュンイチ
福田
順一
(4) 参加取消に伴う納入金の取り扱い
ア 参加申込期限日までの取消については返金する。但し、振込手数料を差し引い
た額とする。
イ 参加申込期限日後の取消については返金しない。
12 表
彰
(1) 団体競技(男子・女子)
ア 優 勝
(公財)全国高等学校体育連盟優勝旗並びに優勝杯
(公財)全日本弓道連盟楯、読売新聞社杯、文部科学大臣杯、
NHK楯、全日本教職員弓道連盟杯
イ 1位~3位
4位~8位
ウ 技能優秀賞
賞状・メダル
賞状
(公財)全国高等学校体育連盟弓道専門部
賞状・飾り弓
(2) 個人競技(女子・男子)
ア 優 勝
(公財)全国高等学校体育連盟優勝杯
イ 1位~3位
賞状・メダル
4位~8位
賞状
(3) レプリカ(女子・男子)
前年度団体優勝校
(公財)全国高等学校体育連盟
前年度個人優勝者
(公財)全国高等学校体育連盟
前年度技能優秀校
(公財)全国高等学校体育連盟弓道専門部
13 宿
泊
(1)宿
泊
選手・監督及び引率責任者等(参加申込書に記された者)並びに役員等の宿泊は、
下記の申込方法により「中国総体 2016
鳥取県配宿センター」(以下「配宿センタ
ー」という。)を通じて申し込まなければならない。
なお、上記に違反があった場合には、(公財)全国高等学校体育連盟専門部及び都
道府県高等学校体育連盟が当該校に対して指導を行う。
- 7 -
(2) 宿泊料金
宿泊料金は、原則として下記のとおりとする。
宿泊料金
料金区分
宿泊施設
宿泊施設
宿泊施設
宿泊施設
宿泊施設
宿泊施設
宿泊施設
宿泊施設
A
B
C
D
E
F
G
H
1泊2食
13,001 円
12,001 円
11.001 円
10,001 円
9,001 円
8,001 円
7,001 円
6,000 円
又は
~
~
~
~
~
~
~
~
1 泊夕食
14,000 円
13,000 円
12,000 円
11,000 円
10,000 円
9,000 円
8,000 円
7,000 円
1泊2食
13,801 円
12,801 円
11,801 円
10,801 円
9,801 円
8,801 円
7,801 円
6,800 円
又は
~
~
~
~
~
~
~
~
1 泊夕食
15,000 円
13,800 円
12,800 円
11,800 円
10,800 円
9,800 円
8,800 円
7,800 円
11,041 円
10,241 円
9,441 円
8,641 円
7,841 円
7,041 円
6,241 円
5,440 円
~
~
~
~
~
~
~
~
12,000 円
11,040 円
10,240 円
9,440 円
8,640 円
7,840 円
7,040 円
6,240 円
素泊り
9,661 円
8,961 円
8,261 円
7,561 円
6,861 円
6,161 円
5,461 円
4,760 円
(無料提供
朝食含む)
~
~
~
~
~
~
~
~
10,500 円
9,660 円
8,960 円
8,260 円
7,560 円
6,860 円
6,160 円
5,460 円
宿泊者
選手・監督
役
員
視察員・
1 泊朝食
報道関係
者等
※1 宿泊料金には奉仕料を含む。消費税は含まない。
※2 入湯税及び宿泊税が課税される場合は、当該税額が別途加算される。
※3 昼食弁当を申し込んだ場合は、別途支払いとし、1食当たりの料金は、選手・監
督 864 円(消費税込)、その他の大会参加者は 756 円(消費税込)とする。
※4 1泊2食とは宿泊当日の夕食と翌日の朝食のことをいう。
※5 1泊夕食とは無料提供朝食が付いている宿泊施設のことをいう。また、素泊まり
(無料提供朝食含む)とは食事提供がない(または無料提供朝食が付いている)宿
泊施設のことをいう。
※6 上記の料金によりがたい場合は、上記料金表の上限金額を超えない範囲で別途定
めることがある。
(3)
申込方法
ア 申込責任者は、所属長の責任のもとに、配宿センターホームページ内にある宿泊
申込様式に必要事項を入力し申込み登録をする。併せて、その登録内容を「宿泊
申込書」としてプリントアウトする。(学校長印、高体連会長印の押印必要)
イ 申込責任者は、プリントアウトした宿泊申込書及び参加申込書の写しを速やかに
各都道府県高等学校体育連盟競技種目別専門部に提出する。
ウ 各都道府県高等学校体育連盟競技種目別専門部は、宿泊申込書を各都道府県高等
学校体育連盟会長あてに提出する。
エ 各都道府県高等学校体育連盟会長は、上記書類を確認のうえ、以下の申込先へ申
込期限必着で郵送する。
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(4) 申込先
中国総体 2016 鳥取県配宿センター
〒683-0064 鳥取県米子市道笑町2丁目 252 大鉄米子ビル6階
TEL 0859-38-2031
FAX 0859-38-2032
(5) 申込期限
ア 選手・監督及び引率責任者等
平成 28 年6月 29 日(水)
イ 選手・監督及び引率者等以外
平成 28 年6月 22 日(水)
(6) 宿泊の変更及び取り消し
ア 入宿前について
(ア) 宿泊決定通知書が到着する前は、申込責任者がインターネット申込み画面に直接変
更内容を入力して変更登録するか、出力した宿泊申込書に加筆修正してファクシミリ
で上記申込み先へ送信するものとする。
(イ) 宿泊決定通知書が到着した後は、申込責任者がインターネット申込み画面に直接変
更内容を入力して変更登録するか、到着した宿泊決定通知書兼変更依頼書に加筆修正
してファクシミリで上記申込み先へ送信するものとする。その効力の発生は、インタ
ーネット上での変更申込みが完了した日時とする。また、ファクシミリにおいては上
記申込み先に着信した日時とする。
イ 入宿後について
責任者が直接宿泊施設へ速やかに申し出るものとし、その効力の発生は、申し出の
あった日時とする。
ウ 宿泊取消料金について
宿泊予定日の5日前からの取消及び宿泊申込み後、変更・取消しの申出がないまま宿
泊をしなかった場合には「平成28年度全国高等学校総合体育大会宿泊要項」に定め
る宿泊取消料金がかかるものとする。
※ 選手・監督の特例
競技の結果により取消しをする場合、利用予定前日の午後8時までは取消料が発
生しない。午後8時以降の取消しの場合は、1泊分の宿泊料金がかかることとす
る。
(7)その他
詳細については、配宿センターのホームページを参照のこと。
14 諸 会 議
会 議 名
全 体 会 議
全国常任委員会
全国専門委員長
会議
監 督 会
議
日
時
8月1日(月)
14:00~14:50
15:00~17:00
8月2日(火)
13:00~16:00
8月2日(火)
16:30~17:30
会 場
出 席 者
鳥取県立武道 全国常任委員・大会運営委員・審判委員
館会議室
全国常任委員
鳥取県立武道
各県専門委員長・全国常任委員
館会議室
鳥取県立武道
出場校監督・全国常任委員
館特設弓道場
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15 立順抽選会
(1) 日 時
平成 28 年7月2日(土) 10 時 00 分~
(2) 場 所
鳥取県立米子工業高等学校会議室
鳥取県米子市博労町 4 丁目 220 番地
TEL 0859-22-9211
(3) 方 法
FAX 0859-22-9212
(公財)全国高等学校体育連盟弓道専門部代表が立会のもと、
米子市実行委員会が行う。
(4) 報 告
抽選結果は、各出場校に即日発送する。
16 連絡事項
(1) 競技プログラムの無償配布は、全国高等学校総合体育大会開催基準要項による。
(2) 競技中の疾病、傷害等の応急措置は主催者側で行うが、その後の責任は負わない。
(3) 出場選手は、四つ矢の他に替矢を持参すること。
(4) 競技の服装(選手・監督)は、(公財)全国高等学校体育連盟弓道競技規則による。
但し、監督については、Yシャツ・ポロシャツでもよいが、短パン・ミニスカート
の類は着用しないこと。ストッキングは、素足と考え、ソックスを履くこと。
(5) 開始式及び閉会式(表彰式)に関係する選手・監督は必ず出席すること。選手の
服装は、弓道衣もしくは制服を着用すること。
(6) 監督は、監督会議に必ず出席すること。
(7) 選手は、次の要領でゼッケンを作成し、右腰前につけること。
ア 布地は白色。都道府県名、学校名は黒色。男子選手番号は黒色で、女子選手番号
は赤色で記入する。
イ 選手番号は、団体競技出場選手についてはチーム内立順番号(1~6まで)とす
る。個人競技出場選手については立順番号とし、別に通知する。
ウ 規格及び記載例
【 団体競技 】
【 個人競技 】
18cm
18㎝
○
12㎝
△
○
△
県
高
○
校
12㎝
1~6(チーム内立順番号)
△
○
△
県
高
校
1~96(立順番号)
※ 「都・府・県」の文字及び「高校」の文字は、なくてもよい。
(8) 本会場までの交通機関
JR境線「三本松口」駅下車 徒歩で約 30 分
日本交通バス 三柳線・富益線「自衛隊正門前」バス停下車 徒歩で約5分
- 10 -
【問い合わせ先】
平成28年度全国高等学校総合体育大会
米子市実行委員会事務局 弓道競技担当
〒683-0853 鳥取県米子市両三柳 3192-14
TEL 0859-21-0256
FAX 0859-21-0259
E-mail [email protected]
- 11 -