セルの膨らみ測定… 川崎 泰斗 1、窓決め 60 10 温度による収縮 長セル 45 透過型 65 反射型 A 23 B 48 反射型 測定案 注意 ・現行セルは前後非対称 ・アルミ部の測定が必要 ① 半分だけで十分 走査必要範囲 前 ② 全面必要だろう 後 反射型 ビーム軸上の距離 セルの前後 凸側 : 20 + 厚さ 凹側 : 50 + 厚さ 凹面が測れれば大丈夫かな a 10 5 5 30 単位:mm 反射型 窓の選択 ① 測定範囲 それと、② セルの形状 y x それと、③ 温度変化 <上下共に、ICF203、短距離レーザー使用> 反射型 窓の選択 ① 半分だけで十分 クライオスタット円筒の 中心を0 [mm]として <計算式> 窓上での光の幅:A A 3.5 3.5 レーザーの位置 窓の厚み 窓の位置 16 80 23 23 tanθ(窓上) tan 80 tan 25 レーザーの位置 窓上での光の高さ:B B 窓の厚み 窓の位置 tan 窓上での光の直径:C C 2 A 2 B2 縦軸=窓の直径-光の直径 横軸=窓の位置 ② 全面必要だろう 2、熱流入量 熱流入量の見積もり 単純に半分が吸収されるとして むむむ… ※ 必要な部分以外をふさいだ場合 窓面積の1/3くらい 4.5 [W] !! うまく選べば液化できるかも
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