発表資料「試験でのカンニングについて」.

カンニングについて
東広島キャンパス Eグループ
○現状での対策
・カンニングによる不正の場合の処分内容を
もみじに掲示
・学生証の準備による顔確認
・席を離れる
・テスト用紙にも処分内容を記載
・「携帯をしまえ」の効果はあるのか?
○カンニングのイメージ
・よくないことである
・魔が差して…
・普段勉強していない
・スマートフォンでやりやすくなっている
○なぜカンニングが起きるのか?
単位を取るため
’短期間’で’大量’の勉強に追いつめられる
○カンニングによる他者への影響
段差によって見える
↓
不公平だ、気分が悪い
○有効な対策
毎期ごとに数人ほど…
処分内容については個人を特定せず、内容だけを掲示
・生徒同士は厳しい → 見回りの教授を増やす
・スマホの徹底管理 → テスト中は没収等
・筆箱をしまう