〖区分〗

必要書類一覧
2016 年1月1日以降、海外から帰国された調査対象者には、「所得証明書」「市民税・住民税納税通知書」が発行されません。
その場合、調査票右上の余白に帰国日を記入してください、(例:2016/3/1 帰国)
〖区分〗
該当する区分すべて提出
配
偶
者
必要書類(写しと記載がないものは、すべて原本)
全員必須
被扶養者の「所得証明書」または「市民税・住民税納税通知書」
(平成 27 年中の所得が記載のもの)
※昨年の収入が0円または申告されていない場合は「非課税証明書」になる場合があります。
2016 年 1 月 1 日現在に住民
登録していた市区町村役場
年金を受給している方
(公的・個人年金)
被扶養者の直近の「年金振込通知書(はがき)
」等の写し(年金額が分かるもの)
年金事務所からの通知書類
被扶養者の「平成 27 年分の確定申告書」写しと「収支内訳の分かる書類」写し
税務署(確定申告後の控え)
事業所得等がある方
(自営業、農業、不動産)
被扶養者の「所得証明書」または「市民税・住民税納税通知書」
(平成 27 年中の所得が記載のもの)
全員必須
配
偶
者
以
外
入手先
※昨年の収入が0円または申告されていない場合は「非課税証明書」になる場合があります。
※子が学生で、年間収入 130 万円(障害年金受給要件該当者は 180 万円)未満の場合は、
2016 年 4 月以降発行の「在学証明書」でも可(学生証は不可)
2016 年 1 月 1 日現在に住民
登録していた市区町村役場
「在学証明書」は学校
被扶養者世帯の「住民票」
(世帯全員分で続柄明記のもの)
※子が学生で、「在学証明書」を提出される場合は、「住民票」は省略可。
お住まいの市区町村役場
被保険者と調査対象者が
別居している方
※ただし、被保険者が単身赴任で
調査対象者が配偶者と同居してい
る場合は除く
被保険者が被扶養者の生活費として負担した額の「仕送り証明書」
(1 月∼6 月分)
(振込依頼書、ATM 利用控え、口座引落し額が分かる通帳の写し 等)
※手渡しによる仕送りは認めません。誰から誰に送金しているか確認できる書類が必要。
※子が学生で、学費等を全面的に被保険者が負担していて「在学証明書」を提出する
場合は、「仕送り証明書」は省略可。
金融機関等
年金を受給している方
(公的・個人年金)
被扶養者の直近の「年金振込通知書(はがき)
」等の写し(年金額が分かるもの)
年金事務所からの通知書類
事業所得等がある方
(自営業、農業、不動産)
被扶養者の「平成 27 年分の確定申告書」写しと「収支内訳の分かる書類」写し
税務署(確定申告後の控え)