7 - Wiley-JAPAN::ワイリー ジャパン

Wiley Executive Seminar
2016 年 7 月 31 日(日曜日)
東京国際フォーラム ガラス棟会議室 7 階
午前 9 時 30 分 ~ 午後 5 時
Session 1: Interpreting Open Science for Research Journals and Societies
Facilitator
竹内 比呂也
午前
千葉大学 副学長 附属図書館長 アカデミック・リンク・センター長
第 5 期科学技術基本計画とオープン
サイエンスについて
原山 優子:内閣府
学術情報のオープン化の推進について
渡邊 和良:文部科学省研究振興局学術基盤整備室長
JST におけるオープンサイエンスへの
取り組み
小賀坂 康志:国立研究開発法人 科学技術振興機構 知識基盤情報部長
オープンサイエンスの先にあるもの
土屋 俊:独立行政法人 大学改革支援・学位授与機構
総合科学技術・イノベーション会議
教授
Session 2: Maintaining Quality in Peer Review*
Facilitator
Mark Robertson
議員
午後
APAC Publishing Director, Wiley
Peer Review: current issues and
future trends
Story of the Journal
Andy Robinson:Senior Vice President and Managing Director, Society
Services, Wiley
Patrick Leman:Professor, Dean of Education, Institute of Psychiatry,
Psychology and Neuroscience, King’s College, London; Editor-in-Chief of
British Journal of Developmental Psychology
Publons
Daniel Johnston:Managing Director and Co-Founder, Publons
Panel Discussion:
Future of Journal Publishing
Editors of Wiley Journals
Session 3: Researchers and Authors Interaction with Research Journals
Facilitator
林 和弘
文部科学省科学技術・学術政策研究所
科学技術予測センター
午後
上席研究官
日本の研究者による
電子ジャーナルの利用について:
SCREAL 調査の結果から
佐藤 義則:東北学院大学 図書館長 文学部教授
大学図書館における研究者の情報利用
市古 みどり:慶應義塾大学 日吉メディアセンター 事務長
研究者による SNS, SCN の活用
坂東 慶太:Coordinator for the Online Platform for Scientific Communication
国際研究者識別子 ORCID の現在
宮入 暢子:Regional Director, Asia Pacific, ORCID
ORCID : Wiley’s Policy
佐々木 景子:Executive Editor, Wiley
データから見る日本の研究成果発信
岩崎 治郎 :Senior Marketing Manager, Wiley
Drinks & Canapés
*英語での講演(印のないものはすべて日本語での講演となります)
セミナーは事前登録制ですので、参加希望者は下記までお申し込み下さい。(先着順受付)
事前登録連絡先:[email protected] ワイリー・パブリッシング・ジャパン株式会社 富永 純子
17:00~